ニシヘルマンリクガメの孫亀20g台
ニシヘルマンリクガメの孫亀孵化仔・19ハリコっ仔1号(左 2019年4月2日生まれ)と 2号(右 2019年4月13日生まれ)です。 1号は11g、2号は10gで誕生しました。 私にとって孵化仔が20gになるまで、毎日温浴をし、 20gになったら、プラケ生活を卒業させるという目安になっています。 誕... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孫亀孵化仔・19ハリコっ仔1号(左 2019年4月2日生まれ)と 2号(右 2019年4月13日生まれ)です。 1号は11g、2号は10gで誕生しました。 私にとって孵化仔が20gになるまで、毎日温浴をし、 20gになったら、プラケ生活を卒業させるという目安になっています。 誕... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔3号(孫亀3号)が、 さきほど無事に誕生しました。 殻の中から自力で出て来たのですが、 大きなヨークサックがありましたので、 私が慌てて殻の中へ戻してから、 撮影をしました。 ヨークサックが完全に体内へ吸収されるまで、 引き続き孵化器内です。 にほんブログ... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号です。 卍寝はできないのかな(苦笑)? ガニ股寝です。 ムチムチ後肢です。 にほんブログ村
インドホシガメのナナ(右奥)& グー(右手前)の 体重が微増停滞を続けていますので、 我が家では初めての配合飼料を与えました。 配合飼料を置くと、すぐに食べだしたのはナナ&グーでした。 我が家へお迎えした時の排泄物で確認はしていたのですが、 やっぱりね。 ガツガツとした餌食いでした。 その一方、孵化... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孫亀たち、 インドホシガメのナナ&グー、 インドホシガメの孵化仔たちを、 3グループに分けて屋外温浴後、 初めての屋外合同お食事会をしました。 時間は10分ほど、 10分も経過しますと、甲羅が温かくなり、 これ以上続けると、熱中症になります (屋外日光浴は5分ほどで切り上げるこ... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔たち(孫亀)です。 インドホシガメの孵化仔たちと比較すると、平たい昆虫みたいな形状です。 19ハリコっ仔1号(左 2019年4月2日生まれ)は、 今日で生後1ヵ月、誕生時11gから17gになりました。 2号(右 2019年4月13日生まれ)はやんちゃ、 誕... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 ナツ1号(左 ♀ 2019年3月4日生まれ)は、餌皿の中へ入って食べる仔です。 それまで引き出し食いをしていた2号(右 ♂ 2019年3月7日生まれ)が、 トコトコとやって来て、餌皿の中へ入りました。 夕方にはほとんど食べていましたから、 2匹とも食欲... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号(♂ 真ん中)の ガニ股寝です。 ナナ(♀ 後ろ)が、ボ~~とした顔で起きてきました。 お腹で空いたのでしょうね。 餌を食べはじめていました。 にほんブログ村
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 孵化仔たちは、将来 どんなお家の仔になるのかわりませんので、 我が家にいる間に、偏食にならないように、 いろいろな餌を与えるようにしています。 配合飼料はまだ一度も与えていません。 孵化仔たちにとって初めての桑の葉(新芽)です。 とても美味しそうにパク... 続きをみる
インドホシガメの新入りのグーとナナを、 インドホシガメの19ナツっ仔たちと同居させました。 19ナツ2号(♂ 左奥)が、ナナ(♀ 右奥)をガン見していました。 ナツ2号は、小さいけれど、このケージの主、 オスらしく、少しの変化も気になり、常にパトロールをしている仔です。 そんなに顔を近づけなくてもい... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号です。 餌皿から引き出し食いをしています。 正確には皿ではなく、浅い深さのある容器を使用し、 お水を入れて、餌の乾燥を防いでいます。 他の場所にもてんこ盛りの餌も置いていますが。 私・・・孵化仔の餌もそれほど細かく刻みません。 こうして引き千切り食いをさせて、 顎... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔たちです。 『マミー 毎日タンポポでもいいよぉ♪』と、 いう声が聞こえてきそうなほど、 タンポポの葉が大好きです。 にほんブログ村
