何のために何歳まで働くのか
社会人になるときに重要な選択が2つあります。 1つ目は、どんな会社、職種で働くのか、 2つ目は、いつまで働くのか、 です。 上記の2つの選択の間には、転職、脱サラ、移住などの選択はありますが、上記の2つの選択が社会人にとって、重要な選択であることには変わりません。 1つ目の選択(どんな会社、職種で働... 続きをみる
社会人になるときに重要な選択が2つあります。 1つ目は、どんな会社、職種で働くのか、 2つ目は、いつまで働くのか、 です。 上記の2つの選択の間には、転職、脱サラ、移住などの選択はありますが、上記の2つの選択が社会人にとって、重要な選択であることには変わりません。 1つ目の選択(どんな会社、職種で働... 続きをみる
いろんなFIREのブログを読んで 私は、社会人になったら、自分の人生のことは自分で決めればいい、という考えです。 そのため、価値観、仕事内容、収入、家族構成、生活様式が人それぞれであるようにFIREも人それぞれでいい、と思っています。 FIRE後の生活費も人それぞれです。 節約生活で生活費を切り詰め... 続きをみる
FIREが雑誌、ネットニュースなどで頻繁に取り上げられるようになってから、経済的自立(Finacial Independence)という言葉を良く目にするようになりました。 経済的自立(Finacial Independence)とは、何でしょうか?という話です。 この経済的自立という言葉の前提には... 続きをみる
先日ですが、FIREの秘訣を語る記事を見ました。 秘訣とは、人に知られていない特別な方法のことです。 そんなものあるわけないだろう、と思いながら、読んでみたら ・高収入で多くを貯蓄出来たAさん ・早期退職募集を利用したBさん ・リタイア後の生活をイメージしてフリーランスになったCさん の経験談が書か... 続きをみる
最近は、FIRE、アーリーリタイアを紹介する書籍、記事が増えてきました。 そうすると、それに比例するようにFIRE、アーリーリタイアの失敗事例、後悔事例を紹介する記事も増えています。 なかには、これは架空の人物か、大きく脚色されているのでは、と思われる記事もあります。 何れにせよ、FIRE、アーリー... 続きをみる
FIREという言葉が普及するにつれて、いろんな意見、記事が出て来ます。 その中には、FIREは目的か?手段か?という問いに対して、答えを求めるものもあります。 その手の記事の多くは、FIREは手段であって、目的ではない、と主張しています。 たとえ、自由な時間が手に入ったとしても、FIRE自体を目的と... 続きをみる
人類の歴史の中で、賃金労働の概念は、人類の社会の発達とともに生まれてきました。 自給自足の狩猟時代、農耕時代を経て、より分業が進んだ効率的な社会となり、その中で労働を提供することで賃金を得るという仕組みが生み出されました。 貨幣の起源を調べてみると、4500年前に古代メソポタミア文明の記録の中に銀を... 続きをみる
FIREとか、アーリーリタイアすると後ろめたいのでは?という意見もあります。 私もアーリーリタイアして、間もない頃は、そう感じることもありましたが、その後、考えが変わりました。 納税していないから後ろめたい? たしかに、給与収入が無いので、給与所得に課税される所得税、住民税は発生しません。 しかし、... 続きをみる
いろんなFIRE? FIREとは「Financial Independence, Retire Early」の頭文字をとった言葉で、「経済的自立と早期リタイア」という意味になります。 FIREという言葉が生み出され、認知が広がるとともに、その派生型の言葉も生み出されました。 Fat FIRE:十分な... 続きをみる
人生はゲーム 人生は、ゲームと思うことがあります。 人生ゲームというボードゲームが昔からありますが、それとは違います。 ボードゲームの人生ゲームは、同じルールの中で、勝ち負けを競います。 一方の人生という名前のゲームは、各人がそれぞれのルール(生活環境、職場環境など)の中で、ゴールを設定して、ゴール... 続きをみる
