• Pakoちゃんを迎えました。

    Pupuちゃんがもっと仲間が欲しいというので。。。。。 昨日、群馬県のお店へ車を走らせ、ルビノーのアキクサインコの雛を迎えました。 名前はPako(パコ)ちゃん。栃木県生まれとのこと。 食後体重40g。後は羽が伸びるのを待つばかり、というところでしょうか。 Ponちゃんと大きさ比べ。 一人餌になりかけていますが、喜んでさし餌を食べてくれるので続けてみます。 保温機能を取り付けた調味料入れヒナ用ケー

  • オカメたちの脂粉

    健康の証しとも言われますがオカメたちの脂粉は結構な量です。 透明アクリルの扉が2、3日で白く曇ってきます。 でも、かつてのビニールのカバーの時よりはるかに清掃しやすくなりました。 扉は「抜き差し蝶番」を使っているので取り外しや取り付けが簡単なんです。 扉だけ風呂場に持って行って温水シャワーでザアーと洗い流すこともできます。 放鳥しても何をして過ごせばいいのか今一つわからない感じもあったアキクサのP

  • アキクサも465型ケージへ

    昨夜ようやく縦網用の水入れが出来上がったので、今日からアキクサたちも「465インコ手乗り」のケージに移しました。 ひとまず、1階にアキクサ、2階にオカメ。(発情過多のときなどは上下入れ替えちゃいます。) ゆとりができて、いいよね? 新しく作った自動給水の水入れはステンレス製です。 上から水を3時間ごとに自動で注ぎます。 悩んだのは「簡単に取り外せる事」というところ。簡単に外してケージを持ち出して日

  • 水入れに悩む

    新しいケージ棚に変えたせいでやはり違和感があったのでしょうか? 昨日は丸一日、インコたちはとてもおとなしくて静かでした。 でも、今日はもう元どおりの鳴き声が聞こえてました。慣れてきたかな。 とりあえず、みんな元気! 飼い主は水入れの設計に悩んでいました。 材料とにらめっこして、ああでもないこうでもない。 部品の加工は始められましたが、やっぱり連休中には完成せず。。。

  • 移転決行

    新ケージ棚に移転しました。(築地市場ではありません。) なんだかとてもスッキリ! オカメたちは「HOEI465オカメ」に移しましたが、アキクサたちのケージはまだ元の「35ホライズン」のままです。アキクサ達のケージも「465インコ手乗り」に変えるつもりですが、縦網なので今使っている自動給水の水入れが使えないのです。 縦網用の水入れを作り終えるまでは「35ホライズン」で過ごしてもらいます。この連休中に

  • オカメ達と現代アートを観賞する!?

    今朝の放鳥でのPooちゃん。 体は小さいけれど、大人のアキクサに成長しました。 元気いっぱいに私の足に飛んできて、生温かいものをポトリ。。。 天気が良いし、茨城県北芸術祭(KENPOKU 2016)に行ってみようと思い立ち。。。日光浴がてらに「インコ同伴可」な作品展示と思われるものを選んで、オカメたちを連れて海辺へドライブです。 「Peaちゃん、この作品はどう思う?」 「ピい!(イイんじゃない)」

  • DIY: 保温電球

    今日は新ケージ棚用の保温電球の取り付け準備をしてました。 切った木材を確認したり、、 ミルクペイントを塗ったり、、、 およそ出来上がってきました。こんな斜め屋根付きに。 サーモスタットは扉の中に収めることにしました。フルスペクトルライトのためのプログラムタイマーも一緒に。

  • DIY: 扉の取付が終わり

    相変わらず仲の良いPupuパパとPipiママ。 先週、Pipiママが少々発情鳴きをしていましたがPupuパパは気乗りせず交尾には至らず。 春まで待とうよ! 新しい環境整備はもう少し時間がかかりそうだし。 その新しい環境整備のケージ棚の件。 扉の蝶番や取っ手を取り付け終えました。

  • 全員集合

    7羽のインコ達全員を並ばせて1枚。 放鳥中に6羽までなら揃っていることは時々あるのですが、そこへ7羽目が入ろうとしても他の子が邪魔になるみたいで、飛んで行って止まることはしません。 今日は1羽はぐれていたPepeちゃんを私がそっと額の上に乗せてあげました。 日向ぼっこでケージをベランダに出している間にフルスペクトルライト&保温一体設備の部品を外しました。部品は新しいケージ棚で流用します。 日向ぼっ

  • カトルボーンの取り付け方

    オカメにもアキクサにも新しいカトルボーンを与えました。 Popoちゃんは激しく扱うので、付属品の金具なんかではケージから外れてしまうことが多くありました。なので最近はキリで穴を開けて、アルミの針金を通し、ケージに絡めて取り付けています。 放鳥中にPohちゃんはわざわざ不安定なところに止まってゆらゆらして喜んでいるのでブランコを思い出してケージに入れてみました。Pohちゃんは楽しんでいるようです。P

