大輪「モクレンの花」も満開です。
5月並みの夏日に近いここ2日、一気に「モクレンが満開」になりました。 僅か1日前の花と、 それ以前の花の姿の変化に驚いています。 桜花は、すっかり無くなりましたが、 その他の花の成長の速さもすごい 蕾もこんなに大型 低温で、もう少しゆっくりの気温上昇が望みたいものです。 この大型花モクレンは、樹高2... 続きをみる
5月並みの夏日に近いここ2日、一気に「モクレンが満開」になりました。 僅か1日前の花と、 それ以前の花の姿の変化に驚いています。 桜花は、すっかり無くなりましたが、 その他の花の成長の速さもすごい 蕾もこんなに大型 低温で、もう少しゆっくりの気温上昇が望みたいものです。 この大型花モクレンは、樹高2... 続きをみる
おなじ場所に植えてありますが、なかなか3色(赤・白・ぴんく)は、 同時に見られないものです。 ようやく「白色」が満開。 これで揃い咲き。 先咲きの「赤色」は、花色を濃くして、もう新葉が茂りだしました。 「ピンク色」は、だんだん色濃くなり赤くなりだしました。 3色揃い咲き、「ぼけの花」でした。
庭続きの「えどひがん桜」、7部咲きになりました、 もう少しで満開、是でも満開でよろしいのでは・・・・。 当地の桜は、結構古木が多く「えどひがん桜」も沢山あります。 一般的な「ソメイヨシノ桜」より寿命が格段に長く、 少し早く開花します、またその「色味がピンク系としてより鮮やか」、 美しい色です。 この... 続きをみる
先に報告しました「和水仙」もう満開を迎えています。 此処へきて庭の「越前水仙」もようやく開花。 昨秋、 100球の植えつけ、根雪で蕾が茎ごと折られてしまうと、 仮屋根を作っての開花待ちでした、 ところが葉は良く茂っていますが、花はまだ10輪位、 これからまだ伸びてくるのでしょうけれど、球根数の割りに... 続きをみる
根雪に押さえられた3か月、 降雨と温暖でようやく、厚い葉を持ち上げ、 花が開きはじめました。 名前の通り「ヒマラヤ地方の原産」らしく、 耐寒性が強く、美しい花です。 この後、花茎を「ろくろ首?」様に伸ばします。 そんな変化を楽しませる春の花です。 花言葉は「秘めた感情」「順応」「忍耐」「希望」「調和... 続きをみる
余り手入れしていない鉢物「黄梅」3鉢の内2鉢が開花しています。 もう8分咲き満開に近いです。 黄梅は、もくせい科の花木。 別名「ウィンタージャスミン」と呼ばれることも、 香りはほぼありません。 この時期の開花時期は落葉していては、葉ありません。 花がウメに似ていますから、 この名前がついていますが、... 続きをみる
我が家は、福井県内のですが、この水仙は、 5弁花びらがはっきりした「越前水仙」とは違います、 庭に昔からある「日本水仙」または「和水仙」。 根雪で押さえつけられ、せっかく伸ばした花茎も折れて・・・、 それでも花開かせています、この根性は見習いたい。 庭には幾か所かに分かれて、雑草ように芽を出しての開... 続きをみる
今日は「世界女性デイ」。 ジェンダーギャップ(男女格差)が大きく報じられています、 福井では「社長数・地方議員数など」全国でも最下位の順序、 やはり「地域性」でしょう。 今朝の当地、「寒い」僅か1~2cmの新雪がありました。 午前2時には見えなかったですから、その後の朝方の降雪でした。 春の雪は「淡... 続きをみる
今年の積雪、庭での最大は80cmでした。 昨日では、ほぼ完全に融けて無くなっています。 こんな中、3月に入りますと、自家用車の「夏タイヤへの入れ替え」、 庭木の「雪つり外し」は宿命、放置しているわけにはいきません。 雨降り予報でもあり、 少しでもと始めた「庭木の雪吊り外し」、汚れてもよいスタイルにし... 続きをみる
降雪は続きましたが積雪になるほどではありません、それでも寒い。 私の担当?、寝室と書斎の大掃除にかかり切りの昨日でした。 新年もまじか、「今年の汚れは今年のうちに」の思い。 何とか大掃除は、終わりにしました。 直ぐに近ずく「確定申告」、全部一人で済ませますので、 新年にかけて頑張りが必要です。 「根... 続きをみる
胴折れしないよう、虎綱でしっかりくくられた「八つ手」 今花開かせています。 シベもしっかり伸ばし幾何学模様。 もうしばらくすると、花が熟れると、この寒さにどこにいるのかと思う、ハエ等 蜜を求めて多くの虫たちがたかります。 寒さの中、 季節の花です。
昨日の当地、今冬一番の冷え込み、寒い一日でした。 外出ままなりません。 昨夜からの降雪は5cm止まり。 初雪ですから驚くほど積もりませんでした。 椿や庭木も雪景色 今も続いていますが、 この時間は「氷雨」、雪に変わるのでしょうか。 そろそろ新年の準備?と除雪用具の蔵出し・整備は 暖かくなる日を選んで... 続きをみる
