The Pain and the Great One; Friend or Fiend?
Jake (the Pain) and Abigail (the Great One) are like any other brother and sister. They fight about anything and everything. 小学3年生のお姉ちゃんと1年生の弟が主人公のお話。... 続きをみる
Jake (the Pain) and Abigail (the Great One) are like any other brother and sister. They fight about anything and everything. 小学3年生のお姉ちゃんと1年生の弟が主人公のお話。... 続きをみる
大人気シリーズ、「Diary of a Wimpy Kid」を2冊読みました。 今ここに「Dear Dumb Diary」の男の子版(あれほど過激じゃないけど)、と書こうとして、パラッとめくったところ、本人が、 This is JOURNAL, not a diary............Just... 続きをみる
前々から気になっていて、書店で何度か Captain R に薦めていたけれど、頑なに拒否され続けたシリーズ。 おちゃらけ気味の Nancy なら喜びそうだと思い、図書館から借りてきました。 Meet Dirty Bertie - a boy with nose-pickingly DISGUSTIN... 続きをみる
Daisy シリーズは絵本で人気のある作品ですが、チャプターブックもあるんですね。 たまたま図書館で見つけて借りてきたのですが、Nancy はとっても気に入っていました。 Daisy is going on holiday — in an actual plane to actual Spain! ... 続きをみる
When Andrew’s latest invention, the Atom Sucker, goes haywire, Andrew and Judy are shrunk down to microscopic level! Andrew and Judy find themselves l... 続きをみる
去年の今頃に Nancy が読んだ本です。クリスマス前のこの時期にピッタリかな。 タンタンとナツメグというねずみ夫婦が主人公です。 In the broom cupboard of a small dwelling called Rose Cottage, stands a house fit fo... 続きをみる
「おばけマンション」というシリーズの一冊目を借りてきました。 小学校の低学年用です。1年生でも充分1人で読めるレベルです。日本に住んでいたら、もっと小さい子が読むのかなー? せかいでいちばんかわいいおばけ、モモちゃんが、おばけのくにのだいおうさまからしれいをうけて、ルイくんのマンションにやってきまし... 続きをみる
こまったさんシリーズの姉妹版わかったさんシリーズはお菓子作りがテーマです。 私は子供の頃から甘いものをあまり食べないので、買い物へ行ってもついお菓子のコーナーは寄らずに過ごしてしまうし、家で作ることも滅多にありません。そんなわけで、同じシリーズなのにわかったさんの方にはなかなか手が伸びなかったのです... 続きをみる
The (nearly) true confessions of Jamie Kelly Nancy のお気に入りの Franny K. Stein と同じ作家の作品。以前に一度、Dumb なんて言葉がタイトルについていれば絶対喜ぶだろうと思って Captain R に借りてきたけれど、パラパラめく... 続きをみる
どういう気まぐれか Nancy が読んだそうです。 すっごく面白かったけれど、ちょっと長すぎるので続きは読まないようなことを言っています。 一応記録。 詳しい内容については過去の記事で、と書こうとして、いつだったか調べてみると、どっこにも本の内容については触れていないようなので、アマゾンから内容を抜... 続きをみる
Nancy と二人で読みました。 日本語の本を読むのはお互い久しぶりです。 一年生になって半年が過ぎて、大分読むのが上手になってきましたので、比較的字の少ないカラーページとこまったさんの台詞はナンシーが担当することにしました。いつまでたってもカタカナを読めるようになる気配なしですが・・・・ タイトル... 続きをみる
