給与が満額もらえる最後の日
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 実際の誕生日よりも、この日を恐れていたのかも。10月生まれの私は、この月をもって、常勤の給与が終了、11月より、非常勤の給与に移行します。 時間外手当や、宿直手当の割合が多いものの、固定給部分は下がる。なんと働く気をなくさせる制度でしょう。... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 実際の誕生日よりも、この日を恐れていたのかも。10月生まれの私は、この月をもって、常勤の給与が終了、11月より、非常勤の給与に移行します。 時間外手当や、宿直手当の割合が多いものの、固定給部分は下がる。なんと働く気をなくさせる制度でしょう。... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 このブログは、まさに、60歳になろうとしている瞬間に書いています。 ずっと、60歳になるのが怖くて不安で、もがいてきたのに、実際に60歳になる瞬間は、別にどうということはなかった。 あ、今、なりました!60歳に! オーストリア土産のとても小... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 私は、とても、我の強い人間なので、家族の中の、自分の役割を引き受けるのが苦手。上手く出来ない。 その中で、一番理不尽な家族関係は、「嫁」であったこと。こんな納得のいかない関係は、ない。 結婚してから、行動だけじゃなくて、考え方に口を挟まれる... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 ここ数年間、私を憂鬱な気分にさせていたこと、それは、60歳を迎えることでした。 他の年齢の節目は、まったく気にならなかったのに。 その理由を考えてみました。 今年も稲が実りました ①一次定年になる これは、大きい。仕事の内容は変わらないし、... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 今の時代、終活など、暮らしをサイズダウンするのが、ある意味、流行っているみたい。 私は、これまで心ならずも、サイズダウンしなくてはいけない時期が、長かったので、50代60代で、生活を縮小させる気はない。 ただ、自分が管理できる範囲というのは... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 わざわざ、「自分を大切に」と銘打たなくても、世の中の大半の人は、自分のことを大切にしていると思います。 でも、私はダメです。昔から、自分に冷たいというか、厳しいというか。本当に大切にしない。 その事に気がついたのは、ごく最近ですから、60年... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 人は、いつでも、やりたいことが見つかっている訳ではない。でも、やりたいことを探しているうちに、時間だけはどんどん過ぎてしまいます。 特に50代からは、待ったなしみたいな感じ。 なので、現実的な選択としては、「やりたいこと」軸で考えるよりも、... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 「小さく暮らす」ということは、もしかしたら今のトレンドかもしれません。特に、50代からとか、60代からとか、そんな本が書店に溢れています。 私は、そんな本が子どもの頃から大好きで、今もせっせと読んでいます。でも、今自分が小さく暮らしたいかと... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 私は、まもなく一次定年を迎えます。福祉職は、大変な人手不足なので、多分嘱託という形で、職場にそのまま残れると思います。 でも、気持ちの上では、ここ数年をかけて、色々整理をしてきました。 配置してもらえなかった職場のこと、希望していた役職まで... 続きをみる
「エトワールたち1993」(第829話)九時三〇分 それぞれの楽屋で(二)リハーサル室
第88話 『黒帯の誓い、大帝が選んだ本当の道』
恐竜の島に会いに行こう! 宝の島続々編 第10章 真のヒーローは誰だ?…63
ジョーカーをつかまえろ!時をかける巫女…327
1556「何でも屋」
腰痛とあかねちゃん!なんてこった、シンデレラ?第2章 3人目のシンデレラ?…32
小説家バルザックのパリの隠れ家
【Web小説紹介・感想】TS上位存在【TS天使転生・勘違い・曇らせ・掲示板】
【書評】食べることを拒むとき、人は何を守るのか?「菜食主義者」を読む
【読書】浦賀和宏『眠りの牢獄』
「エトワールたち1993」(第828話)九時三〇分 それぞれの楽屋で(一)
「エトワールたち1993」(第827話)九時〇〇分 楽屋
第87話 『黄金の攻勢、麦(MBM)のささやきと救済のパラシュート』
恐竜の島に会いに行こう! 宝の島続々編 第10章 真のヒーローは誰だ?…62
『ヴェルサイユ宮の聖殺人』感想・レビュー|フランス革命前夜を描く、重厚な歴史ミステリー【宮園ありあ】