ことしも 見事な花姿見せてくれました。 「加賀友禅椿」1輪開花だけ開花しました。 一日前 椿は冬に咲く花、ですのにこの花、寒風にさらされること、 と水が少なくなると葉の色を落とし、蕾が開花せず落ちてしまいます。 美しいだけに面倒な花でもあります。 植木鉢に3鉢、地植えに1本あります。 「20以上の蕾... 続きをみる
「ボケ」とは気の毒な花名です。 が、この時期、開花時期とは違うでしょう、 急に寒さが強くなった今朝、「赤色」だけでなく、 「白色」までも開花、 どんな感覚で咲いてくるのでしょう。 家主としては、時期外れの花達も、 ちと嬉しいものではありますが・・・・。 春咲く花の、先取りではないでしょう。 これから... 続きをみる
小菊開花をご報告しましたが、 その中に混じる「中輪菊2種類」開花しました。 放置のため、ややもすると小菊と似た、小さな花径で終わる年もあるのですが、 何とか今年も小菊より一回り大きく開花。 菊たちは、「切り花」として仏前花になり重宝しています。 倒壊防止の手を付けていませんので、 降雪があるとみんな... 続きをみる
ここ数日続きの氷雨、 「さざんか梅雨」と呼ぶのだそうです。 その「さざんか」、庭の物は早生種、近隣ではまだ咲いていない少し前に 開花してくれます。 もう8分くらいは咲いたのでしょうか。 この花、意外に花びらがもろく、 開花2日もしますと花びらの破損(やぶれ)が始まります。 初冬の赤色、「ピラカナンサ... 続きをみる
庭端の川土手近く、 驚いているようですが、 実は、毎年数輪の花の開花を見ています。 いつからの時代から有るのでしょうか。 もちろん植えた覚えはありません、 戦中戦後の物のない時代に、「サツマイモ」を庭に植えたと 祖母から聞いていましたが。 この場所、砂利地だけに掘り起こすこともできません。 雑草の中... 続きをみる
庭には50本位の「ホトトギス」の花が咲いて居ました。 この花、日陰、または半日陰だけで咲く花、 直射日光を受けると「棄は黄色く焼けるだけでなく、開花も無く」なります。 原因は、日陰を作っていたツツジや南天などの、 剪定し過ぎにより、日当たりが変わったせいだと思っています。 鳥の「ほととぎす」の花模様... 続きをみる
先に30%開花を報告してから1週間湖、 すべての蕾が開花しました。 「貴船菊」です。 (秋菜菊の原種) 栽培種の方が、きれいで好む方も多いようですが、原種「貴船菊」とは大きく違う花 となっており、同じ種類とは思えません。 この花、根茎でも増える宿根草。 花後は、地上は何も残りませんが、来春迄しっかり... 続きをみる
秋の花「コスモス」。有休田に植えられての群生。 50万本とか80万本とか「今、満開のニュース」が続きます。 どうして、この本数が数えられるのか?の疑問はありますが、 そんな偶問はさておき、スケールの大きさはものすごいものです。 風にそよぐ幾色ものコスモス、 美しいというより、壮観が先にきます。 一方... 続きをみる
この木、低木で幾年たっても樹高1m程度、 庭には2株が植わっています。 祖母の時代(大正)に植えたもので、祖母から「朝鮮南天」と聞かされていました。 「朝鮮南天」という木はないことが分かり、 幾年もたち「細葉ヒイラギ(南天)」と知りました。 当地では比較的珍しい木のようです。 花名は、ヒイラギのよう... 続きをみる
樹高13m、古木、「かいずかいぶき」、 庭では一番の背高。 この木には油が有り、枝を剪定するのに時間がかかります。 1本仕上げるのに丸1日と少し、かかりました。 こんなに玉も小さく仕上がり満足。 「雪の冠雪が少なくなるように」と、 注文を付けたものですから、造園やさんも頑張ったようです。 後、1日く... 続きをみる
今年は咲かないと思っていた花壇の「曼殊沙華」(彼岸花)、 黄色と赤色が植えて有ります。 黄色は5年に一度の開花、赤色は毎年咲きますが3~5本/年、 今年はそのうちの1本です。 幾何学的な模様 この花、かっては、当地の墓地や田圃の畔に植えられていたのですが、 いずれも見ることはなくなりました。 墓地の... 続きをみる
かねてから実生で伸びだし木の「幼木」。 葉の形から、ヒペリカム?又はサルスベリ?のどちら・・・・でした。 そして、ついに開花「サルスベリ」でした。 本当に初めての花、バ―ジン花です。 今迄の物より、赤く美しいだけでなく、 「シベの黄色が有ること知りました」、 今までからの木にもしっかり有るものですが... 続きをみる
