オウサマタイランチョウ
Eastern Kingbird 和名:オウサマタイランチョウ ハエトリの仲間になるらしいが、サイズはロビンくらいあって大きい。 冬は南米、夏は北米で過ごす。 尾を低くして、枝に泊まる姿勢がハエトリの特徴。 シッポの先が白い。お腹も真っ白。 家の側の電線に泊って、しばらくじっとしていたところを何枚か... 続きをみる
Eastern Kingbird 和名:オウサマタイランチョウ ハエトリの仲間になるらしいが、サイズはロビンくらいあって大きい。 冬は南米、夏は北米で過ごす。 尾を低くして、枝に泊まる姿勢がハエトリの特徴。 シッポの先が白い。お腹も真っ白。 家の側の電線に泊って、しばらくじっとしていたところを何枚か... 続きをみる
orchard oriole 和名:アカクロムクドリモドキ これは若い雄。成鳥になったら頭も顔も黒くなり、お腹はきれいなあずき色になる。 雌はくちばしの下が黒くないとの事で、のどの黒いこの子は雄になる。 最初はムシクイかなと思ったくらい、サイズが小型で、オリオールとは思わなかったのだ。 ムクドリモド... 続きをみる
アメリカオシ。どこかに雌がいるはずだけど、1羽だけ…。 色鮮やかで、斬新なデザインの頭。 アオサギ。 すぐ飛んでく、人間きらいです。 ミドリツバメの雌。 緑と言うか、青いのだけどもミドリツバメと呼ばれる。英名はTREE SWALLOW 枝に泊まっている時、鳴いて雌を呼んでるのかな、枝に泊まっている時... 続きをみる
5月2日のテレビニュースで、セントラルパークに珍しいムシクイ、セルリアンワーブラーが来たと言うのが流れてた。 たくさんのバーダー達が訪れている様子を流していた。 私もまだお目にかかった事のないワーブラー。 セントラルパークにいるのだから、このあたりにも来るかも、そう思いながら、公園に。 春の渡りのシ... 続きをみる
TREE SWALLOW、和名ミドリツバメ 公園の芝生の上を、何羽も群れて飛び回るツバメ。 先週くらいからいたようだが、急に増えた。 そのうちの1羽が、少しの間水際の木の枝に泊まった瞬間。 彼らは飛んでるとこしか見たことがないくらい、ほとんど枝に泊まんない。 寒い時期はメキシコ湾周辺中南米で過ごし、... 続きをみる
※キズタアメリカムシクイの事をアサギアメリカムシクイと間違って掲載してました。訂正します。 今、このアメリカ北東部のエリアは渡り鳥注意報が発令されている。と言うのは冗談だけど、昨日今日明日の3日間、毎日、正確には毎夕日没後3時間、ミリオンの鳥たち、何十、何百万羽の鳥たちが北上すると言う情報。 今朝は... 続きをみる
和名:キイロアメリカムシクイ Yellow Warbler 北米全般に生息するムシクイの代表的な鳥。春夏はこのあたりに戻ってきて、繁殖する。 奇麗な鳴き声が公園の木の上の方からずっと聞こえているのだけれど、黄色いボディーが木の葉に溶け込んで、中々発見できなかったよ。 おかえり。 ゴイサギがいつもの場... 続きをみる
天気が良い。 朝7時半から、8時半までの1時間を公園で過ごして。 和名アカオノスリ、レッドテールホークが、ずいぶんと低い位置の木の枝に。 木の影からそっと近づいたのだけども、すかさず人間の気配を察知した模様、睨まれてしまった。 横顔も良い。 飛び立つところ。 鳥たち、 朝の太陽の光が好きなんだなと。... 続きをみる
春の渡りのシーズンなので、天気さえ許せば、主人を送り出した後、朝の時間の公園散歩が欠かせない時期。 数日前、目にしたヤシアメリカムシクイが、5~6羽。 春の渡りの2番乗りムシクイは、キズタアメリカムシクイ。両脇の黄色い模様に、黒く彩られた目の周り、そして、目の下に入る白いアイラインと太めの白いマユ。... 続きをみる
チッピングスパロー、和名:チャガシラヒメドリ 冬の間、南で過ごした彼らが、また戻ってきた。これからしばらく、このあたりで季節を過ごすことになる。 色やサイズ的にはスズメだけど、頭が小ぶりで、小顔にできている。姿が明らかに家スズメとは違う。 短く引き締まったくちばし、細長くのびた尾、薄灰色の胸とお腹は... 続きをみる
遠目に見える動き回る小さな鳥が、 PALM WARBLER, ヤシアメリカムシクイ。 茶色い頭のキャップ、黄色い立派なマユ、黄色いボディーとなかなか姿の良いムシクイだ。 木に泊まる事がほとんどのムシクイの中でも、この子たちは、地面にもよく降りる。 フロリダ半島や、カリビアン辺りで冬場見かける鳥という... 続きをみる
