三井・三菱出資のサハリン2〝強奪〟プーチン大統領が強硬手段 日本のLNG需要量9% 「参院選の混乱狙い…中国や北朝鮮に提供か」
2022.7.1 「サハリン2」から液化天然ガスを運ぶタンカー(AP) ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が強硬手段に乗り出した。日本の大手商社が出資する極東サハリンの石油・天然ガス開発事業「サハリン2」について、運営会社をロシア企業に変更する大統領令に署名したのだ。ロシアメディアが6月30日に伝... 続きをみる
2022.7.1 「サハリン2」から液化天然ガスを運ぶタンカー(AP) ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が強硬手段に乗り出した。日本の大手商社が出資する極東サハリンの石油・天然ガス開発事業「サハリン2」について、運営会社をロシア企業に変更する大統領令に署名したのだ。ロシアメディアが6月30日に伝... 続きをみる
2022年6月4日 1~3月に国内の死亡数が急増したことが厚生労働省の人口動態調査(速報値)で分かった。前年同期に比べ3万8630人(10.1%)多い、42万2037人に上った。同期間に新型コロナウイルス感染者の死亡は9704人で、増加分を大きく下回る。コロナ以外の要因があるとみられるが詳しい原因は... 続きをみる
ウクライナ危機で、従来から安定確保を説かれたコバルト、レアメタル(金を含む)、レアアースの高騰ぶりが目立ったが、基礎金属の銀、銅、ニッケル、アルミの価格も急騰した。 とりわけ銅は2・3倍になった。 セニョリッジ(「シニョリッジ」ともいう)とは通貨発行益のことである。たとえば100円コインの額面から製... 続きをみる
『』金文学著(高木書房) 中国に怯える日本には劇薬満載の対中処方箋が必要 習近平が畏れる日本とは核武装の自衛国家だ 中国から帰化して日本人となった金文学氏の中国共産党批判はだんだんとオクターブが上がってきた。このため「売国奴」「悪質な反逆者」とする罵詈雑言が、かの国々から放たれる一方で、「東アジアの... 続きをみる
【東京 5日 ロイター】- 岸田文雄首相は5日、訪問先の英ロンドンの金融街シティーで講演し、エネルギーのロシア依存度を低減するため原子力の活用を進める考えを示した。 合わせて、エネルギー分野に今後10年間で官民協調で150兆円の投資を実現するとした。 講演の冒頭、岸田政権の経済政策「新しい資本主義」... 続きをみる
国内の金小売価格の指標となる田中貴金属工業 (東京) の税込み販売価格は22日、1グラム当たりで前日比5円安の8921円だった。ただ、20日に過去最高額8969円を記録したばかりで、なお最高値圏にある。ウクライナ有事と円安ドル高基調を背景に史上初の9千円台に迫る勢いだ。 金価格は世界的な市況に合わせ... 続きをみる
2022.4.11 不動産の局地バブルが弾けるのは、もうちょい先か 2008年のリーマン・ショック直後から始まった世界的な金融緩和は、各国で不動産市場のバブルを形成した。ところが、日本はぐずぐずしているうちに景気が悪化。国民の不満が爆発して、09年には民主党政権が誕生してしまう。 その政権運営は、後... 続きをみる
突然のロシア軍によるウクライナ侵攻とジェノサイドは1990年代からあったロシア政府の「領土保全」という政策転換が、今日の「プーチン的帝国主義」の台頭を密かに示唆していた。そしてオバマ、バイデン大統領らの失策もプーチン氏のウクライナ侵攻を後押したといえる(袴田茂樹氏)。 しかしメディア及び世間一般は、... 続きをみる
為替レートの決定要素は第一に経常収支、第二に金利。そして第三が政治情勢に左右される。 この原理、市場の原則を当てはめれば、日本は経常収支が赤字転落であり、金利はFRBが緩和政策を打ち切り、金利上昇に転じたのに日銀は緩和継続を唱えている。だから為替は円安にぶれる。 第三が政治情勢で、ウクライナ危機に直... 続きをみる
