契約の箱のムラゴンブログ
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「聖書が教える危険」とは?(宝の持ち腐れ)
日本は鬼ヶ島。 「鬼に翻弄された国家」である。 先の戦争での大被害。 それは「鬼の風」による国家消滅の寸前まで追い込まれた嵐の船出であった。 日本丸は座礁したが、沈没は免れた。 抜けているのは? → 戦後の反省 民衆は、「あの戦争はなんであったのか?」を熟知しなければならない。 しかし、まともな反省... 続きをみる
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「信仰」が御子を揺り起こす
福音書の御子は「平和の君」と呼ばれ、戦争は「嵐」と形容されている。 歴史を振り返れば、イエスを葬ったユダヤの都は不穏な空気に包まれ、ついに戦争で滅んだ。 もし平和の君が生き続けていたら、「嵐」を叱ってくれただろう。 イスラエルという船は嵐に揉まれず、存続できたと福音書が示唆している。 マルコ4章 3... 続きをみる
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黄道十二宮が途中まで巻き取られるのを見た
恐ろしいことです。 生年についての説が複数あるイエスキリストです。 イエスキリストとの相性占いはやめておくので、いつなのか知りたいものです。 早々とDNA鑑定を済ませられた主↓ロン・ワイアット博士の発見 #7 ドキュメンタリー「契約の箱の発掘 」日本語字幕* ↑イエスキリストの血が岩の裂け目から滴っ... 続きをみる
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