「ボケの花」3色咲そろい踏み。
春の比較的早くから開花を始めた[ボケの花」。 色素の関係か同じ場所での開花ですが、 赤色、そしてピンクと続きました 、 一番遅れは白色。 一応咲き揃い踏み。 咲き始めの頃 昨日からその前に「ヤマブキの黄色」も加わり賑やか。
春の比較的早くから開花を始めた[ボケの花」。 色素の関係か同じ場所での開花ですが、 赤色、そしてピンクと続きました 、 一番遅れは白色。 一応咲き揃い踏み。 咲き始めの頃 昨日からその前に「ヤマブキの黄色」も加わり賑やか。
雪の下からの復元開花、2種類の「和水仙」です。 通称「越前水仙は冬水仙」の仲間。 昨夏60球購入、初開花の物ですが、 葉ばかり茂って花の開花は5軸位しか咲いて居ません、 1茎に一重の4つの花を付けますので、 沢山咲くと素晴らしいはずでしたが、 今年は薬の選び方にミスったのでしょう。 来年は沢山の花を... 続きをみる
このツバキ、本当は晩秋寒前に開花したものは美しい、 けれども、雪の中越冬した鉢物は、こんな様子です。 してこんなに哀れ。 葉の色も深緑で無く、花ビラも傷ついて開花しています。 椿は本来「冬の花」の筈、 ですがこの種の物は、厳寒には不向き。 出来るだけ冬までに開花させてあげたい花です。 雪囲いを外した... 続きをみる
福井より北に有る石川県・富山県でも桜開花宣言が済んでいます。 福井だけが寒いのでしょうか、4日今朝現在ではまだ開花宣言の無い福井県、 福井気象台の標本木が変なのかな?。 福井市でも、市内某公園でソメイヨシノ桜満開の場所もあるらしい。 今日あたりは、開花宣言が欲しい福井です。 庭では、春一番を競う花、... 続きをみる
フキノトウが首を持ち上げてきた報告をしましたが、 ここへきて初収穫。 庭での自然の恵み、 「フキノトウ」の収穫、第1段でした。 収穫は私の仕事?、料理は妻の仕事、 今回は「蕗みそ」にしていただきました。 ほろ苦い春の味。 こんなところに「ふきの赤ちゃん?」。 大きく花開いた物は、多分、天ぷらになるの... 続きをみる
連日の温かさは、もう20度に近い当地です。 暖かさと今日・明日は強烈な黄砂の飛来が予報されています。 さて、我が家の庭には、ご先祖様から引き続いている 「自然の恵み」が有ります。 三つ葉・蕗・梅・みょうが等ありまして、 春一番が「ふきのとう」です。 「ふきのとう」は、枯れ葉などとともに根雪の下にて ... 続きをみる
庭の春一番は、ボケ・れんぎょう・ヤマブキ等、 ほとんど放置の庭では、年により、気候により大きく変わります。 今年は「黄梅が一番」でした。 別名:キンバイ(金梅)、ゲイシュンカ(迎春花) 「オウバイ(黄梅)」は、中国原産のモクセイ科の落葉低木で、 梅の花に似た花を咲かせます。 日当たりが良い場所で植え... 続きをみる
手を触れてない庭では、まだ「50cmの根雪」が有ります。 今日以降の一気の春は、根雪もすぐ融かせてくれるでしょう。 何とか庭端迄歩けるようにして。 庭木の見回り。 今冬の積雪1.5mは庭木達にも大きな怪我をさせています。 10cmもある古木「白梅」の枝、折損。 「カイズカイブキ 」の玉枝1、 其の他... 続きをみる
今年の大雪も「勝山左義長」と共に過ぎ行ったのでしょう。 庭の根雪も1mくらいに沈みでいます。 来週予報の5月並み気温、 一気に雪も消えゆくものと期待しています。 古木「かいずかいぶき」は、樹高15m、 庭では一番大きいシンボルツリーです。 冠雪の多かった日々、 よく見ると、大きなお玉にした枝(枝直系... 続きをみる
今朝は、1cm位の新雪、灰を播いたよう。 雪景色はいろいろな物見せてくれます。 庭の「山茶花」です。「♪ゆきっばき~♪」。