私 この記事を掲載するかどうか、かなり迷いましたが、 拙ブログは備忘録を兼ね、インドホシガメの誕生までの厳しい現実の一例を 残したいと決断しました。 画像は、生と死のはざまの中で懸命に生きようとしている孵化仔を刺激しないために、 フラッシュを使用せず、たった一度シャッターを押したものです。 昨日 4... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔(孫亀)たちを 屋外温浴しました。 19ハリコっ仔1号(上 4月2日生まれ 11g)は16gに、 2号(下 4月13日生まれ 10g)は13gになりました。 順調に成長中です。 にほんブログ村
インドホシガメのナツが無事に産卵しました。 平成最後の満月産卵になりました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 25g 長径4.0cm × 短径3.0㎝ 27g 長径4.5㎝ × 短径3.3㎝ 28g 長径4.5㎝ × 短径3.3㎝ 23g 長径3.9㎝ × 短径3.3㎝ 今回30gを超える卵はあり... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 毎日 野草だけの給餌ですが、 これだけ食べれば、 そりゃあ 大きくなるでしょう♪ 大食いの母亀・ナツの遺伝子を引き継いでいます。 にほんブログ村
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 カメラを構えたら、 『きゃぁ~』、 19ナツ1号(左)から長いもんが出ていました。 1号は快食・快便、 40gになる勢いで成長中です。 2号も順調に大きくなっています。 にほんブログ村
インドホシガメのナツ(♀)です。 一度は諦めたインドホシガメの繁殖でしたが、 初産のナツが私に愛らしい孵化仔を授けてくれました。 『ナツちゃん もう産まんでもええから!』と思っていましたが、 ナツの抱卵が確定し、産卵ケージ生活をしています。 ナツは毎日 毎日 爆食を続けています。 温浴や日光浴をして... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔2号(孫亀2号)です。 ヨークサックは極小のデベソ状態になりましたが、 まだ折れ曲がっていた腹甲が伸びていませんので、 前かがみの姿勢で歩いていました。 極小のデベソはこのままカサブタになりそうですから、 腹甲が完全に閉じるまで温浴はしません。 孫亀2号の詳細は次... 続きをみる
今朝 ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔2号(孫亀2号)が、 無事に誕生しました。 孵化日数が長かったのに、大きなヨークサックがあり、 心配をしていましたが、ヨークサックはかなり小さくなりました。 生命力の強さを感じます。 孫亀2号は、深い眠りらしく、生死確認のためにつついてもなかな起きない仔、 ... 続きをみる
今朝 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔2号(孫亀2号)の 孵化が開始されました。 孫亀1号と同日に産み落とされた卵、母亀のハリコっ仔は違います。 1号の誕生が4月2日、 有精卵でありながら、同じ条件下での遅れ、 死篭りかもしれないと不安の日々でしたが、 やっと 誕生しつつあります。 私 ... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たち、 温浴中です。 19ナツ1号(左 ♀)がいるところへ2号(右 ♂)がトコトコと近寄り、 卵歯(卵殻を割る時に嘴の先端にある突起物)をくっつけて、 こっつんこしていました。 2匹でいつも一緒にいるせいか、温浴時もくっついています。 卵歯は自然に落ちますが、見つ... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 たくさん歩いた後は、 こうして濡れたミズゴケ上で眠ります。 にほんブログ村
インドホシガメとニシヘルマンリクガメの孵化仔たちを、 多肉植物の森(プランターですが)へ放しました。 多肉植物を押しのけ、 ズンズンと進んで行きました。 土と緑、そして太陽光を浴びたリクガメたちは、 本当に美しいと思います。 にほんブログ村
昨日 あまりにお天気がよく、無風だったので、 インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちと、 ニシヘルマンリクガメの孫亀1号に、 初めて 屋外日光浴をさせました。 我が家はお庭がありませんので、 孵化仔たちに土の感触を体験してもらいたく、 プランターの中へ放しました。 本当に嬉しそうで、 3匹はウキウ... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔1号・孫亀1号です。 温浴容器は、 インドホシガメの19ナツっ仔たちと同じ餌皿になりました。 これで決定しようと思ったのですが、 簡単に脱出してしまいました。 深さのある容器にします! こうして亀たちに教えてもらいながらの 孵化仔育てです。 にほんブログ村
