弊立神宮と阿蘇立野ダム
次にやって来たのはここだ。 弊立(へいたて)神宮 目的はと言うと、男成神社と同じくヤマブキソウだ。 ただしこちらは、まだ時期尚早とのSNS情報もあるが、果たしてどうだろう。 五百枝杉(いおえすぎ) イチリンソウ 同じくイチリンソウ 根元を写せてないので曖昧だが、撮った順番からしたら、これは二輪草だ。... 続きをみる
次にやって来たのはここだ。 弊立(へいたて)神宮 目的はと言うと、男成神社と同じくヤマブキソウだ。 ただしこちらは、まだ時期尚早とのSNS情報もあるが、果たしてどうだろう。 五百枝杉(いおえすぎ) イチリンソウ 同じくイチリンソウ 根元を写せてないので曖昧だが、撮った順番からしたら、これは二輪草だ。... 続きをみる
さて、昼ご飯である。 あらかじめ店は、スマホで検索している。 古い商店街を行く。 プノンペンラーメン! 吉井町のペルー軒以来の国際色豊かなラーメン店名だ。 いつもなら名前に釣られ、フラフラと入ってしまうところだが、今食べたいのはラーメンではない。 目をつぶって先に進もう。 大好き、こんな路地。 大衆... 続きをみる
2017年の九州北部豪雨で、壊滅的な被害を受けた日田英彦山線。 BRT(バス・ラピット・トランジット)として復活して、2年近くが経った。 「明日、ひこぼしラインに乗ろうか。」(私) 「はあ?」(家内) 唐突に行動が決まるのは、いつもの通りである。 運行状況や時刻表など、少し調べてみた。 バス運行とし... 続きをみる
高森峠千本桜を楽しんだ後は、 日本三大下り宮、草部吉見神社へ。 樹齢千年のご神木。 神武天皇第一皇子を祭神に持つ古式床しい神社だが、いつもの如く参拝が目的ではない。 いくつかの野草である。 シロバナネコノメソウ ヤマネコノメソウ 一輪草は固いつぼみ。 二輪草は辛うじてこの1輪だけだ。 トウゴクサバノ... 続きをみる
晴れ渡る空、 私達は門司にいる。 先ずは白野江植物公園から。 目当ては、 バイカオウレンだ。 セツブンソウ 見事なまでのピンボケである。 フクジュソウ ミスミソウ これまた絶妙なピンボケだ。 いずれも撮った際には、ピントバッチリだった筈なのに。 げに老眼とは厄介なものだ。 牡丹 梅はまだ蕾だ。 公園... 続きをみる
ずっと前から、日田英彦山線に架かる3本の橋梁を見たいと思っていた。 思ってはいたが、いつでも行ける場所だと、延び延びにしている内に、平成29年の九州北部豪雨が起きてしまった。 甚大な被害を受けた日田英彦山線は、列車による復旧を断念。 BRTへと運用形態を変えた。 筑前岩屋駅 駅舎を抜けると、 かつて... 続きをみる
フリードの取り扱いも少し慣れてきた。 あとはハンドルアシストや自動追尾など、主に高速道路で使用する機能を確認しておきたい。 ついでに高回転域での加速性はどうか? 静粛性は?はたまた燃費は? 等々、実走行で試してみたい。 「どうせなら延岡まで行くぞ。あれ咲いとるみたいやし。」 「延岡!」 九州島におい... 続きをみる
小雨そぼ降る安心院高原。 アフリカンサファリへとやって来た。 この歳になっても、私は動物園が大好きなのだ。 とは言え安心院は遠い。 随分と久しぶりである。 娘らが小さかった頃以来、かれこれ20数年ぶりだ。 今回初めてジャングルバスに乗る。 一組当たりにひと箱、各種の餌が入ったコンテナが渡される。 ジ... 続きをみる
《イセエビまるごと1匹付き30尾贅沢甘エビ丼定食と花と祈願の鎮国寺&海に囲われた神域織幡神社 日帰り》 ↑何のことかお分かりだろうか。 かねてより申し込んでいたバスツアーの名称である。 息継ぎが必要なくらいに、やたらと長いコース名だ。 連休最終日の昨日。 集合場所の西鉄久留米駅前へ。 時間通りにやっ... 続きをみる
珍しくこんな都会にいる。 福岡天神である。 高校の先輩が、来月一日までアクロス福岡にて、写真展を開いているからだ。 中央公園をショートカット。 木々に覆われたビルが見えてきた。 えーっと、 場所は2Fメッセージホワイエ、てか。 ここか。 個展のタイトルは《翼のKISEKI あなたが知らなかった沖縄》... 続きをみる
