日々新たのムラゴンブログ

  • 新型コロナによる流行の疲れ

    マスクの不足は依然として品薄で手に入らない。買い置きのストックにも目減りをしてきた、あと何枚か。ステイホームの掛け声にいよいよ12日間、来月6日までの外出はないので、マスクによらずとも、安全圏を家の中で保つことである。隠居の身であるから、職場への通勤とか、それはなくても、パートタイムの勤務にもテレワ... 続きをみる

  • 第2波の歯止めには

    副座長の方に、ニュースで拝見していて、お疲れが見えた。説得する話し方には聞いていて安心を届けるものがある。専門家会議の方がたには、そういう印象を持つのは、見えない敵、厄介な敵とのたたかいに焦りは禁物としてのことであろうけれど、長丁場になるとはいえ、ここにきてまた、メディアには解除の見通しをたずねて、... 続きをみる

  • 緊急事態解除の時期

    連休を前にして延長の検討が始まった。専門家会議による接触する割合のが8割削減の目標が達成されていないとして、数日前までには、その延長する場合の発表をすべきだという。ここにきてタイミングを考えるなら、不安の増大につながるので、連休の人の動きが心配になる。三密がわからない、できない、接触に社会的距離を2... 続きをみる

  • 10の行動について

    世界の感染者は250万人を超えた。死者は17万人を超え、その国地域の中で最も多い国は米国、82万5000を超え、4万5000人をこえている。日本では1万1000人を超え、死者は283人と、対比できる数字ではないが、この状況に、日本国内は試練の時がt\来る。すなわち、連休の自粛生活にどうなるか。 世界... 続きをみる

  • マスクを哂うものは

    マスク外交、マスクには効果がない、正しいマスクのつけ方とか、マスク不足は買い占めによる、高価に値を釣り上げてと、さまざま、マスクを哂う、アベノマスクという言い方は、懐かしいマスクのデザインに安心を覚える方もいようか、とここで少しでも、マスク寄りの発言をすると、バッシングの嵐である、都民にはマスクが届... 続きをみる

  • 第1波、第2波に想定外か

    第1波の次に第2波が襲った。3月14日から3月19日にかけて、潮目となった空港検疫で患者1例、無症状病原体保有者1例の確認、武漢から伝播したウイルスがほぼ追及されたと見るうちで、感染の新たなクラスターが全国で発生する様子が見え始めて、19日の専門家会議の提言は、その内容を変えてより一層の行動変容を求... 続きをみる

  • 200万もの人に

    旬日、なかば15日を過ぎて、春の気配が移り行く。20℃を越えた陽気が次は雨を呼ぶ。低気圧が北日本に、気のうつりは大地にいのちを呼ぶ。草萌え、芽生えのときである。2020年、令和のとき、入学、始業の便りもないままに、5月の風吹くころまでは、人々の活動がない。

  • 封じ込め対策

    ロイター記事がわかりよい、読みよい。情報Boxに見るデータも、死者数が先に出て、重要度を思う。 https://news.goo.ne.jp/article/reuters/world/reuters-20200413057.html ウイルス封じ込め策、人権への影響懸念も 68カ国が非常事態宣言 ... 続きをみる

  • 数字が横ばいになれ!

    WHOが日本の新型コロナウイルス対策を強化しなければならないと指摘sた、とか。ニューが流れて、またあの人が言ったのかとか、日本の対策がぬるいようなことは政治にしてよく和kると国民は思っているから、国家権力の強大化を恐れる国民性にはその天の声も届きにくい。NY在住にしてその蔓延状況をつぶさにする日本人... 続きをみる

  • ありがとうございます

    アクセス解析 ご訪問をありがとうございます。 4月8日(水) 25547位 149 PV |81 UU |2921880 ブログ中 4月7日(火) 34173位 61 PV | 43 UU |2921667 ブログ中 4月6日(月) 31021 位 60 PV |48 UU |2921457 ブログ... 続きをみる

  • 清明節

    寒食、禁火、清明節、踏青と、ことばがならぶ。また、掃墓の習慣である。改火による新年の迎え方には素朴な思いが見えるなかで、火を得た人類の発明にも通ずる。踏青には山野で自由にふるまい、自然の季節を満喫する風景に、鞦韆の青空、そこには、宮廷に閉じこもった女性が瞬時、解放されるひとときでもあったし、そこに男... 続きをみる

  • 感染経路の転換期には

    2月からの騒ぎかと、3月になってからの1か月、やっと4月を5日過ぎて、この数日のことかと思い知る。旧正月の時期に端を発して、気づけば、中国からヨーロッパをまわり、北米大陸にめぐって、そのあおりを受け始めたような印象になってきた。3月の中旬以降に旅行者が持ち運ぶ、それも3月上旬に海外に出かけた人たちが... 続きをみる

  • 未知との遭遇

    スーパースプレッダー、クラスター、オーバーシュート、感染拡大の感染源、疫学の感染者集団、感染爆発の意味。ほかにも、コヴィッド、新冠病魔となると、これは、なあに、となる。日本語を使う、わかりやすく使え、ということが言われるようであるが、カタカナ表記で日本語発音の用法なのだから、流行期の現象で、2020... 続きをみる

