成長にともなう甲羅の色合い変化
ニシヘルマンのジョナサンコ(♀)です。 サツマイモのツルを食べているのは体重50gぐらい、ヘルマンベビーとして販売されていた頃のジョナサンコです。 黄色い肌と黄色のほっぺ、顔つきはほとんど変わりませんが、甲羅の色は成長とともに変化しました(ご参照 2008年12月4日「窪んだ目」)。 成長の遅かった... 続きをみる
ニシヘルマンのジョナサンコ(♀)です。 サツマイモのツルを食べているのは体重50gぐらい、ヘルマンベビーとして販売されていた頃のジョナサンコです。 黄色い肌と黄色のほっぺ、顔つきはほとんど変わりませんが、甲羅の色は成長とともに変化しました(ご参照 2008年12月4日「窪んだ目」)。 成長の遅かった... 続きをみる
週末の温浴風景です。 窓越しの太陽光が入るリビングでしています。 ヨーキーのルーシィ(♀)も一緒に屋内日光浴中です。
ニシヘルマンのクリスティラ(左♀)、抱卵中です。 クリスティラ1号の母亀です。 クリスティラ2号の孵化を待っているところです。 母亀になっても非常に活動的、落ち着きのない仔です。 脱出が得意な仔です。 温浴中も隣のビルマホシのビビ(♀)の温浴桶へどぼ~~ん! 鼻からブクブク...。
自家栽培のノゲシを食べているのは、ニシヘルマンのクリスティラ(♀)です。 10月28日に4個 11月13日に3個 産卵しました。 そして ただいま抱卵中です。 初産でサードクラッチまでする個体は、我が家では初めてです。 驚愕のファーストクラッチ後、休養中のため、オスとは同居させていません。 クリステ... 続きをみる
ホシガメや孵化仔は温浴の回数が多いですが、他の仔たちは週末に温浴をしています。 一週間に一度の温浴時には、甲羅を磨き、爪が伸びている仔の爪切り、体重測定などの健康診断をします。 ふだん亀たちには極力触らないようにしていますが、この日ばかりは、健康管理のために体全体をチェックします。 無理に温浴をさせ... 続きをみる
ニシヘルマンのサンドラ(左♀)とクリスティラ(右♀)です。 非常におとなしいサンドラと活動的なクリスティラ、性格は違いますが姉妹です。 クリスティラにチコリをたくさん齧られて、ついにサンドラが反撃にでました。 サンドラは顎が外れそうなほど大きなクチを開け、チコリを齧っていました。
ニシヘルマンのクリスティラ(♀)です。 10月28日に4個、11月13日に3個産卵しました。 初産でしたが、順調にいけば、クリスマスイヴあたりに孵化仔が誕生します。 頑張ってくれた御礼はイチゴです。 パクっと食いついた瞬間はおたふく顔です。
ニシヘルマンのジョナサンです。 急にぐ~んぐ~~ん成長しています。 成熟したニシヘルマンのオスに会わせましたが、ジョナサンは攻撃されませんでした。 やはりメスでした。 ジョナサンを改め、ジョナサンコにしました。 植木鉢のハコベを食べたのは、ジョナサンコではなくスズメです。
純血ニシヘルマン・爆食三姉妹のジュリア(左♀)とアン(右♀)です。 ジュリアの体重は800gになりました。 一方 アンは920g、触診の結果、抱卵中です。
初産の仔たちの産卵は、本当に心配でしたが無事に産卵しました。 10月21日にメアリーが3個 10月28日にクリスティラが4個産卵しました。 メアリーは2個産卵後、温浴中に息み出し、慌てて私が卵を取り上げましたが、 無理に出そうとしたため、残念ながら割れてしまいました。 私のミスでした。 再触診、体重... 続きをみる
ニシヘルマンのチャールズ(♂)です。 後肢を伸ばして、プルーンを食べていました。 前肢は使っていない? 無精な食べ方をしていました。