主人が朝早く出社するようになって、自分自身の朝の時間も増えて、公園に行く時間が早まった。 朝早く行くと、鳥と出会う機会も増えるようだ。朝の鳥見は大概、鷹や鷲から始まる。 公園の藪の中央に立つ電柱の名残かな?と思う木のトップに泊まるアカオノスリ。 アカオノスリを背後から見るとわかる特徴は、V字の白い模... 続きをみる
ここのところ、毎朝見かけるミサゴは、まだ巣作りの最中の様で、いつも何やら草木をつかんで巣のある場所に飛んでいく。 昨日は、白くて長いビニールの様な、紙の様なものをつかんでいた。今日は、ススキかな? 長いものを利用する傾向にあるようだ。 塔の中腹に作られた巣では、相方が待っている。 この塔が彼らのお気... 続きをみる
このあたりには、数種類のツバメが毎年やってくる。 このツバメの日本名が、意味がわからない、難しい命名だ。 水の上を飛んでいる姿しか目にしないのが、今日は、水際の枝に2羽でとまっていたではないか。 近い場所でカメラを向けても、あまり関知しないようだ。彼らが枝に静止しているのを撮れた今日は運がよかった。... 続きをみる
裏の公園にオスプレーが帰ってきた。日本名ミサゴ。 小枝を抱えて、対岸から飛んでくる。飛んで行った先は、去年も巣作りをした川の側にある、電話か何かの電波中継点?高い塔の上だ。 オスプレーは魚を捕まえて飛ぶ時に、必ず魚の頭を飛ぶ方向に向けて掴むらしい。この枝も自分の体と平行につかんで飛んでる。風の抵抗を... 続きをみる
明日から4月、 3月最後の今日は、朝から雲が切れず、どんよりとした空が広がる。 春になり、世の中も少しづつ活気ついてくるような気がしている。家庭の中も然りだ。 主人が1年間の自宅滞在を終えて、今日からNYの事務所に出社することになった。主人の出勤が始まり、次男のワシントン駐在などで、しばらく続いた1... 続きをみる
晴天。公園の橋の上をそう高くない位置を飛んで横切る白頭鷲。まだ白黒に羽根が生えそろう前の、若者だ。 水際の木にランディング。 視線が気になる。顔にどうしても枝がかかってしまうな…。 スッと、羽を広げて優雅に飛び立ち、魚をキャッチして飛び去って行った、その一連の動きが、スローモーションの動画のようだ。... 続きをみる
翼を広げれば、25インチほどと言うので、50~60センチほどになるのか。 いつも泊ってる枝に。1時間たっても同じ場所。朝ごはんは済んだのかな。 カナダ雁、朝ごはん。公園の道の上にも草の上にも、所かまわず落とされた、彼らのウンチを避けて歩くのが大変だ。 「カヤックを注文しましたね。?」UPSの配達員。... 続きをみる
毎日、鷹や鷲ばかりなので、今日は、もうすぐいなくなるであろう、川辺の鳥を観察に行くことに。そこで、チドリに出会った。 フタオビチドリ、沼の横の公園のサッカーフィールドに7羽。 こちらに向かって走って来る。 体を上下に動かして。珍しい場所にいる。飛んで来たばかりなのかもしれない。 夏場はいない鴨。 オ... 続きをみる
今日もいい風が吹く。 全くはばたくことなく、空に浮かぶ鷲。風に乗って。 若い鷲が3羽。 夕方の陽ざしが残る時間に。裏庭のミソサザイ。近影で。
朝の早い時間に、裏の線路の脇を歩いてみた。 すると、左手の低い位置から鷹が飛んできて、前方にある目の高さの藪の上に泊まったではないか。 低い場所に泊ってじっとするアカオノスリ。すこーしだけ近づいてみる。線路の上にいる私は丸見えの状態なので、間違いなく警戒されてるよね。 胸の白さと、お腹の部分のベルト... 続きをみる
今日の様な日は、必ずといっていいほど、鷹や鷲が空を飛ぶ。 強い風に乗って、空を旋回したり、ホバーリングしたり、風に乗っていつまでも優雅に空に浮かんでいる。 乗馬クラブの西側の林の上で、朝から白頭鷲が群れで飛ぶ。この5羽が、いつも水際で見かける5羽ではない可能性もある。 確認できただけで、5羽。 東の... 続きをみる
雨の週末が明けて、今日は朝からいい風が吹く、青空も広がる。 今日の風は鷹を呼ぶ。 朝から、白頭鷲に、アカオノスリ、コチョウゲンボウが飛ぶ。 アカオノスリ 近くの木に泊まっていたのが飛び立ちながら、 私を見下ろしていきましたね。目が合ってしまった。 今日はほんとに鷹がよく飛ぶ。 アカオノスリが飛んだ横... 続きをみる