  • 感染者マップ

    感染者の状況を知らせるマップがある。そのデータは各発表に基づくものとあって、そこにはさざまな属性が示されていて、エクセルの表に一覧する。貴重なデータとなる。厚労省が発表するデータには、それなりの公表であったから、その考え方には賛同して、SNSなどでも好意的評価があったから、国籍を見ることなく、国内で... 続きをみる

  • 令和2年に新年度の区切りは

    >一雨ごとに暖かさがまし、木々が新芽を伸ばす時期。 卯の花が咲く月なのでこの名で呼ばれるというのが一般的 十二支の四番目が「卯」なので、卯月となったとか 稲苗を植える植月、うつき、からきたとの説もある。 寒の戻り 花冷え 花曇り 黄砂 雪崩 春爛漫 おぼろ月 かすみ 春雨 春雷 桜前線 入学式 若草... 続きをみる

  • そして北米に

    検疫待ちの行列で空港が大混雑のようすを見せるニュース映像、欧州帰りの人たち、ツアーで帰った人たちがいるのだろう。東京都の感染者に経路不明という人が増えている。3月になって休校という事態になって、そのときには、欧州旅行のツアーは警告レベルがそれほどでなかった、それがいまになっては大変な地域になっていて... 続きをみる

  • NHKスペシャル視聴、パンデミック”との闘い

    持ちこたえている、ぎりぎりでオーバーシュートをおこしていない、感染を観察、監視分析するチームのリーダーがテレビで語る。クルーズ船で感染は広がらなかった、世界に始まった爆発的拡大も今のところはない、これからはわからないが、ここまでは対応してきている、と。皆さんの対応が望まれる、3つの条件を避けて、生活... 続きをみる

  • 戦争中

    令和の2年、春節から2か月になろうとする。長い長い月日か、そうでもないのに、逃げる2月が去る3月になって、まだ中旬の半ばであるのは、そう感じるときの流れには武漢肺炎COVID-19 ウイルスの流行がある。ヨーロッパに中心が移ったのだとして、実際には感染経路が怪しいことこの上なく、イタリアとイランにま... 続きをみる

  • 卒業シーズン

    卒業式のシーズンである。しかし、その中止が伝えられて、学校現場に悲鳴に似た声が上がる、式の挙行はしなくとも卒業証書を手渡しにしたいという思い、それは送る側のことだけかもしれないが、その集合も見送られて折角の出発が節目とならない。 卒業生の皆さんへ 3月17日学位記授与の中止に伴い、学位記等を郵送させ... 続きをみる

  • ピーク

    中国、韓国で感染者の増加がピークを過ぎて、相対的な減少傾向にある、というニュースが流れる。ほっとした思いであるが、クラスタによる集団感染が起こらなくなったかどうか、それもこれからの状況になる。習近平氏が武漢を訪れたそうである。中国の政治がどのような対処を見せてきたかを世界に知らせることになって、ここ... 続きをみる

  • 日本は終わりではない

    日本は終わりだ、という発信は、日本はやはり終わりだ、と繰り返されて、その時点で、終わりではないという論調に変わっている。ニッポン政治、日本国民の危機に対する対応を、現在時点で論評する問題は、解決に及ぶことがらである。最初の論議には、>日本は教育の中身に関心のない国なのである という鉾先を、現実に合わ... 続きをみる

  • 感染を避ける

    現状分析から予測されたことは、軽症者のキャリアがいる、低年齢層にはかかりにくい、高齢者は疾患を持っていると重症化する、集団感染の特徴は密閉された空間における感染者による接触、そして、回復しても再感染症状を起こすということである。治療法は根治する対策がないので、ウイルスの変異を防ぐぎりぎりのところであ... 続きをみる

  • 専門家会議

    コロナウイルスの感染状況について専門家会議が分析結果を知らせた。それによれば、感染拡大には10代から30代の年齢層で、軽度の感染状態でいる場合に、移動をして高齢者に感染をさせている様子が見られるということである。記事の見出しだけでは若者が感染拡大とだけあるので、誤解を招きそうな書きようになるが、クラ... 続きをみる

  • くしゃみも咳も

    はくしょん、ごほん、などと、人ごみでやって居ようものなら、周囲から冷たい視線を浴びそうな世の中になってきた。風邪をひいても、インフルエンザでも、4日間は耐えて発熱があるかないか、肺機能に重症を起こすかしなければ、診療所は診てくれない、などと、厚労省の指示で自宅待機と安静の自己管理となる。見えない、わ... 続きをみる

  • 感染経路

    感染経路が不明な感染者と、北米でのニュース。感染経路不明というのは4次感染のことではないだろうが、それがわからないとなれば、1次になるはず、でもないか。それにしても、日本での感染者の出現状況は、北海道に典型的である。あの広い土地に、地図で見ていれば、あちこちに拡大する。あれはどうしてなのか。北海道内... 続きをみる