FIREにしても、アーリーリタイアにしても、定年リタイアにしても、リタイア後に何をするか、毎日をどう過ごすか、前もって、考えておいたほうがいい、計画・準備しておいたほうがいい、という意見があります。 そういう意見では、地域活動に参加する、ボランティア活動に参加する、習い事を始める、健康増進のためスポ... 続きをみる
お金以外、何のために働くのか? 多くの人が生活のために、生計を維持するために働いています。 しかし、今回は、働かなくても生活出来る資産がある、という前提で話を進めます。 働かなくても生きていけるのに、なぜ、働く人たちがいるのか、という話でです。 幾つかのパターンに分類出来ます。 事業欲、自己実現欲を... 続きをみる
ミッドライフクライシスという言葉があります。 中高年期の鬱状態のことを指しますが、若い頃は上昇期・獲得期に対して、中高年期は停滞、下降、喪失を感じる年代であり、加齢による身体的な衰えも重なって、うつ状態、心の不調になることを言います。 80%の人がミッドライフクライシスを経験するという説もあります。... 続きをみる
リタイアしたけど、現役の人 ときどき、テレビや記事で、会社員はリタイアしたけど、現役のように働いている人を見ることがあります。 例えば、休耕していた実家の田畑を再び耕作していたり、実家の山林の手入れをしていたり。 あるいは、小さな飲食店を開店したり、観光ガイドをしていたり。 こういうのをライフシフト... 続きをみる
私は、人の人生は、それぞれ自分で決めればいい話であって、他人が口出しするものではない、という考えです。 FIREを目指す人、FIREを達成した人も、自分で判断して、自分で結論を出せばいい、と思っています。 私自身も50歳でアーリーリタイアをしています。自分が会社員で65歳、70歳まで勤めることは想像... 続きをみる
日本の会社は多くは定年退職制度を採用しています。 そのため、脱サラ(サラリーマンを辞めて自営業に就く、あるいは実家を継ぐ)という言葉はありましたが、従来は、定年まで会社勤めをするというのが一般的だったと思います。 ところが一般的な定年退職年齢が55歳=>60歳=>65歳(今ここ)=>70歳と上昇して... 続きをみる
リタイアのタイミングは自分で決めよう 現在は、社員が65歳まで企業側に雇用義務があり、70歳まで雇用する努力義務があります。 以前は、65歳まで雇用する努力義務から雇用義務に移行したことがあったことから、将来は70歳まで雇用義務が延長されると噂されています。 私は、まだ、50代ですが、肉体面での衰え... 続きをみる
「お金を使い切って死ぬ」 「お金を使い切って死ぬ」という意見があります。 あの世にお金は持っていけないから、この世で「お金を使い切って死ぬ」という考えです。 しかし、「お金を使い切って死ぬ」ためには、自分の寿命、介護の費用を前もって知る必要があります。 それは当然ながら出来ない話です。 そのため、多... 続きをみる
FIREとアーリーリタイアの相違点 FIREは、アーリーリタイアの形態の一つです。 一般的には、 ・FIREは20代、30代で若くして実現する ・25年の生活費を蓄財するまで、猛烈に働き、稼ぎ、節約生活を過ごす ・リタイア後は4%の運用益を上げて、生活費に充てる とされています。 しかし、若くして、... 続きをみる
FIREを目指す若者を取り扱う記事・ネットニュースが増えるとともに、アーリーリタイアをする中高年を取り扱う記事・ネットニュースも増えています。 今後、定年は70歳に移行することになりそうですが、その中で、アーリーリタイアが選択肢の一つになることは、当然の流れだ、と私は見ています。 特に50近くあるい... 続きをみる
生活費の削減と生活レベル アーリーリタイアに関わらず、リタイア後は、毎月の給与収入がなくなるために生活レベルを下げて、生活費を削減したほうがいい、という意見があります。 確かに生活のスタイル、リズム、日々の時間の過ごし方が変わりますので、固定費も含めて生活費を見直す機会であることは、否定しません。 ... 続きをみる