数日、鳥見を怠けた。 それで、今日は公園に行ってきた後、天気の良い裏庭に出て。 数日切らしてた、乾燥した虫を買って来て入れてあげた。ミソサザイが喜んでいるみたい。 彼らは、硬い種子は食べられない、主に小さな穀物か虫を食べる。なので、ミルワームを切らしてしまうと、彼らが食べる餌がほとんどないので、悪い... 続きをみる
ほんとに空が青い。 アカオノスリがペアで家の上を旋回。今日の風は鷹を呼ぶようだ。 夕方の傾きかけた日をあびて。 こちらは大カモメ、おおきい。遠くからだと鷹でも飛んでいるかと思うくらい。 凍りの上に仲間と一緒の大カモメ。魚を捕った。 朝は、カナダ雁の群れが活動的だ。草の上にいた群れが、飛び立つ。今から... 続きをみる
今日は朝から、いい風が吹く。(ナウシカのセリフみたい) 青い空も広がる。 こんな日は、鳥がよく飛ぶはずだ。迷うことなく朝8時過ぎに、公園に出かけてみた。 いつも夕方の時間に、4羽の白頭鷲がいる木の近くの氷の張った池の上に、白頭鷲。 1羽の鷲がどうやら獲物をつかまえたようだ。そこにもう1羽がやって来て... 続きをみる
公園は寒い。氷のはった池に大カモメ。 カモメを見ていると向かい岸に2羽の白頭鷲が戯れるのが見えたので、枝の遮らない場所に移動して待っていると、 若い白頭鷲が飛び立って池の上をこちらに向かって飛んできたと思ったら、一周して戻って行った。 アメリカ東海岸には、白頭鷲が結構いて、ここNJでも色んな場所で彼... 続きをみる
午後になっても雪が止まず、裏庭のえさ場に行くのにも雪かきをしてからでないと行けない。 そこで、臨時のえさ場を勝手口出てすぐの場所に設けてみた。 雪が降るので椅子を屋根にして。台所の窓越しに。 珍しい来客、モッキングバード。 乾燥したミルワームが好物のミソサザイ。 丸くなり、しばし雪の中で休憩。ノドジ... 続きをみる
メキシコマシコの雄。頭の紅色が鮮やか。ピロピロチッツチッツと近頃よくなく。 2羽の雄と1羽の雌。 メキシコマシコは、このあたりでは定住組。家に餌場がある家には、必ずと言っていいくらい彼らがやってくるらしい。 スズメよりも気持ち小ぶりで、頭から首、ボディーにかけてのラインが美しく、雀とははっきりと違っ... 続きをみる
アメリカ大陸北部で繁殖し、冬季は少し南下してくるらしい。 ハヤブサの仲間だとの事。ここいらでは、冬場にしか、お目にかかれない鳥らしい。 乗馬クラブのある場所の中央に1本ポツンと立つ木があって、 その先に泊まるのを遠目に発見し、近づける場所まで近づいて。 遠目にも、鷹より小ぶりで尾が短いのが確認できる... 続きをみる
とてもフレンドリーすぎるきらいのある、アメリカコガラ。 私が座るテーブルの上にひまわりの種を出すと、他の鳥は来ないけど、唯一、彼らだけはやってくる。 全く怖がらないのは、いつもの事だが、ちょっと大丈夫かなと思ったりする。 息子は、彼らの事を「頭が悪い」と揶揄するが、それはない。 多分、攻撃されないと... 続きをみる
立春が過ぎて、氷点下でも、日中は日差しの下に出ると暖かさを感じる。 西の空の太陽も、段々と高い位置を横切るようになった。 今週は、毎日雪か雨になるらしい。 今日は、辛うじて晴天で、氷点下でも暖かい。 カロライナレン、 チャバラマユミソサザイです。 スックと立てた尾が彼のプライド。 好物の虫の入った餌... 続きをみる
朝から、静かにボタン雪。 アメリカの冬のカレンダーの写真と言えば雪とカーディナル。 白い雪景色に映える赤が目を引きます。 冬にひと際鮮やかな赤になるカーディナルの雄。 しんしんと雪が降るとは、よく現したもの、日本語って美しい。 今日は一日雪になるらしい。 雪の日は、いつもより数羽多く餌場に来るようで... 続きをみる
天気が良い。 朝から、赤メープルの木を行きかうキツツキ。 2種類のキツツキで、縄張りを取り合っているみたい。 Downy Woodpecker 和名:セジロコゲラ ダウニーよりは少しサイズが大きい、キツツキ。 Yellow bellied Sapsucker 和名:シルスイキツツキ たまに、餌場に来... 続きをみる
姿の良いフォックススパロー。 冬になると北から降りて来て、このあたりで過ごし、春、暖かくなるころにはまた北に上っていくと言う雀。基本、雀は寒いところが好きなようだ。 明らかに大きなサイズと、胸からお腹にかけてゴマを散らしたような模様がある。尾のあたりは茶褐色で、顔の周りにグレーのライン。 餌場から落... 続きをみる