  • 感染爆発

    隣国、韓国での感染者数が、900人近くになった。集団における状況は、ダイヤモンドプリンセスで見せた恐ろしさである。韓国の場合は、>韓国国内の感染者の大半は大邱を拠点とする新興宗教団体「新天地イエス教会」の関係者 と言われている。欧州でイタリアに219人の人たちが感染をしている。WHOは世界の状況にパ... 続きをみる

  • 連休、快晴

    天候はおだやかに、春一番の便りはもうすでに関東など、連休は好天気だった。しかし、世相の風はコヴィド19が拡大しそうである。アジアにそのピークがこれからだということで、政府専門家会議は国内感染について、これから1〜2週間が、急速な拡大に進むか終息できるかの瀬戸際だ、とする見解を出している。集団感染の状... 続きをみる

  • いちご狩り

    花粉症になってしまった!菰野町、片岡温泉にある、ファームへいちご狩りに行ったら、食べ放題はおいしかったけれど、温泉は快適だったけれど・・・

  • 新型冠状病毒感染症

    新型冠状病毒感染症、コヴィッド19、厚労省中国語ページと、WHO中文、世卫组织と、呼びかける内容である。横浜港に着岸して2週間を経過するクルーズ船から、陰性と判定された人の下船が始まった。 有关新型冠状病毒感染症 - 厚生労働省www.mhlw.go.jp › stf › bunya › newpa... 続きをみる

  • 地域の不安に

    国難に遭う。中国はその様相であるが、いまその解決に及ぼすことが影響して打撃が大きい。これからまだ、どうなるか。近隣の情勢はどこかがおかしくなってきている。海を隔てた大陸に起こることが、回り巡って日本にやってくるというのに、国を守る政治家はなにを議論しているか。見えざる脅威に、これまで見えていたことが... 続きをみる

  • 医師にできることはなにか

    コヴィッド19の対応が厚労省から明らかにされた。どうすればいいか。治療法がなくて、病院でも対症療法なわけだから、入院できるのは高熱で呼吸器障害を起こす人になる、が、これまた、治癒回復するのには患者の体力頼みとなれば、収容する病院には打つ手がないわけである。いろいろと情報が巡ってわかってきたことは、水... 続きをみる

  • コヴィッド19

    ニュースはコヴィッド19で連日、刻々と国内感染を伝える。新幹線、名鉄と交通機関にも及ぶ感染者の移動があると、咳、熱が当人に自覚症状とならないだけに、怖いと思う。高齢者の発症は体力頼みになりそうで、治療方法がない。深刻に受け止める中で、中国の習近平氏は3日に対策指示を言ったと、これまでの情報を修正する... 続きをみる

  • 感染ステージが替わった

    保菌者がいて感染する、キャリアーが観光客で、バスの案内、院内感染のパターン、あるいは、タクシーに乗せてというようなことかと思ったら、タクシー運転手は家族のうちに発症者がいてその方はなくなられた、その濃厚接触のたぐいに、感染をしていた。まるで、見えざる敵はどこにも表れる魔の手となる。感染経路をおさえて... 続きをみる

  • 不孝

    親が先に死ぬ順序、子が先立つ不孝とは、なんだろうか。親に先立つは不孝、源平盛衰記が出典か。また、不幸と、近頃の文字遣いにあるから、誤字だとする、親に先立つ不幸とは、奇妙な文字変換になる。不孝と書くと子の立場からの物言いとなる。類語辞典の解説に、表現方法として、考えさせられる。逆縁という。 >先立つ不... 続きをみる

  • 野球人、逝く

    野村克也さん、急逝とニュースがあった。天国からお呼びがあったか、サッチーから。虚血性心不全、1935年京都府生まれ、享年84である。南海ホークスで活躍をはじめた。、阪急ブレーブスファンから当時を見れば、65年には戦後初の3冠王をとるなど、傑物だった。数々の記録を持ち、兼任監督をして、それから24年監... 続きをみる

  • 祝休日

    祝日については休刊日のお知らせに出ている。建国記念日のため、夕刊がないという。この余に言及は見えない。国の誕生日は、わたしの購読紙でこのように捉えられている。つまり、記事はない。ネット検索でヒットするのは、首相官邸HP>「建国記念の日」を迎えるに当たっての内閣総理大臣メッセージ。国の誕生日を唱える人... 続きをみる

  • SNSの削除

    起こる事態の進行に、SNSに投稿された市民の声が削除される、その状況をどう説明するか。情報の隠蔽工作となる、歴史事実の書き換えになることがありうる、政府によることなら独裁の措置にかかわる、など。武漢肺炎という語を使わないようにと、新型コロナウイルスの感染について、WHOがその命名に苦慮しているという... 続きをみる

  • 年中行事から解放されて3年

    年中行事の真っただなか、それを業務とした10年前の記録である。入試から離れて3年目、この時期の5日間の拘束はバイオリズムに刻み込まれていた。緊張の中で、時のたつのを数えながら意識する。1975年ぐらいまでさかのぼってからの、毎年、そういう思いはなくなったが、集中業務は訓練にある。 あったかい 200... 続きをみる