昨日 インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちと ニシヘルマンリクガメの孫亀1号(2019年4月2日誕生)を 一緒に温浴させてみました。 温浴に慣れていない孫亀1号は大興奮でしたが、 ナツっ仔たちはおとなしくしていました。 甲高に違いありますので、 今朝から別々に温浴しました。 孫亀1号の体重は11... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たち、 1号(左♀ 3月4日生まれ)は、ちょうと1ヵ月になり、 25gで誕生して、今朝の体重は33gでした。 2号(右♂ 3月7日生まれ)は、22gで誕生し、29gでした。 2匹とも34gと33gの大きな卵からの孵化仔です。 プラケを卒業し、飼育ケージ内で自由に過... 続きをみる
インドホシガメのナツ(♀)です。 2019年2月28日の産卵後、 食べる~、食べる~、食っちゃ寝の生活を続け、 あっという間に抱卵体重になってしまいました。 もう産まんでもいいのに! と心から願っていましたが、 本日 抱卵が確定し、産卵ケージへ移動させました。 先ほど覗いたら、見事な卍寝をしていまし... 続きをみる
昨日 2019年4月2日に無事に誕生した ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔1号(孫亀1号)の初温浴をしました。 いっちょ前の後肢の恰好に笑ってしまいました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 17g 孵化日数 58日 甲長 3.1㎝(横幅も3.1㎝ 真ん丸)→ 少し大きなボタンサイズです(苦笑)... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔1号、 孫亀1号です。 腹甲が曲がり、でべそがあるため、歩けず、 でべそ立ちをしていました。 にほんブログ村
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔1号が、 本日 無事に誕生しました。 タイトルでは、孫亀1号と記載しています。 右後肢がない? と一瞬焦りましたが、ちゃんとありました(苦笑)。 ヨークサックっ仔と同腹、甲羅も白い個体です。 今までのハリコっ仔たちとは、父亀が違いますので、 違う個性の甲羅... 続きをみる
昨日 2019年4月1日、 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔の卵が割れ、 小さな顔を覗かせ、顔には殻を突いた時にくっついた薄皮が付いていました。 ヨークサックが完全に体内へ吸収されるまで、 このまま孵化器に入れます。 生きているのを確認できなかった ヨークサックっ仔と同腹です。 頑張れ~~!... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔・ヨークっ仔です。 昨晩 2019年4月1日 就寝時に様子を見ると、鼻息が荒く、 産卵ケージ内を歩き回って、かなり興奮状態でした。 産卵土はカチカチの固められ、体重を量ったら激減していましたので、 産卵したことがわかりました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 13g ... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 新鮮な野草が大量に採集できる季節となり、 我が家の亀たちの餌になっています。 3月生まれの孵化仔たちも、こうしていろいろな種類の 野草を食べさせています。 毎日 爆食・快便生活を送り、 1号(右)は33gに、2号(左)は29になり、 プラケ生活を卒業す... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔・ヨークっ仔が抱卵しました。 2018年12月20日に初産(1個)を産みました。 その後 爆食を続け、体重が140g増えていましたが、 触診をしても抱卵はわからず、 暴れることも一度もなく、食っちゃ寝の生活を続けていましたが、 数日前 抱卵が確定しました。 ずっしりと重... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔(画像はありません)、 ヨークサックっ仔は、俗にいわれる 死篭りでした(号泣)。 拙ブログは、備忘録ですから、詳細を記載いたします。 母亀・ハリコっ仔が、2019年2月3日に産んだ卵、 4個の卵のうち、2番目に産み落とされた17gの卵でした。 卵の横に小さな穴... 続きをみる