裏庭のキャンピングテーブルの上に積もった雪の量が半端でない。 なげきバト エボシガラ君。 いつもは出さないピーナッツを、雪も降って寒いわけで、体温を保つために必要な栄養分と言う事で、今日は特別に。 ピーナッツは大好物。 アカバラのウッドペッカーも、ピーナッツがあるのがわかると、慌ててやってくる。 ブ... 続きをみる
雪が降る前の日に撮ったミソサザイの写真。 木の枝の切り口に泊まって、なぜか動かないミソサザイ。 毎日、餌場のミルワーム(乾燥した虫)を食べに来ます。お腹が大きくなったら、ちょっと、そこいらで休んでから、どこかに行くようですが、今日は、差し込む西日に向かって何か物思いにふけっている様。 夕日に向かって... 続きをみる
ノスリですが、レッドショルダーの方と思う。アカオよりも小ぶり。 同じノスリが、裏庭の木の枝にしばらく泊まってひなたぼっこ、 その後、ダイブ。 呆れるくらいいるカナダ雁。あっちにも、こっちにも、陸の上にも水の中にも、群れを成していて、300羽以上いるんじゃないかな。 今日は氷点下で風も強く、すごく寒い... 続きをみる
寒くて氷が張ってます。 4羽の白頭鷲の家族が、氷の上で休んでいる模様。 アカオノスリ
家の裏のミソサザイ ミルワームの餌入れに入って。 家の上を何度も行きかう朝のカナダ雁の群れ。 常に連隊なのに、今日はバラバラになって飛ぶ。 その脇で、白頭鷲。ちょっと高いが。 白頭鷲。 カモメ 公園の沼地の向こうの高速道路の脇に生えた高い木の上に4羽の白頭鷲が泊っていた。夕方の日が沈む前で、それでも... 続きをみる
今日の公園で、2羽の白頭鷲に出会いました。1羽は、頭がほぼ白くなりかけています。 まだ若い白頭鷲の様です。羽がマダラに白黒で、頭と尾は白くなり切れていないです。 風の吹く日は、高みを風に乗って、旋回する様子をよく目にします。風上に向かって優雅に浮かぶ様子、もっと近くで目にしたいといつも思うのですが。... 続きをみる
傷心の公園で、 厳しい寒さの中でいつもと変わらず、そこにいる鳥たち。アカオノスリ。 今日は適度な風が吹き、鷹や鷲が空をよく飛ぶ。 白頭鷲。 まだ、若い白頭鷲、頭と尾が白くなる前。 カナダグースの群れ。このあたりに常時100羽はいるだろう。 冬になって、カモメ類の種類が増えている。 Great Bla... 続きをみる
彼らの好物のミルワームを買って来て久しく、いつになったら食べに来てくれるのかと思っていたら、今日つがいで食べに来ました。 柵の上で、1羽が見張りをしているらしい感じで、 下では、もう1羽が餌をついばんでいます。 カーディナルの雄が、葉を落とした枝に映えます。 烏帽子ガラです。 アメリカコガラです。ひ... 続きをみる
ずいぶんと寒くなって、分厚いコートなしには、外に出かける事がほぼなくなった12月、当然ながら、裏の公園まで足をのばし、鳥を見に行く事も、とんとなくなった。 だからと言って、鳥に関心がなくなったわけではない。冬場の公園は、限られた鳥たちだけが残る。渡りのシーズンのように1日逃したら、貴重な鳥に出会えな... 続きをみる
大統領選挙の経過を追って暮らす、心臓が止まりそうな日々。そんな毎日に一息つこうと、今日は、思いっきり鳥の写真を撮ってみる。 今日の出演者は カーディナル、ハウスフィンチ、ゴールドフィンチ、チッカディー、ティトマウス、ナットハッチの面々。 カーディナルは、結構協調性がある。脇に小さな鳥が来ても、くちば... 続きをみる
大統領選の事があり、体がおかしくなりそうな水曜日の今日は、天気が良いので久しぶりに裏の自然保護区に鳥を見に行くことにした。こんな時は自然に癒やしてもらうが一番だ。 渡りのシーズンもほぼ終盤で、ほとんどの鳥は渡ってしまったか、渡ってきたかだろうと思う公園で、パームワーブラー、ヤシアメリカムシクイが目に... 続きをみる
夏の間はカナダのかなり北部まで渡って過ごし、冬が近くなるとアメリカに下りて来る、アメリカの冬の鳥ジュンコ。日本名はユキヒメドリ。可愛い名前だ。 数日前にちらりと見たような気がしていたのが、今日は数羽で裏庭に来たではないか。地面に落ちた種を探す。 木の枝に数羽で飛んできて泊り、 餌場の下に落ちている餌... 続きをみる
餌場に来る時は、ジッジッジッジッジッジッと、自分が来たことを伝えるように鳴きながら来る。 2羽で訪れるようだ。 コガラ君も順番待ちをちゃんとします。 先客がいる時は、あくまで結構気長に待ちます。 待つ間のポーズもいろいろ。 早くあかないかな…。 以前、このブログに載せたコガラ君はシッポがなかったです... 続きをみる
