• Pakoちゃんを迎えました。

    Pupuちゃんがもっと仲間が欲しいというので。。。。。 昨日、群馬県のお店へ車を走らせ、ルビノーのアキクサインコの雛を迎えました。 名前はPako(パコ)ちゃん。栃木県生まれとのこと。 食後体重40g。後は羽が伸びるのを待つばかり、というところでしょうか。 Ponちゃんと大きさ比べ。 一人餌になりかけていますが、喜んでさし餌を食べてくれるので続けてみます。 保温機能を取り付けた調味料入れヒナ用ケー

  • 日向ぼっこ

    午前中に日向ぼっこさせました。 みんな日陰の部分に身を寄せてました。日陰でも紫外線は十分とのこと。 約30分後、PopoやPooちゃんが暑くて口を開けてハアハアしてたので終了。 エアコンがかかっている室内に移動した後、眠たくなったようでみんな静かになってました。

  • びしょ濡れ

    土砂降りのせいで周辺地域がやばい状況らしいので早めに退勤したのですが、いつもの通勤路は冠水してました。普段は水量の少ない幅2mほどの水路が溢れかえってました。 足を濡らしたくないので廻り道したのに、この有様。 仕方なく水の中を歩いて帰りました。膝下がびしょ濡れ。 幸い、ウチの近所では問題ありません。 2夜連続で扇風機の前に靴を置いて乾かしています。 インコたちもびしょ濡れ!? いえ、水浴びです。

  • Pipiママ、初めての水浴び、そして。。

    今朝、Pipiママが初めて水浴び。昨日まで何やらいぶかしげに他の仔の水浴びを見ていたPipiママでしたが、やっとやってみる気になったようで。 未だに自分から水浴びをしたことがない仔は、オカメのPopoちゃんとアキクサ雛のPooちゃんの2羽のみ。 そして、今日はこれからPopoちゃんのおムコさん候補を見に、群馬へ車を走らせます。 。。。。さてさて? 今朝も無精卵を抱き続けてるPopo

  • Pooのこと、Popoのこと、カーテンのこと

    寒がるので夜間は30℃前後の保温ケースに入れていたPooちゃん、あまり効果がないようなので、その後は昼間も保温ケースに入れて様子を見ました。 すると、おとといあたりから気温が26度前後の室内に放鳥しても寒がらず、元気に遊ぶように。尾羽も成長して十分伸びきったようです。 今日の昼間は数日ぶりに家族と一緒のケージに戻して様子を見ましたが、26℃前後でも寒がっていません。どうやら、ようやく体温調節ができ

  • Pooちゃん、スヤスヤと

    Pooちゃんは今夜も夜間は保温ケースで。さし餌を結構食べてくれたし。 スヤスヤと眠っています。 おやすみなさ〜い

  • 寒がりPooちゃんの睡眠

    寒がりPooちゃん、一昨日から夜は保温ケースで寝かせています。 (赤外線カメラにて) 快眠してね。

  • 寒がりPooちゃん

    26度以下だとPooちゃんは寒そうに羽根を膨らませていることが多いので、今夜から保温ケースで過ごす時間をつくることにしました。 それなりに飛び方をマスターして運動機能は高まっているのですが、放鳥中も寒く感じているのかPohちゃんに比べると子供らしい活発さが少し欠けています。 今だに糞には未消化のシードの粒が多めで、栄養不足なのか尾羽の成長が止まっているみたいです。消化しやすいパウダーフードやペレッ

  • 「雛」とは?

    いつ頃までを「雛」と呼ぶのでしょうね? 飛べるようになったら?巣立ったら?一人餌になったら? 「成鳥」の反対語が「雛(幼鳥)」ならば、成鳥になる以前ということになります。 多くの小鳥は「1年で成鳥」とか言われていますが、Pupuパパは生後9ヶ月で父親になってしまったし。。。まあ、人間でも「いつから大人」かは曖昧。 何れにしても、うちの雛達はまだ「雛」なんだろうなあ。 帰宅してケージを覗いてみると、

  • Pooちゃんが家出して、巣箱を撤去

    今朝、とうとうPooちゃんが巣箱から家出しました。 家出したPooちゃんと、様子を伺うPepeちゃん。 巣箱の外では雛には少々寒いかもしれないので、Pohちゃんが家出してから暖房器具(オレンジ色のもの)を念のため入れてあります。 これにて巣箱生活を終了させ、そのままケージデビューにしちゃいます。 汚れた床材を交換するとともに巣箱を撤去しました。 PipiママとPupuパパは今夜も元気いっぱい! 巣

  • 立つんだ、Pooちゃん!