今朝 孵化器を覗いたら、 何か 音が聞こえました。 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔卵が3月31日に、 56日目を迎えるため、殻の中の孵化仔に動きがあったように感じましたが、 卵の殻はまだ割れていませんでした。 4個の卵のうち1個は、産み落とされた時から卵の殻に穴が開いていましたが、 殻の下... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ1号(3月4日生まれ)の体重が、 誕生時25gから30gになりました。 孵化日数が89日と短かったので、 内臓などに支障がないかどうか心配していましたが、 毎日 食っちゃ寝の生活をして、体重を増やしています。 卵の重量34gの大きな卵から、大きな孵化仔が誕生し、 順調... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号(上)の初うん〇は、 画像の大きさ×2個でした。 毎朝 てんこ盛りの量の餌を与えていますので、 2匹がどれだけ食べているのかわからないのですが、 排泄後も順調に体重を増加させています。 30gになったら、プラケ生活を卒業させる予定です。 にほんブログ村
インドホシガメの孵化仔・19ナツ1号(♀)を温浴させていたら、 日光浴中のルーシィ(♀ 1.1㎏ 12歳)がすぐに覗きに来ました。 ルーシィは気になってしかたがないようで、 お隣でお座りをしていました。 ルーシィは孵化仔の見守り犬です。 にほんブログ村 にほんブログ村
インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号です。 誕生時からご立派なお尻尾、 オス確定です。 にほんブログ村
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 2号(手前)は小松菜をモクモグ、 1号(後ろ)は昼寝をしていました。 次に見た時は、 2号は昼寝、1号はモクモグでした。 やっと餌を食べてくれるようになりました(嬉)。 にほんブログ村
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔(♀)です。 2019年3月10日に4個目を産みましたが、 まだ抱卵していることがわかり、 そして 本日 5個目の卵をポロリ産卵しました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 17g 長径4.0cm × 短径3.0cm 産卵前の体重 780g 産卵後の体重 76... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 昨日 19ナツ1号(♀ 上)が初うん〇しました。 嬉し恥ずかし初うん〇の確認です。 にほんブログ村
インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。 毎朝 こうして温浴をしています。 曇りや雨の日は、飼育ケージ内で温浴をしていますが、 晴れていれば、部屋を暖房して、窓越しの日光浴をしています。 1号(左)は26gに、2号(右)は23gになりました。 それぞれたった1gの増加なのですが、 とても嬉しく... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔です。 2019年3月10日に産み残し卵を1個産卵し、 合計4個の卵を産みましたので、 もう卵はないと思っていましたが、 昨日 まだ抱卵中だということがわかりました(驚)。 慌てて 産卵ケージへ入れました。 3月10日の卵は勢いよく白濁中、 同日のマヤの初産卵... 続きをみる
本日 インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号(左)を初温浴させました。 19ナツ2号は、2019年3月7日生まれ、 重量33gの卵から、体重22g 甲長4.1cm 孵化日数は92日でした。 孵化日数が短いため、 同1号(右)と同様に、大きなヨークサックが体内へ吸収され、 腹甲が閉じるまで4日間かかりま... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメのハリコっ仔(♀)です。 2019年2月22日に2個産卵、 同年3月7日に1個産卵、 そして 本日1個を産卵しました。 3月7日は、ポロリ産卵でしたが、 今日の卵は、かなり深い産卵穴に埋められていました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 15g 長径4.0㎝ × 短径2.3㎝(... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメのマヤ(♀)です。 初産確定後、一度も暴れることなく、一度も産卵穴を掘ることなく、 食っちゃ寝の産卵ケージ生活を満喫していました。 今朝 お澄まし顔のマヤ・・・、後肢を見ると泥だらけ(画像ご参照)、 産卵したことがわかりました♪ 産卵場所は保温電球の真下、かなり深い穴を掘り、産卵... 続きをみる