今日も大変活動的で、忙しいエボシガラです。 常連は3羽、交代で餌場を訪ねます。 アンブレラの上で、順番待ち。 台所の窓のひさしの下に移動した餌場には、小さい彼らのような鳥しか泊まる事ができないので、安心。 持ち帰った種をちょうど良いサイズの木の枝に泊まり、くちばしで割って食べる。 デッキ脇の塀の上で... 続きをみる
ずいぶんと寒くなってきた。思ったより朝が冷え込むこの頃は、朝起きてすぐの公園と言う事にはなりがたい。 寒いのだ。 裏庭の鳥の餌場に餌を補充し、鳥たちがやってくるのながめながら、朝のコーヒーを準備し、リスが攻撃を加えないかどうかを監視しながら、朝ご飯を準備する。そうこうしているうちに、家族が起き出し、... 続きをみる
お気に入りのカロリナレン君です。 朝から天気がいいのが嬉しいのか、青い空に向かってきれいな声で鳴きます。 いじらしい…。 ソングバードと言われる鳥たちは、カラスのように、ジージー、カーカー、ゲッゲッなどとうるさく鳴いたりしない。 奇麗な笛のような音色だったりする。フルートは鳥をまねた楽器に間違いない... 続きをみる
裏庭のリスとの攻防で始終忙しく、なかなか他の事が手につかない。朝の散歩にも行けない。 さすがに今日は、午後になってリスの攻撃を防ぎきれずにいる木からつるした餌場を外した。 これで、少しゆっくりできるな、と思い、天気の良い公園に出かける事にした。 渡りのシーズンと言えども、この辺りはピークが過ぎた感が... 続きをみる
あきらめないリス。 何回もジャンプを繰り返すのは、手ごたえを感じてだったのだろう。 何回目かのジャンプで、リスはとうとうバードフィーダー攻略に成功したのだ。 左手の木の幹からのジャンプでしか、可能性のないことを感じ取ったであろう彼らは、しきりに木の幹からのジャンプを繰り返す。黒いフードの上のロープめ... 続きをみる
往生際が悪い。 裏庭のリスの事だ。 鳥の餌場に鳥たちの食べこぼし、おこぼれを食べにくる彼らの事だ。 これまで、彼らが故にドルで言えば60ドル、6千円の出費を強いられることになった。それでも、その支出が功を成して、今は彼らとの攻防に一旦、勝った立場である。 しかし、それでも、諦めがつかないようで…。 ... 続きをみる
渡り鳥注意報である。 渡りのシーズンも後半で、今はすごい数のブラックバードたちがここいらに押し寄せていて…。 朝、頭上を飛んで行くオオクロムクドリモドキ、300羽くらいいるかもしれない。どんどん増えてる。 オオクロムクドリモドキだけでない。 道路の上にも、公園の芝の上にも、隣の家の庭にも、何十羽、い... 続きをみる
芝の上で、ヒメコンドル。 お昼前の裏の自然保護区で。 いつも飛んでる彼らしか見てないが、今日は地面に下りていた。 大きい…。人間怖がらないし…。 と思ったら、足元には…。 スカンクとおぼしきものが…。 さっきから、スカンクの臭いがするなと思ってたんだ。犯人はヒメコンドルだったと言うわけだ。 車が近く... 続きをみる
餌場に慣れてきたのか、今日は、私のいるデッキの方まで足をのばしたコガラ君です。 デッキのフェンスの上に、ちょこんと泊まります。 赤メープルの木にも泊まります。 口がとても小さいです。体のくびれもほぼありません。首もないです。 私が近くにいてもあまり関知しないですね。餌の所在の方が彼らに取っては重要な... 続きをみる
ミソサザイのカロリナレンです。 虫を食べる彼らは、家の周りを朝早くにウロウロします。 階段に柵、腐った木や、落ち葉や枯れ枝など、色んな所をめぐりながら、 今日は、家の裏のデッキの上にもやってきました。 この鳥見たさに、鳥見を本格的に始めたようなもので、今日は、すごく近くに彼を見る事ができて、朝からと... 続きをみる
アメリカコガラです。 ちょっと遠くからです。 小さいです。首もありません。コガラです。 最近来るようになりました。 ひまわりの種を食べます。 ガラたちは、渡り鳥ではないようです。定住組。 エボシガラほどには、頻繁に来るわけではなく、エボシガラが5回来たら、この子が1回来るくらいでしょうか。エボシガラ... 続きをみる
裏庭のエボシガラのツガイが来ます。 ツガイだと思います。2羽来るので。姿は全く同じです。雌と雄で違いがないのかもしれません。 ひまわりの種を、多分大きめなのを選んでいきます。 ひまわりの種を1個ずつ上手にくわえます。 移動した先の木の枝に泊まり、前足で上手に種を抑えて、くちばしでつついて割ります。 ... 続きをみる
