ドイツ旅行1日目、リンブルグ→コブレンツ→トリーア
旅行初日、無事7時半過ぎ出発。 ブルクハウゼンという世界最長のお城(全長1km)のところで橋を渡ってドイツに。 高速道路に入り、ドイツは無制限なので、最高速度時速180kmでぶっ飛ばし😂 昔住んでたミュンヘン北方の町、フライジングでトイレ休憩(9時〜半)。ちょっと肌寒く17度程。 10時半頃ニュル... 続きをみる
旅行初日、無事7時半過ぎ出発。 ブルクハウゼンという世界最長のお城(全長1km)のところで橋を渡ってドイツに。 高速道路に入り、ドイツは無制限なので、最高速度時速180kmでぶっ飛ばし😂 昔住んでたミュンヘン北方の町、フライジングでトイレ休憩(9時〜半)。ちょっと肌寒く17度程。 10時半頃ニュル... 続きをみる
モーゼル川の景色 コブレンツールクセンブルクのドライブ中の車窓
週刊 マンガ便 ちばてつや「わたしの金子みすゞ」(ちくま文庫)
徒然日記20260730/〓【読書/読後感】池井戸潤;俺たちの箱根駅伝(上下)スーパースター監督の登場と学生たちの直向きさの相乗効果
「夏帆 The Tale of KAHO」読了レビュー|アラフォーになっても村上春樹がわからない
荒木あかね「おむこさんは殺人鬼」
『無人島に生きる十六人』を読んだ。「愉快に暮らそう」という言葉が、投資にも人生にも刺さった話。
『汝、星のごとく』あらすじ・ネタバレ・考察|結末の意味と親子の依存、自立を徹底解説
週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
10km歩きながら人生を考えた。「人生の最後」が「今日」を照らす理由
【美味しいコーヒーって何だ?】要約・書評
白井智之「ぼくは化け物きみは怪物」
J.D.ロブ「純白の密告者 イヴ&ローク58」
ネレ・ノイハウス「死体は笑みを招く」
ラリー・ニーヴン「不完全な死体」
週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)