純血ニシヘルマンのクリスティラ(♀)です。 自家栽培のジャンボオオバコに負けないほど、ダイナミックな食べ方をしていました。
ニシヘルマンのジョージ(左♂)とジョナサン(右)です。 体重は2匹とも430gです。 オスだと思っていたジョナサンの尻尾は相変わらず短いです。
純血ニシヘルマン4匹です。 右からハリコ(♀)、ジョージ(♂)、アン(♀)、メアリー(♀)です。 他にも純血ニシヘルマンのメスが3匹いますが、ジョージはアンにしか興味がないので、繁殖は難しいと思います。 父亀になったジョージの態度が大きくなり、餌の真ん中を陣取るようになりました。
ニシヘルマンのジョナサン(後ろ)、エリ1号(左♀)とヒガシヘルマンのブルース2nd(右♂)です。 まるで砂風呂に入っているように、床材に潜り、寝ていました。 ジョナサンだけ起きて、私を横目で見つめていました。
ニシヘルマンのジョナサン(左)とヒガシヘルマンのヘルマン・ブルース2nd(♂) です。 黒い腹甲はニシヘルマンの特徴のひとつです。 ニシヘルマンは腹甲も黄色、肌の色も黄色です。 ジョナサンは、・・・メスかもしれません・・・。
ニシヘルマンのジョナサン(♂)です。 自家栽培のゴーヤの葉とサツマイモの葉を食べる前の画像です。 やっと400gになりました。 しかし、尻尾が成長していません。 ハリコ(ハリー♂ → ハリコ♀に)の前例もあります。 ジョナサンの尻尾が長くなりますように。 オス記念日が待ち遠しいです。
純血ニシヘルマン軍団です。 日光浴をしながら、小松菜を食べていました。 真ん中に陣取っているのは、体も態度も大きいアン(♀)でした。 オスだと思い込んでいたハリコ(後ろ右端♀)は、1stクラッチ、2ndクラッチの産卵を終えました。 初産でしたが、産卵業務をすべて完璧にできる仔でした。 成長が遅れてい... 続きをみる
純血二シヘルマン(フランス原産)の甲羅のアップです。 モデルはニシヘル三姉妹です。 近々 同じ遺伝子をもつ孵化仔が誕生します。
チビニシヘル爆食三姉妹です。 もうチビではありません。 左からジュリア(700g)、サンドラ(660g)、クリスティラ(460g)になりました。 サンドラとクリスティラは実の姉妹です。 かなり体重差がでましたので、これからクリスティラを単独飼育にし、健康管理をしっかりしていきます。 クリスティラは食... 続きをみる
ニシヘルマンのジョージ(左♂)は、アン(♀)にしか興味がありません。 成熟したオスとも喧嘩はしません。 ましてや未成熟のジョナサン(右♂)には無関心です。 ジョナサンはジョージを見つけると、寄り添っています。
毎晩 就寝前に亀たちの様子を確認します。 ニシヘルマンのサンドラ(上♀)が、ジュリア(右♀)とジョナサン(左♂)の甲羅の上で熟睡していましたが、カメラのフラッシュで起きてしまいました。 サンドラの不機嫌な顔です。 サンドラ ごめんなさい。
ニシヘルマンのアン(♀)です。 産卵ケージで卍寝中。 アンちゃん 明日は満月ですよ。
マーガレット1号の母亀のマーガレットです。 オスとは同居させていないマーガレットが、抱卵中だということがわかりました。 昨年3月と4月に産卵したので、産卵のリズムができているのかもしれません。 2月21日(満月)~24日までの大潮期間中に、我家は産卵ラッシュになるかもしれません。
メスたちがお尻をこちらに向けて熟睡中でした。 左から、ヒガシヘルマンのヨーク、ニシヘルマンのアンとメアリーです。 そこへニシヘルマンのジョージを入れました。 ジョージはわき目もふらず、アンの元へまっしぐら。 やはりリクガメにも相性があると思いました。