なんて可愛らしいんでしょう、 ムシクイの中で仕草が最も愛らしいと私が勝手に決めつけているのが、このキヅタアメリカムシクイ。 目の上下の白いアイライン。 この首をかしげる感じが、なんとも言えず、憎いくらいかわいい。 おちょぼ口と言うにはなんですが、くちばしも小ぶりで、丸みがある。 顔が陰ってしまったけ... 続きをみる
今日は秋の晴天で朝から清々しい風も吹き、鳥見にはもってこいの日。ところが、裏の自然保護区に、10人ほどのバーディングのグループが。 アメリカ人の年配の方々のグループの様だ。 うん、 邪魔をしてはいけないので、今日は場所を水際に代えて鳥見をすることに。 Blackpoll Warbler, ズグロアメ... 続きをみる
朝の日が昇り切る前のまだ薄暗いうちから、裏庭の餌場は小さな鳥たちのたまり場になる。 ムナジロゴジュウカラ、つがいで餌場に来る。 餌場に先客がいる時は、遠巻きに順番を待つ。 餌場がなかなか開かない時は、他で餌を探したりもする。 はい、私の番です。 天気が良くて、虫も多いのか、アサギアメリカムシクイが裏... 続きをみる
完璧な白いアイリングが、彼らの特徴だというので、コネチカットワーブラーでまず間違いないと思っているのだが…。コモンイエロースロートと極似ならしい。最初は、カオグロだと私も思った。でも、よくよく見ると、カオグロとはどこか違っているではないか。地面や低い草地を動き回るのは、カオグロと似てはいる。まぎらわ... 続きをみる
このあたりに大勢いるツグミがロビンだ。 ロビン、コマツグミは、冬場もこのあたりにいるらしいが、行動的ではないのか、あまり見かけなかった。春先から今頃まで、どこに行ってもいる。あまりにも多いし、いたるところで目にするので、そう言えばろくに写真も撮ってあげてなかった。 ところが、同じツグミの仲間でも、ず... 続きをみる
今回は、中型サイズの鳥を3種。 ブルージェイはつがいで行動する様だ。うちの裏庭を訪れるのもいつも決まったカップル、と思う。彼らには縄張りがあるらしい。 人にも慣れる鳥らしく、あまり怖がらない。直ぐ近くまで来ることがある。 裏庭のデッキでくつろいでいたところ、すぐ目の前の木に泊まったのを1枚。夏の終わ... 続きをみる
今日はかわいいとこを3種。 チビメジロハエトリ LEAST FRYCATCHER 小さいオリーブ色のハエトリ。白い2本のウィングバーがよく映える。渡りの最中、中南米まで飛んでいくとの事。 左目をケガしてるのかな…。 ツキヒメハエトリ EASTERN PHOEBE やはりこれもハエトリ、夏場には目にし... 続きをみる
マグノリアワーブラー、MAGNOLIA WARBLER。 マグノリアである証拠、裏から見ると尾の先半分が黒い。 虫探しに忙しい。 キヅタアメリカムシクイ Yellow-rumped warbler ムシクイの中でも特に体のラインに、首の角度、顔の表情の愛くるしい鳥だ。 おしりの上と脇の部分に黄色いス... 続きをみる
PINE WARBLER 松の木が大好きなムシクイだとの事。松の木の近くで。 の パインワーブラーとほぼ同じような体の色をしているのが、この鳥だ。 BAY-BREASTED WARBLER、クリイロアメリカムシクイ 若干、緑がかった頭と首、顔の目の下には、成鳥になったら現れる模様の一部が見て取れる。... 続きをみる
モッキンバードの子供のようだ。 この辺りは、この鳥がけっこう多い。多いのがわかったのは秋になった最近のことだ。 公園に昼間行けば、ベリーを求めて飛び回る彼らにいつも出くわす。 昼間の陽ざしの中でお昼寝だろうか。昼間の時間にじっと枝に泊まって、目をつむる鳥を見かける事がある。昼寝をしているのだろうと思... 続きをみる
このあたりでは年中目にする事ができる大型の鳥。 最近やけに増えたのは、カナダに上っていた群れがおりてきたからだろう。 大きいくせに、こんな小さな餌場に来るのだから、ちょっと歓迎できないな。 近頃の朝の公園の散歩で、ジージー、ジッジッとこの子たちが木に群れて、たいそう騒がしい。 シッポが長く、目が黄色... 続きをみる