たった今、Nancy から読了本として上がってきました。 190ページで行間も狭いので、彼女にとってはかなりの大物のはず。かなり好きなように飛ばしながら読んでいたなと疑っていますが、本人が読み終わったと言い張るので記録を。 私は読んでいないのですが(なんとCaptain Rも読んでいないそうです!)... 続きをみる
最近は Nancy の方が Jeremy Strong を読みまくっています。 「My Granny's Great Escape」は、ニコラス少年とそのエキセントリックな家族がメインキャラクターのシリーズです。この本は学校の図書室から借りてきて、うちにある残りのシリーズも読みました。 先月2日、ク... 続きをみる
英国の女の子に人気のシリーズです。 「Rainbow Fairy」ほどの浸透ぶりではないのですが、あのシリーズを読み終わったくらいの子あたりが対象年齢ではないでしょうか。6歳から8歳くらいまでかな。 今知りましたが、日本語翻訳本もあるそうですね。アマゾンからの抜粋文。 あたし、フェリシティ・ウィッシ... 続きをみる
短い本だとあっという間に読んでしまうからもったいないし、かといってページ数が多かったりイラストが少なかったら読まないで途中で投げ出されても、これまたもったいないし・・・ 学校のブックフェアは、チャリティなのでしょうがないと思って、定価だけど毎回買っています。この場合は「確実に読む本」で決まりです。 ... 続きをみる
今から5年ほど前に話は遡ります。 もうすぐ5歳になる息子の Captain R は初めて学校で アルファベット(phonics)と reading を習いました。 私は就学前の子供は別に学ぶことがいっぱいあるし、思う存分遊ばせてあげたいと思っていたので、読み書き計算など全く教えていませんでした。 そ... 続きをみる
お馴染み Roald Dahl 作品です。 私もずい分前に読んだのですが、しっかり覚えてはいないので、違ったらお許しを。 素敵な空き家を見つけたビリーはそこでお菓子屋さんを開くことが夢。 ところがそこにはすでに先客というか住人が。 キリンとペリカンとサルが Window Cleaning 会社を経営... 続きをみる
学校の図書館で見つけてきたそうです。 アメリカでは女の子に人気のシリーズなのかな? Judy Moody's in the mood for fame! Good moods, bud moods, can't-stand-Jessica-Finch moods-Judy has a mood fo... 続きをみる
まだまだ夏休み気分が抜けずに、もとの生活習慣が戻ってきていない我が家ですが、私がスーツケースを片付けた後にすぐにしたことといえば、 インターネットで本の購入 でした。 そして、Nancy には「Roald Dahl 15 Books Set」を買いました。 その中でも、Fantastic Mr. F... 続きをみる
娘の大好きな Franny K. Stein シリーズ、読み残していた一冊を読みました。 Scientist のフラニーのラボのアシスタント犬が、とんでもないものを飲みこんでしまった。早く取り出さないと大変なことになってしまう。 取り出す方法は二つ・・・・・上から出すか、下から出すか? そこはフラニ... 続きをみる
Can Yuck win first prize for the best invention in school? He's got gross gadgets galore and a revolving robot to help him. All he needs now is a stin... 続きをみる
George's Granma has some pretty odd views. In fact, she's not a very nice person at all. She thinks caterpillars and slugs are delicious and likes to ... 続きをみる
女の子に人気のある「Laura's Star」シリーズです。 Laura が落っこちてきた星の手当てをしてあげて、Star とお友達になり、一緒に遊んだり、悩みや問題を解決していくお話。 この巻では、Laura は友だちのソフィーとシーサイドのおばさんの家にお泊まりに行くことになります。 二人はこの... 続きをみる
娘が reading を習ってすぐから、大好きで何度も読み返しているシリーズです。 買ってあげたのは最初の一巻だけなのですが、学校の図書館で見つけては借りてきて、何度も読んでいるくらい大好きな本です。昨年、Nancy's Best 3 Books の一位に挙げました。 魔女に弟子入りした犬のお話です... 続きをみる