三年ほど前、評者(宮崎)古代史の取材で河内羽曳野の雄略天皇の御陵を探していた。ビルが高層化しているので、道を一本、間違えると、俯瞰できないので、方向が分からなくなる。三、四十分ほど彷徨って御陵を見つけたが、この間、住宅地でみかけたのが長尾たかし氏の選挙ポスターだった。評者、何回かテレビ討論番組でご一... 続きをみる
2022.3.17 ロシアのプーチン大統領は、同国から撤退した企業の資産を国有化する法案に署名した。他国の政府や進出企業は対抗することができるのか。 結論から言えば、既にロシアは戦争状態になっているので、早期の停戦などがない限り、対抗措置は事実上困難だ。 ロシアのウクライナ侵攻を受けて、欧米日が強力... 続きをみる
あまりの偏向報道と、その反日姿勢に疑問を持つ人が多く、NHK受信料不払い運動が全国的に展開されている。 NHK批判の政党も出現し、あちこちの選挙で注目された。NHKへの国民の怒りはなまなかなものではない。評者(宮崎)の周辺を見回してもNHKが公正、公平な報道をしているメディアだと考えている人は少ない... 続きをみる
日本の新聞発行部数が激減している事実は誰もが知っている。毎年200万部減らしているというから日経クラスの大手メディア一紙が消えたと同じ、深刻な状況にある。 日本新聞協会の21年12月データでは、一般紙97紙の総発行部数は前年比5・5%減となって3065万部。1997年には5376万部だったから、過去... 続きをみる
どちらが勝っても反日に変わりはない。 10日午前四時、大接戦のすえ、なんと0・8%の僅差で尹錫悦前検事総長が当選を決めた。 与党「共に民主党」の李在明前京畿道知事は敗北を認めた。5年ぶりに韓国に保守政権が出現し、五月就任以後、文政権への報復が始まるだろう。 唯一、期待できるのは次期韓国大統領が公約の... 続きをみる
「われらとわれらの子孫のために、この憲法を制定し確定する」 きっと読者諸賢はどこかで読んだことがあると、思われるにちがいない。 日本国憲法の前文だと答えられた方は、アーチェリー(洋弓)競技にたとえたら、的をつらぬいたが100点満点ではない。80点だ。 日本国憲法の前文は、「日本国民は、われらとわれら... 続きをみる
2022.02.17 (木) 石原慎太郎氏は快男児だった。真面目に話す段になると礼儀正しく含羞の人だった。それを口の悪さで打ち隠していた。 2007年10月12日の午後、私は田久保忠衛さんと一緒に都庁の知事室に慎太郎氏を訪ねた。「日本立て直し」の志でシンクタンク「国家基本問題研究所」を創設するに当た... 続きをみる
■1.強さと優しさと、どちらが本当の石原慎太郎氏なのか? 石原慎太郎氏が逝去されました。石原氏の足跡で、強く心に残っていることが二つあります。 一つは、2012年に尖閣列島を東京都が購入すると発表して、寄付金を募り、賛同する国民から10万件以上、15億円近い寄付を集めたこと。 その2年前に中国漁船が... 続きをみる
2022.2/12 内閣府が公表した「世界経済の潮流」で、日本は中国からの輸入依存度が高い品目が全体の2割超に上るとして、「輸入先が特定の国に頼る傾向が強まれば、供給ショックなどのリスクへの対応がより困難になる。備えが重要だ」と指摘している。現状考えられるリスクと必要な対策は何か。 輸入先上位1位の... 続きをみる
2022.2.6 「韓国売り」が止まらない。韓国銀行(中央銀行)が立て続けに政策金利を引き上げたが、米国が3月の利上げを予告しただけで通貨ウォンは急落、防衛線をやすやすと突破された。佐渡金山の世界遺産推薦をめぐっても関係が悪化する日本との通貨交換(スワップ)協定再開も望めない。 米連邦準備制度理事会... 続きをみる
「公明から突然推薦の見直しをすると言われた」自民党のベテラン議員は、地元の首長選を巡り、突然報告を受けた。夏の参議院選挙を巡って、自民党と公明党の関係が揺れている。 自公両党は参院選で「相互推薦」という形式の選挙協力を結んでいた。「1人区」などで公明が自民の候補を推薦する代わりに、自民は自公両党が候... 続きをみる