炎天続きの毎日、朝顔には、夕と朝の2回バケツ1杯 の施水をしています。 なぜか鉢の方の葉が黄色くなっています。 ようやく「日本朝顔」、1輪開花、 早朝に虫に食べられたのか、花びらに穴が有ります、 一方「西洋朝顔(ヘブンリーブルー))の元気よさ。 鉢からはみ出し花壇の方へ伸び伸び、そこここで花開かせて... 続きをみる
そして「実生」から開花。 「花壇内のききょう」仏花などの切り花にしていましたが、 スッカリ終わり切り戻ししました、 しばらくしてからの2度目の開花を期待です 昨日、切り戻し完了。 そんな時、「購入種から植木鉢」に蒔いていたのが、 草丈15cmで花1つ付けました、 自分で蒔いた種からの発芽、そして開花... 続きをみる
花が開き始めて80%位、開き切るのに時間がかかっています。 ゆっくりの開花の花「アバカンサス」。 1昨日の雨で、花びらが落ちているのが見られます。 この段階で満開と認めましょう。 この一株は、数年すると30cm位の株になるものとか。 そうなりますと花茎も多くなり花壇の主役を張るのです。 私の元気なう... 続きをみる
「花後の雪柳」は、始末に悪いもの、。 新芽の伸びの速さ、そして花後すぐに出来る種子の落花。 そして発芽率の高い事、僅か3cmの新芽にも10cmにもなる根が生えている。 このため、大蓮寺川側に有る我が家の雪柳生垣は。 護岸に雪柳を生育させます。(左がわの護岸) あれやこれや、例年は秋に実施の造園やさん... 続きをみる
春に咲き終わった「クジャクサボテン」、 例年とは少なく開花したものでした。 今朝、こんなに5輪開花、 まだ、蕾を膨らまているものも有りますから、 花期を間違えたの?でした。 炎天下でも施水。 この苦労に応じてくれたのでしょう。 妖艶な花は美しい。
昨年苗で購入、将来の花壇の主役になるよう育てようの思い。 まだ1年目、開花はまだまだかと思っていましたら、 突然の長い花茎の伸び!、これは今年咲くぞ。 施水を欠かさずの管理、 今朝では70%野開花、待ちきれずにupです。 和名:ムラサキクンシラン(紫君子蘭 「アガパンサス」はさわやかな涼感のある花で... 続きをみる
先にupした「擬宝珠」と同じ花名の花です。 おなじ花名ですが、形まで違っています。 花の茎を30cmにも伸ばし、ここにだんだんと花を付けます、 花名になっている、橋の装飾「擬宝珠」。 葉は似ていると思います。 茎が長いだけに、そよ風でも花びらがそよぐのは清涼、 いい景色です。
またまた大チョンボです。もっと早く気がつけばよかったのですが、 7月4日upの花、「りんどう」で無く「キキョウ」です。 修正して再報告です。 秋の七草のひとつ「ききょう」、 白色と紫の2色8割満開です。 この炎天下のなか良く咲いて居ます。 紫色は八重、白色は一重です。 「間違いの原因は、 私が購入し... 続きをみる
今日は「七夕祭り」、当地の天候では夜見えるでしょうか。 私も、一年に一度くらいは出会いたい人もいるはずです。 この時期、菊咲きの花は沢山あり、名前を知らない時の花名の判定は難しい。 こちらは「ミニひまわり」です。 夏の花として、草丈70cm、・花径50mm、雑草の中から顔出してます。 こちらは比較的... 続きをみる
鉄砲ユリもその他の種類も、顔が見られなかったユリ類は、 3色くらい開いた「スカシユリばかり」でした、 その花も大方終わりで、この後、花がら摘みをしたいと思います。 一つ凄いのは。この「根性の百合1本」。 花壇の外で芽を出し、雑草と同じように引き抜かないで育てました。 こんな堅い地面にどうして育ったの... 続きをみる
かって庭に有った「キキョウ」いつの間にか絶滅、 妻の所望で3年前購入の苗。 白と紫の2色。2年間の鉢植えでの様子を見て、 今年花壇内に地植え。見事に咲き始めまた、 まだ2部咲きくらいですから、これから続きます。 秋の七草の一つ「キキョウ」です。
寂しい庭の花壇。 雑草だけは伸び放題。 目につくので、除草に余念がありません。 「アルストロメリア」が少し咲いて居ますが、 ようやく「主役はユリ類」になりました。 百合類といいましても、大方「スカシユリ」です、色まで同じ。 「5万本のユリの里公園」を見てきているだけに、20本余の庭はさみしい。 その... 続きをみる
市の花「さつき」の花期も終わりました。 「庭のツツジ・さつき類」は、 その他の「レンゲツツジ、どうだんつつじ、南海さらさどうだん赤ツツジ・山ツツジ」等の異種も沢山有ります。 これら来年の花芽が出来るのが6月。 遅くなって強剪定をすると花芽を落としてしまうこともあり、 剪定時期が大切。 そんなこんなで... 続きをみる