シジュウカラの仲間ですかね。 ハウスフィンチに混じって、ひまわりの種を食べに来ていた。 体長はムシクイよりも数センチ長い。ハイイロの上部に白い下部。 飛んできて、1個くわえどこかに飛び去り、ちょっとしたら、また飛んできて、飛び去る。ひまわりの種を取るのが1~2秒、ほとんど餌場に留まらないのだ。 餌場... 続きをみる
最近、見かけるようになったヴィレオである。 日本名で二筋モズモドキと言う鳥になるようだ。 ムシクイのように、小ぶりな鳥。目が大きい。白く太いアイラインが目と目の間でつながっている。 ムシクイよりもくちばしが太いので見分けがつく。 大きな瞳で可愛い鳥。 餌を捕まえたよう。 冬はメキシコ湾の周辺で越すの... 続きをみる
時々地面にも下りるムシクイが彼らだ。 地面の上に下りるからなのか、人が近くにいてもあまり怖がらないみたいだ。一生懸命ご飯を探す。 成鳥になると頭の上の部分が茶色になるはずで、この鳥は雄なのか雌なのかよくわからないな。 流れるようなフォルムが美しい。 正面から見ると丸い。 このムシクイは、首がよく伸び... 続きをみる
今朝は、少し足をのばして、川向うと言うか、沼向こうと言うか、 とにかく、いつもはいかない橋を渡った向こうの場所まで行ってみた。 橋を渡ってすぐの水際に、たくさんのムシクイたち。 木の下に茂っている草藪の中を、飛び回るマグノリアワーブラー。 均等に丸く入ったアイラインが、愛くるしい。 胸からお腹にかけ... 続きをみる
アメリカにいるミソサザイ。 すごーくかわいい。 鳴き声も極めてうつくしい。 男前に見えます。若さ溢れるジャニーズの様です。 すばしこい、動き回る、ジャンプしまわる。 首がない。ガンバのように、シッポを立てろです。 水飲み用の容器のポールにつかまって、たいへん器用です。 木に泊まっている時に、きれいな... 続きをみる
昨晩から明け方まで、久しぶりにまとまった雨が降り、雨があがった後、かなりの風が吹いていた今日の朝。 かぶった帽子も飛ばされそうな風の中、鳥たちも草むらや木陰に潜んでいてか、あまり目につかない。 空一面を雲が覆い、風に乗ってその雲が走り、そうしているうちに雲が切れて青空がのぞき始める。 こんな天気の日... 続きをみる
北アメリカ大陸に生息する鳥。 日本のウィキで見ると香雨鳥と漢字があてられ、コウウチョウとの説明だった。 春先に結構このあたりにいたのだけど、夏場の暑い時期は見かけなかったのを思うと、ここより北、カナダなんかに行くのだろう。 秋の渡りのシーズンになって、朝、集団で草の上を餌を探す姿に何度か出くわす。多... 続きをみる
藪の中で、今日も確認、マグノリアワーブラー。 彼らである証拠の、シッポの裏が確認できる。半分までが白く先っぽが黒い。 遠くてやっとの事撮る事ができた。春の強烈なデザインもいいけど、秋のこの感じも結構好きだな。 カオグロアメリカムシクイが草藪で。 この子たちも、結構長くここ2週間見かけることになる。 ... 続きをみる
テネシーワーブラーだ。 小さくて緑っぽい、ウィングバーも入らず、単調な色遣いのムシクイ。 目の前後に濃いラインが走るのと、シッポの下が白いければ、この鳥になるらしい。似たようなのが他にもいる。最初はワーブリングビレオかなと思ったんだけど、くちばしがムシクイなので、もしかしたらと思ったら、やっぱり。 ... 続きをみる
今日は、久しぶりに明け方ある程度の雨が降り、空には雲がかかって朝薄暗く、鳥を見に行こうかどうしようか迷った挙句、9時過ぎに雲の間から少し青空が見えるのを見て、出かける事にした。 同じ木にいつもいるパルラ達だ。 結構長い間見かけるな、2週間以上かな。 同じ個体なのか、次々に渡って来てるのか…。 これは... 続きをみる
雀と言うには惜しいくらい、姿がよろしい。 喉の白い部分がサンタのひげの様。目の前に黄色いスポットがある事が多く、頭のラインは、白いラインを持つのと、薄茶色のラインの2タイプの鳥があるとの事。 チャガシラヒメドリよりも一回り大きく、体格も良い。 シッポが体と同じくらい長く、頭部の模様がくっきりとカッコ... 続きをみる
オスプレーは、空中で静止できるのよね。 魚を捕るので、空中から獲物を見つけて、よーく狙いを定めてから、一気に足から急降下するのだけども、急降下前に、一旦空中で留まる瞬間がある。 これは、春に撮ったその時の写真。この後、一気に急降下したんだけど、草が手前にあって、川に入った瞬間は撮れなかったのだ…。 ... 続きをみる
