塞王の楯(さいおうのたて) 今村翔吾
2022年(令和4年)8月に読んだ本の感想記録です。 塞王の楯(さいおうのたて) 今村翔吾(いまむらしょうご) 集英社 本の帯を読むと、矛と盾(ほことたて)の関係を表現してある作品のようです。 石工(いしく)の匡介(きょうすけ)「絶対に破られない(城の)石垣」琵琶湖畔にある大津城主京極高次側の石職人... 続きをみる
2022年(令和4年)8月に読んだ本の感想記録です。 塞王の楯(さいおうのたて) 今村翔吾(いまむらしょうご) 集英社 本の帯を読むと、矛と盾(ほことたて)の関係を表現してある作品のようです。 石工(いしく)の匡介(きょうすけ)「絶対に破られない(城の)石垣」琵琶湖畔にある大津城主京極高次側の石職人... 続きをみる
興聖寺①の続きです。 法堂の前の廊下は鴬張りの廊下になっていて 歩くと軋む音が鳴るような仕組みの造りになっています。 そして天井は伏見城の遺構を用いて建立されており血天井になっています。 白く〇があるところに写真ではわかりづらいですが 手形と足型が残っていました。 血天井とは戦国時代の戦いの後に戦国... 続きをみる
大和郡山の街歩き(1)箱本館「紺屋」
【歴史の闇に葬られた真実】乱世の戦場を駆けた "戦う関白"…天下を動かした異端の超名門貴族「近衛前久」。
伊豆の国市「北条氏邸跡」(円成寺跡)
秀次と近江八幡(1)日牟禮八幡宮~八幡山城
【豊臣兄弟】長宗我部信親とは?元親の愛した「最高傑作」と戸次川の悲劇
長宗我部元親とは?姫若子から四国統一までの生涯をわかりやすく解説
織田信雄に学ぶ「プライドを捨てて勝つ」人生術!信長・秀吉・家康もびっくり?
小牧・長久手の戦い「蟹江城合戦の舞台となった蟹江城址」
豊臣兄弟! -第36回-
和歌山城
<豊臣兄弟!で登場した「和歌山城・一宮城」>”秀長”が褒賞で得た和歌山と四国攻めで落城させた山城
長宗我部元親の初陣の像
秀吉の紀州攻め根来寺
小牧・長久手の戦い(9) 安昌寺~首塚~耳塚
小牧・長久手の戦い(8) 血の池~鎧掛けの松~長久手城跡