梅雨が似合う花として、「鉢植えアジサイ開花」を報告しましたが、 ここへきて、ようやく「鉢植え異種1」、 「地植え、額アジさい」5部咲いて居ます。 正円の花は難しい 地植えあじさいで葉が焼けるのは、 猛暑と強雨、明らかに違う天候の変化、 炎天で水枯れが生じますと葉を枯らします。 季節の花です。 この花... 続きをみる
地植えの「擬宝珠の花」が咲きました、 かすかに1株のみ花。 宿根草。 この花の葉、「橋の欄干に有る擬宝珠」とよく似ています。 花が先か橋が先か、どちらがこの名前を付けたのでしょう。 とにかく似た葉と、欄干でした。 さて、「鉢植え2鉢が擬宝珠」として有ります、 こちらは葉はまったく違いますが、花が似て... 続きをみる
数年前には10株以上の花たちでしたが、 成長期の水枯れは致命的、昨年は1株もなくな開花はゼロでした。 今年は新芽が見つかり、「絶やさないようにした施水」。 ようやく1株、3本立になって開花です。 この花の色、そして形は、子供達の格好の遊び道具になったとも。 「コケッコウの花」ともいわれ、この花を顔に... 続きをみる
白い蝶が舞い飛んでいるような、少しの風にも揺れる花、「白蝶草」。 繁り過ぎて困る花の一つですが、開花時はそのまま眺めていたい。 この花、庭に来て20年くらい。 毎年砂利の地面からの発芽です。 草丈1m。(草というより木です) 「白蝶草」は、多年草、アカバナ科の仲間。 別名に「ガウラ」とも呼ばれている... 続きをみる
梅雨のこの時期、似合う花は「アジサイ」、 いずこの場所でもいろいろ色と形のアジサイが、映えています。 一方「我が家のアジサイ」というと、地植えの「額アジサイ」。 昨年は強剪定で大失敗、1輪の開花もありませんでした。 こちらの「鉢植えは、鞠状の白色アジサイ」。 知人宅からの挿し根を頂ただいての開花です... 続きをみる
寸前の「つつじの花」も、少ししか花を見る事ができませんでした。 そして今、最盛期を少し過ぎた「さつき」こちらも花付きがバラバラ。 少し待つと咲揃いがと期待していましたが、 もう最盛期を過ぎたようです。 それでも少し待ちましたが、満足の行くものではありません。 「さつきは、勝山市の市花」、 それくらい... 続きをみる
「クジャクサボテン」の志部の様子は、花以上に魅力。 花径15cm、大輪です。 いろいろな花色が店頭には有りますが、 我が家には、この種1色(4鉢あります)です。 栽培は、比較的容易で、花期の間、月1度の遅効性化成肥料の施肥、 乾燥してきたら、液肥を適宜施します。 昨年は沢山咲かせすぎました、 それで... 続きをみる
本当に美しい白色、というか「生の絹糸のような深い色」、 「アスチルベ」です。 アスチルベの品種は、世界中で25種類もあると言われています、 ことに栽培物としての色の種類は数えきれない位に沢山有ります。 我が家の、庭の物は白色1色、草丈30cm位ですが、赤色もあります、 今年は、この時期まだ咲いて居ま... 続きをみる
花壇の主役「シャクヤク」は、色と種類により、 開花時期がずれていましたが、 一番遅い大きな花「ピンク交じりの白色」、草丈1.0mと高く大きい。 半分に「開けかけた蕾」に雨を含み、そのまま腐りかけてきました。 この花、開花迄に時間がかかり完全に開いてくれるのは 晴天が続かないとダメみたいです。 今年は... 続きをみる
赤色、ピンクの2色の「シャクヤク」は完全に咲き終わり、 花がら取りを済ませています。 そんな中、天候・気温の上り下がりで、花の開花も変調。 シャクヤクの中では、私の一番好きな「高貴な白色」 花は一重で小ぶりですが、今、満開になりました。 幾種類かある、庭のシャクヤクでは遅い開花です。 気温の低い日が... 続きをみる
この花卉、オトギリソウの仲間。 いつぞや「花束を購入して、ついていたピンクの美しい実」、 「挿し木」で育てることが出来ました。以来にわでは放置で楽しんでいます、 時に予期せぬ庭の場所に芽を出してくれます。 ここは最初に植えた場所で無く、2年前の発芽、冬季は雪吊りで保護、今年見事に開花。早や「結実と美... 続きをみる
昨年の「落ち種からの開花」、宿根草ですが、定位置はありません。 「ジキタリス」は、葉に特徴があり、芽が出ると分るのですが、 開花時期までには、雑草として引き抜かれる運命。 下向きの「らっぱの様な花の形」から、別名「狐の手袋」とも。 最初は、薄い色から濃くなるにつれ、 ゴマの様な斑点の色も鮮やかになっ... 続きをみる
この種の花の形、葉の形などはみんな似ています。 花びらの「付け根の模様」等での判断が目安になります。 また、水辺に咲いて居るかどうかも、見極めのポイントです。 今回の物は「あやめ」です。 これは購入時の記憶から間違いないでしょう。 「あやめ」は水辺にもありますが、絶対要件で無く 「草地」でも普通に育... 続きをみる