    3月11日、産み落とされたPooちゃんになる卵は、一連の産卵の最後のものでした。 昼夜を問わず、Pipiママは卵を抱き続け、Pupuパパはゴハンを届けました。 そして産卵から18日後の3月29日、Pooちゃんは生まれました。 その後なかなか目を開けず、成長が遅いと気付いた。 けれども、一歩一歩大人に近づいてきたPooちゃん。 だから、もう一踏ん張り。 保温ケースで熟睡してさ、 ヒトのお薬入りのゴハ

  • Pooちゃん。

    Pohちゃんは順調に成長しています。が。。。 Pooちゃんの右足カカトの腫れがおさまりません。 いつものケースの底にケース入りカイロを入れ、Pupuパパを付き添わせて動物病院に行きました。診察を待つ間、Pupuパパはさし餌をしてあげていました。 「このままにしておくと落ちる可能性があります。」 足の炎症を抑えるための抗生剤とビタミン剤を処方されました。カルシウム分も強化するようにとのこと。 帰宅し

  • 雛たちの次のステップは?

    Pohちゃんは成鳥並みの体重37gに。 この後どうしたらよいか、ぼちぼち考えなくちゃ。。。 世間で知られているのは、巣上げしてきっぱりと人が世話してベタ慣れしてもらうか、荒鳥覚悟で親鳥に任せっきりか、の2つの方法。これら2つの中間みたいなことを考えています。 巣箱から出して生活させるのはいつ頃? 別のケージに移すとしたら、親たちのさし餌はなくてもよい1日2回のさし餌で済む頃? あまり聞いたことはな

  • 手に慣れてきた

    アキクサ雛たちが私の手に乗ることに慣れてきたみたいです。 手の上から逃げようとせず、そのまま眠くなったり、安心していいと思ってくれてるようで。 手の上ならいくらか温かいし、ゴハンもらえるように両親のところに連れてってくれたり、パウダーフードをくれるし、、、ということもあるかな。 完全に巣上げしての世話はしてあげられないので、ベタ慣れにはできないかもしれないけど、できる範囲で。 頭ナデナデもOK。こ

  • 私も雛にゴハン

    朝の放鳥、および雛たちの朝ご飯タイム! 「はいパパ、Pooちゃんにゴハン!」と、前に雛を差し出すと。。。 「次はPohちゃん」 夜は父親Pupuの立会いの元で、雛たちにさし餌をしました。今夜は私が。 親鳥は雛を守ろうとするかもしれないと思ってましたが、私が巣箱から雛たちを出し入れしてもPipiママもPupuパパもそんなそぶりを見せません。雛たちも同じように私は世話してくれると当たり前のように信用し

  • さし餌、散骨

    今朝の放鳥にて。 雛たちを巣箱から出して、さし餌を。。 親たちにしてもらいました!(笑) 巣上げではありません。 先ず、翼が伸びてきたPohちゃん。 次に、まぶたがまだ開かないPooちゃんに。 ゴハンは足りてる気がする。成長が遅めなのは「最後の卵の仔だし、」ということかなあ。 Pupuパパは巣箱の中で雛たちに寄り添い続けています。 そして、放鳥の時は鼻毛づくろいして、私への気遣いも怠りません(笑)

  • Pohちゃん、まぶたが開いてきた!

    放鳥では毎度、PipiママとPupuパパの両親が巣箱を留守にするようになりました。 モリモリ食べ続けるので20分以上。 おかげで飼い主は気兼ねなく雛たちの様子を見ることができます。 巣箱の前扉を開けました。すると。。。 まぶたがちょっぴり開いた目でPohちゃんがこちらを見つめていました。 さて、できるだけ私の顔を見慣れてもらおう!! 「よ〜く見てね。怖くないよー」 ところが、眠そうにゆっくり顔を落

  • 爪切り

    病院やお店で爪切りをしてもらう人もいますが、私は自分でやっています。 基本的にどの仔も嫌がります。なので短時間で済むように、切る爪、切る爪の順番、どのように切るか、をおよそ決めてから保定してます。 抵抗する力が強くて、一番面倒なのはPopo。 迎えた当初の頃はそんなに強くなかったし簡単だったのに。。。やんちゃになりました。それでも、血が出るほどに強く噛んだりしないし、加減してくれているみたい。 観

  • 六角巣箱を設置

    アキクサペアのための巣箱の用意で1日が終わりそう。 オカメ用の巣箱は元の大きさのままでは35サイズのケージに対して大きすぎるので角を取って六角柱の形に加工しました。 そして、どうしても中の様子が気になってしまうと思い、天井に赤外線カメラを取り付けました。 ケージの中へアルミ針金で固定。 早速、Pipiが中の様子をうかがっていました。 まだ、中には入りません。 なお、巣箱は元はこんな形のものでした。

  • 巣箱

     「仲良くしてね」と言っておきながら今更ダメともいかないので、PipiとPupuのペアのために巣箱の用意を始めています。オカメ用の大きめの巣箱を改造してケージに納めようとしています。  巣箱は実はPupuを迎える約半年前、Pepeを迎えた後に一応用意していたものです。結局、PipiとPepeはペアにはならずただ同居する者同士のままでした。  Pepeをケージに同居させたままの3羽では万全とはいかな

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