FIREは本当にブームか? 経済的に自立し、早期リタイアを実現する「FIRE(ファイア:Financial Independence, Retire Early)」について、書かれた本が売れており、FIREに関するネットニュースも多く目にするようになりました。 FIREを目指す若者もいるようですが、... 続きをみる
賃金労働に縛られない自由という言葉を何度か、ブログの中で使っています。 この言葉について、書いてみます。 理不尽と不合理 鋼の錬金術師というアニメの中で、等価交換の法則という言葉が出て来ます。 アニメのオープニングで、 「人は何かの犠牲なしに何も得ることは出来ない。 何かを得るためには同等の対価が必... 続きをみる
私は、人の行動は価値観に支配されると考えています。 何かの本に書いてあった訳ではなく、周囲の人を見ていて、そう思うことが日常的に多くありましたので、そう確信するようになりました。 アーリーリタイアしない人の価値観 例えば、自身の存在意義は社会的地位で表されると考える人がいます。 そうすると、自身の存... 続きをみる
ネットニュースを記事にすることは、初めてなのですが、 「ジジイに近づくのは詐欺師くらい」 という言葉が、私には響く言葉だと思ったので、触れることにします。 人によって、賛否はあると思いますが、私はリタイア後に無理に友人をつくる必要は無いという点で、同意します。 若い頃からの友人を大切にしたり、新しい... 続きをみる
もう一度、人生をやり直すことが出来たら? 「もし、仮に、もう一度、新卒社会人から人生をやり直すことが出来たら、また、アーリーリタイアするか?」 と聞かれたら、私の場合は、次のように答えます。 「新卒社会人の時点でアーリーリタイアする、しないは結論を出せないが、資産形成については若いときから考えるよう... 続きをみる
「何の疑問も持たないのかね。」 私が大学生のときに、ドイツ語の講義中に講師が雑談を始めて、その中で、 「小学生は毎日、同じ時刻に学校に行っているけど、何の疑問も持たないのかね。」と言っていたことを憶えています。 おそらく、その講師は、比較的、時間の融通が効く人生を過ごしてきたのでしょう。 なぜ、そん... 続きをみる
以前に数回、日本で内閣府が行った生活満足度の調査報告書をブログで紹介したことがあります。 内閣府のレポートへのリンクを張り付けておきます。 https://www5.cao.go.jp/keizai2/manzoku/report01.pdf 報告書の冒頭で主なポイントとして、幾つか挙げられています... 続きをみる
人付き合いの断捨離 社会人になると、仕事上の人間関係が大幅に増加します。 同じ会社・同じ部署で働く人、会社の取引先の人など 多くの場合は、気が合う、合わない、好き、嫌いを問わず、一緒に仕事をする限り、相手を取捨選択するものではなく、出来るものでもありません。 人数だけでなく、コミニケーションの頻度(... 続きをみる
「40代後半の幸福度が低い」は世界共通 アメリカの教授の年齢と幸福度の132か国での調査によると ・人生の幸福度は47歳から48歳が最低 ・そこから年齢とともに上昇し、82歳以上で最高 とあります。 https://www.fnn.jp/articles/-/22769 「40代といえば、失業や別居... 続きをみる
40代男性の幸福度が最低 第一生命の幸福度調査の結果があります。 ポイントとして、以下のことが挙げられています。 ・40代男性の幸福度が最低 ・適量の飲酒は幸福度を上げる? ・他人と比較する人は幸福度が低い ・「中の上」が一番幸せ 第一生命の幸福度調査 https://www.dlri.co.jp/... 続きをみる
以前に日本で内閣府が行った生活満足度の調査報告書をブログで紹介したことがあります。 内閣府のレポートへのリンクを張り付けておきます。 https://www5.cao.go.jp/keizai2/manzoku/report01.pdf 主なポイントとしては、以下のことが挙げられています。 ・女性の... 続きをみる
私は50歳でアーリーリタイアを検討するまで、老後を意識したことは、ほとんどありませんでした。 若い頃から、何度か大病を患うことがあり、死を意識することはありましたが、老後の生活を意識することはありませんでした。 ただ、さすがに85歳までの資金計画を作成してからは、老後を、さらには終活も意識するように... 続きをみる
