羽の色が濃くなったアサギアメリカムシクイ NORTHERAN PARULA
パルラ達の羽の色が濃くなって、特徴がよくわかる。 朝の日が昇りきる前で、ちょっと薄暗いけど…。 ムシクイの中でも更に小さいと言われる彼ら、くちばしもコンパクトでシッポも短い。こんなに小さいのに、遠くまでよく飛んでいけるものだ。スタミナがよく持つなと、思ってしまう。 この鳥はアメリカ東海岸のカナダの国... 続きをみる
パルラ達の羽の色が濃くなって、特徴がよくわかる。 朝の日が昇りきる前で、ちょっと薄暗いけど…。 ムシクイの中でも更に小さいと言われる彼ら、くちばしもコンパクトでシッポも短い。こんなに小さいのに、遠くまでよく飛んでいけるものだ。スタミナがよく持つなと、思ってしまう。 この鳥はアメリカ東海岸のカナダの国... 続きをみる
ムシクイの仲間は、種類が多い。模様もいろいろ。初心者の私にはかなり識別困難だ。 毎日、見ているとそれでも、わかってくることがある。 好みの場所と言う事で、地面に近いところにいるムシクイは,たいがいこのイエロースロート、日本名で言うところのカオグロのムシクイ。 今日は、花にとまって虫を探しているところ... 続きをみる
脇とおしりの上部に黄色いパッチが入るムシクイ。 春先たくさんこのあたりに渡って来てたなあ。 性格も可愛いんだと思うのはなぜだろう。ムシクイにしては、行動がけっこう穏やかで、今日も3羽ほどで仲良く木の枝に泊まっていた彼ら。 今年の春にここに渡って来た時に、写した写真をブログのタイトルにも使っているけど... 続きをみる
シロクロのムシクイも、まず間違う事はない。 ナットハッチのように幹をつたって餌を探す行動が他のワーブラーとはちょっと違っている。中南米で冬を越すとの事。 夏場もこのあたりにいるらしい鳥なのだが、見かけないから、ここから渡って北に行っていたのだろう。 このシロクロは、模様が優しいのを見るとおそらく雌。... 続きをみる
アイリングが、均等でないので一目でわかりやすい。 ムシクイよりも気持ち大きいかなと言う感じ、動きはけっこう早い。常に枝から枝に飛び回る。 オリーブ色のボディーに白いウィングバーが入る。雄は頭にルビー色のクラウンが入るらしい。 繁殖期は結構高い木の上で暮らすが、 冬、食べ物のある低木や公園などで見る事... 続きをみる
ムナジロゴジュウカラ 幹を伝って動き回り、松の実をつついたり、虫をとったり。 足でしっかり木の表面をつかんで、逆さまに歩くのも上手。 朝の日の出が少しづつ遅くなり、7時ではまだ薄暗いので、日が出てしまってから公園に行くことに。 朝の8時から1時間、いつもの水際まで行くに及ばず、手前の高い木のそびえる... 続きをみる
高い木と言うよりも、茂みや草藪、湿った地面の上などをチョコチョコと歩いて飛び回る彼らだ。 日本名をカオグロとはよくつけたものだ。 もし、私が名前を付けるなら、黒い仮面のワーブラーとしたい。怪傑ゾロムシクイでもいい。 下の写真は、今年の春に渡って来たばかりの頃。繁殖期なので顔がまさしく黒い。 下の写真... 続きをみる
今日は、昼間に時間があり、天気もあまりにも良いので、昼間の時間に裏の自然保護区に行ってみる事にした。 だけど、案の定、日の高い昼間には、小さな鳥たちはほとんどいなくて、目につくのは、ジェイとモッキンバードばかりだ。 そんな中、2羽の鳥が仲良くじゃれ合って飛んでいる姿が。 飛ぶ姿は、中型でツバメかなと... 続きをみる
日本名、ベニフウキンチョウでいいのか(確信はない)。 スカーレットと言うのに黄色い。繁殖期の雄がスカーレット色になるから、この名前がついたのだろう。春の渡りの時は、しばらくこのあたりにいて、たまに空を見上げると、真っ赤な鳥が高い空を木から木に飛ぶのを目にすることがある。それが、繁殖期の彼らであると理... 続きをみる
このところ毎日のようにお目にかかるので、特に写真を撮ると言う事もなく、いたけれど、 この子たちももう少ししたら、南アメリカに渡って行ってしまうわけで、 今日は、明るい日差しの下で、木の枝にとまるビレオを見つけて撮ってみる。 顔を傾けるのは、ものを見るためだと理解している。正面の視界はあまり良くないは... 続きをみる