ウクライナの戦雲、戦争回避の見通しは視界不良。 ポーランドはベラルーシとの国境186キロに、高さ5・5メートルの高い壁を作り始めた。2月10日から始まるロシアとベラルーシの軍事訓練を前に、難民が集中する可能性が高いからだ。 ベラルーシの独裁者ルカチェンコ大統領は「ロシアがもし攻撃されれば、戦うだろう... 続きをみる
国内で爆発的に増える新型コロナウイルスのオミクロン株。沖縄県では医師や看護師らが大量欠勤し医療崩壊に近い状態だが、東京都や大阪府など他の自治体もこのままでは同様の状況が懸念される。ただ、各国のデータをみると従来の変異株より入院率や死亡率は低く、「インフルエンザ並み」との指摘もある。 沖縄では感染者を... 続きをみる
十年後の自動車産業はどうなっているか。 トヨタは全米販売でもGMを抜いて、時価総額も40兆円を超えた。だが、トヨタはいつまで王者の位置を守れるだろうか? EV市場は十年後に800兆円のマーケットになると予測されている。 SONY「ウォークマンEV」vs アップル「iPhone EV」の未来図までが語... 続きをみる
2022.1/22 中国の台湾侵攻は、沖縄県・尖閣諸島の久場島を奪うことから始まると、元空将の織田邦男氏は見ている(世界日報、1月11日付)。中国民兵が上陸し、地対空ミサイルS400を配備すれば、沖縄本島の米空軍嘉手納基地(嘉手納町など)が射程圏内に入り、無力化される。米空軍はグアムまで後退せざるを... 続きをみる
2022.01.20 (木) 岸田文雄首相にとって今年最大の関心事は7月10日予定の参議院議員選挙であろう。公明党と合わせて過半数を取れば、その後3年間、選挙の心配をしなくてよい安定期が手に入る。首相は自分の思い描く政治を思い切り実行出来る。 世界大激変の中で日本の首相であることは、日本国にも世界に... 続きをみる
2022.1/20 岸田文雄首相と、ジョー・バイデン米大統領は21日夜、オンライン形式で日米首脳会談を行う。軍事的覇権拡大を進める中国に対峙(たいじ)するため、日米同盟の揺らぎを修正・強化し、「自由で開かれたインド太平洋」の実現へ連携を図る。北京冬季五輪(2月4~20日)が終われば、習近平国家主席は... 続きをみる
2022年の中国は経済バブルが確実にはじけ、金融恐慌が起こる懸念が強まっている。 世界全体を眺めると、近くロシアのウクライナ侵攻が予測される。年末(12月30日)のバイデンvsプーチン電話会談は完全な平行線だった。 三月に韓国大統領選挙は与野党どちらが勝っても「反日」は変わらない。つづいてフィリピン... 続きをみる
田村氏のこれまでの持論、経済政策提言をまとめて「日本人の給料が25年上がらない理由」を副題につけた。それゆえ本書を読むと財布の中身も豊かになる具体的ノウハウが書いてあるかといえば、そんなことは殆ど触れず、デフレが日本経済をダメにした原因についてやさしく、すこし長く論じている。 つまり日銀・財務相なら... 続きをみる
2021.11.11 (木) 衆議院議員選挙で岸田自民党は予想外に善戦し261議席を獲得した。その岸田文雄首相と選挙前の10月29日、「言論テレビ」で対談した。 岸田氏はコロナ、経済、安全保障を三つの重要政策として訴えたが、焦眉の急は安全保障問題だ。日本維新の会が41議席と大躍進し、公明党も32議席... 続きをみる
2021.11.04 (木) 日本共産党の志位和夫委員長は10月25日、BSフジの「プライムニュース」で、中国との向き合い方について、日本は軍事力を増強するのではなく話し合いで対処すべきだと主張した。その上防衛費は今より1兆円も削減すべきだとも語った。 共産党の的外れは甚しい。志位氏はきちんと現実を... 続きをみる
漫画家の孫向文氏は、ぺーソスに溢れ、のびのびとした画風で、社会の矛盾を衝く。とりわけ面妖な左派の言い分の誤謬を、大人しい画風で諭すように描く。 その彼が日本に帰化した。これは大事件だが、あまりに簡単に帰化できるという日本社会の矛盾を同時に問題視する。『日本の帰化制度は甘すぎる』と。 地位や財産より純... 続きをみる