抱卵しているニシヘルマンリクガメたち、 右は、産み残し卵まだあるっ仔(ハリコっ仔)、 左は、初産卵のあるっ仔(マヤ)、 2匹合わせて、まだあるっ仔たちです。 初産のマヤは、『マミー 卵って何なん?』って感じで、 産卵ケージ生活を送り、 食っちゃ寝の生活を満喫しています(苦笑)。 他の抱卵っ仔もいるか... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ1号(右 メス)の 腹甲が閉じましたので、初温浴をしました。 大きなヨークサックがあり、吸収されるまでお水はスポイトで与えていたので、 初温浴時にお水は飲みませんでした。 19ナツ1号は、2019年3月4日誕生 甲長4.3㎝ 体重25g(温浴前)。 あれ? 24gだっ... 続きをみる
本日 2019年3月7日 インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号(左)が、 無事に誕生しました。 卵の殻から出てきましたが、まだ大きなヨークサックが残っていましたので、 慌てて殻の中へ戻し、1号(右 メス)と一緒に記念撮影をしました。 殻の中が窮屈なのか、勢いよく出てくるのはいいのですが・・・。 1号... 続きをみる
昨晩 大暴れをしていたニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔が、 無事に産卵しました。 この仔は、2019年2月19日に2個の卵を産卵しました。 画像ですと、産卵穴が浅く見えてしまいますが、 かなり深い穴です。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 18g 長径4.0㎝ × 短径2.5㎝ 15g 長径... 続きをみる
大潮入り、新月に向け、 昨晩 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔が、 産卵ケージの床材にポロリ産卵しました(目撃)。 なんとも 安産でした。 うん〇かな?と思ったら卵でした(苦笑)。 産卵ケージの中でも、メスらしく 食っちゃ寝の生活を続けている抱卵している仔たちが、 昨晩はみんな大暴れしました... 続きをみる
インドホシガメの孵化仔・19ナツ1号(右 メス)のヨークサックは、 画像では少しわかり難いですが、高さがなくなり ペタンコ状態、 あとは腹甲が閉じるのを待つまでになりました。 そして、左は2号です。 穴の開け方も大きく、両眼を開け、しっかり私を見つめていました。 でも、穴の隙間から見えるように、大き... 続きをみる
生後2日目のインドホシガメの孵化仔・19ナツ1号です。 今朝の生死確認は午前5時、少し余裕がでてきました。 ヨークサックが小さくなり(嬉)、 皺ぽかった後肢がムチムチになり、 全体的にふっくらしてきました。 ヨークサック内の初期栄養の偉大さに感動しています。 孵化器内の湿度は80%を保っていますが、... 続きをみる
昨日誕生したインドホシガメの孵化仔・19ナツ1号です。 今朝 午前4時に生死確認をしました。 卵の殻の底には、誕生時の溶液が溜まっていましたので、 ヨークサックの乾燥を避けることができましたが、 殻の薄皮がパリパリの渇き(孵化器内は湿度80%)、 大きなヨークサックが薄皮にくっつくようになり、 スポ... 続きをみる
インドホシガメのナツ仔・2019ナツ1号が無事に誕生しました (Twitter では途中経過画像を掲載済み)。 小さいと思い込んでいたヨークサックでしたが、 殻から自力で出てきたら、まだ大きかったため、 ヨークサックが乾燥しないように、慌てて殻の中へ戻しました(画像)。 お腹のヨークサックは、卵の殻... 続きをみる
インドホシガメ・ナツの初産卵(2018年12月5日 重量34g)の 孵化が開始しました。 孵化は、今月中旬から下旬ぐらいだと思っていましたので、 驚愕の早さの誕生になりそうです。 ナツの卵の入っている孵化器は、ギュウギュウ詰め、 ちょうど新しく作った孵化器の試運転をしていたところだったので、 急遽 ... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメのマヤ(♀)です。 毎日 食っちゃ寝の典型的なメス生活を送っているマヤが、 飼育ケージ内で少し落ち着きがなくなりましたので、 触診をしたところ、両後肢の付け根に卵があり、 2個以上を抱卵していることが確定しました。 マヤは、小さなヒガシヘルマンリクガメのメスと同じぐらいの大きさ、... 続きをみる