ニシヘルマンのジョナサン(♂)が、ジュリア(右♀)の甲羅の上で踏ん張っていました。 左はサンドラ(♀)です。 ジョナサンは右足をケージの枠にひっかけ、踏ん張っていました。 この隅は、この3匹のお気に入りの場所らしく、バトルを展開しています。 しかし、勝つのはいつもジュリアです。
ニシヘルマンのジョージ(♂)がマウマウ中のお相手はハリー(♂)でした。 ジョージは顎が外れそうなほど真剣でした。 そこへやって来たのはアン(左♀)。 複雑な関係です。
ニシヘルマンの孵化仔・マーガレット1号です。 体重55gのお尻、後肢を踏ん張って、餌を食べていました。
ニシヘル爆食三姉妹のジュリア、サンドラ、クリスティラです。 来年3月で満3歳になります。 お婿さん候補はニシヘルのジョナサン、三姉妹の甲羅登りをしていました。 この甲羅の美しさに魅せられています。
ニシヘルマンのジョージ(手前♂)とアン(後ろ♀)の体重差2倍+のカップルです。 植木鉢で栽培中のチコリの葉は大好評です。 左足と甲羅が少しだけ写っているのは、ニシヘルマンのハリー(♂)です。 8月22日にアンが産んだ卵ですが、白濁が顕著ではありません。 まだよくわからない状況です。 設定温度が低いの... 続きをみる
ニシヘルマンのジョージ(♂)がアン(手前♀)の上へ登り、得意げな顔をしていました。 ハリー(奥♂)は頂点に登るのが好きなのですが、今日はジョージが登っていました。 アン880g、ジョージ400gの体重差のカップルはとても仲良しです。
ニシヘルマンのジョナサン(♂)です。 オスの成長は緩慢です。 ジョナサンの体重がやっと280gになりました。 クウシンサイの葉を齧っていますのでわかり難いですが、ニシヘルマンの特徴のひとつである黄色のほっぺが愛らしいです。
ニシヘルマンのハリー(♂)です。 特技は亀登りです。 幼体時から、頂点が好きな仔です。
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 5月6日 午前0時頃、後ろ足ホリホリをしていましたので、慌てて産卵箱へ移動させました。 直ぐに穴掘りを開始しました。 0時 穴掘り開始 1時 穴掘り 一応完了 2時5分 産卵 割れてしまいました。 3時 埋め戻し完了 産卵前の体重 810g 産卵後の体重 790g... 続きをみる
ニシヘルマンのアン(♀)です。 いちぢくの木の根元に発芽したノゲシの新芽を食べていました。 甲長 16.0cm 体重 900g 我家で一番重いヘルマンリクガメです。 甲長は16cmしかありませんが、かなり甲高、ずっしりと重いです。
ニシヘルマンのハリー(左♂)とジョージ(右♂)です。 2匹とも発情しているオスですが、相変わらず仲良し状態が続いています。 ハリーは腹甲が歪み、体全体がぼこぼこ状態、ジョージは尻尾が奇形です。 努力はしているようですが、2匹ともうまく交尾ができず、繁殖には向きませんが、私の可愛い仔たちです。
ニシヘルマンのマーガレット(♀)です。 触診の結果、指に卵が当たりましたので、2nd クラッチが近いと思います。 気持ちよさそうに寝ていたところを起こしてしまいました。 薄目を開けた奥目は少し怖いです。
ニシヘルマンのマーガレット(♀)です。 屋外でケールの葉(3月25日付ケールの花でご紹介をしたケールとは別の種類)を食べているところです。 すごい食欲です。 3月5日に産卵(16g、17g)しましたが、残念ながら、2個の卵は無精卵でした。 産卵前の体重 700g 産卵後の体重 660g 現在の体重 ... 続きをみる
ニシヘルマンのメアリー(左♀)とアン(右♀)の姉妹です。 満3歳、体重は710gと830gになりました。 一度も体調を崩したことのない姉妹です。 あれ? メアリーの体重が2週間で70gも増えていました。 抱卵でしょうか? まだわかりません。