アーリーリタイア否定派の人 日本では、50歳前後あるいはそれより若い年齢でアーリーリタイアをする人は少数派です。 理由は幾つもあります。 ・リタイア資金の確保が容易ではない ・国民の三大義務の一つとして勤労と学び、刷り込まれている ・定年までは働くべきという同調圧力 など その中で今回は、同調圧力に... 続きをみる
アーリーリタイア生活を乗り切るためには、身の丈に合った生活が必要になります。 ただ、それはアーリーリタイア生活前も同じようなものでした。 収入や貯蓄に上限があるので、当然、その上限の中で生活します。 私は必要でないモノを購入することが好きではないので、散財することもありませんでした。 そのため、今の... 続きをみる
以前に、 「リタイア資金の確保」、 「仕事への熱量の低下」、 「賃金労働に縛られない自由への憧れ」 がアーリーリタイアを決断するための3つの要素だと書きました。 ここでは、それをアーリーリタイアの三大要因と呼ぶことにします。 このアーリーリタイアの三大要因に全て当てはまる人(一つだけ、当てはまる人は... 続きをみる
三大必須要素 リタイア生活の三大必須要素(あるいは非常に重要な要素)として、 「資金」、 「健康」、 「生きがい」 の3つが良く挙げられています。 1つ目の「資金」については、生活に必須、2つ目の「健康」についても、加齢とともにその重要さが認識されるため、多くの人が同意すると思います。 問題は、3つ... 続きをみる
学生時代から30歳くらいまでは、人付き合いが好きなほうでした。 ただ、30代の頃からは、仕事上の人間関係が煩わしいと感じることが増えてきました。同時に学生時代からの友人とも疎遠になっていきました。 アーリーリタイアして、時間もあるので、何か新しいコミュニティに参加してみようかな、と考えたこともあるの... 続きをみる
社会的な地位が高いとされている人たちがいます。 例えば、国会議員、都道府県知事、大企業役員、開業医 など。 既にリタイア資金は十分にあり、高齢にもかかわらず、現役の人も多く、その理由の一つが定年制がないことです。 私見ですが、 獲得した社会的な地位が高いほど、高齢になっても社会的な地位へのこだわり・... 続きをみる
マズローの承認(尊重)要求 マズローの承認(尊重)要求という言葉があります。 自身が価値ある存在と認められ、尊重されることを求める要求です。 2種類の尊重要求があり、1つは、他者からの尊重、名声、注目、もう1つは自己尊重、自己信頼、知識・技術の習得であり、他者からの評価より自身からの評価が重視されま... 続きをみる
生涯現役の2つのパターン アーリーリタイアの対極として、生涯現役があります。 テレビに出てくる生涯現役の高齢者(農業、漁業、工芸職人、飲食店経営、旅館経営など)の中には、羨ましいと感じるくらい生き生きとしている人もいれば、一方で金策に追われて疲労困憊している人もいます。 生涯現役の人で、仕事への熱意... 続きをみる
アーリーリタイアと以前の職業 アーリーリタイアと以前の職業は、相関があるのでしょうか。 アーリーリタイアと以前の職業そのものは、相関がなく、あるのは、「リタイア資金の確保」、「仕事への熱量の低下」、「賃金労働に縛られない自由への憧れ」の3つだと私は考えています。 ただ、自身の裁量の範囲が大きい自営業... 続きをみる
アーリーリタイアと家族構成がテーマの記事、ブログを何度か閲覧したことがあります。 「独身だからアーリーリタイア出来るんだ」、「家族がいると難しい」という論調が多いのですが、はたして本当にそうなんでしょうか。 共働き世帯 リタイア資金の確保という面から見れば、DINKS(共働き、子供なし)が最も短期間... 続きをみる
アーリーリタイアの有名人として、名前がすぐ出てくるのは、大橋巨泉(敬称略)でしょうか。 56歳で「セミリタイア」を宣言し、1年をオーストラリア、ニュージーランド、カナダの別荘で過ごし、その合間に日本に滞在して、テレビにゲスト出演して、なぜか、どのテレビ番組でも偉そうにしていました。日本に滞在中はテレ... 続きをみる