何十羽もいる。 全部確認できない 困った困ったである。 一応、写真に収める事ができたものだけでも。 アサギアメリカムシクイ NORTHERAN PARULA マツアメリカムシクイ PINE WARBLER. キマユアメリカムシクイ BLACKBURNIAN WARBLER ズグロアメリカムシクイ B... 続きをみる
こちらは、ノドグロで青い背中のムシクイ。 ミドリのよりも全体的に黒い。ウィングバーも入らない。 黒すぎて目がどこかもあまりわからない。 ワーブラーの仲間の中で、どちらかと言えば少し行動する速さがゆっくりかもしれない。 始終飛び回るわけではない。 羽の色のビミョーな青さに黒が映え、少し入る白い模様が美... 続きをみる
今朝は天気が良い。 川沿いの木にムシクイが群れている中で、この子たちが大群。 寝坊をして、いつもより2時間遅く公園を散歩した今日は、天気もよく、お日様も高く上がって鳥たちがきれいによく見える。 食べるものがまだ豊富なので、もう少しこのあたりに留まるのかな…。
ビーリーと言うロビンたちと同じツグミの仲間になる鳥だとの事。 寒い時期は南アメリカとかまで、下って行くのだと。 10月以降は、このあたりで見かける事が難しいと、言う事だ。 最初はロビンかなと思った。ロビンと同じくらいの大きさ。 ロビンは、目の周りのアイリングが壊れているタイプで、少し見た目がウーンと... 続きをみる
木に群がるたくさんのワーブラー達と一緒に、1羽だけ見つけた。 木の枝をトコトコトコと歩いて、餌を探し、木の幹を上下に上り下りする。 北アメリカに生息し、季節に合わせて少し渡る。 バーダー達が良く写真で上げているのに、このあたりで見たことがなかったので、 新しい出会いで、うれしい。 いつまでも、可愛い... 続きをみる
ハエトリと言うのは、蠅をとると言う事になる。 英語ではFLYCATCHERと言う鳥の仲間になる。 フライキャッチャーと言えばまだいいが、ハエトリと言う日本語名、ちょっと頂けない。 イースタンフィービーの名前の由来は、フィービー、フィービーと鳴く鳴き声からなのかな? ワーブラーよりも大きく、ロビンより... 続きをみる
ちょっと自信がないのだけれど、多分、この鳥で正解だと思っている。 この鳥も、春と秋で、雄と雌で、全然別の鳥になる。素人は見ただけでは絶対わからない。従って私もわからない。 なぜか、アメリカの東側にだけいるらしい。太平洋側とこちらとでは気候も全く違うしね。 アイリングと、キイロのキャップと、シッポを始... 続きをみる
春には、結構このあたりに多く渡って来てたムシクイ。 秋はこれで2回目の目撃、渡ってくるのは、これからなのかな? 鳥のシマウマバージョン。 彼らは、木の葉ではなく、木の幹にとまって、言うなればキツツキのような行動をとる。 木の幹にそって動くので、他のワーブラーよりは、一時の行動範囲が狭いので、カメラに... 続きをみる
今朝は、小さな、虫のような鳥が飛び回る水際の1本の横でかれこれ1時間、何の鳥がいるのかと双眼鏡とカメラで奮闘したわけだ。 渡り鳥シーズンのピークを迎えているこのあたり、今朝は久しぶりの青空で、鳥たちも元気がいい。 BLACK-THROATED GREEN WARBLER 日本名はあるのかな? 黒い首... 続きをみる
ダイサギ。 アオサギ。 近くで見たらどれ程に大きいのかと思うのだが、鳥ほど用心深い動物もいない。 しかも、目がいいし。 こんな大きいのに、よく空に浮かぶなと、思ってしまう。彼らも渡り鳥なので、そのうちにいなくなってしまう。
9月15日の朝に、裏の自然保護区にいつものように行ったところ、あまりの鳥の多さに、とんでも驚いて、2時間以上かけて、鳥の種類を把握しようと頑張ったその前夜、(後で知ったことなのだけれど)このあたりには、渡り鳥警報が出されていたらしいのである。 アメリカの鳥類保護団体、”オーデユボーン・ソサイアティー... 続きをみる