ニシヘルマンのマーガレット(♀)です。 午前6時にはすでに二つ目の大きな穴を掘っていました。 マーガレットが何時に起きて穴掘りを開始したかはわかりません。 やはり昨日と同様、穴を掘っては徘徊し、その繰り返しでした。 昨晩の疲れから、後肢はフラフラしていました。 午前8時頃 やっとひとつの穴に落ち着き... 続きをみる
ニシヘルマンのマーガレット(♀)です。 まだ産卵しません。 私にできることは、きちんとお世話をすることです。 温浴、日光浴をさせ、気分転換です。 画像は、太陽光を浴びて、プランターで栽培している野草を食べているところです。
ニシヘルマンのマーガレット(♀)です。 産む気配はなく、産卵箱で卍寝中。 他の仔だったら、この目は脱水状態ですが、マーガレットはかなり奥目です。
ニシヘルマン(ニシヘルマンとして購入しましたが、ハイブリッド疑惑あり)のマーガレット(♀)です。 抱卵中ですが、なかなか産卵しない(できない?)仔です。 自分で穴が掘れない仔です。 掘ろうとするのですが、浅い穴しか掘ることができない仔です。 ケージ内で産卵体勢でした。 動こうとせずにず~~と1時間も... 続きをみる
ニシヘルマンのハリー(手前♂)が、メアリー(後♀)を独り占めしていました。 「僕のメアリーだよ。」と言っているようでした。
ニシヘルマンのジュリア(手前♀)、クリスティラ(奥♀)とサンドラ(右端♀)です。 チビニシヘル爆食三姉妹でしたが、もうチビではありません。 ジュリア 310g クリスティラ 260g サンドラ 360g になりました。 なぜかちょうど50g刻みの体重差です。 ニシヘルマンは、ヒガシヘルマンと比較する... 続きをみる
ニシヘルマンのジョナサン(♂下中央)です。 ジョナサンを押さえつけているのは、ニシヘルマンのクリスティラ(♀左)とジュリア(♀右)です。 ジョナサンは床材に潜るのが大好きなので、いつも他の仔たちに乗られています。 でも、本亀は全く動じず、なぜかカメラ目線でした。
ニシヘルマンのジュリア(♀)です。 我家の爆食三姉妹(クリスティラ、サンドラ)のひとりですが、一番目立たない仔です。 甲羅の色も目立ちません。 華やかさのない仔です。 大変おとなしい仔です。 目立たないから、気になってしかたのない仔です。 餌を食べ続けるので目立つ仔です。
ニシヘルマンのアン(♀)が首を真横にして昼寝中です。 餌を下敷きにしています。 現在 体重は710gです。 健康に、すくすくと育っています。
ニシヘルマンのジュリア(左♀)とジョナサン(右♂)です。 ジュリアは食欲旺盛、大変おとなしい仔です。 本当に目立ちません。 丈夫な仔で、一度も心配をかけたことのない仔です。 ジョナサンは時々少し上を向いたこのポーズをします。
ニシヘルマンのハリー(♂)です。 私がケージを覗くと、アン(手前♀)、ジョージ(右♂)を押しのけて、私のもとへ走って来ます。 可愛いオスです。
ニシヘルマンのジョナサン(♂)です。 体重を量ったら、100gでした。 ピッタリ100gのお祝いは、グラパラリーフ食べ放題です。 太陽光を浴びならが、たくさん食べてくれました。
ニシヘルマンのチャールズ(左♂)とマーガレット(右♀)です。 食べる時もくっついています。 こんなに顔を近づけて食べなくてもいいのに・・・。 チャールズが「マミー 撮らないでよ~。」と、訴えているように思いました。 それとも抱卵中のマーガレットをかばっているのでしょうか。
ニシヘルマンのハリー(♂)です。 我家でカトルボーンを齧るオスは、ハリーだけです。 メスがいつも振り向きもしないカトルボーンを齧ったら、抱卵の合図です。 オスは何のために? カルシウムの補給でしょうか?
