【読書感想】3月に読んだ本。2025年3月31日
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 3月に読んだ本を紹介します。 3月に読んだのは以下の7冊でした。 《桜の下で待っている》綾瀬まる著(実業之日本社) ◎帯、、、 面倒だけれど愛おしい「ふるさと」 新幹線で北へ向かう5人を待つものはーー 胸の奥まで沁みる感動傑作 ◎ウラ... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 3月に読んだ本を紹介します。 3月に読んだのは以下の7冊でした。 《桜の下で待っている》綾瀬まる著(実業之日本社) ◎帯、、、 面倒だけれど愛おしい「ふるさと」 新幹線で北へ向かう5人を待つものはーー 胸の奥まで沁みる感動傑作 ◎ウラ... 続きをみる
『50代は気分がいい人が うまくいく』 越智秀紀
『単身リスク 「100年人生」をどう生きるか』 山田昌弘
『「さや」の覚醒』 さや(塩入清香)
『92歳、栄養学者。 ただの長生きでは ありません!』 香川靖雄
『法然を生きる』 ひろさちや
『静かな人はうまくいく』 小原康照
『その悩み、ほとんどあなたの妄想かもよ?』 大愚元勝
『心配しないこと』 アルボムッレ・スマナサーラ
『新版 「自分には価値がない」の心理学』 根本橘夫
『ほどよくまわり道して 生きていく』 比留間榮子
『運命は自分でつくる』 愛沢えみり
『乱読・乱談のセレンディピティ』 外山滋比古
『田村セツコの私らしく生きるコツ 楽しくないのは自分のセイ』 田村セツコ
『ラクしてうまくいく生き方』 ひろゆき
『真面目に生きると損をする』 池田清彦