クリスマスは過ぎてもいいんだ、大人だから(刑事だから)後編
伊丹は緊張していた電話をかけるのは久しぶりだっただ、それにここは署内だ、一応、周りに人がいないのを確かめて大丈夫だと思ったからかけているのだが、万が一ということもある。 クリスマスが過ぎ、彼女の家に泊まる筈だった予定は年末の厳戒態勢で流れてしまった。 街全体が正月の飾りつけに変わると人々の足取りもな... 続きをみる
伊丹は緊張していた電話をかけるのは久しぶりだっただ、それにここは署内だ、一応、周りに人がいないのを確かめて大丈夫だと思ったからかけているのだが、万が一ということもある。 クリスマスが過ぎ、彼女の家に泊まる筈だった予定は年末の厳戒態勢で流れてしまった。 街全体が正月の飾りつけに変わると人々の足取りもな... 続きをみる
目の前の女医は二人に頭を下げた。 「ありがとうございます、実は相談したくても事件というわけではないので迷っていたんです」 悩んでいたが、知り合いの刑事さんがいるので、よかったら聞いてみるだけでも、自分が話してみるからと言われたのだという。 「本当に来てくださるとは思わなくて」 女医の言葉に話してくだ... 続きをみる
困ったな、顔には出さずともそんな空気をだしていたのかもしれない、右京からおはようございますと挨拶されたことにもすぐには気づかなかった。 気づいた三浦は慌てて挨拶を返すと右京は困った事でもありましたかと聞かれて、すぐには返答ができなかった。 一週間前のことを話すと右京は、そうですかと呟き、思案顔になっ... 続きをみる
Duolingoの英語のセクションが60になった。1年半かかった。
今日は辛い農作業、仲の良かった女性の利用者さんの卒業
大きな夢の小さな一歩
1ヵ月ぶりに、外国のミステリーに浸った?GWでした~(^^)
60代の減量(栄養指導と共に)
4月の決断
20年前に「毎週顔を合わせていた(筈)」人が思い出せなくて…ショックでした。
今日は腰の痛いの我慢して歩いて事業所に行った
ここ数日、すぐに「息切れ(エネルギー切れ~)」するようになって…(^^;
横断歩道で少女たちを見ながら…
感情も老化する
雨の中の散歩
もう紫陽花が咲いてるんですね(ちょっとビックリ)
コーヒーを淹れる
久々に見た永作博美さんに感動しました(「時すでにおスシ!?」)