インドホシガメのナツが、 本日 無事に産卵しました。 2018年12月5日に初産後、 どう数えたらいいのやら・・・、 驚愕のフィフス クラッチ になります。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 33g 長径5.0㎝ × 短径3.5㎝ 31g 長径5.0㎝ × 短径3.4㎝ 29g 長径4.8㎝ × 短... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔姉妹の抱卵が確定しました。 右の仔は、2019年2月19日に2個産卵、 左の仔は、同年2月22日に2個産卵 しました。 そうなんです。 ハリコっ仔姉妹の卵は2個では少ないのです。 産卵作業は深い産卵から埋め戻しまで完璧にできた仔たち、 一度に産んでくれればいい... 続きをみる
インドホシガメのナツ(♀)です。 2018年12月5日に初産2個(33gと34g)から、 同年12月に3個、 2019年1月に3個、 同年2月12日に4個、 合計12個の大きな卵を産みました。 そして、まだ産み残しの卵があります。 有精卵も無精卵もありますが、明らかに産みすぎです。 水分補給はレタス... 続きをみる
本日 ヒガシヘルマンリクガメのアイボリーが産卵しました。 産卵ケージ生活を満喫し、食っちゃ寝の生活を続けていましたが、 朝ごはんをたくさん食べた後、大暴れをしていましたので、産卵が近いと感じていました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 17g 長径3.9cm × 短径2.5㎝ 23g 長径4.4㎝... 続きをみる
本日夕方 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔が、 産卵しました。 産卵穴は掘るけれど、 なかなか産卵までに至りませんでしたので安堵しました。 毎日 爆食を続けていましたので、体力は消耗していましたが、 体重の減少はありませんでした。 同じ個体でも、その都度 状況が異なりますので、 過去の前例が... 続きをみる
昨日 ヒガシヘルマンリクガメのアイボリーの 抱卵が確定しました。 ご立派な体格のアイボリー(1.2㎏)、典型的な食っちゃ寝生活、 産卵はしてくれるのですが、お相手のオス(同種のハイポ)が、 ほとんど発情しません。 成熟した雌雄が揃っても、なかなか有精卵にならず、 リクガメの相性は確かにあると思います... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのメスです。 今朝 飼育ケージを覗いたら、卵が1個あり、 その卵を同居中のオスが食べていました。 衝撃画像の掲載はございません。 今年1月7日に1個の卵を産卵ケージで産み、 先日 抱卵が確定しました。 この仔は産む前に大暴れをするので、 まだ少し余裕があると思いながらも、満月か... 続きをみる
レプタイルズフィーバーWinter2019 に 出展いたしました。 入場者数は、15,399名(昨年は10,219名)、詳細はHPをご覧くださいませ。 土曜日にヒガシヘルマンリクガメのメスのお迎えがありました。 すでに同種を飼育されている方で、飼育設備はフル整備、安心して命を託せます! 実は、この仔... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔姉妹の抱卵が確定しました。 次から次へと、ハリコっ仔姉妹の抱卵です。 昨年末から、私は愛亀のお産婆をしています♪ 産卵ケージへ入れて、すぐに産む仔、産まない仔、 毎回 状況により、産卵が異なります。 決して大袈裟ではなく、産卵は命がけ です。 見守る私も(ヨー... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔(♀)です。 2月3日にたった1個だけ産卵しました(産卵業務は完璧)。 触診の結果、やはり産み残し卵がありました。 本日 産み残し卵を無事に産み落とし、 これでスッキリ(本亀も私も)しました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 17g 長径3.7㎝ × 短径2... 続きをみる
今晩は新月、 ビルマホシガメのビビが無事に産卵しました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 29g 長径4.3㎝ × 短径3.3㎝ 29g 同 上 29g 同 上 25g 長径4.0㎝ × 短径3.2㎝ 28g 長径4.3㎝ × 短径3.2㎝ 27g 長径4.0㎝ × 短径3.3㎝ 残念ながら、1個... 続きをみる