GREAT BLUE HERON、アオサギ。 ダイサギも一緒。 首を上手に折りたたんで、 静止画像のように、魚をじっと見つめて全く動かない。
ヒメレンジャクが、群れで泊まる。彼らは時に大群で行動することも多いらしい。今日は15羽くらいの集団で、突然目の前の木に舞い降りてきた。好物の木の実が豊富な秋だ。 キマユアメリカムシクイ BLACKBURNIAN WARBLER。珍しい鳥。 マツアメリカムシクイ PINE WARBLER。松の木が好き... 続きをみる
北のパルラと言う名前の鳥、パルラとは何の意味だろう? 大人になる前の雄。 今朝は、この鳥がけっこうたくさんいた。昨日は全く目につかなかったので、渡って来たばかりなんだろう。 小さなムシクイの中でも、特に小ささが際立つムシクイ。くちばしはまるでつまようじ。 PALM WARBLER。パームワーブラーと... 続きをみる
木のみがある場所に5~6羽で集まるゴールドフィンチ。 秋から冬にかけては、雄の鮮やかな黄色が茶色に変るのだとか。 良く太って見えるのは気のせいかな。なにせ食が満ちてるだろうからね。 ゴールドフィンチは、冬場にはブラウンフィンチになります。このあたりにいる彼らは、ここで冬を越すらしく、1年中いる鳥だと... 続きをみる
ムネアカイカルと言うそうだ。 雄の大人は胸の部分が三角に赤くなる。羽も黒くなる。従って上の写真の子は、青年鳥。 もうちょっとで成人かなというところ。 ムネアカイカルの雌。 ロビンより、気持ち小さいかなと言う大きさ。雀の大型バージョンみたい。 毎朝散歩に行く、裏の公園の自然保護区は、北から南に渡る鳥が... 続きをみる
AMERICAN REDSTART。アメリカンレッドスタートの雌。雄は黒に赤い模様で、雄と雌は色違い。雄と雌が同じデザインで色違いと言うのは、あまり聞かない。アメリカ北東部にいる鳥のよう。もちろん、この子も渡り鳥。 今の時期、よく見かける。 動きが超早い。 ハミングバードなみに俊敏。 急降下したり急... 続きをみる
ネコマネドリは、猫の鳴き声をまねする。 神妙な鳴き方でニャー、ニャーと鳴く。 ネコがいるんだなと、知らない人ならきっと思ってしまうくらい、少しばかりの違和感はあるがネコの鳴き声とほぼ同じに鳴く。 彼らは、人をあまり怖がらない。人が近くに来ても、すぐには飛んで逃げたりしない。 ネコの鳴き声様の鳴き方だ... 続きをみる
アザミなのかな、ゴールドフィンチの好物のよう。大概はこの花に詰まって種をあさっている。 種にまみれて。 小さな鳥が草木の花をついばみ、種をあさって飛び回る。 自然のサイクルの中で重要な役割をしている。 自分のやるべきことを一心にやって、すごい距離を移動して、一心不乱に生きている彼らに、気持ちが謙虚に... 続きをみる
WARBLING VIREO モズモドキ。 奇麗な声で、ずっと鳴いてて、おかげで見つける事ができた。ビレオの仲間は何種類はどれもよく似ているが、鳴き声はちょっとづつ違う。長く歌うように鳴くこの子はWARBLING VIREO。 この子もかなり小さい。10センチ少しくらい。 午前中、裏の木に突然現れた... 続きをみる
オリーブグリーンの羽を持ち、赤い目をした鳥。濃い色のストライプが目の前後に走る。 ワーブラーよりもくちばしは気持ち太く、ワーブラーのように体長15センチに満たない小さな鳥。 ここ最近、目につく小さな鳥は、大概この子で、 3羽とか一緒にいたりする。 小さな木の実を探して、木から木を飛び回り、 寒い時期... 続きをみる
恒例のカメラと双眼鏡片手の朝の散歩。日が昇るのが少しづつ遅くなり、今は7時前に家を出て約1時間のお散歩が日課。 夜が明けるのを待って、東の空が白み始めると、鳥たちの活動は始まるようで、空の上を、色んな鳥の集団が横切っていくのだが、何の鳥かわかんないのが、歯がゆい。今日は目の前をダイサギが優雅に飛んで... 続きをみる