  • 立つ春

    立春、定気法では太陽黄経が315度のときで2月4日ごろ。 二至二分と四立、八節。節気は雨水、啓蟄、春分、清明、穀雨。 初候はるかぜこおりをとく 中候うぐいすなく 末候うおこおりにのぼる 立春大吉 立春の早朝、禅寺の門に貼り出される文字。「立春大吉」 打春牛

  • せつぶん

    寒気襲来の予報、心地よい気候は今日まで、気温が下がる。もう、北日本では雪の予想、春となる節分が来るので、春の訪れがさまざま、入試の時期でもある。 まめまき 2009年02月03日23:23 神社に出かけて恵方に向けて豆を投げる ふくはうち、ふくはうち、おにはそと! そして参拝のかえりに福引の景品を手... 続きをみる

  • 令和2年2月朔

    二月:杏月、丽月、花月、柳月、仲春、酣春、艳春、芳春、如月、早春 《一年十二个月,每个月的别称分别是什么 编辑来源:互联网 宽屏版 评论》 穏やかな毎日と新型肺炎ニュースが対照的である。直近予報でこの地方には曇りマーク、雨の予想がない。気温は10℃でプラスマイナス2度ぐらいで推移しそうである。ニュー... 続きをみる

  • 令和2年1月30日

    晦日あまり一日は令和の2年、1月の終わりを迎える。正月を迎える気分は春節の真っただ中にあるところ、2020年は1月25日土曜日から30日まで、今日が中国では春節休みの祝休日であった、それが2月2日日曜までに延長、>中国国務院は26日、春節旧正月の休暇期間を2月2日まで延長する、2月3日から通常どおり... 続きをみる

  • わき腹に違和感残る

    生活習慣病とは、肥満症、糖尿病、高脂質血症、高血圧など,その特徴を知る。治療に対する動機がない、生じないとは、これ如何に、症例は糖尿病について記す。さてそれはそれで、この1週間を過ごしてわき腹の痛みに治まった出来事は、まだ後遺症がありそうである。動かすと、咳くしゃみにふ自由を感じていたから、生活習慣... 続きをみる

  • あたたかい気候

    良く晴れた。旬日、月末まで予報では、晴れマークがなかった。直近に、気温上昇とともに晴れて、気象の推移が恵みの前に近い、と思ったら、雪が降らなけれな雪合戦祭りも行えないという話題がでる。晴れマークは明日までで、また傘と曇りマークが月末まで続く。温かいので、体調に及ぼすことがあるか、ないか。新型肺炎のニ... 続きをみる

  • 転倒と一過性虚血

    体調記録 今回の転倒 1月20日 昨夏の転倒 8月22日 >階段を3段外してひっくリかえった、出来事について、記録のためにここに、恥ずかしいなぁ。午後のこと、暑かったのか、ぼんやりか、あるいは、めくらみか、そのどれでもなく、片付けの最中であったから、踏み外したのだろうか、どうなったかの、顛末は、左腕... 続きをみる

  • 平常心

    これみちなり、平常心。馬祖道一の言葉、禅思想である。ピンチャンシン ピンインは、píngcháng 訓読する習わしでは、びょうじょうしんこれどう、となる。平常を、へいじょう、びょうじょう、と読み分けるのは、言葉の違いがあるからであるが、ピンチャンシンといい続けていたのを、禅思想で、この語の発音を聞い... 続きをみる

  • それでどうなる

    肋骨の骨折には至らなかった顛末、これは経験済みで、骨にひびがはいれば、痛みは相当なもの、くしゃみ咳のたぐいが苦しい、そうはならなかったし、そうだとして、これも治癒方法はコルセットをして耐えているだけという、そうならなかったのだけれども、筋肉痛は相当なもので、一晩寝てから、起きてわかったことに、足から... 続きをみる

  • 両の脚が

    つってしまったら、どうなる?ばたんとひっくり返る、それをやってしまって、左胸をファンヒータの上部に打ちつけ、そのまま崩れてしまった…ヒータの台にはキャスター付きのプラスチックトレーを使っていたけれど、5点式の支えのうち見事に一角が割れてしまって角が△に粉々にめり込んでいた。これはひどいと思ってよく見... 続きをみる

  • 旬日

    旬日、10日ごと、干支の組が10となる、それを日に割り当てていたから、ということである。節気は24、72とあるのは半月のめぐりに、太陰暦に合わせてのことである。2020年1月も中旬が過ぎる。正月明けに順繰り動き出しているころ、暦を入れた日本風土の知恵である季節感が、ちょっと、ここにきて異常であると、... 続きをみる

  • 原因不明の肺炎 中国武漢

    中国武漢発、原因不明の肺炎ニュース、http://bci.hatenablog.com/entry/feiyan 詳報アリ 飛び火かと思わせる情報もあり、対策が取られるようである。空気感染、接触による発病、媒介するものがあるかどうか、武漢の生鮮市場で発生している。厚労省によりコロナウイルスの陽性反応... 続きをみる