今朝 二度目の産卵、 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔が産卵しました。 画像は、別の場所で産卵した卵を掘り出し、 産卵土の上に置いたら、ハリコっ仔がすぐにニオイを嗅ぎに来たところでした。 たった1個の卵、 触診をしても卵は確認できませんでしたが、 母亀・ハリコっ仔が1個だけの卵とは思いません... 続きをみる
今朝 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔が産卵しました。 どの仔が産卵したのかを識別するための証拠も兼ねていますので、 孵化仔のハリコっ仔中心の画像になります。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 17g 長径3.4㎝ × 短径2.9㎝ が 3個 産卵前の体重 800g 産卵後の体重 720g ... 続きをみる
今朝 インドホシガメのナツが無事に産卵しました。 3個だと思っていましたが(画像)、4個ありました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 29g 長径4.2㎝ × 短径3.5㎝ 31g 長径4.3㎝ × 短径3.5㎝ 30g 長径4.2㎝ × 短径3.5㎝ 34g 長径4.5㎝ × 短径3.5㎝ 産卵... 続きをみる
ビルマホシガメのビビ(♀)です。 2018年12月20日 飼育ケージ内で7個の卵(重量28g~31g)を 産み落とした仔です。 今回も触診をしても、抱卵は確認できませんでした。 今日 後ろ足ホリホリをしていましたので、今回は産卵箱へ移動させたら、 全く ホリホリしなくなりました(苦笑)。 なぜか 私... 続きをみる
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔の抱卵が、 昨日 確定し、産卵ケージ生活を送っています。 昨日は、画像のようにケージ内を歩き回っていましたが (逞しい四肢です 笑)、 今朝はとても落ち着き、餌待ちをしていました。 今年は冬眠させていないため、 この時期に抱卵が確定する個体もいます。 残念なら... 続きをみる
インドホシガメのナツの抱卵が確定しましたので、 急遽 産卵ケージを整備しました。 ナツは2019年1月4日の産卵時に、産卵床の湿度不足を補うために、 大量のおしっ〇を排泄しましたので、今回は湿度高めの産卵床を用意するために、 産卵床を耕していたところ(産卵したヒガシヘルマンリクガメが、全身を使い押し... 続きをみる
昨晩は満月・スーパームーン、 我が家は 満月=産卵の図式ですが、 触診をしても抱卵なし、という結論に至り、 とても静かな夜を過ごすことができました。 今朝 インドホシガメの飼育ケージを覗いたら、 ナツが水入れ(お湯状態)にどっぷりと浸かり、 ニンマリ顔(私には見えました)で私を見つめるナツがいました... 続きをみる
2018年12月18日に1個産卵した ヒガシヘルマンリクガメのメスが、本日 産卵しました。 数日前 飼育ケージ内で暴れましたが、 触診しても卵はわからず、体重からも断できませんでしたが、 昨年12月の時と同じ状況でしたので、 とりあえず 産卵ケージへ入れました。 幼体時から育てていますが、まだ体が小... 続きをみる
インドホシガメのナツ(♀)が、19時30分ごろ、無事に産卵、 一度で深い産卵穴を掘り、2019年 仕事始め産卵となりました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 35g 長径5.0㎝ × 短径3.5㎝ (過去最重量) 35g 同 上 34g 長径5.5㎝ × 短径3.3㎝ 産卵前の体重 1,800g ... 続きをみる
今日 二度目の産卵は、 ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔です。 抱卵が確定後、産卵ケージへ入れても、 一度も激しく暴れることなく、 一度も産卵穴を掘ることもなく、 食っちゃ寝の単独生活を満喫していました。 時々 触診はしていましたが、 『あれ? 卵がない??』ことが、たびたびありました。 抱... 続きをみる
インドホシガメ・チャアムの卵です。 11月7日 抱卵が確定しました。 後肢が直角に曲がり、我が家へお迎え後、少し改善はしましたが、 今回もなかなか上手に産卵穴が掘れませんでした。 私がお手伝いしたこともありましたが、その後 自力で深い産卵穴を掘り、 産卵体勢に入りましたが、産みませんでした。 繰り返... 続きをみる
インドホシガメのナツ卵です。 ナツは12月5日に初産で2個の卵(33gと34g)、 深い産卵穴を掘り産卵、丁寧な穴埋め作業まで完璧でした。 25日に1個(25g)を飼育ケージで産み落とし(産卵後 まだ卵がありました)、 そして 今朝 5分足らずの間に、飼育ケージで2個を産み落としました。 今朝の卵の... 続きをみる