絵ばっかりで字が少ないし、今さら買うのもなー・・・ と思って図書館にオーダーをかけていたこのシリーズ。いつも息子の本の注文をしてくれる図書館のおばさんに、「区内の図書館全部で探したけれど、ダメだったわ・・・」と申し訳なさそうに言われてしまい、アマゾンで買いました。3冊バラバラで買った後に、お得なパッ... 続きをみる
娘のNancyが学校から借りてきた本です。タイトルは見ずに多分絵だけ見て選んだと思います。イラストはとってもかわいい動物たちが水彩画で描かれています。 学研ワールドえほんというシリーズです。 作者はチェコスロバキア生まれのオーストリア在住の方で、このピンキー・ブウは彼女のシリーズもののようです。 H... 続きをみる
犬が欲しくてたまらない女の子が、空想の透明犬を飼うことに決めた。その後、本物の犬を飼うことができるようになって・・・・ 作家の Dick Smith King はイギリスの児童作家の中でも、動物をテーマにした作品で有名です。おなじみの映画「Babe」も彼の「The Sheep Dog」が原作です。 ... 続きをみる
久しぶりに娘も一緒に図書館へ行って、自分で選んで借りてきました。 今日までに読んだ本を記録。 まずは写真を載せてある「プリンセス・ポエム」。 これはタイトルの通り、プリンセスに関するポエムがいっぱい書かれている作品です。 裏表紙の紹介は、こんな感じ。 A gorgeous collection of... 続きをみる
My 6 years old daughter couldn't put the book down. If your daughter loves ballet more than anything, this is the book for her. Girls will learn balle... 続きをみる
World Book Day の書き下ろしを読んで、すっかり気に入ったようで、今回は学校のチャリティ目的のブックフェアで買いました。Well, 定価で・・・ Winnie という名前の魔女が主人公のお話ですが、4つのショートストーリーが入っています。イラストたっぷりの95ページ、夢中になって、あっと... 続きをみる
「Winnie witch」は大人気シリーズであります。調べたところ3歳から6歳くらいまでの間に絶大な人気を誇るそうですが、我が家は特に理由もなく今まで手つけずでした。 ごく普通の魔女と猫がなにかとトラブルに巻き込まれるお話をユーモアたっぷりに、そして心温まるエンディングで書かれた作品なんだと思いま... 続きをみる
イースターホリデー中の「課題本」にしています。毎日1,2チャプター音読、その後数章サイレントリーディング。 Nancy もようやくサイレントリーディングができるようになりました。これまでは100ページ大きな声でハキハキと音読でしたから、読むほうも聞いている方も疲れました。 両親が懸賞に当たり(?)ス... 続きをみる
「Magical Children」シリーズです。 イギリス人作家の作品ですが、特に話題になっている様子もなく、日本の方のブログで気になっていたものを、図書館で発見してきました。 ある日突然力もちになってしまった女の子の話です。 なるべくその力を隠そうとするのですが、車に轢かれそうになり、とっさに車... 続きをみる
前回「Headmaster Disaster」がなかなか面白かったことと、「恥ずかしい親」を題材にしたところが気に入って、「Frightful Families」シリーズを図書館に2冊オーダーしてありました。 「Chef Shocker」 Amy の両親はレストランを経営しています。Amyは両親の作... 続きをみる
息子が夢中になっていた「Charlie Bone」の作者 Jenny Nimmo が小さい子向けに書いた作品を見つけて借りてきました。 私の極端な解釈によるあらすじは、いじめっ子 Zack の弱点を掴んで、クラスの全員の前で恥をかかせ、泣くまで追いつめる話です。みんな大満足で、That was th... 続きをみる
有名なこの作品、意外なことに今まで読んだことがなかったみたい。 Dr.SeussはNancyの小さいときからのお気に入り。私にはちょっと読みづらいので、あまり読み聞かせ本として選ばなかったけれど、自分たちで読めるようになってからは何冊か読んできました。 リズムがよく、言葉遊び的なところが子供たちに大... 続きをみる