  • おなじような

    10年ひと昔の記事に、大学教授殺傷事件とある。かすかに覚えている。つい、この前にも大事に至らなかったが、研究室で凶行に及んだ学生がいた。単位の取得に、レポートが間に合わないので、交渉して、もめた。このときは、単位を上げないの言葉に、激情したらしい。 名城大学の准教授刺傷事件 レポート提出めぐりトラブ... 続きをみる

  • 雪乞ひ、降雪を願う神事

    雪まつりに雪がないニュースは深刻である。やまがた雪フェスティバル、雪フェスが雪不足に見舞われそう、第5回目となる山形県内雪祭りにむけて、雪ごいをした、降雪を願う神事。そこで日本の神様と交信するのが神主さん、祝詞を上げて、何やら読み上げる。最初は、と、神との交信に、うおーうめき声を上げて、サカキでお祓... 続きをみる

  • 春の気温

    3月並みの気温推移、最高気温、名古屋で13℃とか、最高気温(℃)13.6 14:38、昨日8日は、最高気温(℃)17.7 13:45、上着と、陽光と、その春の気温に体調をくずしそうな・・・ https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0109/ltr_20010... 続きをみる

  • 寒中

    寒中お見舞い申します 寒の入りにもかかわらず、3月並みの気温が続く。冬日とか、それが記録されない日々だそうである。最高気温は10℃超の、寒暖差が激しい日もあって、温度調節が難しい。日中のぼわっとしたぬるさには、コートが要らない。そんなことがあって、風邪をひいてしまうようだ。

  • ミレニアム世代の成人

    急ぎのことがあって、あわただしく、あれこれと、そして思うことがある。学習の質が変わってきた、学習者の学びが学習教材であるより学習ツールというもので、変わってしまったということ、そう思ってミレニアム世代のニュースに、そうなんだ、2000年生まれの人が20歳になる、この世代はスマホを玩具代わりにしてきた... 続きをみる

  • 年賀スルー

    年賀状をやめる、年賀状スルーというそうだ。年末にテレビ放送で取り上げて、ハッシュダック付きの投稿拡散で、いろいろとあった。年明けに、いまごろの話は拍子抜けであるが、忘年会、年賀状と並んだ時には、忘年会は酒飲みか、予算に逢わないということがあって、無理強いがならない、という事なんだろうけれどと、この話... 続きをみる

  • 正月3日

    正月は三が日、さんがにち、松の内 まつのうち、正月の松飾りのあるのは、門松立ててのこと、切り出されるのは正月準備になる。元旦から7日、あるいは15日まで、新しい年を迎えるために、玄関先を清めたり、悪い鬼、邪気などが家の中に入らぬようにしてきた飾り。その松飾、しめ縄を、どんど焼きにする、また左義長によ... 続きをみる

  • 新年 おめでとうございます

    新年 あけましておめでとうございます よい年がめぐってくるようにいのります 睦月 むつみに むつまじく 過ごせるといいですね かのえね 木火土金水 金の兄 この組み合わせで60年後、2080年に還暦する 101、103、107と、往生する人たちに見える享年は100を超える時代であるから 長寿、長生の... 続きをみる

  • かのえね

    亥年は子年に、それを猪から鼠にと干支を数える。2020年は干支で表すと、庚子 かのえね になる。 2020年は子年!干支の「庚子」の特徴や意味について解説 >子の前後は『亥⇒子⇒丑うし』となりますが、『亥』は本来『閡』で植物の生命力がその内に閉じ込められている状態。『丑』は『紐』で芽が種子の中に生じ... 続きをみる

  • 歳末買い出し

    大府、元気の郷に行って、年末の買い出しに、その人出の多さに、びっくりした。売り場への入場制限が行われて、レジには長蛇の列ができていた。月に1回ほど買い物に来るので、新鮮な商品と価格の安さで、地元近隣から人気がある。向かいには健康の森がある。買い物をして広場を周回して散歩してきた。駐車場にはスポーツカ... 続きをみる

  • 大掃除日和

    お掃除日和、かく、大掃除となるも、ガラス拭きとカーテン選択、高いところの埃落としで、本日は、やめとなる。窓の汚れにウェットティッシュ状の便利道具を得て使って、これが大変なことになって、二度拭きが要らないとの宣伝文句はじつは3回、4回と拭き落とさなければ磨けない代物だったから、手が疲れてしまった。例年... 続きをみる

  • クリスマスケーキは、誕生日祭(日)ケーキか

    クリスマスケーキはどうして食べるのか、その習慣の拠ってくるところは、誕生日パーティーに、ほら、ろうそくを立てて、ケーキを食べてお祝いをするじゃないか、すると、クリスマスは誕生祭だから、誕生祝いのケーキと同じに、クリスマスケーキを食べるのか、日本だけの祝い事好きにと考えて、海外ではその習慣がないか、そ... 続きをみる

  • 太閤記続き読みの会

    暖冬の予想がある。年末には寒気が、ゆるく入ってくるようで、そこは気温が下がる。連日、10℃前後で推移して、山の方では、ユキが積もらない。スキー場は雨乞いならぬ雪を神様に祈ったようだ。雨が降るようで、雲は低く、冬空で推移して、屋内は冷たくなる。話芸を堪能した。白鳥庭園内の清羽亭、太閤記の続き読みの会で... 続きをみる