花袋?、花びらが釣鐘状ですから、袋は変かもしれません。 「南海さらさどうだん」は、我が家では、 勝手に「赤色どうだんつつじ」とも。 今年は花付きが悪い年?でしょうか、 「平戸つつじ」も地植え、白色以外は、花付きが悪い、 いつ終わったの?の感じです。 また普通の「どうだんつつじ」、今年は1輪の花も見ら... 続きをみる
原産国の中国では、 同じ花名「はくちょうげ」の種類により、ものすごい高価な花の一つ にもなっているようです。 知人のY氏からの到来物、枯らさないよう大切に育てています。 花後は、強い剪定をしても枯れることなく樹形を整えるのにはいい花、 大きく育て、生垣などに使われることも。 ハクチョウゲの開花時期に... 続きをみる
花壇のこの時期の主役「しゃくやく」です。 4種類の内2種類開花 、今一つは今日開く位の蕾、 とまだ蕾です。 今夜から降雨の予報があり、 降雨前の、今見ごろです。 また、川沿いの1か所はまだ蕾堅い。
「アヤメ科の花の形」はみんな一緒(シャガも形は同じでした)。 そんなことから何れが・・・・、判断が難しい。 庭には幾種類の物があるのですが、 庭には水辺がありません。 そして葉の真ん中の太い脈、葉の幅、花びらの付け根の色、その網目模様、 等で判定できるようです。 こんなupの物は「花しょうぶ」の白色... 続きをみる
立てば・・・「シャクヤク」、この時期の花の代表。 「しゃくやく」です。 シャクヤクには幾種類の種類があります、その違いはよく分っていませんが、 開花時期、花の色形、茎の伸び方等いろいろ。 それでもみんなシャクヤクです。 庭には花壇を中心に3か所に種類の違うしゃくやくを植えています。 宿根草であり、こ... 続きをみる
「丁字草」は、ホームセンターで入手、庭に来て10年以上たちます。 当初は、プランターで 育てていたのですが、 何と無く不揃い 思いきって丸い植木鉢の円形のまま 花壇の1隅へ移植。 これは正解でした、よく育つだけでなく、 円形のまま茎を伸ばして開花、綺麗に揃い咲きです。 プランターからの落ち種からの開... 続きをみる
3か所で綺麗に咲いてくれました、 うまく「プランター内」と「鉢植え」の中、 今一つは「花壇」と、 いずれも昨年の落ち種から発芽、 開花迄見せてくれたものです。 この花、フランターでは麒麟草の中で芽を出したものです。 今年も、そのままにして放置、 来春はどこで咲いてくれるのか、 予期せぬ期待をしましょ... 続きをみる
当地方のツツジというとほとんどが「平戸つつじ」です。 酸性土壌にも容易に育つことと、 挿し木でも増やすことが出来る花、「つつじ」。 庭の有る家だけでなく、 鉢植えなども入れると、どこの家にもある花卉の一つとなっています。 同じ種類の「さつき」は「勝山市の花」、 こちらも同じ理由で市の花になっています... 続きをみる
見た目アジサイの花、 アジサイではありません。 和名は「洋種肝木」、古筆一つの花びらはもう アジサイですね。ガマズミの仲間。 「ビバーナム・スノーボール」、通称スノーボールです。 ヨーロッパ、北アフリカ原産の花、 庭に来て3年目、花はグリーンから白に変化していきます。 花だけでなく、「秋の紅葉」も美... 続きをみる
気温と降雨は花達の開花を進めます。 昨日報告の牡丹1輪、 今朝もう4輪迄開花しょうとしています。 そしてまだ1つの蕾発見、皆で5つ見えますか。 1株ですから少し咲かせすぎかもしれません。 せっかくですから、 5輪全部咲かせてあげたい。
庭端で、「蕗」が茎をのばし始めました、庭の自然の恵の一つ「山蕗」です。 正しく説明すると「いえふき」も交じっています。 いつの代からの物か、「フキノトウ」に続いての収穫まじか。 6月になると、茎の中に虫が入るので、 5月中に収穫するのが必須といわれています。 「家蕗」は皮をむいて煮ていただくもの、 ... 続きをみる
祖母は「シャガしょうぶ」等と呼んでいました「しゃが」。 庭の隅の方、あちこちで開花しています。 花期を除くと、もう雑草扱い、 除草していると勝手に引き抜かれています。 あやめ科といいますから、 祖母の「ショウブ」もまんざら間違いではなかったのか。 多年草。 繁殖は、勝手に増える、「地下茎」で増えます... 続きをみる
先に4輪開花をご報告しましたが、 いま7輪が満開しています、 7輪とも見えますか 咲き始めは少し小ぶりかと思っていましたが、 今、花径は12cmになり厚みも5cm以上もあります。 やはり花の女王様でしょう。 牡丹は木の仲間、昨日の強風にもめげず 折れることはありませんでした。 一方、雨が含むと重くな... 続きをみる