ニシヘルマンのチャールズ(♂)とマーガレット(♀)です。 チャールズはめったに発情しませんが、マーガレットのお尻が大好きです。 「もう 勝手にして」
ニシヘルマンのジョナサン(♂)です。 チビケージの餌皿に、1個だけ入れた青梗菜を独り占めしました。 この状態で、青梗菜の真ん中を食べていました。
ニシヘルマンのジョナサン(♂)です。 右にいるのはサンドラ(♀)です。 何かほしいの? 出たいの? 無口なジョナサンに聞きました。
ニシヘルマンのクリスティラ(♀)です。 午前6時30分の画像です。 青梗菜の茎を齧るの中断し、カメラ目線で決めてくれました。 この顔に元気をもらい、私は仕事へ行きました。
ニシヘルマンのハリー(左♂)とメアリー(右♀)のカップルです。 メアリーはアン(♀)の妹です。 同じ2004年のジョージ&アンのカップルが目立ちすぎますので、このカップルはいつも控えめな存在です。 ハリーはうさぎのスージーと一緒に、ケイティ&リチャード・グリーンのいる納骨堂へ連れて行きます。 俊足に... 続きをみる
新入りのニシヘルマンのジョナサン(上♂)とクリスティラ(下♀)です。 ジョナサンが隅っこにいたので、クリスティラが甲羅ごと突撃をしました。 ジョナサンはビビとは違いました。 くるっと方向転換をして、前肢をうまく使って懸垂をし、クリスティラの甲羅の上に一気によじ登ってしまいました。 お見事! ジョナサ... 続きをみる
ニシヘルマンのクリスティラ(♀)が、サンドラ(♀)の上に登っていました。 なぜか得意げな自慢顔に見えました。 クリスティラは成長と共にサンドラにソックリになりました。 飼主の私でさえ、甲羅で見分けています。
ニシヘルマンのチャールズ(右♂)は、チビアルダのジョアン(左♀)が大好きです。 一緒に日光浴をさせると、いつもジョアンにくっついて離れません。 チャールズはジョアンに会うと、いそいそしているのがよくわかる単純なオスです。 ジョアンの気を引こうと努力しています。
インドホシ色変個体のバンコック(左♀?)とニシヘルマンのジョナサン(右♂)です。 体重は2匹とも55gです。 仲良く一緒に餌を食べています。
ナスタチウムの赤い花を独り占めして食べているのは、新しくお迎えしたニシヘルマンのジョナサン(後ろ中央 ♂)です。 餌皿の真ん中にいるのはニシヘルマンのサンドラ(♀)です。 ジョナサンは初日からすごい仔です。 野生化したヒガシヘルマンの故ブルース(♂)を思い出させるような非常に活動的な仔です。 「体力... 続きをみる
帯状疱疹ワクチン後に大阪城へ🚴
クロスジオニキバシリ 絶好のシャッターチャンスに震えました!&オリーブフウキンチョウ(旧名)、アカガオフウキンチョウ
クビワアメリカムシクイ、サカツラハグロドリ、クビワヤマセミ X(旧ツイッター)に投稿した、ブログ未掲載の画像+αです!
メジロと桜でサクジロー
コスタリカに生息する白いコウモリは、1種ではありません!
唯一無二、野鳥オタクによる中米コスタリカのネイチャーブログへようこそ!コスタリカの野鳥692種掲載
ハイタカの塒の変化
タネツケバナとツグミ
ヒヨドリと杏子
ズアカアメリカムシクイ コスタリカでは、かなりの珍種です!&フナシマネシツグミ、ミズベマネシツグミ
ウスズミハシブトシトド、キメジロハエトリ、クロキモモシトド 久しぶりに、息子と自然散策しました!
エナガの巣が・・・
カワラヒワがよく鳴いてます
シロノスリ、フサボウシハエトリ、スピックスコノハズク X(旧ツイッター)に投稿した、ブログ未掲載の画像+αです!
カッショクペリカン、アメリカオオアジサシ他 久しぶりに飛翔シーンを撮影しました!