2021.10.27 今回の衆院選に関連して、この30年間、日本の賃金が欧米に比べて上がっていないことが報じられた。生産性の低さや非正規雇用の多さ、企業の内部留保などを原因とする分析もあるが、引き上げるには何が必要だろうか。 賃金は名目所得であるが、その伸び率は名目経済成長率とほぼ連動する。つまり、... 続きをみる
2021.10.21 日本に工場を新設する台湾の「TSMC」(ゲッティ=共同) 台湾の半導体メーカー、台湾積体電路製造(TSMC)が日本に新工場を作ることが話題になっている。かつて世界一だった日本の半導体産業はなぜ衰退したのか。今後活路はあるのだろうか。 データをみてみよう。米調査会社ICインサイツ... 続きをみる
「これからが本当の意味でのスタートだ。強い思いで、強い覚悟を持って臨んでいきたい」 10月4日、岸田文雄新首相はこう語った。大変結構だ。今、日本を取り巻く情勢はおよそ全ての分野で厳しい。問題に呑み込まれることなく、ひとつひとつ解決して乗り越えていくには、揺るぎない強さが必要だ。 そこで氏は早速、衆院... 続きをみる
2021.10.11 枝野代表 共産党は、政権交代後に樹立される政権を「野党連合政権」と呼んでいる。「連立」ではなく「連合」。政権入りはせず、「限定的な閣外協力」にとどめるということらしい。一方、党の綱領では、他党と連立し、自らも政権入りする場合を「民主連合政権」と称している。 結局、「野党連合政権... 続きをみる
2021.9.16 立憲民主党・枝野代表 自民党総裁選が話題となるなか、立憲民主党、共産党、社会民主党、れいわ新選組が、消費税減税や安全保障関連法の廃止など、次期衆院選に向けた政策協定を結んだ。次の衆院選の対抗軸となり得るだろうか。 自民党総裁選では岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、河野太郎行革... 続きをみる
2021.09.15 自民党の河野太郎規制改革担当相(写真左)と石破茂元幹事長(同右) 自民党総裁選で、「ポスト菅」候補として世論の人気を二分してきた河野太郎規制改革担当相(58)と石破茂元幹事長(64)の「連合」が成立する可能性が出てきた。河野氏の協力要請を受けて石破氏が出馬を見送り、手を携えて党... 続きをみる
菅義偉首相が9月3日に、唐突に自民党総裁選挙に立候補しないことを発表した。 昨年9月に安倍首相が辞任したあとを継いでから、1年あまりで首相官邸を去る。短命だ。 菅首相は人柄がよく、前首相の官房長官として高い評価を受けていた。 だが、私は菅氏が首相に就任すると口癖のように、「専門家の意見を聞いたうえで... 続きをみる
1日、2024年から流通される新しい1万円札の印刷が始まった。新1万円札に描かれているのは、明治から昭和にかけて実業家として活躍した「近代日本経済の父」、渋沢栄一である。同時期に流通される予定の5000円札には、津田塾大学の創始者である津田梅子、1000円札には「日本の細菌学の父」、北里柴三郎の肖像... 続きをみる
高市皇子は壬申の乱で天武天皇の勝利を導いた立役者である。 大海人皇子(後の天武天皇)の長男で、大和国高市郡にて育った。日本史を揺るがせた壬申の乱が勃発したとき、高市皇子は近江大津京にいたが、すぐに行動を起こし、伊賀で父親の軍と合流した。 天武天皇の陣には尾張氏ら有力な豪族が味方し不破関を占拠、各地に... 続きをみる
2021.7.16 藤井、木村両氏の新刊『ゼロコロナという病』 コロナ禍におけるメディアのあり方が問われている。元内閣官房参与(防災減災ニューディール担当)で京都大学の藤井聡教授と、元厚労省医系技官で医師の木村盛世氏の対談をまとめた新刊『ゼロコロナという病』(産経新聞出版)が注目だ。「未知のウイルス... 続きをみる
ピューリサーチセンターが先進国17ヶ国で「中国は好きですか、嫌いですか」の世論調査を行い、その結果は日本が世界一の嫌中国であることが分かった。 7月6日付けの『ザ・タイムズ・オブ・インディア』が報じた。 世論調査結果は次のようだった。 国名 中国が嫌いという回答率 ===== ===========... 続きをみる