人生100年時代と言われ始めました。 2019年の厚生労働省の資料によると平均寿命は日本人男性81.41歳、日本人女性87.45歳ですが、平均寿命100歳までは、まだまだ差があります。 確実に言えることは、医療の発達により、平均寿命が伸び続けて、リタイアした後の人生が長くなっており、リタイア後の人生... 続きをみる
アーリーリタイアは、通常は、片道切符です。 つまり、多くの人は、リタイア後に再就職することはありません。 もし出来ることならば、前職を離職して、期限の無いサバティカル(長期休暇)のように、しばらくは充電期間として、趣味、旅行、読書などで時間を過ごし、充電完了後に再就職する、という生き方に憧れる人もい... 続きをみる
アーリーリタイア生活を始めたころ、人様のアーリーリタイア生活が非常に気になった時期がありました。 ・資金はいくらあるのか?生活費はいくらなのか? ・日中は何をして過ごしているのか? ・「生きがい」はあるのか?何が「生きがい」なのか? などです。 気になることが多すぎて、アーリーリタイア関連のネット記... 続きをみる
何を書き出すか? アーリーリタイア後の死ぬまでにはやりたいことのリストを作成して、それを実行していく、という方法があります。 死ぬまでにはやりたいことが思いつかない人は、以前にやりたかったことも書き出します。 それも思いつかないという人は、大切にしたいこと、趣味、好きなものをまず、書き出して、そこか... 続きをみる
アーリーリタイアに目的(=目指すもの)は必要なのでしょうか。 私の場合は、あえて言うならば、賃金労働に縛られない自由を得るため、となります。 ただ、退職後に複数の選択肢(再就職、自営業、アーリーリタイア)を検討した結果、アーリーリタイアすると結論を出しました。目的(=目指すもの)が先にあったのではな... 続きをみる
アーリーリタイアの適正年齢を資金面のみから統計上の平均値で計算するとどうなるのでしょうか。 私は、平均値を基準にして、アーリーリタイアの時期を決断するのは、自身の状況を十分に確認せず、決断することになり、非常に危ういことだと考えています。 単に計算したら、どうなるか、というそれだけの記事です。 所要... 続きをみる
資金の確保 20代、30代前半の頃は、老後やリタイア生活というのが、はるか先のことであり、そのための資金を確保することなど考えられませんでした。 ただ、20代の頃、老後の資金の重要性について語る知人がおり、生活の負担にならない範囲なら、と個人年金に加入しました。また、当時働いていた会社には企業年金制... 続きをみる
アーリーリタイアを決断する3大要素 アーリーリタイアに最適な年齢は、何歳なのでしょうか? 雇用義務のある65歳よりも先にリタイアすることをアーリーリタイアとした場合、60代前半までリタイアするとアーリーリタイアとなります。 ここでは、健康上の理由、家庭の事情(親族の介護等)を除いて、本人の判断・意思... 続きをみる
FIRE(Financial Independence, Retire Early)と言う言葉を聞いたことがある方も多いと思います。 「経済的自由を確立して、早期に退職する」=>「賃金労働から解放され、自由に時間を使う生活を過ごす」という意味で利用されています。 年間の生活費の25倍の資金を確保し、... 続きをみる
現行制度では、公的年金を満額受給出来るのは、65歳からとなります。 正確には、65歳受給までの移行期間中ですので、60歳前半から受給出来る人もいますが、私は該当しません。 アーリーリタイア後は、公的年金受給までかなりの期間ありますので、多少なりとも副業収入があるとリタイア資金を取り崩す金額が少なくな... 続きをみる
伸び続ける定年年齢 私が子供の頃は、55歳定年でした。大学を卒業し、就職する頃には60歳定年でした。会社勤めを続けている間に、65歳定年となりました。今後は、70歳定年に移行していく模様です。 つまり、定年年齢が 55歳=>60歳=>65歳=>70歳 と伸び続けています。 一方で、日常生活が医療・介... 続きをみる
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