2022年(令和4年)8月に読んだ本の感想記録です。 塞王の楯(さいおうのたて) 今村翔吾(いまむらしょうご) 集英社 本の帯を読むと、矛と盾(ほことたて)の関係を表現してある作品のようです。 石工(いしく)の匡介(きょうすけ)「絶対に破られない(城の)石垣」琵琶湖畔にある大津城主京極高次側の石職人... 続きをみる
熊太郎 熊太郎の旅と映画と読書感想文2 2026/08/05 00:28