全国的な寒波襲来の中、当地昨朝-1.9度、今朝-2.0度、 僅かな降雪はありましたが、初氷は無い。 マイナス気温でも凍らない不思議。 下屋下に避寒させている「加賀友禅椿」、 終わった花柄は始末していますが、次々に開花、楽しませてくれています。 本来、椿は冬の花、ですが、 気温が下がりすぎると「蕾のま... 続きをみる
本格的な寒さが続く当地ですが、「まだ初氷」はありません、 零下の気温ではないのでしょう。 この寒さの中、花盛りは「八つ手」、 「テングノハウチワ(天狗の羽団扇)」 とも呼ばれる花卉です。 ヤツデ(八手・八つ手、学名: Fatsia japonica)は、 ウコギ科ヤツデ属の白い花を付け、黒い実を付け... 続きをみる
新年近くなると一番美しく赤くなる結実「ヤブコウジ」。 一見地面に這うように伸びるので、 木たけ(草丈)は短いように見えますが、30cmくらいもあります、 ヤブコウジ、千両・万両等と比較して、 「十両とも呼ばれ」ます。 千両などのいけはな材料野代わりに お正月の縁起物として扱われるもの。 サクラソウ科... 続きをみる
師走に入りました。 冬らしい朝、今日は勝山市長選挙の投票日、 upが終わったら行ってきます。 少し最盛期は過ぎたかもしれません、 早生種の「さざんか」。 昨日から続く氷雨の中、埃が洗われたのでしょう、 一段と、「その色目でつ」です。 綺麗には映え上がりました。 同じ1本の「さざんか」ですが、いろいろ... 続きをみる
秋の主役「菊」、花壇の主役です。 今年もほぼ放置で申し訳ないかぎりですが、 季節が来るとしっかり満開します。 おかげで仏花等に重宝。 「中輪菊」は。もっと上手に管理すると大きな花になるのですが、 小菊たちとほぼ同じかな。 いろいろな色があり、彩りきれいな日々です。 菊の花期は、比較的長く楽しめます。... 続きをみる
小春日和の続く好天気、花壇や、外に有る「小菊50%が開花しています、 余り手入れせずで、花が開いてくると、 急いで手を付け倒壊防止をしてあげるだけ。 それでも開花してくれます。 この中には「中輪菊」もあるのですが、放置ではだんだん氏小さな花 になってきます。 今年は、根元の除草だけはしてあげているの... 続きをみる
「ほととぎす」の花は、10年ほど前まで、 30株ほどあったのですが、 西日の当たる場所と夏の施水の手抜きで、 ここ幾年か、開花を見たことはありません。 昨日、雪吊り作業で、つつじと南天の陰に2株の開花を発見、 「ホトトギスの花」です。 鳥の名前を、そのまま持つ野草は珍しいのだそうです。 正式和名は「... 続きをみる
この秋、最高の冷え込みでした。 暦通り「立冬」、 冬感じる朝に、年相応に「この秋初めて肌着も冬向き」に。 こんな中、庭で初の「越前水仙、1輪開花」です。 雪解けに咲く、日本水仙は庭中に有りますが、 冬水仙といいますか、 当地特産「越前水仙」は 今回初の庭の花になりました。 少し早目に植えこみましたが... 続きをみる
11月に入り「雪吊り」作業が待たれますが、 その作業に名残の秋 「花達を始末しなければなりません」。 まだまだ鑑賞に値する花達、心を鬼にして 宿根草はキリトリ、 其の他は根から抜き取ります。 一番のなごりは秋明菊(貴船菊)です、 まだこんな秋明菊も残り花も。 秋の花達の「名残りをご覧」に入れましょう... 続きをみる
今朝1輪開花を発見、 地植え8年にもなります。 また鉢植え3鉢あり蕾を膨らませていますがこれからです。 「加賀友禅つばき」は、大輪、うす赤色に白い模様が入ります。 椿の栽培加工は比較的容易なのか沢山の種類があります。 この花は、 石川県金沢市の市で購入、値札に書かれた「加賀友禅つばき」の花名、 その... 続きをみる
そうです、庭の「山茶花は早生種」、何処の物より早く咲きだします、 正月前、普通種の最盛期には、もう終わっています。 樹高3m、樹齢は祖母の代から有るので、 太くはなりませんが、かなり古いものです、 「さざんか」の寿命はどれくらいなのでしょう。 いま沢山の蕾をつけ、これから晩秋迄いつ直線に咲き続けます... 続きをみる