主人公AJの学校にかかわるヘンテコな大人たちのお話。 昨年3冊購入して、私だけが手に取り、1冊なんとか読み切ったものの(たったの86ページなのに)2冊目の途中で飽きて放り出した My Wierd School シリーズ。 最近になってようやく娘が読みました。一応はりきって人形を使いながらあらすじにし... 続きをみる
気がつかず、同じ作家の作品を借りてきたみたいです。 Sue Mongredien という方で、たくさんシリーズものを書いているようです。少し大きな女の子用として、The Sleepover Club がメジャーなのかな? 「Oliver Moon and the Spell-off」 魔法使い一家と... 続きをみる
Have you ever wondered who looks after your pets when humans aren't around? The answer might just be the Pet Squad - and their fearless leader, Bubble... 続きをみる
Jack and Annie are in for an exciting, scary, and sad adventure when the Magic Tree House whisks them back to the decks of the Titanic. Is there anyth... 続きをみる
マービンは家族の中で一人だけ髪と目の色が違う。日頃からなんとなく「自分はよその家の子供なのでは?」という思いがあったが、テレビで自分と同じ色の髪と目をした王様が、生まれてすぐ誘拐されてしまった息子を探していることを知り、「自分がその王子に違いない!」と思います。 マービンたち小学生の思い込みによる言... 続きをみる
イラストに魅かれて借りてきました。気がつかなかったけれど、「わすれられないおくりもの」のイラストレーターの作品です。 ピグとゴートとターキーがボートに乗って一日を過ごすお話。 娘が一人で読みながら、途中で「なんか・・・ちょっと・・・おもしろくないなぁ・・・」とつぶやいていました。そして最後まで読んで... 続きをみる
たくさんの方のブログの中で見かけていたこの本、ものすごーく私の心をとらえていたのだけれど、Captain Rの好みではなさそうだし、アメリカの面白可笑しい系は My Wierd School で失敗しているので(二人とも一冊目の途中で投げ捨て、私も2冊目の途中で飽きてしまって)ちょっと苦手なのかも、... 続きをみる
以前に読んだNancy Drewの後ろに広告が載っていて気になっていたシリーズ。でも、最近娘がチャプターブックを読まなくなっていたので買えずにいました。 でも「ペーパーバックはお宝箱」のあんず☆さんの記事を読んで、どうしても欲しくなって、あんずさんにイラストがどれくらいあるのかも相談してから買いまし... 続きをみる
娘は相変わらずチャプターブックは1章だけ読んで投げ出している状態だったので、彼女の好きなポエムの本を買ってみた。(私は苦手なので、なかなか手が伸びなかった) すぐに喜んで声を出して読んでいる。 娘には前から順番に全部読む、という概念はありません。適当に開いて目についた詩を読んでいく。リズムにのせて、... 続きをみる
小さいうちに両親を亡くしたジョージはおばあさんと二人で暮らしていました。 おばあさんはとても優しくていい人でしたが、ジョージの心にはいつも「何かが欠けている」感覚が残っていました。 そんなある日、学校帰りにDog Shelter に立ち寄り、自分にそっくりな印象を持つ犬と出会います。その犬は3本しか... 続きをみる
娘は絵本だと次から次へと読むんですよね。今日お友達にいただいて、すぐに読んでいたのはこの本。「英国の子供の本棚には必ずある」といっていいほど大人気の絵本「Gruffalo」の続編で、Gruffaloの子供が主人公のお話です。 Gruffalo というのは、もともとはほかの動物に食べられそうになった小... 続きをみる
子供と話しているとき、友人と話しているとき、Properという言葉ものすごい頻度で使います。ちゃんと、って感じで使いまくりです。 この絵本では歌やダンスが大好きなキツネ君に、ウサギさんが「ちゃんとした狐はチキンを追いかけて食べるんだよ」と言います。 「そっか、proper foxになりたいなぁ」と思... 続きをみる
またまた The Lighthouse Keeper シリーズ。多分ですけど、この本が一番有名だと思います。 主人公は猫のHamish。Hamish は灯台のマスコット的な存在でみんなの人気者。Grinlingさん夫妻もとても可愛がっています。ガーデニングやクッキングのお手伝いもします。ただし彼流。... 続きをみる