  • 散髪

    近くの床屋へ行った。とこや 懐かしい響きだが、話し言葉で、床屋で散髪というと、まさにその通りなんだろうと、明治開化期のような意味合いである。それを理髪店で調髪したとすると、昭和の、と勝手な物言いになるが、いかにも平成前になって日本の復興期を超えたような言葉遣いである。髪を切った、バーバーズショップで... 続きをみる

  • 体調回復

    先週金曜日に負荷を加えたためか、その後遺症は火曜日の今日にまでかかって、ようやく回復した。日、月と朝の寝起きで風邪症状と分かる。活動に支障はないが、起きられないというか、寝覚めが悪い。何とか、それでも午後には、気力が出る。この症状は腰にもくるから、だるくなってしまうと、からだの動きが反応できない。老... 続きをみる

  • 歯の治療、おわった

    歯医者に行ってブリッジの歯をつけた。仮歯を本歯にした。かりば ほんば ともに文字変換が出ないから、歯のことをそう呼ぶのはない、入れ歯のことになるから、その話題は、具合がよくなったということに尽きる。歯があるのはいいですね、と、歯医者が喜びそうな、あたり前の感想を言って帰ったが、ほんとにそういう思いの... 続きをみる

  • すす払い

    すす とは何だろうと、煤は建築物の天井などに溜まる細かい埃のことと思っていて、この文字を見ると、どうもそれだけではない。有機物が不完全燃焼を起こして生じる炭素の微粒子という説明に、>室内の照明に油脂やロウソクを使用したり、暖房に囲炉裏や暖炉を使うことで、すすが室内に溜まるのが日常であった ウイキペデ... 続きをみる

  • 癒しの湯あみ、あけて

    長島温泉に出かけて、夕食をはさんで二回も入浴したりした。ジャズドリームの買い物に、サービス券ができると、半額近くなるから、いまは3時からなら、900円となって、身体を休めるには安上がりである。土曜日の夕方に、日帰りするから、帰ったのは夜10時近くなる。車で一走り、程よいドライブでもある。そこで、眠く... 続きをみる

  • ワンチーム OneTeam

    OneTeam 流行語大賞に選ばれて、一丸となったチームのことだろうと、そのラグビー日本代表の選手たちのパレードを観た。ファンの熱狂的な応援にも関わらず、このパレードもそうだったが、熱いものが見る人の胸を高鳴らせている。男泣きの田中選手には注目が集まって、3年前との思いにはこみ上げるものがあって、ど... 続きをみる

  • 世相、ことしの漢字

    ことしの漢字、2019は、令 となった。ニュースによると、21万6325件の投票によるという。その説明には、新天皇即位による新元号、令和の始まり、法令改正による消費増税、そして芸能界の不祥事などの法令遵守の意識とあるのには、びっくし。災害による警報発令などを象徴するというのは、ちょっと、こじつけのよ... 続きをみる

  • 暖冬

    雨、傘マークの予報だったが、なくなって、晴れマークがずっと見える。天気予報が直近の1週間に的確な情報を出すようになってから、時々、急変の様子を見せる。北の方に低気圧が並んでいて、太平洋の高気圧とで縦じまになりかけた等圧線が、それほど強くならなかった。きょうは、18℃と、前日比プラス5℃、あったかい日... 続きをみる

  • 異形

    いけい いぎょう 読みで用法がある。異形は字義通り、形が異なる、変わったもの、異形はそれに怪しい力が潜む。古い語であったが、妖怪となって、さらには、劇画に描かれて見える。多く、異形を音のイメージからか、いぎょう とすると、おどろおどろしい。その描かれようで外見にあらわそうとした。かつては憤怒の相を持... 続きをみる

  • 受賞理由と

    安倍総理にメッセージをおくったようなことを、末尾に書く。>「ONE TEAMは、世界に広がりつつある排外的な空気に対する明確なカウンターメッセージであるとともに、近い将来、移民を受け入れざるを得ない日本の在り方を示唆するものとなった」 「現代用語の基礎知識」選として、公式サイトに載る。 タピリストと... 続きをみる

  • リニューアル

    番組は、つぶれない店、DIYの劇的リフォーム、坂上忍、指原莉乃、ヒロミらが出演、ゲストは当の話題になる方で、ボクシングの八重樫東選手だった。>つぶれそうで困っている店を“経営の匠”が立て直し、生まれ変わらせる救済企画を公開。 という、居酒屋に生まれ変わるのを楽しく鑑賞。いろいろと参考になる。経営のこ... 続きをみる

  • 令和元年霜月三十日

    わかったようなことを言うこと、物知りぶることが、讒言にもなる。賢の字を当てるところ、語の用法は難しい。さかし、と叱責されれば、返す言葉がない。ものわかりがあるようでない。しかし、そこにあるのは、心の持ちようなのである。すなおに聞く耳を持つか、実直に、純粋に取り組むか、心の働きがあらわれる。 精選版 ... 続きをみる