巣立って日が浅いのか、今日の朝、驚くほど近くにこの子がいて驚いた。 多分まだ巣立ってそんなに日がたっていないのだろう。動きもゆっくりで、すぐに飛び立つ様子もない。目の前に行ってカメラを向けても、ジーッとしたままで。 昼間、裏に出てうとうとしてたら、いつの間にか私の足元に、この子が来てジッとしてて、ま... 続きをみる
eBirdと言うのがある。世界で60万人の人がジョインしているらしい。 毎日の鳥の記録をデータにあげると、それを収集して鳥の研究材料にするとの事。 毎朝出会う鳥の記録をシェアすると言う事か、どのくらい続くかわからないが、ちょっとやってみる事にしよう。 鳥がどの時期にどこを通って渡っていき、また帰って... 続きをみる
最近、トンと感動する事から距離がある。 感動するものとの出会いを自分から求めんといかん。 新聞も最近あまり読まなくなったし、 数独ばかりしていると自分の世界に入り込んでしまって、後味が良くない。 映画ばかり見ても、運動不足で時間の無駄と最近は感じるし、 人と会う事の無い毎日。 家族とだけ暮らす日々。... 続きをみる
近場から、飛び立つ鷹。アカオノスリだと思うのだが…。 ツバメがその周りを遠からず近からず、飛び回り、 まだ、朝日が完全に差す前で、木のある場所は薄暗がり。 近ずく人影を察知してか、飛び去ってしまった。 沼を挟んだ向かいには、ラジコンの飛行場があって、オスプレーとラジコンジェットのニアミス。 うなりな... 続きをみる
今日は終戦記念日、韓国では光復節、アメリカは…今日はごく普通の日になる。 星条旗。空に浮かぶ雲が美しくて1枚撮った。 私が子供の頃は、日本人の心の中に、アメリカを憎む気持ちが残っていたように思う。大人の口から、それらしき事を幾度となしに聞いたような記憶がある。 今は…良き時代になったものだ。 すべて... 続きをみる
ゴールドフィンチが、アザミの花にとまっているのを発見。これで3回目の出会いになる。鳴き声が聞こえて、いるのはわかっていても、飛び回る姿しかこの間目にすることができなかったのが、久しぶり。 彼らは、夫婦で行動するので、雄の横には大概雌が同伴している。フィンチは雀より少し小ぶりで、体格はスレンダー。自然... 続きをみる
明け方から雨が降り続いたのが夕方には上がり、きれいな青空が広がった。あまりにもきれいな夕暮れの時間、まだ日が高く木々に差し掛かる陽の光が強く、夕飯後にカメラ片手に7月最後の鳥見に出かけてみた。 SONG SPARROW ウタスズメは、家の近くには来ない。公園の中で出会う鳥。 必ずと言っていいほど、見... 続きをみる
猛暑だ。 96度と言うと、日本で言えば35,36度くらいのはず。エアコンが効かないくらい暑い。風もないし、空気が淀んでいるように感じる。こんな日は、空気中に酸素が足りないわけではないだろうに、なぜか息苦しく感じたりする。 最近になって、また再び朝の公園のお散歩を始めた。朝の早いうちのお散歩は、日中は... 続きをみる
毎日の裏庭での鳥の餌やりを続けて、1か月くらいが過ぎただろうか。 リスの襲撃にも備え、鳥に合わせて3種類のフィーダーを取り付け、毎日楽しく眺めてきたのだが、 撤去することにした。 雀があまりにも大群で来るようになったことと、大きな鳥たち、いわゆるブラックバードの種類である、ハゴロモガラス、グラーコル... 続きをみる
今日は朝から雨模様。午後になったら風まで出てきた。雨の量も半端でない。今日は一日中荒れ模様となる。 そんなことで、雨の中、裏ではなく、雨を避けられる玄関前のポーチに出て久しぶりに時間を過ごす。そこで、念願のモッキングバードに出会う事ができた。 モッキングバード、日本名はマネシツグミになるとの事。”T... 続きをみる
仕事にも行かない、弁当を作るわけでもないのに、朝6時半にはベッドを抜け出す。 朝一番の鳥の餌やりのためだ。 裏庭に出て、3個あるバードフィーダーにそれぞれ新しい餌を入れ、所定の位置に持っていく。待ってましたとばかりに、鳥たちが群がってくる。わかっているのだ、食べるものがやってくることを。 その後、庭... 続きをみる