稀に見る猛暑である。 例年の夏なら、午前中は髙良山に登っているのだが、 さすがに今年はその気にもなれず、朝からテレビの前で、だらしなく過ごす日々である。 「アチ~~、朝からなんちゅう暑さや。エアコン入れるぞ。」 「ねえ、青少年科学館で《ヤバイ生き物展》やってるよ。」 「バカ言え!子供じゃあるまいし。... 続きをみる
体温を超える気温が続いている。 そんな猛暑の日、私達はこんな所にいる。 マリンワールド海の中道 エアコンが効いた館内なら、これも一つの避暑との魂胆である。 マリンワールド自慢の大水槽。 どこの水族館でも思うのだが、こんな大型の肉食魚類と、 彼らには餌としか見えてない筈の鰯が、何故共存できるのだろう?... 続きをみる
オオムラサキが家内の足に止まると言う、折角の大チャンスを生かせず、 「グヌヌヌ」 と歯がみし、奥歯が1ミクロン程磨り減った私達。 ビジターセンターを後にして移動である。 向かった先は、 上色見熊野座神社である。 と言っても目的は、参拝でもなけりゃ、パワースポットとして有名な穿戸岩見物でもない。 ギン... 続きをみる
久留米つつじマーチの期間中、博多の義兄と大分のF夫婦は、我が家にお泊まりである。 その間、飲めや歌えやのどんちゃん騒ぎ・・・と言いたいところだが、 皆寄る年波には勝てず、9時ともなれば欠伸ばかり出て、 「ふわーーー。おっと、もうこんな時間。寝よっと。」 「お休みなさーい。」 ジジイになったもんである... 続きをみる
高良川上流の親水公園にやって来た。 ソメイヨシノが終わり、代わりに八重桜が見頃となっている。 たまには花見らしく、桜の下で弁当を広げよう。 「えーっと、大きさが違うバッテン?」 「大きいのがオッチャンの分たい。」 「なるほど。ダイエット中の身には、少し多いようにも思えるが。」 「黙って有り難く食え。... 続きをみる
花見の季節がやって来た。 毎年、その手始めはここである。 南阿蘇アスペクタの河津桜である。 見頃としては若干過ぎた感はあるが、それでも十分楽しませてくれた。 活発に活動を続ける中岳。 この日も高岳を覆うように、噴煙が棚引いている。 さて、丁度昼時だ。 弁当を広げよう。 桜の下にシートを敷き、雄大な阿... 続きをみる
12月5日 こちらが指定した時間に、昨晩の大広間に行くと、丁度朝ご飯の準備が終わった頃合。 ズラリと並べられた小鉢を眺め、満足そうな薄笑いを浮かべたのは、言うまでもない。 最後まで美味しゅうございました。 ご馳走様でした。 朝ご飯が終わり、悪巧み旅行の精算を済ませたら、出発である。 先ず向かったのは... 続きをみる
岡城を後にして向かった先は、 原尻の滝である。 《幅120m、落差20mを誇り、東洋のナイアガラと称される》 そう誇らしげに書かれている。 「ナイアガラ?それはどうかなあ。」 などと、異論を差し挟むのは無粋と言うものだ。 「ほほう」と素直に頷こう。 東洋のナイアガラは、滝の上を歩いて渡れたりする。 ... 続きをみる
コロナのせいで、3年間中止となっていた『五條家御旗祭り』。 数日前の、隈本家旧宅を訪ねた際、 「そう言えば、今年は再開されますばい。」(案内係) 「ほんなこっですか(本当ですか)!そいは行ってみらんと。」(私) そう言う訳である。 甚だ恐縮だが、今回も南北朝関連の投稿となる。 五條家御旗祭りとは、 ... 続きをみる
どうにも石橋が好きである。 いつも見ているブログ記事を参考に、熊本美里町の曲がりくねった林道を行く。 あまりの山深さに心細くなった頃、分岐を示す標識が見えてきた。 ここからは歩きのようだ。 水路に沿って進んでいく。 目の前に、古い石橋が現われた。 雄亀滝橋(おけだけばし) 熊本県最古の水路橋。 あの... 続きをみる
前回の続き。 目の前にスプーンが置かれたって事は、 三品目は、 「ことことブイヤベースです。」 ほいきた。 セロファンを開けば、海の幸の香りがプーンと鼻腔をくすぐる。 ズズ うんめえ。 ブイヤベースを食べ終えた頃、列車は金田(かなだ)駅に停車。 列車を降りた乗客は、アテンダントに促され、駅前の郵便ポ... 続きをみる
8月13日 家族で直方駅にやって来た。 目指すホームは、駅舎の一階左脇にある。 第三セクター平成ちくほう鉄道。 既にホームには、私達が乗る車両が停車していた。 観光列車ことこと列車 そんじゃ、乗り込むとするか。 最後尾の車窓からは、起点を示す車止標識が見える。 どこかで見たことがあるデザインである。... 続きをみる
