さあ、次は何を見ようか
こんにちは!なぎさです! もうすぐ、中国歴史ドラマ【ミーユエ〜王朝を照らす月】を見終わります。 そろそろ次に視聴するドラマを探さなければなりません。 以前、U-NEXTで有料話を購入し、飽きて見れなかったことがあります。 出典:https://fod.fujitv.co.jp/title/4x44 ... 続きをみる
こんにちは!なぎさです! もうすぐ、中国歴史ドラマ【ミーユエ〜王朝を照らす月】を見終わります。 そろそろ次に視聴するドラマを探さなければなりません。 以前、U-NEXTで有料話を購入し、飽きて見れなかったことがあります。 出典:https://fod.fujitv.co.jp/title/4x44 ... 続きをみる
こんにちは!なぎさです! 三連休と言っても土日は夕方からレジのアルバイトに行っていました。 三連休最終日は、保険の仕事もなくレジのアルバイトもない完全休暇の日。 メインブログに1記事投稿し(だいたい3600文字)、買物に行き、昼夜ご飯をつくり、 「ミーユエ〜王朝を照らす月」を12話くらい見ました。 ... 続きをみる
こんにちは!なぎさです! 昨日、いい事がありました。 台風が近づき、アポがある人以外は誰もが仕事をサボる中、 私は自宅から自転車で行ける市営団地を飛び込みすることにしました。 お昼を食べて、1時間半昼寝しました。 このまま支社に戻ってもいいんだけど、少しだけピンポンしてみよう。 そう思い10件ほどピ... 続きをみる
陳を発った孔丘は、楚の昭王の使者から昭王が仁の君主であると聞き、彼のもとに向かう。その道中、孔丘は呉の敗残兵に蹂躙された蔡国で死体が谷を埋め尽くす光景を目にする。彼は食料がないにもかかわらず弟子たちと谷に留まり、7日かけてすべての死体を埋葬した。一方、昭王は孔丘を評価し、破格の待遇で迎えようと考えて... 続きをみる
孔子34話 南子に対する衛の太子の不満がついに爆発し、南子が孔丘のもとに「殺される」と駆け込んでくる。弟子たちがどうすべきか議論する中、武力を背景に引き渡しを求めてきた太子の軍使に孔丘はきっぱりと断る。翌日、弥子瑕の軍に追われた太子は晋へと逃げ、南子は王宮に戻る。だがその混乱に乗じ、晋が陽虎に5万の... 続きをみる
魯の大祭の主祭を頼まれながら、当日に断りもなく季孫斯と交替させられるという屈辱を味わった孔丘。弟子たちがさまざまな意見を述べる中、孔丘は魯を出て諸国を巡り、仁義の火種を伝えようと決心する。曲阜を旅立った孔丘らのもとに、季孫斯から少正卯の書いた文が届き……。その後、衛国を訪れた孔丘と一行。年老いた衛王... 続きをみる
孔子30 少正卯の最期 少正卯を早く死罪にせよという圧力が孔丘にかかる中、弟子たちは孔丘の手で彼を殺すべきではないと訴える。牢を訪れた孔丘に、季孫斯宛の文を預けた少正卯。孔丘は中身を見ずにそれを季孫斯のもとへ届ける。少正卯の刑が執行された後、季孫斯の妹が斉の景公のもとに嫁ぎ、斉から返礼として80人の... 続きをみる
孔子29話 師の声が聞こえる 成の町に立てこもった孟孫氏。孟孫氏に隠し金を出させた少正卯は、定公をはじめとする魯の宮中への工作を画策する。それが功を奏し、成の城壁も孟孫家の私兵もそのままで良いと定公は命じる。孟孫氏は堂々と曲阜に戻るが、少正卯は一連の出来事の責任を押し付けられ国賊として牢に入れられる... 続きをみる
孔子28話 曲阜陥落 孔丘の改革案に激しく反発する孟孫氏と叔孫氏。煮え切らない態度の季孫斯のもとを訪れた少正卯は、真夜中までにどちらを取るか返事がなければ、孟孫氏と叔孫氏の私兵を率いて曲阜に攻め込むと告げる。孔丘はたった100人の守備兵で少正卯率いる5000人を迎え撃つ準備を進め、季孫斯も孔丘ととも... 続きをみる
峡谷の会 小康を得た魯国に斉から同盟が申し込まれる。定公は斉に目にもの見せてやると意気込むが、孔丘は斉の景公は魯への野望を捨てていないといさめる。一方、景公は同盟の条件として魯の町4つの譲渡を求めようと考えていた。晏嬰は必死にそれを止めるが……。少正卯から、会盟の場所が斉の領内である夾谷の北の山に決... 続きをみる
孔子第25話 反乱の終り 追い詰められた陽虎の陣営を訪れた少正卯は、一緒に曲阜を攻めることを提案する。小姜と小虎をだまして連れ出した少正卯は、曲阜に着く前に陽虎の前に2人を引き出し、自分がいかに陽虎を恨んでいたか、殺したかったかを語って襲いかかる。混乱が静まった後、そこにたどり着いた孔丘らは瀕死の小... 続きをみる
孔子21話 孔丘は政治から距離を置き、弟子たちと静かに自給自足の生活をしていた。そんな彼を、子貢という斉の商人が訪ねてくる。孔丘と弟子たちの様子を眺めていた子貢は、孔丘に自らの悩みを打ち明けて弟子入りを願い出る。そのころ、曲阜に居座って軍費だけを要求し続ける六国の軍に頭を痛めていた季孫斯は、孔丘に頭... 続きをみる
孔子18話 棺と共に帰る 魯国で新しい魯王が立てられると襄公の周りからは次々と人が去っていき、孔丘と弟子たちだけがその面倒を見るようになっていた。重い病に侵された襄公は最後に孔丘に感謝し、自分が死んだら棺を魯に運んでくれるよう頼んだ。その後、襄公の棺とともに孔丘は5年ぶりに魯へと帰還する。魯では、三... 続きをみる
斉へ逃れる 襄公は斉国に逃げ、魯の国政は三桓氏に完全に独占された。斉の景公と宰相の晏嬰は、襄公とともにやってきた孔丘を厚遇した。襄公は斉に出兵して三桓氏を追い払ってくれるよう頼むが、晏嬰は出兵に乗り気な景公をいさめる。そして景公は、孔丘に客卿にならないかと誘うが……。その後、孔丘は琴の名手である師襄... 続きをみる
孔子の生涯の物語、中国ドラマをみる。演出の違いか、ところどころの味わいが異なる。展開は少正卯を描く。孔子は年表で28歳となる。役人の仕事ぶりを引き続き見せる。乗田、委官となり、公たちの、襄公に貸し借りがどうなっているかを調べることになる。まじめぶりとして見ると、社会に受け入れられない。孔子は自ら仕事... 続きをみる