庭のバードフィーダーの場所を、これで、3回も移動した。 リスの攻撃の為だ。 彼らは、ホントに頭がいい。 地面に刺した長い鉄製のポールの先につるしたバードフィーダーは、飛びつくには高く、上るにはポールが細くて滑る。しかし、彼らはそれに飛びつき、また上ったのだ。滑りながらなんとかポールを上り、餌の入って... 続きをみる
旦那がようやく、家の裏のデッキの修繕に取り掛かった。 10年以上何ら手を加えずに、ほおりっぱなしにしていたデッキだ。ペンキは剥げ、木は痛み、いくぶん傾きかけている。子供たちは床が抜けるんではないかと、デッキを歩く時は抜き足差し足である。とにかく、木や道具を買う為に、ホームデポと言う日本で言うところの... 続きをみる
オスプレイが朝の空を、魚を探して。下から見上げる私を見つけてか、さっと向こうの方に飛んで行ってしまった。 公園脇にそびえる電話の電波を受信するタワー(?)に巣があり、魚を取っては持ち帰る様子を目にします。 ボールドイーグルの若者、最近は単独で飛んでいる事が多い。尾もかなり白くなってきた様子。 風が適... 続きをみる
ワックスウィングが、今日はあちこちで目につくのを見ると、彼らが渡ってきたのは、この数日と言う事だろう。仲良く必ずつがいでいる。2羽で木から木へと飛んでいる、ワーブラーより少し大きい鳥がいるなら、大概は彼らの様だ。ワックスウィングと言う名前が、彼らの濡れたような光沢のある外見からのものである事は、明白... 続きをみる
この場所は、沼が入り込んだ場所で、周りには木が生い茂り、簡単には人目に付かない。浅瀬である事もあり、彼らはよくこの場所にいる。 鷺、GREAT EGRET。 五位鷺、BLACK CROWNED NIGHT HERON。頭の後ろの白い羽が、風にそよぎオシャレです。 赤い目が少し異彩を放っています。 G... 続きをみる
白頭鷲の若者。 5歳ぐらいになれば、頭とシッポにきれいな白い羽根が生えそろう、と言う事で、この鷲は3歳とか4歳くらいかな。 下の木の茂みのどこいらかに、住まいがあるようで、いつもこのあたりから、飛翔してくる。 今日は、近くのラジコン専用飛行場で早くから飛行機を飛ばしていたので、それを避ける様に対岸の... 続きをみる
鮮明に撮れていない写真ではあるけれど、白頭鷲。私のCANONでは、これが限界。 コロナ自粛が終わったら、彼らが旋回している場所の近くに行きたいと。 まだ毛並み?羽根並み?がきれいに揃っていない、まだらな方が子供になるはず。 かなり遠くを仲良くじゃれ合いながら、飛んでいます。 重力がある地球で、空の空... 続きをみる
公園の水際には、結構なサイズの木が茂っていて、そこは、遠目にもわかるくらい、小さな動くものが発見できる。ワーブラーの楽園だ。 動きが早く、遠くからは、虫なのか鳥なのか見分けがつかない。 こんなにたくさんのワーブラーが集団で生活しているとは、水があり、好きな木があり、人もあまり来ない場所なので、自然環... 続きをみる
来週の月曜日から、NJでは車で集まる事がOKになる。 高校の卒業式を、車に乗ってやろうなんて話も聞こえてくる。高校の卒業式と言えば、若き頃の最大のイベントと言っていい。プロムがあったり、卒業旅行があったり…。卒業後、それまで一緒に育ってきた友達と別れて、それぞれの人生を歩み始める最初の節目になる。そ... 続きをみる
ヒヨコ饅頭のような鳥、イエローワーブラー。大変活発な鳥の様で、あちこち飛び回り、ひとところにジッとしていません。 キイロムシクイは、あっちこっちで目につく。木の枝と比較すると、いかに彼らが小さいかがわかる。空を向きのどを震わせ、くちばしを小刻みに動かしながら、良く通る声で鳴く。こんな小さいのに、遠く... 続きをみる
と言う事らしいので、本で調べてみると、3月から5月にかけて、相当数の鳥が南から渡ってくる事になっている。暖かくなって、昆虫たちも活動を始め、木の芽が芽吹き、花が咲き、鳥の食べるものが豊富な時期と言う事になる。枯れ木だった木の枝にも緑の葉が付き始める。今このあたりでは、ちょうど6分くらい緑が茂っている... 続きをみる
