●漫画・・ 「探偵桃語」
「探偵桃語」は、80年代の双葉社発行の青年漫画誌、「別冊漫画アクション」に連載されました。連載期間は短かったと思います。コミックス単行本は86年の3月に、双葉社から全1巻で発行されてます。僕は雑誌初出リアルタイムで読んでますが、「別冊アクション」は隔週刊誌で、月二回刊ですが、だいたい毎号掲載で全九話... 続きをみる
「探偵桃語」は、80年代の双葉社発行の青年漫画誌、「別冊漫画アクション」に連載されました。連載期間は短かったと思います。コミックス単行本は86年の3月に、双葉社から全1巻で発行されてます。僕は雑誌初出リアルタイムで読んでますが、「別冊アクション」は隔週刊誌で、月二回刊ですが、だいたい毎号掲載で全九話... 続きをみる
なぜ今、横浜でレコードカフェバーを作るのか|昭和カルチャーと音楽
なぜ今、若者までレコードに戻っているのか Spotify時代に“不便な音楽”が選ばれる理由
ジミー・フォレスト「MOST MUCH!」、群馬県太田市のジャズ喫茶「CAFEMUSICA」でアイスコーヒー。
今日はことばの日「Austin Roberts (United States)」
骨董市でレコードは安く買える?大和骨董市で掘り出し物を探してみた
今日はヨーグルトの日「Grannie (UK)」その2
レコードのある場所を横浜に作るまで #13|カフェ&バーの厨房機器探し
今日は温度計の日「Ngozi Family(Zambia)」その3
なぜ今またレコードなのか|世界的なレコード人気再燃と、日本のレコード店拡大を感じる理由
Flashback Records は安全?
横浜のレコード店文化を振り返る。元町、ダイアモンド地下街、そして今。
今日は看護の日「Ngozi Family(Zambia)」その2
レコード屋で嫌われる客とは?|中古レコードを“トントン確認”する人が苦手な理由
今日はご当地キャラの日「Ngozi Family(Zambia)」
マーティー・ペイチ「THE BROADWAY BIT」、ジャズ批評2026年5月号特集「ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)」。