花の女王を選ぶのは難しい。 されど先人達は、 「立てばシャクヤク座れば牡丹、歩く姿はユリの花」と決めたようです。 庭の牡丹が蕾を膨らませた、と思いきや夕刻には開花。 「深紅の牡丹」4輪。 例年とは花数が少ないようです。 最初の花は少し小ぶり、これから大きく開けることでしょう。 花径約9cm。 花壇の... 続きをみる
季節は、ずんずん進みます。 早咲きの「つつじ類」が、花咲かせています。 庭で一番のつつじは「牡丹つつじ」です。 パープル、そして牡丹の様な「八重の花びら」は豪華で高貴。 山つつじの種類でしょうか、 枝は起立して横には広がりません。 今年は少し、花数が少ないのかもしれません。 「チョウセン山ツツジ」の... 続きをみる
純白の高貴な色合い、よく見ると少しピンクが 混じったところもあります。 「桜の名前」になっていますが、桜族ではありません。 中国原産の落葉低木、「庭うめ」の変種といわれています。 樹高1.0m、庭にはかなり古くから有る花ですが、 この花名を知ったのは数年前。 今、各所で咲いている「小でまり」の花かと... 続きをみる
桜が終わりにぎやかな庭の花達、 少し目をそらせていると、我が先にと春を競います。 「あめりかはなみつき」です。 下方の枝2本が折損、そんな中でも少し残っているのか 水分が取れるのでしょうか、良く咲きました。 その下で「モクレン」です。 花期の短い事、開花の進みが早すぎ。 「満開を迎えています」。 樹... 続きをみる
春の花壇の主役はこの花「チュウリップ」です。 夕刻にはこのように花ビラを閉じ、明日また開きます 昨年まで300球ほど植え付けをしていたのですが、 掘り起こしてからの乾燥しすぎて全部だめになりました。 今年は、わずか100球と、20球くらいの自採り球。 それでも、賑やかに咲いてくれました。 咲き始めは... 続きをみる
庭の花卉類も、我先きを狙って咲き競いました。 昨日の勝原の花桃満開を紹介しましたが、庭でも満開です。 下ではあちこちで「シャガ」が咲き始めています、 こちらは少し早め金もしれません、 平素は雑草なみの扱い、 花を見て「切り花など」に世話になっています、 勝手なものです。
大蓮寺川の当家側土手に「生垣」として植えられている「雪柳」、 もう満開を迎えています。 今、1種類、同じ場所に並んで植えられている「しじみ花」。 植えたころには、その違いが分かって植えらけれたものか疑問。 似ていて、同じところは樹高・花の色とその大きさ等。 開花時期は、雪柳が1週間くらい早くから咲き... 続きをみる
不思議な花の一つ「はなすおう」です。 鮮やかな濃いピンクは、庭では目立つ花。 そめいよしの桜が散り始めるころ、 なにもない茶色の幹から突然の蕾が膨らみます。 そして徐々に開花。 花後は「豆のさやの様な種袋」をつけていきます。 マメ科の落葉樹。 中国原産、自生地では10mにもなるものらしいが、 庭の物... 続きをみる
春の比較的早くから開花を始めた[ボケの花」。 色素の関係か同じ場所での開花ですが、 赤色、そしてピンクと続きました 、 一番遅れは白色。 一応咲き揃い踏み。 咲き始めの頃 昨日からその前に「ヤマブキの黄色」も加わり賑やか。
雪の下からの復元開花、2種類の「和水仙」です。 通称「越前水仙は冬水仙」の仲間。 昨夏60球購入、初開花の物ですが、 葉ばかり茂って花の開花は5軸位しか咲いて居ません、 1茎に一重の4つの花を付けますので、 沢山咲くと素晴らしいはずでしたが、 今年は薬の選び方にミスったのでしょう。 来年は沢山の花を... 続きをみる
このツバキ、本当は晩秋寒前に開花したものは美しい、 けれども、雪の中越冬した鉢物は、こんな様子です。 してこんなに哀れ。 葉の色も深緑で無く、花ビラも傷ついて開花しています。 椿は本来「冬の花」の筈、 ですがこの種の物は、厳寒には不向き。 出来るだけ冬までに開花させてあげたい花です。 雪囲いを外した... 続きをみる
福井より北に有る石川県・富山県でも桜開花宣言が済んでいます。 福井だけが寒いのでしょうか、4日今朝現在ではまだ開花宣言の無い福井県、 福井気象台の標本木が変なのかな?。 福井市でも、市内某公園でソメイヨシノ桜満開の場所もあるらしい。 今日あたりは、開花宣言が欲しい福井です。 庭では、春一番を競う花、... 続きをみる