今日は、ちょっと不思議な光景を目にしました。 彼らです。 カヌーの乗り場のへりに、等間隔で泊まる彼ら。 しかも、中央に向かって左右から向かい合うようにして。 真ん中の彼がボスでしょうか…。 この子は、一人よそ向いてますね。 しかし、よくもこう、等間隔に間を置いて、乗附場の端から端までに広がってとりつ... 続きをみる
冗談でしょ、 カマドムシクイ?????? OVENの直訳ですかね。 それにしても、カマドムシクイは勘弁してほしい…。 カマドは、古すぎませんか… 60年代です。 コンロムシクイにしたところで、似たようなものか…。 すごくキュートなワーブラーです。地面に近い草藪を歩き回ったり、跳ねまわったりして虫を探... 続きをみる
たかが、雀と言うことなかれ。 ウタスズメは、鳴き声の美しい雀。歌を歌う雀。春と秋の澄んだ空に彼らの歌声が響く。ウタスズメは、このあたりではおそらく定住組で、一部の鳥は冬も留まるのだらしい。でも、多分、多くは少し南に移動して、このあたりには残らないのではないかなと、思っている。 口元が引き締まり、頭に... 続きをみる
この雀が、ウスヒメドリ CLAY-COLORED SPARROW だと思っていたのは違っていて、 チャガシラヒメドリ CHIPPING SPARROW であることがわかった。 小さくて、スリムで、たいへん可愛い雀。胸とお腹が無地に近く、顔の模様がくちばしから放射状に走り、クリーンですっきりしたお顔を... 続きをみる
ワキチャアメリカムシクイ、CHESTNUT-SIDED WARBLER 成鳥になったら栗色のカラーが両サイドに入るこのムシクイ、春と秋では模様が全く別物。 このムシクイも、アメリカ東海岸を中心に生息するらしく、西では見かけないと言う事だ。 5大湖周辺で夏を過ごし、秋はカリブのあたりまで下りていくとの... 続きをみる
お気に入りのムシクイ。 まだまだ、羽が色づくのはこれからだけど、上品な口元に、うるんで見えるような眼差し、 動きも穏やかで、品がある。 見上げる仕草が、なんとも色がある。 ここ数日で、よく目につく。渡ってきたばかりなのだろう。 この子たちは、北アメリカ全土に生息するらしく、アラスカからメキシコまでで... 続きをみる
#735 桜花賞と
我が家の資産運用成績公開(~2026年4月10日)
NISAの枠復活
💰貯金1000万円から始めたNISA投資体験記|【第52回】初心者が信用取引に手を出して気づいたこと。遠回りだった投資1年目の失敗
💰貯金1000万円から始めたNISA投資体験記|【第51回】20年の投資で暴落が来たらどうする?トランプ関税下落で学んだ長期投資の向き合い方
💰貯金1000万円から始めたNISA投資体験記|【第50回】初心者でも億り人は目指せる?20年後を見据えた資産推移と投資計画
ほぼ放置しただけ。先週の資産運用結果【ロボフォリオ画面より】
なぜ古河電気工業・フジクラの株価は上昇した?今後の株価予想!
米イラン即時停戦合意で全面高
成長投資枠で高値掴みした人が居るようです。
投資
【2026年4月12日】 iDeCo公開|60万円突破!金と全世界株でコツコツ運用中✨
S&P500・オルカンは貯金代わり?暴落時に売れるのか
楽天・プラス vs eMAXIS Slim|信託報酬・経費率とポイント還元を徹底比較【2026年版】
NISA口座を開設したのに買えない…放置してしまう人へ|焦る前に生活防衛資金を確認したい理由をFPがやさしく解説
銀行で現金をおろすとき、出金額を「3万4,000円」にするとお金が貯まるワケ【節約の達人が解説】|Infoseekニュース
住宅ローンは固定か変動か?FIRE目線で出した結論
【購入レポ】星のカービィ電気たこ焼き器が可愛すぎた!実際に作ってみた感想
賃貸のベタベタ汚れを掃除|放置していたテープ跡を剥がした話 一人暮らし掃除
エアコンが効かない原因は?電気代をムダにしない見直しポイント
Lightroomでワイコンのゴーストを退治できました?
14年ぶりの球場・・エスコン参戦!
雑多な雑記 12時間断食とか土作りとか
年金改定2%増じゃ追いつかない物価高 年金の黄緑色封筒を見逃さないで
毛布を洗濯して寝具を春仕様にしました【2026年4月】
30代独身女の2026年4月の貯金額
マグネシウムサプリを飲み始めて実感していること。
1人暮らしの光熱費|2026年4月支払い分(電気・ガス)
Netflixの契約が切れる
子ども・子育て支援金制度が2026年4月から始動。給与明細で何が変わる?