  • ほっとしてしまって

    文章を見てほしいと望まれて、いわゆる添削をする。細かな文章表現はできているので、一読して、印書内なるところを手直しするといっても、あくまで、読者の目でするから、書き手にしてみれば結果は異なることがあってよい。月末締め切り、話を受けて、待てど暮らせど、昨日届いたばかりを今朝読み直して手を入れる。わたし... 続きをみる

  • 正念

    正念というときに雑念がとわりついて、ここぞというときの、みせばがない。終活もいまいちである。役の性根、役柄とは何かを、あらためて、考え直す。その一つには、2020年5月に解決をする運びである。令和元年も、あと師走をのこすのみ。邪念に、無念残念とだけ。 しょうねんば 【正念場】 歌舞伎(かぶき)などで... 続きをみる

  • ライトアップ

    黄葉紅葉のライトアップをたずねた。おうよう、こうよう と読み分けて、ツアーガイドが伝える。点灯する時間にあわせて、近づく禅林寺、大型バスが、それまでも、観光客をよけて、まさにかきわけする、それほどにライトアップする見学がひしめいて、プランが二つ、ひとつは駐車場に入る、ふたつは下りて並ぶというもので、... 続きをみる

  • 暑い、20℃超え

    あったかい日となった。陽光が強いわけではない。気圧の関係か。むーっとするのは、上着を脱ぎたくなるような。前日比にして7℃差があるような。最高気温22℃、明日は最高でも14℃の予想。本日、最高気温(℃) 22.0 13:19、昨日の気温は20℃あった。 10年ひとむかし 晴れていたのに 2008年11... 続きをみる

  • 風邪ひきを回復

    インフルエンザ注射、14日のあと、すぐにも扁桃あたりがかすれてきて、そのあと、晴らしてしまったようで、21日から思わしくないと22日に診療をしてもらって、薬を服用した。木曜と金曜で、喉の腫れによる頭痛と、くしゃみ鼻水、咳を止めて、土曜日昼には回復した。歓送のためのランチをする予定があったので、からだ... 続きをみる

  • 勤労とは

    勤労感謝の日、「勤労を尊び、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう日」と1948年に法律で定められました、と。そして、また、戦前11月23日は「新嘗祭」〔にいなめさい/しんじょうさい〕で農作物の恵みを感じる日でした、と。日本文化いろは事典より。この説明に加えて、勤労を定義風に、>勤労の意味とは「肉体的... 続きをみる

  • 予防注射後は

    木曜日に注射をした。それから1週間を経て、薬の効果が出るには2週間ぐらいを要するという。その間、それまでに風邪をひくことがあると、町医者は診てくれた。気管支に炎症が起こったか、右の扁桃炎を起こしているらしい。どうも、これが熱を伴うとなると、よろしくない。薬を処方してもらって、大事にならないよう、用心... 続きをみる

  • 11月も下旬

    フット日を過ごして、そうか午後に、歯科へ行ったんだったと。先週木曜日のことか、仮歯が取れてしまったことにあいなったと。26日に次の予約があって、それを都合で29日にしたから、2週間の不自由に。これでは、持つまいと、週末を過ごしたら週が明けて緩み始めて取れてしまった。ブリッジをするための様子見である。... 続きをみる

  • 韓国ドラマ、スーツ

    2011年に米国で放映されたリメイク、韓国版は2018年の放送だったもの、BS放送で再放送を始めていた。載せられて見続けて、弁論はそれほどうまくいくのかなと、ストーリー仕立てにおやおやと思いながら、弁護士稼業のウラでない、オモテでもないところを見せる。タレントになった日本のテレビ画面に出てくる先生た... 続きをみる

  • 秋深まり

    まるっきり秋になった、すっかり秋である、小春日和を経て、北風が吹き、木枯らし1号が近畿で観測されたが、東京では、吹くか、吹かかという状態で過ぎてきたから、秋の気配をまだ残したいのが、天の心か。お天道さんは気まぐれであるから、2018年ように、吹かなかったとなるかもしれない。この日射しと冷え込みで紅葉... 続きをみる

  • 柿がほどよく

    熟柿を食する。スプーンで書き出す。歯のギザギザがついた、キウイフルーツ用の、よく実が取れて、ゼリー状になって、えもいわれぬ。レシピをさがして、凍らせるか。>2009/10/27 - 冷凍するととてもおいしいですし食べやすいです。 剥く必要もなくヘタのところを包丁で切ってスプーンで食べます。 冷凍する... 続きをみる

  • インフルエンザ予防注射

    インフルエンザの予防注射を受けた。病院で接種を受けると、ところによりだけれども、いろいろと検査があるとなると、5000円とか、3000円からの幅を見ると、今日の注射は半額になる。ワクチンの種類や効能のちがいにあるのかと、勘ぐってしまうが、毎年のことで、集団に拠るものだからだろう。それでも予約を逃して... 続きをみる

