オオコノハズクのムラゴンブログ
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ふくろう喫茶で時間をつぶしました。
突発的に映画を見る事になり、上映時間まで2時間近くあったので偶然みかけたふくろう喫茶に入ることに。 ふくろうがショーケースの中にたくさんいました。 この子はふくろうでは無くてワライカワセミだそうです。 そして気に入った子がいたら指名すると手に乗せたり肩に乗せたりとできます。 私は某フレンズでおなじみ... 続きをみる
- # オオコノハズク
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空の写真
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遅れて来たエイプリル・フール ── 夏待日記 令和八年四月十四日(火)
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窮すれば通ず ── 夏待日記 令和八年四月十三日(月)
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浜田浜へ
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今季初北海道サマーの一日をゆるゆると過ごす ── 夏待日記 令和八年四月十二日(日)
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星空の下で手を繋いだ「3日間だけの友達」
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準真夏日の一日を半袖Tシャツで過ごす ── 夏待日記 令和八年四月十一日(土)
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人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第一局編) ── 夏待日記 令和八年四月十日(金)
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その習性、早う修正せんと ── 夏待日記 令和八年四月九日(木)
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たちまち薫る放課後の風 ── 夏待日記 令和八年四月八日(水)
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【七訂版】 There Will Come Soft Rains / 優しく雨ぞ降りしきる [暁にめざめし春の女神すら我らが去りしことをばそれと心づかざらん ── サラ・ティーズデールの詩を訳してみる 第1回]
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ニンゲンとは学習したくない動物である ── 夏待日記 令和八年四月六日(月)
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フントードリョクノカイがあったんじゃないかと思う日曜日 ── 夏待日記 令和八年四月五日(日)
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花散らしの雨は、レッドロビンまでは散らしてくれない ── 夏待日記 令和八年四月四日(土)
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【三訂版】 とりなうたはうつくしい・はなしうたうとりはいくつ ── 夏待日記 令和八年四月三日(金)
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春愁の宵、月姫様に愚痴をこぼしてみる ── 夏待日記 令和八年四月二日(木)
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カメラ散歩
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【今日の一枚】芽吹きのエネルギーに満ちた新緑と、カメラのある幸せ
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北陸の小京都と称される街並みと加賀前田家の居城に広がる桜並木が美しすぎた【春爛漫な加賀百万石の城下町の桜景色】
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【今日の一枚】吉兆を運ぶクロアゲハと、切ない花言葉を宿すハマダイコン
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再び歩ける春の道|松川べり、桜のトンネルに戻ってきた時間
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映り込む春をすくい取る|松川べり、ガラスに咲いたもうひとつの桜
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【今日の一枚】視線に射抜かれる色気を放つ「イケネコ」
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【下道1333kmの旅】Day1-8締めはビールとカキフライで大満足な二人
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【下道1333kmの旅】Day1-7大当たりの松坂牛入りコロッケと串焼き
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【下道1333kmの旅】Day1-6雨にぬれても食べたいおかげ横丁食べ歩き
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【下道1333kmの旅】Day1-4伊勢散歩!外宮の静かな森で心が洗われた日。
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【下道1333kmの旅】Day1-5お伊勢参りの前に腹ごしらえ!
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【今日の一枚】リヤカー越しに交わす猫の鋭い視線
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大自然の力によって創り出された能登半島のシンボル【見附島(みつけじま)の夜明け】
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【今日の一枚】光と闇が交差する路地裏日常の断片を切り取る
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白い空の下で巡る春|松川べり、桜と舟と電車がすれ違う季節
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