ある母と娘の記録 解説 ハンガリーのメーサーロシュ・マールタ監督が歳の離れた2人の女性の交流を描き、1975年・第25回ベルリン国際映画祭で女性監督として初めて金熊賞を受賞した記念すべき作品。 工場で働いている43歳の女性カタは夫を亡くし、現在は既婚者と不倫関係にある。カタは子どもを設けることを望ん... 続きをみる
kanrekijyosi kanrekibanzaiのブログ 2024/07/24 07:41