今朝 インドホシガメケージでお卵を発見しました。 昨晩のケージチェックではありませんので、 早朝に産み落としたのかもしれません。 このケージには、12月5日に産卵をしたパタヤとナツがいます。 すぐに2匹の総排泄孔の開き具合や体重を量りましたが、 わかりませんでした。 以下は、私の推測です(汗)。 ナ... 続きをみる
インドホシガメのナツ(♀)です。 12月5日に初産をしたナツですが、 昨晩 産み残し卵あり が確定しました。 体重は産卵前に戻り、 毎日 爆食を続けています。 33gと34gの大きな卵を楽々を産みましたが、 油断をせずに、しっかり観察、見守ります! にほんブログ村
インドホシガメのナツ(♀)です。 12月5日に初産、 33gと34gの大きな卵を産みました。 2個とも白濁中。 触診では未確認ですが、 どうやら産み残しの卵があるようです。 毎日 爆食中。 にほんブログ村
ビルマホシガメのビビが産卵していました(滝汗)。 産卵兆候は全くなく、体重でもわかりませんでしたが、 飼育ケージ内から、カサカサという音がしていたので、 覗いたら、すでに産卵を終え、穴埋め作業の動作をしていました。 大きな個体用の産卵箱ではなく、飼育ケージ内(厚めに床材は敷いてありますが)での まさ... 続きをみる
昨日 抱卵が確定した ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔・ヨークっ仔が、 今朝 無事に初産をしました。 一度目で深い産卵穴を掘り、産卵、穴埋め作業も完璧にできました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 17g 長径4.5㎝ × 短径2.5㎝(細長い卵) 産卵前の体重 890g 産卵後の体重 830g 産... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔・ヨークっ仔です。 卵があるのか、ないのか、わかりませんでしたが、 温浴後の触診結果で、左後肢の付け根に卵があり、 抱卵が確定しました。 初産にむけて、準備をしています。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンリクガメのメスです。 後肢立ちをした後、すぐにその場所で深~~い産卵穴を掘り、 すぐに産卵しました。 本当にわかりやすい仔です。 6月15日に初産時は、私の目の前で、排泄するように卵(重量17g)を出した仔でしたが、 今回は、上手に産卵穴を掘り、埋め戻し作業も完璧に終えていました。 詳... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのコユキ(♀ 国内CB)です。 購入時から、甲羅の凹凸はありましたが、 知り合いのブリーダーさんの愛情が、たくさん詰まった凹凸だと理解しています。 大切に育てられたゴッドマザー・ユキちゃんの孵化仔です。 抱卵疑惑のコユキですが、思い出したように後ろ足ホリホリをします。 触診をし... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのコユキ(♀)です。 昨日 飼育ケージ内で後ろ足ホリホリをしていました(驚愕)。 私・・・、心当たりがない・・・(汗)。 慌てて、コユキを触診しましたが、卵はありません。 でも、卵がまだお腹の真ん中にあれば、触診してもわかりません。 急いでコユキを産卵ケージへ移動させました。 ... 続きをみる
インドホシガメのナツ(♀)です。 初産前の画像のため、険しい表情ですが、 ふだんは穏やかな顔をしています。 12月5日 初産なのに、一度目で深い産卵穴を掘ることができ、 33gと34gの大きな卵を産み落とし、 産卵穴の埋め戻し作業も完璧にできた仔です。 産卵後に1.450gまで減った体重は、 産卵前... 続きをみる
インドホシガメのパタヤに続き、 本日 二度目の産卵となったのは、 インドホシガメのナツです。 ナツは初産ですが、産卵ケージへ移した後、 すぐに深い産卵穴を掘り、21時頃 無事に産卵してくれました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 33g 長径5.2㎝ × 短径3.3㎝ 34g 長径5.3㎝ × 短... 続きをみる
インドホシガメのパタヤが、夕方 無事に産卵をしました。 詳細は次のとおりです。 卵の重量 26g 長径6.2㎝ × 短径2.0㎝ 26g 長径6.0㎝ × 短径2.1㎝ 産卵前の体重 1,050g 産卵後の体重 960g 触診時に、卵が小さいと感じたのは、指先が短径に当たったのでしょう。 こんなに細... 続きをみる
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