秋を謳う花は、沢山あります。 早くから開花の「秋明菊」まだ花ビラを落とすことはありません。 こちらは鉢植え いつもの年より沢山の花を付けたのは嬉しい。 今一つの秋明菊、京都貴船地区に古くから咲いて 居たと言われる「貴船菊」、 わがやで秋明菊というと、この花「貴船菊」でした。 今は店頭では、様化わりし... 続きをみる
「むらさきしきぶ」と似ていますが、 こちらは「こむらさき」です。 可憐な花の後、直系2mm位の玉、 緑色から、 この時期こんな美しい紫色になっています。 樹形は広がりますが、樹高は50cmを少し超えるクライ。 あまりまとまりません。 「むらさきしきぶ」は、 庭のかきね等で見ることがあります。
この時期、早くから庭の2箇所に「やきはぎ」が咲きます。 白色とピンクがあるのですが、 「今年はピンクは茂りだす前に切り取った」のかも、 今年は「白色しか咲いて居ません」。 春先に伸びる枝は「柔らかい草の茎の様」。 ところがこの時期には、しっかりした木の枝になります。 晩秋に切り落とすのには、残材が多... 続きをみる
例年は、お彼岸頃咲く「曼殊沙華(彼岸花。リコリス)」は、 全国いずこでも咲いて居ないのか、 ラジオのリスナーからも「御地は咲いていますか?」等よく聞きました。 我が家も花壇の中に有るのですが、 毎年咲くもので無かっただけに今年もあきらめていました。 ところが、庭木剪定の残材拾いの中、「花壇の草引き」... 続きをみる
今年の「庭木剪定」、やはり6日(6人工)掛りましたが、 何とか済みました。 苦痛の「残材拾い」から解放されるだけでも安堵しています。 この後、全部への「消毒」をして、年越しとなりそうです。 スッキリ明るいい庭になったことと、美しくもなりました。 祖母の時代から知っている庭木・花卉類、 特にシンボルの... 続きをみる
綺麗に咲き揃いました、 庭端の「フジバカマ」、秋の七草のひとつです。 この花10株ほどあります。 2000kmもの距離を飛んでいる渡り蝶といわれる 「アサギマダラ」の飛来を期待しての植栽です。 まだ今年は来てくれません。 今月中旬が限度、寒くなると南へ移動していくのです。 一度は来てほしいものです。... 続きをみる
秋の名のつく花「秋明菊」、 地植えと鉢植えも満開です。 地植えでは、白色一輪も開花。 鉢植えも この夏の猛暑と日照り続きで、 庭端に有るため「施水には一苦労」、 何とか咲き揃いました。
ひょうたんの様な2連の実がなります。 この時期、緑から黄色そして赤色そして黒色に完熟。 ここまでくると色づいた方のみ食べることが出来ます。 の感触は、今はやりの「ぐみ」。 なんとなく、むにゅり、そして甘い。 子供の頃一生懸命に食べたことが想い返されます。 古木にならないと、こんな実が出来ないのかもし... 続きをみる
今年の冬は60本の「越前すいせん」 が咲いてくれる予定です。 過日購入の球根60球植え付け完了。 同時に今までの「和水仙」も植え替えました。 以前報告のとおり、庭の水仙はいろいろな種類があります。 「日本(和)水仙」は数か所から芽を出しますが、 いわゆる冬咲きの「越前水仙」はありませんでした。 一つ... 続きをみる
連日の猛暑が続く秋、 こんな中でも自然は、 特に、花達はちゃんと知っているのです。 雑草の中から草丈1mにものびた「しおん」 ほぼ全部が開花しました。 「しおん」はかって「着物の色、しおん色」 として名高い花。 薄紫で品の良い花、 このあたりが本当の色です。 茎は固く頑固ですが、 我が家では仏花など... 続きをみる
栽培種の「秋明菊」です。 今年も沢山の蕾をつけて、今咲きだしました。 「秋を冠」にする花は沢山ありますが、 この花もその主役の一つです。 凛として茎だけの上に花を開かせます。 この花、同じ花名の「木船菊(秋明菊)」から改良されたと言われています、 全く「花ビラの形が違い」ます。 日照りで枯らさない様... 続きをみる