目に映える鮮やかなオレンジの胸とお腹、見えませんが背は黒に白いボーダー入り。高い木にとまっていて、下からしか撮れなかった、残念。メジャーリーグのバルティモア・オリオールズで有名な鳥、ムクドリモドキになる様です。15センチはありそうで、ロビンと同じくらいのサイズで目にも付きやすい。 今は、ちょうどブリ... 続きをみる
珍しい鳥と遭遇、AMERICAN REDSTART。日本名:ハゴロモムシクイ。 裏の公園で、シロクロムシクイ。 オークの木に、モズモドキ。 AMERICAN GOLDFINCH、オウゴンヒワ。 BLUE-GRAY GNATCATHER。ブユムシクイ。裏の公園の藪の中で。10センチそこそこの、虫のよう... 続きをみる
Blue-gray Gnatcatcher、ブユムシクイが日本名のようです。4インチとありますから、相当小さいです。イエローワーブラーもキイロムシクイといいますが、それにしても、虫食いとはね。もっと、どうかした命名はできなかったものかと…、こんな可愛いのに、虫食いと言う感じではないでしょうと、言いた... 続きをみる
マガモと、 カナダグースは、雁などと危険そうな名前ですが、温厚です。彼らは体半分だけ水の中に潜れる様で、水上におしりだけが出ている様子は、ちょっと滑稽でもあります。ただ、大量に渡って来て、いる間は芝生の上に大量の排せつ物を残す為、春先から夏にかけて、彼らの来る公園に行く時は、足元に気を付けて歩く必要... 続きをみる
冗談のような容姿を持つ、Northern Flicker、ハシボソキツツキは、杉松系が好きそうですが、この日は、家の横の電信柱にとまっておいででした。 Downy Woodpecker、セジロコゲラだそうです。小さいキツツキですが、木をつつく音は半端でないくらい、大きい。くちばしが小さく機動力ありか... 続きをみる
Yellow Warblerは、キイロアメリカムシクイと言うらしい。5インチと言うからくちばしと尾の長さを引けば、体は相当小さい。小さいうえにちょこまか動いて、ジッとしていない。ジッとしていたら、どこにいるかわからないくらい、木の葉に溶け込んでいるので、動いてくれた方が見つけやすいが、その代わり写真... 続きをみる
Yellow-rumped Warbler アメリカムシクイ。体の脇と尾の付け根の上部が黄色い。ムシクイの種類は、すごくたくさんあって、見分けるのが難しいと聞く。ちっちゃい鳥でしかも、ジッとしてないから写真は大変。この子も、10センチくらいしかない。 Warbling Vireo、ウタイモズモドキな... 続きをみる
久しぶりに晴天となった土曜日、RED-TAILED-HAWKが家の上を旋回。尾が赤い鷹と言うらしい。アカオノスリが日本名かな?そんなに大きくない鷹で、このあたりでよく空を旋回している。 裏の高い木の枝を行ったり来たりしていた、BLACK-AND-WHITE-WARBLER。シロクロアメリカムシクイと... 続きをみる
今日も朝からバードウォッチング。 次男が置いて行った北米の鳥図鑑と、主人が衝動買いしたニコンの双眼鏡と、娘が買ってほとんど使わずにいる三脚と、主人がこれまた衝動買いして使わずにいるキャノンのカメラとズームレンズ。リサイクルではないけれど、廃品回収でもないけれど、忘れられていた道具を利用して、一銭の金... 続きをみる
奇麗な声で歌うようになく雀は、ソング・スパローと言うらしい。くりくりとした可愛らしい雀。 遠くで地面をつついていたのは、レッドウイングドブラックバード、日本ではハゴロモカラスなのかな? 羽ばたくのを下から見ると、肩の部分の赤と黄色が黒いボディーに映えて鮮やか。 会社に出社しないで自宅待機に入り、ちょ... 続きをみる
#735 桜花賞と
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