6月20日 私は大濠公園にいる。 高校の先輩が所属する写真クラブの写真展が、福岡市美術館で開催されているからだ。 会場に入る前に、館内のカフェでチョイと腹ごしらえだ。 大濠ドッグセット1,210円 どこにでもある、何の変哲もないホットドックが、 更に言うなら、店内はセルフサービスなのに。 これを思う... 続きをみる
「北山シャクナゲ・ツツジ園ってあるんだって。」(家内) 「ふーん。行く。」(私) 全日本暇人協会久留米支部長(どんな団体だ!)を拝命している私に、 断る理由などあろう筈がない。 国道から林道に入り、車一台がやっとの細い道を進むと、 棚田に囲まれた山間に、忽然と鮮やかな赤やピンクが見えてくる。 北山シ... 続きをみる
アケボノツツジ咲く二上山から、少し時間を遡る。 五ヶ瀬方向へ向かう途中、 【天然記念物 池尻の唐傘松】 そんな文字が目に飛び込んできた。 「ふーん、唐傘か。どんな松じゃろか。」 「行ってみようよ。」 看板に導かれ、チョイと道草である。 しばらく細い道を進んでいくと、小高い丘にそれらしき姿が。 ははー... 続きをみる
万田坑を後にして向かった先は、同じく世界遺産の三池港。 先ず最初は、 三池港閘門である。 干満の差が大きい有明海に面する三池港。 大型船を引き入れるためには、閘門は必須である。 その閘門から、今、2艘のタグボートが出て行った。 貨物船をロープで結び、外港へと曳いていくタグボート。 その様子はこちら(... 続きをみる
私の母親が入所する施設は、ご多分に漏れず、新型コロナの影響で、 『面会は玄関のガラス越し、尚且つ短時間で』 そんな制限付きだった。 この度、この制限が撤廃され、対面での面会が可能になった。 この件をLINEで娘達に知らせると、 「そんなら有給利用して帰ってくる!」 東京で暮らす長女の行動力たるや、 ... 続きをみる
前回の続き 福智山ろく花公園から、赤村方向へ30分程走ると、次の目的地に辿り着く。 内田三連橋梁。 県道脇のスペースに車を停め、橋梁までは歩いて行く。 平成筑豊鉄道軌道下に、細い小道が延びている。 小道は数十メートル先で突き当たり、右に折れた先が三連橋梁だ。 近代化産業遺産と書かれた石碑。 これか。... 続きをみる
久しぶりに阿蘇である。 阿蘇外輪山の上に広がる青空。 一点の雲もない。 こちらは噴煙を上げる阿蘇中岳。 ここ最近、噴火レベル2に引き上げられたようだ。 この日の目的はここ。 毎年訪れている古閑の滝である。 通い慣れた山道を登る。 所々凍っていて、注意が必要だ。 坂を登り詰めた所が、豊肥線のトンネルの... 続きをみる
前号の続き。 ガタンゴトン、ガタンゴトン レールの響きを聞きながら、スープを啜っていると、 「あ、鶴がいた。ほらそこ。」(家内) あら、ほんと。 てことは、もうすぐ・・・ 出水である。 おれんじ食堂は、熊本県から鹿児島県にやって来た。 車両基地になっているのか、出水駅には数台の車両が待機していた。 ... 続きをみる
寒波が続く金曜日。 私達は久留米駅の階段を登り、新幹線乗場へ向かった。 向かった先は新八代駅。 新八代に到着したら、こんどは在来線乗場へ。 跨線橋渡ると、すでに目指すホームには、列車が到着していた。 これから私達が乗る、肥薩おれんじ鉄道《おれんじ食堂》である。 茄子紺のカラーリング。 格好いいじゃな... 続きをみる
「ねえ。明日、どっか行こうよ。」 「ほえ?」 鼻毛を抜きながら箱根駅伝を見入る私に、帰省中の長女からのリクエストである。 ふむ。 なるほど、無理もない。 元旦に初詣に行ったきり、父は朝から酒をかっくらって、テレビばかり見ている。 「で、どこに行く?」 「ここに行きたい。」 「お、いいな!行こう、行こ... 続きをみる
暇である。 うっかり欠伸でもしようものなら、喉の奥から、もう一つの口が出てきてしまいそうである。 このままでは、私がエイリアンだとバレてしまう。 「暇やの~。」(私) 「大野城で【よみがえる黄金の宝展】やってるよ。」(家内) 新聞を読んでいた家内から提案あり。 渡りに船とはこのことである。 「行く!... 続きをみる
タイトルからして長たらしいが、今回の日帰りバスツアーの正式名称だから仕方がない。 タイトル同様、記事も長くなると最初に断っておく。 西鉄久留米駅前から出発。 バスは佐賀県鹿島市へと進路をとる。 「今回のツアーは、観光庁が行う、観光地への支援再生事業の一環で、高付加価値化事業と申し・・・」(添乗員) ... 続きをみる