  • 奉祝

    奉祝パレードに各地の人が祭り姿で歩き、奉祝曲を嵐がうたった、午後5時から始まったという、国民の祭典のステージで、6時の中継の時間に登場したのは、天皇陛下の即位を祝う国民祭典の祝賀式典で奉祝曲を披露する嵐であったのだが、それに注目、緊張して歌っているのがわかる。皇后雅子さまが涙を拭われるようにみえた。... 続きをみる

  • 日常と平常

    風邪ひきかけは、おかげさまで、ひどくならずにとまった。回復には、体力温存に睡眠のとり方である。生活習慣に昼夜逆転がまだ残っているから、それをしなければ、というのは、宵寝をそのまま眠り込んでしまうと、明け方までの睡眠で、熱による頭の重いのが取れる。目覚めでそれとわかる。ただ、眠りすぎて、夢を見たまま目... 続きをみる

  • 体調を

    すこしの気候の変化、気温変動で、疲れる、かと思って、体力消耗だと、きづく。気温が下がると、のどを晴らすような、明け方、起きて気づく。その様子が風邪症状で、時間をおいて熱がこもって、頭痛が始まる。休養が、眠ることで治るから、その要求がおkレ手身体変化に現れる。二日前のこと、午後にかなりムリな姿勢で本整... 続きをみる

  • 晴れの日続く

    疲れるとボケが出る、と、思いきや、必ずしもそうではない。周期を感じる。認知ならば脳損傷とその程度により蹴り、そういうことでもなさそうで、すべきことの気が移ってしまって、そこでの注意散漫か、確認の抜け落ちということになる。くわばら、くわばら、体力の気遣いもありそうだから、疲れすぎもいけない。世間では、... 続きをみる

  • 天井裏

    天井に四角い覗き口がついた。アルミで枠取りをして一見したところ、どういう飾りだろうかと思うような、工事の具合であったから、そうか、このようについたものは、何かを点検するためのノゾキわくであったかと知る。先日の大雨で2階の天井からの漏水の様子を調べた。台風19号と21号と、つづく中で、この地方には雨量... 続きをみる

  • 建子月朔、ここからはじまるもの

    霜月、師走とかぞえる。11月になると、この1年は何をしただろうかと考えだす。2年か、3年か、というのは、退休に入って、どうも時間が止まっている。まる2年を過ごして、隠居爺となるも、日々の暮らしに変化がないので、気候と天候ばかりになる。異名に、霜月は、しもつき 食物月 おしものづき、の略であるとする説... 続きをみる

  • ハロウイン

    Happy Halloween Knock knock, trick or treat? Who are you? ハロウイン、仮想はどうしてか。人間と間違えられないように、悪例が怖がって、魔よけになるとか。 ハロウィンの日の仮装は、人間が魔物や魔女などに仮装することによって、魂を取られるのを防ぐだ... 続きをみる

  • みそか

    2019年の10月もあと一日になった。霜月、師走と暮れていく。令和になって6か月、元号のゲン担ぎは難しいようだ。気象の変動と言える、気候は変わらないし、天候は、日中の気温では、23℃くらい、最低気温(℃) 12.0 06:16 最高気温(℃) 22.6 13:29 2019年10月27日 名古屋(ナ... 続きをみる

  • ちゃちゃ

    猫の名前は、ちゃちゃ。キジトラ模様の子猫であった。生後7~8か月、もう少し小さいのではないかという思いだった。それから1年がたつ。もう、成猫である。音読みをする言葉らしいが、発音はこねこにたいして、せいねこがよみよい。やんちゃで、ちゃちゃ、というのではなかった。噛み癖がある。歯を立てるので野良になっ... 続きをみる

  • 途方なく

    地下鉄の階段に落ち葉が舞い込む。イチョウの葉が色づいて早くも散る。秋の装いが進んでいる。日中は24℃に、明け方は12℃になる。10月24日、霜降の節気、立冬までの期間、太陽黄径210度、寒露から数えて15日目ごろ。好天になって久しぶりに週末の晴れ模様、ウオーキングラリー、イベントと人々が繰り出してい... 続きをみる

  • 豪雨災害にとどまらず

    昨日の出来事は関東地方を大雨にした台風21号の通過による影響であったか。半日で1か月分の雨量で、豪雨災害となったニュースに、15号来、3度と襲った様子を思い知る。

  • 天井からポタリ、事故

    金曜日朝、降りやまない雨、午後から天候が変わるかと、かまえていたら、事故が起きた、どんなことになったか、2階の部屋で雨漏りがあった。愛猫が漏らしたかと足元の床を確かめたら、頭上から落ちる水滴に、天井からの雨水だと気付いて、これはちがう、それほど昨夜は雨量があったのかと、これはこれは3度目の出来事であ... 続きをみる

  • 首相の万歳三唱

    万歳は儀式の恒例、その取り決めでもあるのだろうかと、熊本日日新聞社の記事がヒットした。万歳の語は、千秋万歳を言うもので、皇帝について万歳を使うものという説明がある。そして、万歳、万歳、万々歳と発声することであったらしいが、>和田垣謙三教授の提議した「万歳、万歳、万々歳」の唱和が決められた。 ウイキペ... 続きをみる

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