フキノトウが首を持ち上げてきた報告をしましたが、 ここへきて初収穫。 庭での自然の恵み、 「フキノトウ」の収穫、第1段でした。 収穫は私の仕事?、料理は妻の仕事、 今回は「蕗みそ」にしていただきました。 ほろ苦い春の味。 こんなところに「ふきの赤ちゃん?」。 大きく花開いた物は、多分、天ぷらになるの... 続きをみる
連日の温かさは、もう20度に近い当地です。 暖かさと今日・明日は強烈な黄砂の飛来が予報されています。 さて、我が家の庭には、ご先祖様から引き続いている 「自然の恵み」が有ります。 三つ葉・蕗・梅・みょうが等ありまして、 春一番が「ふきのとう」です。 「ふきのとう」は、枯れ葉などとともに根雪の下にて ... 続きをみる
庭の春一番は、ボケ・れんぎょう・ヤマブキ等、 ほとんど放置の庭では、年により、気候により大きく変わります。 今年は「黄梅が一番」でした。 別名:キンバイ(金梅)、ゲイシュンカ(迎春花) 「オウバイ(黄梅)」は、中国原産のモクセイ科の落葉低木で、 梅の花に似た花を咲かせます。 日当たりが良い場所で植え... 続きをみる
手を触れてない庭では、まだ「50cmの根雪」が有ります。 今日以降の一気の春は、根雪もすぐ融かせてくれるでしょう。 何とか庭端迄歩けるようにして。 庭木の見回り。 今冬の積雪1.5mは庭木達にも大きな怪我をさせています。 10cmもある古木「白梅」の枝、折損。 「カイズカイブキ 」の玉枝1、 其の他... 続きをみる
今年の大雪も「勝山左義長」と共に過ぎ行ったのでしょう。 庭の根雪も1mくらいに沈みでいます。 来週予報の5月並み気温、 一気に雪も消えゆくものと期待しています。 古木「かいずかいぶき」は、樹高15m、 庭では一番大きいシンボルツリーです。 冠雪の多かった日々、 よく見ると、大きなお玉にした枝(枝直系... 続きをみる
今朝は、1cm位の新雪、灰を播いたよう。 雪景色はいろいろな物見せてくれます。 庭の「山茶花」です。「♪ゆきっばき~♪」。
全国的な寒波襲来の中、当地昨朝-1.9度、今朝-2.0度、 僅かな降雪はありましたが、初氷は無い。 マイナス気温でも凍らない不思議。 下屋下に避寒させている「加賀友禅椿」、 終わった花柄は始末していますが、次々に開花、楽しませてくれています。 本来、椿は冬の花、ですが、 気温が下がりすぎると「蕾のま... 続きをみる
本格的な寒さが続く当地ですが、「まだ初氷」はありません、 零下の気温ではないのでしょう。 この寒さの中、花盛りは「八つ手」、 「テングノハウチワ(天狗の羽団扇)」 とも呼ばれる花卉です。 ヤツデ(八手・八つ手、学名: Fatsia japonica)は、 ウコギ科ヤツデ属の白い花を付け、黒い実を付け... 続きをみる
新年近くなると一番美しく赤くなる結実「ヤブコウジ」。 一見地面に這うように伸びるので、 木たけ(草丈)は短いように見えますが、30cmくらいもあります、 ヤブコウジ、千両・万両等と比較して、 「十両とも呼ばれ」ます。 千両などのいけはな材料野代わりに お正月の縁起物として扱われるもの。 サクラソウ科... 続きをみる
師走に入りました。 冬らしい朝、今日は勝山市長選挙の投票日、 upが終わったら行ってきます。 少し最盛期は過ぎたかもしれません、 早生種の「さざんか」。 昨日から続く氷雨の中、埃が洗われたのでしょう、 一段と、「その色目でつ」です。 綺麗には映え上がりました。 同じ1本の「さざんか」ですが、いろいろ... 続きをみる
秋の主役「菊」、花壇の主役です。 今年もほぼ放置で申し訳ないかぎりですが、 季節が来るとしっかり満開します。 おかげで仏花等に重宝。 「中輪菊」は。もっと上手に管理すると大きな花になるのですが、 小菊たちとほぼ同じかな。 いろいろな色があり、彩りきれいな日々です。 菊の花期は、比較的長く楽しめます。... 続きをみる
小春日和の続く好天気、花壇や、外に有る「小菊50%が開花しています、 余り手入れせずで、花が開いてくると、 急いで手を付け倒壊防止をしてあげるだけ。 それでも開花してくれます。 この中には「中輪菊」もあるのですが、放置ではだんだん氏小さな花 になってきます。 今年は、根元の除草だけはしてあげているの... 続きをみる
「ほととぎす」の花は、10年ほど前まで、 30株ほどあったのですが、 西日の当たる場所と夏の施水の手抜きで、 ここ幾年か、開花を見たことはありません。 昨日、雪吊り作業で、つつじと南天の陰に2株の開花を発見、 「ホトトギスの花」です。 鳥の名前を、そのまま持つ野草は珍しいのだそうです。 正式和名は「... 続きをみる
この秋、最高の冷え込みでした。 暦通り「立冬」、 冬感じる朝に、年相応に「この秋初めて肌着も冬向き」に。 こんな中、庭で初の「越前水仙、1輪開花」です。 雪解けに咲く、日本水仙は庭中に有りますが、 冬水仙といいますか、 当地特産「越前水仙」は 今回初の庭の花になりました。 少し早目に植えこみましたが... 続きをみる