紅葉と新緑の季節だけ、一般開放されるマゼノ渓谷。 2年ぶりにやって来た。 早速紅葉狩り・・・の前に、 昼飯である。 「ところで、紅葉狩りの《狩り》って何やろな。パクパク」 「さあ、何やろか。モグモグ」 そんな疑問は脇に置いといて、お握りを食べたら、とっとと《紅葉狩り》である。 遊歩道沿いには、日当た... 続きをみる
植物園から動物園へ。 入園してすぐに、このパフォーマンスで、コツメカワウソがお出迎えである。 (11秒) コツメカワウソ界隈では、グルグルが大流行らしい。 吊されたロープの二本とも、カワウソがぶら下がり、飽きもせずに回っていた。 でた! 豹だ。 トラも迫力満点。 このオランウータンは、薄汚れたバスタ... 続きをみる
暇である。 どうにもこうにも暇である。 誰彼となく、コブラツイストを掛けてしまいたくなるほど、暇である。 「どっか行くぞ、どっか行くぞ、どっか・・・」 「あー、うるさい。そんなら、福岡の植物園に行こうか。行った事ないやん。」 「確かに。」 福岡市動植物園には、子供が小さい頃、数回訪れてはいるが、 隣... 続きをみる
キリンビール福岡工場(朝倉市)のコスモスフェスタが、3年ぶりに開催されている。 こんなに近くて有名なのに、このコスモスフェスタに私は行ったことがない。 もっとも去年、チャリを漕いで、ここまで来てはいるのだが、 コロナの影響で、コスモスの種植えそのものがされておらず、一面の草ボウボウ。 この体たらく↑... 続きをみる
未明、 安らかに眠る私のふくら脛に、突然こむら返りが襲った。 ?! アイタタタ あまりの痛みに私は仰け反り、反射的に寝返りを打った。 その拍子に、 ズデン 右肘から床に落下。 ウギギギ ふくらはぎと肘の激痛に、しばし床で悶絶する私。 「何しよっと?」(家内) 「グムムム(・・・殺意)」(私) そんな... 続きをみる
5月13日 旅行ガイドブックに、開店と同時に行列が出来る豆腐専門店の事が載っている。 開店時間とは早朝の6時半の事。 面白い。 そうとなれば、朝飯は決まった。 こんな人家とてない未舗装の田舎道を、ナビは指し示す。 穴ぼこにタイヤを取られながら進んでいくと、やがて一点の灯りが見えてくる。 目指したのは... 続きをみる
5月12日 石垣島をレンタカーで廻る。 先ずは石垣鍾乳洞から。 ↓これは何に見える? そう。 トトロ鍾乳石と言うのだそうだ。 移動 この旅行にパックされている、電子クーポンなるものを、家内は頻繁に利用している。 登録された施設なら、スマホを受付でかざせば、入場料や飲み物等が無料となる。 合計すればこ... 続きをみる
5月11日 旅も中盤。 この日は西表島である。 所謂、観光会社が企画する周遊パックを楽しみたい。 この小さな船が、私達が乗り込む船だ。 天候は終日雨。 風はさほど強くは無いが・・・ 外洋に出るとこの高波である。 船が大きく傾く度に、船内から悲鳴が上がる。 ダダダ、大丈夫か! ただでさえ少なくなった髪... 続きをみる
5月10日 沖縄本島から石垣島へ。 空港案内所に立ち寄り、港へ行くバス停を訊いてみた。 「そこを出て左です。直行バス発車まで、あと3分ですよ。」 「ヒョエー!」 八重山諸島の旅は、いきなりダッシュで始まった。 無事にバスに乗り込み、離島ターミナルへ移動。 荷物をコインロッカーに預け、チケットカウンタ... 続きをみる
「沖縄に行くなら、美ら海水族館ですよ。」 私の股関節痛を担当する理学療法士の言葉である。 元より、水族館が大好きな私だ。 5月9日 沖縄二日目のスケジュールは、ほぼここで割く事にした。 入館してすぐの水槽。 種の違う巨大魚が、何故か仲良く寄り添っている。 そしてそして、この日の目玉は、 これだ。 ジ... 続きをみる
はくるなのお誕生日and今日の子猫達~オルくんはイクメン~
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猫を守れるのは、あなただけ。ララちゃんの脱走防止扉を取付してきました
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