  • DIY 塗装完了

    今朝の放鳥にて。みんな元気です。 今日もDIY。 ギンギラなクロムめっきの蝶番が気に入らず、アンティークな色にする上手い手はないかと昨夜調べていたら「サンポールめっき」というのを発見。一般家庭でも安く簡単に銅めっきができそうな方法でした。 近所のダイソーでサンポールの同等品の「ナイス」を購入。トイレ洗浄剤です。 来年の鳥カレンダーもついでに購入。オカメもアキクサもイラストに含まれていました。 さて

  • DIY頑張る

    雨がちの今日、ケージ棚制作進行中。切ったり、穴開けたり、塗ったり。。。。 放鳥部屋は塗装の乾燥待ちの木材でいっぱいなので、今夜は放鳥なし! NHKの「ダーウィンが来た! 〜超キケン!里山の暴れんぼう鳥 ケリ」や「「完全解剖 ティラノサウルス~最強恐竜 進化の謎~」を観ました。 ティラノサウルスに羽毛が生えていたなんて初耳でした。推定でしょうが水色と赤の羽毛で描かれノーマルのアキクサインコみたいな色

  • 壁ドンできないね

    昨日起きた、たわいないことですが。。。 PeaちゃんがPopoちゃんに迫って行って、額の端まで追い詰めました。 なぜか大きく出たPeaちゃんの態度にPopoちゃんビビッてた。。。。 壁ドンでもするのかあ?っと思いましたが、あいにくPeaちゃんには腕がありません。 「なにすんのよ!」 Peaちゃん、怒られました。 ケージ棚の件、今日は白のペイントに取り掛かりました。

  • 比べてみる

    そっくりな息子と父さん。手前がPupuパパで奥がPooちゃん。 顔の色づきも似てきて、どちらか1羽だけの時はどちらなのか迷ってしまうのです。 でも2羽が同時に居れば大きさでわかります。Pupuパパは最近は47g前後なのに対して、Pooちゃんは34gくらいしかありませんから。。。 次は母と子。左が子のPohちゃんで右がPipiママ。体重はほぼ同じ。 爪の色が違うという特徴は前に書きましたが、小顔なほ

  • 日光浴、ロールスクリーン、

    今日は暑すぎず、日光浴させました。 その後、オカメのPopoちゃん、Peaちゃんにフライトスーツを着用させました。 Peaちゃんはさほど気にしないでくれますが、Popoちゃんは以前に着せた時に猛烈に嫌がってしまい、心臓が破裂するんじゃないかという興奮状態になったので諦めていたのですが、、、、今日はなだめ続けてみたら結構我慢できることがわかりました。スーツをつけたままでも、カキカキ要求までするほど落

  • DIY:ケージを入れてみた

    465型ケージを入れてみました。前面の扉の板も立てかけて。 上のケージは横網タイプの465オカメ、下は465インコ手乗り465パラキートです。 「なんだろうねコレ?」「とりあえず、かじってみよう」 完成前から破壊活動しないでね。

  • Peaちゃんの足輪を

    今朝の放鳥にて。Peaちゃんにカキカキ。。。 しばし後、皆の衆が額の後ろ側を覗き込んでいました。ゴソゴソと音が聞こえました。 誰かな、額の裏に落ちたのは? なんとか自力でよじ登って現れたのはPeaちゃんでした。この仔はまだ飛び方の修行中。 お昼過ぎ、今だにPopoちゃんがPeaちゃんの足輪にイタズラしようとしていることに気づきました。やはり足輪を外すことにしました。 着けられている足輪は切断するし

  • DIYは続く

    引き続き今日も追加工や修正加工して、背板と側面板をはめてみました。 ネジや釘、接着剤など使わずとも自立できる構造です。最終的には木ネジで固定しますが。 高さ150cm。大きな2つの空間に465型ケージを納めます。上がオカメ、下がアキクサたちかな。 大きな2つの空間の右側の棚は巣箱を納める予定。ケージとの間に短い通路を渡します。 1番下の段は雑多な物入れにします。ケージを納めるところ以外には前面に扉

  • DIY引き続き。。

    綺麗に並んでた今朝のアキクサ親子たち。左からPipiママ、Poh、Poo、Pupuパパ。 近頃はPohちゃんとPooちゃんが代わる代わるよくさえずっています。 さて、ケージ棚の製作作業は今だ進行中。ようやく仮組みにこぎつけました。。 「相欠きつぎ」も、まあまあにできました。

  • DIY

    食事中のオカメのPeaちゃんとPopoちゃん。Peaちゃんは昨日からオス鳴きを始めています。 35ホライズンのケージから、465サイズのケージへ移行するため1ヶ月以上前から準備を進めていますが、トリコモナス騒動で延び延びになっておりました。 すでに465型ケージは2つ購入済み。けれども設置場所が用意できていません。 35ホライズン2つを横並びに載せて今使っているキャビネットには465型は収まりませ

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