もう2か月前に咲き終わっていた「花魁草」、 花期の終わりを認識していたのですが、 雨が降るとまた「蕾をふくらませ開花」、 今年3度目の開花です。 1本の茎から枯れずに蕾を膨らませる「水の力」、 思い知りました。 この夏の連日の猛暑に、「朝夕の瀬水」を欠かしませんが、 ホースやじょうろで撒く散水量とは... 続きをみる
連日の猛暑のなか、庭の花卉類への「朝・夕刻の瀬水」は、 苦労するものです。 今朝、久々の降雨、植物(雑草も含めて)達は大喜びかも、 瀬水当番の私も手間がいらなくホットした朝です。 この後が怖い「台風10号」、進路予想が決まらないとかで、 なんとなく面倒な台風のようです。 九州に上陸、現地はなみなみな... 続きをみる
庭の「水仙畑(1.2m×1.0m)」の水仙、毎年10本位開花、 もっと咲いてほしいと、かねがね気にしていました。 庭の水仙は、多分4代前のご先祖様が植えられていた物。 「日本水仙」ですが、 寒咲き水仙といわれる「越前水仙ではありません」。 そんな思いで、今年は沢山花がついてほしい、 それも福井ですか... 続きをみる
一昨日から、造園やさん1名、セメント左官屋さん1名、 そしてインスタントコンクリート8袋、ほぼ1日かかりました。 これ位と思っていましたが、松の「表と裏側」の2面。 その範囲も、地上2mにも及ぶものでした。 こちらは裏面 この工法について、セメンとを空洞に詰める案を提示されていたのですが・・・・ 。... 続きをみる
かねてから案じています、庭木のシンボル「雄松」、 立木(生木)のまま、木の芯に「白アリが巣喰う」、 ご覧の通り、食い荒らしたくずを除きますと、がらん胴になっています。 造園やさんから、数年前から手入れしてもらっているものが、 一段と進んだということです。 この松は、樹齢100年以上の老松。 「積雪や... 続きをみる
猛暑続きの当地、遠目で発見、 あんな場所に深紅の花びら?・・・・。 近ずくと、徒長した枝先に「モクレンに1輪の花」 が咲いているのです。 人間にもそして植物・花卉類にも、異変が起きているのです。 「モクレン」は晩春の花、今年は沢山咲いて、もう3か月。 この時期の花ではありません。 枝先に花を付けたの... 続きをみる
庭には3本、樹高3m「百日紅」の木があります。 場所が違うと日当たりも違うのでしょう、 なかなか咲き揃いません、今ようやく2本が開花しています。 花名のごとく花の期間が特別長い花、当分楽しませてくれます。 この花が咲くと、毎年思い出すことがあります。 この木は私が注文して植えたもの。 購入時に、「ピ... 続きをみる
髙橋光成投手が一度追い付かれるも先発全員安打の猛攻で大勝(L-De 1回戦)
大敗の場合は
【5.29DeNA戦】両リーグ最速30勝は山賊打線以来!
【5.29ファーム】仲田慶介好調&杉山遙希先発!
打線の鍵を握る桑原選手の3番起用!打線に繋がりをもたらす活躍を!
2026年交流戦マニュアル VS ベイスターズ
【西武】懲罰交代の長谷川信哉。ここから浅村栄斗ルートを歩めるか。
持ち味のパワーも発揮してきた古賀輝希選手!支配下に向けて猛アピールを!
二軍遠征メンバー:一軍合流に向け状態を上げていきたい與座投手とウィンゲンター投手
色々あったけどワンサイドにはできた
カナリオ選手が先頭打者弾にダメ押し打!完封リレーでカード勝ち越し!(S-L 3回戦)
開幕直後のような戦いができない野手の駒不足…
【5.28ヤクルト戦】カナリオ覚醒で首位奪還!
5/28三軍戦結果:3本塁打が飛び出し打ち勝つ!古賀輝希選手は猛打賞!
5/28二軍戦結果:仲田選手が4安打!今季初登板の上間投手はまずまずの投球