2021.7.9 河野洋平氏は、自民党本部で講演した=7日 先々週の本コラムで、自民党幹事長室からのクレームらしき「通知書」に返信をしたが、先方からは何ら反応はない。理由は、静岡県熱海市で起きた土石流災害対応での多忙ではなく、この1週間に起きた別の2つの出来事のせいであろうと拝察する。 その1つは、... 続きをみる
小泉政権時代、靖国神社参拝を繰り返した首相に「われわれの商売に差し支えるから参拝をやめろ」と言った財界人がいた。ユニクロのCEOだった。 米国は人道にそむき少数民族を弾圧する中国を制裁する一環としてウィグル綿を使った繊維製品を販売している企業にも制裁が及ぶとし、2021年月にはユニクロの製品を税関で... 続きをみる
倉山満氏の新作の帯に「最強のアーカイブはミサイルに匹敵する」と刮目すべき惹句が目に飛びこんできた。 日本にアーカイブ(公文書館)が出来たのはじつに現代になって、1971年である。 明治維新ののち、岩倉遣欧使節は欧米各地で公文書館を見学しているが、帰国後、真似て造ろうとする気はなかった。「図書館と博物... 続きをみる
ランク付けしたのは世界経済フォーラムとか、どの程度の選考委員があつまった組織なのか、最初から侮日偏向プリズムがあるか、でなければ日本史に無知かのどちらかだろう。いや、そうではない。日本に女系天皇を誕生させ、日本の伝統を破壊しようとする勢力と組んだ、奥の深い陰謀の臭いがしないでもない。 とくに女性政治... 続きをみる
令和三年三月十七日、札幌地裁は、男と男、或いは女と女の「結婚」を、両性の結婚と同様に扱う訳にはいかないして、その申請を受理しないという「我が国の公序」は「憲法違反」だと、普通の人ならひっくりかえるような、歴史否定の判決を出した。 裁判官らの考え方は欧米を蔽う面妖な思想に汚染されていることは明瞭であり... 続きをみる
(半年前の記事を転載します) 日本における18~34歳の若い男女の「交際相手がいない」割合の推移 1980年代から、若い男女の結婚願望の意識に変化がないにもかかわらず、未婚男女の6~7割が「交際相手」がいない現代。日本には、「結婚したいのにできない」という人が増えつつあります。日本人の結婚を妨げてい... 続きをみる
【京都宇治土産】夫が買ってきた伊藤久右衛門の宇治抹茶おやつ色々♪
防災対策を再び見直す
食欲ない時にはいなり寿司
【50代/休日】朝から体を動かすは1日の分かれ道!
言い訳 するより 行動ありき
ドMが喜ぶ健康診断
真夏の被災の厳しさを思う
うつ病休職中人間、久しぶりの職場
🐱という流れで…かなり貧相な生活ですが、毎日が楽しくて仕方ない
ビリヤニを作ったらチャットGPTに裏切られた話
( `◯ ω ◯ ) なにこれえ…という初体験のお話でございます。
ヨルシカ ライブへ
斎藤一人さん 魅力って容姿に関係ないよ
クラウドワークスの始め方を初心者向けに解説!登録から仕事獲得までの流れをわかりやすく紹介
災害時、自分にできる事をして備えをする
ブルーライト(Rose)|淡い藤色が美しい気品あふれるバラ
シカゴピース(Rose)|華やかなピンクと黄色のグラデーションが美しいバラ
グランドプライズ(Rose)|クリームベージュの花色が上品なバラ
ハニーブーケ(Rose)|淡いアプリコット色が優しいバラ
ラヴィーニア(Rose)|優しいピンク色が美しいつるバラ
ノヴァーリス(Rose)|気品ある藤色が美しいバラ
ローゼンドルフシュパリースホップ(Rose)|淡いピンクの花を房咲きに咲かせるバラ
夢(Rose)|やさしいシャーベットオレンジが魅力のバラ
ザマッカートニーローズ(Rose)|香り豊かなピンク色の名花
ローズうらら(Rose)|鮮やかな濃桃色が美しい日本のバラ
夕映え(Rose)|夕焼けを思わせる美しい花色のバラ
イヌバラ(Rose)|可憐な一重咲きが魅力の野生バラ
フロラドラ(Rose)|鮮やかな朱赤色が映える歴史あるフロリバンダローズ
アイズオンミー(Rose)|愛らしい花色と中心の赤い瞳が印象的なバラ
バルデュソワール(Rose)|アプリコットオレンジが華やかなフランスのバラ