11月に入り「雪吊り」作業が待たれますが、 その作業に名残の秋 「花達を始末しなければなりません」。 まだまだ鑑賞に値する花達、心を鬼にして 宿根草はキリトリ、 其の他は根から抜き取ります。 一番のなごりは秋明菊(貴船菊)です、 まだこんな秋明菊も残り花も。 秋の花達の「名残りをご覧」に入れましょう... 続きをみる
今朝1輪開花を発見、 地植え8年にもなります。 また鉢植え3鉢あり蕾を膨らませていますがこれからです。 「加賀友禅つばき」は、大輪、うす赤色に白い模様が入ります。 椿の栽培加工は比較的容易なのか沢山の種類があります。 この花は、 石川県金沢市の市で購入、値札に書かれた「加賀友禅つばき」の花名、 その... 続きをみる
そうです、庭の「山茶花は早生種」、何処の物より早く咲きだします、 正月前、普通種の最盛期には、もう終わっています。 樹高3m、樹齢は祖母の代から有るので、 太くはなりませんが、かなり古いものです、 「さざんか」の寿命はどれくらいなのでしょう。 いま沢山の蕾をつけ、これから晩秋迄いつ直線に咲き続けます... 続きをみる
秋を謳う花は、沢山あります。 早くから開花の「秋明菊」まだ花ビラを落とすことはありません。 こちらは鉢植え いつもの年より沢山の花を付けたのは嬉しい。 今一つの秋明菊、京都貴船地区に古くから咲いて 居たと言われる「貴船菊」、 わがやで秋明菊というと、この花「貴船菊」でした。 今は店頭では、様化わりし... 続きをみる
「むらさきしきぶ」と似ていますが、 こちらは「こむらさき」です。 可憐な花の後、直系2mm位の玉、 緑色から、 この時期こんな美しい紫色になっています。 樹形は広がりますが、樹高は50cmを少し超えるクライ。 あまりまとまりません。 「むらさきしきぶ」は、 庭のかきね等で見ることがあります。
この時期、早くから庭の2箇所に「やきはぎ」が咲きます。 白色とピンクがあるのですが、 「今年はピンクは茂りだす前に切り取った」のかも、 今年は「白色しか咲いて居ません」。 春先に伸びる枝は「柔らかい草の茎の様」。 ところがこの時期には、しっかりした木の枝になります。 晩秋に切り落とすのには、残材が多... 続きをみる
例年は、お彼岸頃咲く「曼殊沙華(彼岸花。リコリス)」は、 全国いずこでも咲いて居ないのか、 ラジオのリスナーからも「御地は咲いていますか?」等よく聞きました。 我が家も花壇の中に有るのですが、 毎年咲くもので無かっただけに今年もあきらめていました。 ところが、庭木剪定の残材拾いの中、「花壇の草引き」... 続きをみる
今年の「庭木剪定」、やはり6日(6人工)掛りましたが、 何とか済みました。 苦痛の「残材拾い」から解放されるだけでも安堵しています。 この後、全部への「消毒」をして、年越しとなりそうです。 スッキリ明るいい庭になったことと、美しくもなりました。 祖母の時代から知っている庭木・花卉類、 特にシンボルの... 続きをみる
綺麗に咲き揃いました、 庭端の「フジバカマ」、秋の七草のひとつです。 この花10株ほどあります。 2000kmもの距離を飛んでいる渡り蝶といわれる 「アサギマダラ」の飛来を期待しての植栽です。 まだ今年は来てくれません。 今月中旬が限度、寒くなると南へ移動していくのです。 一度は来てほしいものです。... 続きをみる
秋の名のつく花「秋明菊」、 地植えと鉢植えも満開です。 地植えでは、白色一輪も開花。 鉢植えも この夏の猛暑と日照り続きで、 庭端に有るため「施水には一苦労」、 何とか咲き揃いました。
ひょうたんの様な2連の実がなります。 この時期、緑から黄色そして赤色そして黒色に完熟。 ここまでくると色づいた方のみ食べることが出来ます。 の感触は、今はやりの「ぐみ」。 なんとなく、むにゅり、そして甘い。 子供の頃一生懸命に食べたことが想い返されます。 古木にならないと、こんな実が出来ないのかもし... 続きをみる
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先日の逢瀬
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ほか弁の天丼
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寿司バイキング♪♪
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