クリスマスシーズンですね。 Nancy のクリスマスショーの主役が Robin なこともあって、この本選んでみました。 森に住んでいる年老いたウサギは、小鳥のロビンを訪れて食べ物を与え、ロビンの歌を聴くのが毎日の楽しみ。 寒い季節がやって来て、たくさんの鳥たちが暖かいところへ移動しても、ロビンはウサ... 続きをみる
とても人気の高い本ですね。 私は実は表紙の絵が好みではなく、ずーっと手に取らなかったのですが、子供達ももちろん知っているし、学校でも取り上げられ、映画化にもなり、ブログ上でもあちらこちらで話題になっているのでとうとう借りてきました。 家では娘に日本語で読んで聞かせたですが、彼女にとっては知っている話... 続きをみる
娘の大好きな The lighthouse keeper シリーズです。カタストロフィーなんて、ずいぶん難しいタイトルですねー。 内容は lighthouse keeper の Grinling さんと奥さんが楽しく釣りをしているのですが、うっかりライトハウスの中に鍵を置いたままドアを閉めてしまうん... 続きをみる
図書館から借りてきた初パディントンです。 イギリスに住んでいるにも関わらず、今まで一度も読んだことがなかったなんて、自分でもびっくり。 しかも、うちの娘はパディントンの存在すら知らなかったのか、どうしてもパディントンが言えない。クマはみんなテディと呼んでいますから。 今回パディントンと友人のグルーバ... 続きをみる
とても大きなワニが人間の子供を食べようと、あれこれ作戦を立てていくお話。 私は Roald Dahl をどちらかというと避けてきました(笑)なぜかというと、ずいぶん昔に「Matilda」を読んで、その仕返しの仕方がやり過ぎだと感じたことと、チョコレートファクトリーも映画しか見ていないんだけれど、「な... 続きをみる
Nancy 6歳は学校で週に1,2回グループリーディングの時間があります。毎週1,2冊ORTの本が渡され、毎日家庭で音読し、リーディングレコードを記入します。 リーディングレコードには、Focus for the week と Child's response(Q)があり、学校では音読をした後、その... 続きをみる
小学校低学年では「show and tell」という時間が時間割に組み込まれています。それぞれが家から何かを持って行って、それについてクラス全体の前で話すこと。人前で話すことに慣れることと、プレゼンテーション・スキルを身につけることが目的の時間です。 Year1までは大抵の子がぬいぐるみなど大好きな... 続きをみる
Nancy Drew はクラシック・ベストセラー。いつか娘が大きくなったときに回し読みをしようと思っていたが、ほかの方のブログの中に低年齢用のシリーズもあることを発見。それがこの clue crew シリーズ。(オーダーした後に Notebook シリーズもあることがわかり、そっちも気になる~) こ... 続きをみる
【やっぱりくるよね副作用】
【数秘術 7月の私をうらなってみました】
【術後4年ほど経過して思うこと】
アメリカでの梅仕事、ようやく完成しました
みんな ガン細胞と共生している
逆境を乗り越えるカギ
異性の同志
ダイエット17週目報告!ビュッフェ後の影響はまだ続く?夫もダイエット参戦!
うまく行かない人間関係に消耗するのはやめて、これからは自分のことに悩もう
30年ぶりに絵を再開したらキャラクターを描いていた|53歳の誕生日に振り返る予想外の1年半
「一枚を育てる」練習を始めたら、今まで見えなかった課題が見えてきた|Day90〜95の分析とまとめ
被害者アピールに驚く
自分が恥ずかしい。
都落ちからの、人間万事塞翁が馬に感謝♪
【50代/体脂肪】少しずつの変化を励みに…
自分で足の指の爪を切れますか?
スマホ時間をミニマルに
22 years ago today 〜22年前の今日〜
探していれば出会えるのでした ~切り株作業台~
雨ニモ負ケズ、セスジスズメガ・・・モリアオガエルのタマゴ
我が家のツバメの2回目の子育ては、ヒナ5羽のようです
【ガーデニング】新しい夏の味方買いました♪子供なら遊びも出来そうな爽快感!
アラフィフ主婦が20年買い続けるもの。
昨晩は雨漏り音 屋根裏に上がる
少しずつ色付くブルーベリー 今年の収穫が始まりました
今日も・・(^_-)-☆
Family parade 〜ファーミリーパレード〜
巨大西瓜・・・・妹からの贈り物 / 明石屋のポイント
知事選の投票へ・・・ヤブカンゾウ、オニユリ、ヌマトラノオ
ランチとドライブ