JR四国 121系電車(ワンマン改造車)~リバイバル塗装(?)の改造車両
今月MAKIKYUが四国へ足を運んだ際には、乗車機会こそなかったものの、JR四国発足前の分割民営化直前に導入され、国鉄が四国向けに導入した唯一の「電車」である121系電車にも、遭遇したものでした。 121系は高松近郊のJR四国管内電化区間において、普通・快速列車の主力車両として活躍しており、同系自体... 続きをみる
今月MAKIKYUが四国へ足を運んだ際には、乗車機会こそなかったものの、JR四国発足前の分割民営化直前に導入され、国鉄が四国向けに導入した唯一の「電車」である121系電車にも、遭遇したものでした。 121系は高松近郊のJR四国管内電化区間において、普通・快速列車の主力車両として活躍しており、同系自体... 続きをみる
今月MAKIKYUが四国を訪問した際には、最終日に徳島~高松間を一般路線バスのみで移動(鳴門・引田経由)し、先日その際に乗車した終焉迫る鳴門市営バスに関して取り上げましたが、高松に到達した後には、快速マリンライナー~新幹線のぞみ号(岡山乗継)で帰還するまで、少し時間が空いたものでした。 そこで存在が... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、伊予鉄道の郊外線で活躍する3000系電車に関して取り上げましたが、1月にMAKIKYUが郡中港(JR伊予市駅に近接)から伊予鉄道に乗車した際には、JR四国の「四国再発見早トクきっぷ」を所持していた事もあり、松山市内から伊予市までの片道は、JR線の普通列車を利用した... 続きをみる
1月にMAKIKYUがしまなみ海道を経て今治へ向かい、今治市内で1泊した後は四国内を廻った際には、松山市内や近郊を走り、過去にも何度か乗車した事があった伊予鉄道の郊外線電車にも乗車したものでした。 首都圏では最近、お馴染みの車両が次々と退いており、先日「MAKIKYUのページ」でも取り上げた小田急5... 続きをみる
今年の冬は青春18きっぷも利用せず、世間で一般に「冬休み」と言われる期間は専ら仕事、MAKIKYUは新年早々元旦から仕事に追われていましたが、数日前ようやく遅めの冬休み(?)で往復新幹線利用+αで西の方へ出向いていました。 その際には現在日本では実用化に向けた走行試験を行っており、線路幅の異なる新幹... 続きをみる
先月20日から今年夏の「青春18きっぷ」(JR全線の普通列車が乗り放題になる格安な企画乗車券:期間内の任意5日(回)利用可能で11500円)が利用可能となり、「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様方の中にも、この乗車券を利用して旅行を計画されている方や、もう既に旅行を楽しまれている方も居られるかと思... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では土佐電気鉄道(土電)の200形電車に関して取り上げ、土電では同形をはじめとした古典的な路面電車形車両が今でも多数活躍していますが、新鋭の低床車も2002年に導入されています。 土電の低床車は100形と呼ばれる形式と共に、「ハートラム」という愛称も付けられており、導入... 続きをみる
先日土佐電気鉄道(土電)の200形電車に関して取り上げましたが、この車両は今も大半が非冷房車のまま活躍しているとはいえ、一部に冷房改造を施された車両も存在しています。 200形の冷房改造車は数が少ない事もあって、MAKIKYUは残念ながら乗車した事はないのですが、家庭用冷房の室外機を思わせる冷房装置... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、高知市とその周辺を走る土佐電気鉄道(土電)の590形電車に関して取り上げましたが、今日は同社の200形と呼ばれる車両に関して取り上げたいと思います。 この形式は製造から50年以上の月日が経過しており、比較的古い車両の多い土電においても古参の部類に入りますが、一部が... 続きをみる
先日豊橋鉄道の路面電車で活躍する3200形電車(親会社での形式はモ580形)に関して取り上げましたが、この車両とほぼ同時期に製造され、豊鉄の親会社が運行する路線で共に活躍していた車両の一つに、モ590形と呼ばれる車両があります。 この車両も一部は昭和末期に廃車となっており、こちらはその少し前に豊鉄に... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、JR四国2000系気動車の中でも、「アンパンマン列車」と呼ばれるキャラクター列車に関して取り上げましたが、同系は四国各地の一部を除く特急運行線区で見られ、四国では非常にありふれた存在と言えます。 その中でも、「TSE」(Trans Shikoku Experime... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」で取り上げたJR四国2000系気動車「アンパンマン列車」ですが、この装いの車両が登場した頃は外観の変更のみに留まっていたものが、近年になって車内も改装されています。 その内容は座席モケットの交換をはじめ、カーテンや化粧板がアンパンマンなどの柄に取り代えられると共に、天井... 続きをみる
先月MAKIKYUが「バースデイきっぷ」を使用して四国を廻った際には、JR四国の特急列車を利用する機会が幾度もあり、その中でも四国の特急に主力の座を占め、四国4県全てでその姿を見る事が出来る振り子式の特急用気動車・2000系には、何度も乗車する機会がありました。 この2000系気動車の標準塗装は、ス... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、高松琴平電気鉄道(琴電)の琴平線で活躍する1200形電車(元京急700形)に関して取り上げましたが、この車両は琴平線だけでなく長尾線でも活躍しています。 現在線路がつながっている琴平線と長尾線の2路線双方(志度線は以前は線路がつながっており、高松築港まで乗り入れる... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では最近、高松琴平電気鉄道(琴電)で活躍している車両を相次いで取り上げていますが、今日はその中でも先月琴平線に乗車した際に遭遇した車両の一つで、1200形と呼ばれる車両に関して取り上げたいと思います。 この車両は最近琴電に相次いで移籍している元京浜急行車の一派で、京急では7... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、高松琴平電気鉄道(琴電)の1080形電車に関して取り上げましたが、今日は琴電の最新形式でもある1300形電車に関して取り上げたいと思います。 この車両は先日取り上げた1080形と同じく、元は京急の旧1000形電車ですが、こちらは旧1000形の中でも当初から集中型の... 続きをみる
先日高松琴平電気鉄道(琴電)の1070形電車に関して取り上げましたが、今日は1070形と同じく琴平線で活躍する1080形に関して、取り上げたいと思います。 この車両は1070形と同じく京浜急行電鉄(京急)からの移籍車で、分散型の冷房装置が特徴の京急旧1000形初期車両ですが、現在京急では同形後期車両... 続きをみる
先月MAKIKYUが四国を訪問した際には、高松琴平電気鉄道(琴電)にも乗車し、先日志度線などで活躍する車両に関しても取り上げましたが、先月高松を訪問した際には琴平線にも乗車する機会があり、その際に乗車した車両の一つが1070形と呼ばれる車両です。 この車両は元京浜急行電鉄(京急)600形(現行の同形... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、高松琴平電気鉄道(琴電)の600形電車に関して取り上げましたが、名古屋市営地下鉄から移籍した車両は600形の他に、700形と呼ばれる車両も存在しています。 この車両はスペック的には600形とほぼ同様で、乗車した際の感触も大差ないもの ですが、元々先頭車だった車両(... 続きをみる
MAKIKYUは今月初めに四国へ出向いた際には、高松周辺に路線を張り巡らす私鉄で、地方の中小私鉄にしては規模が大きいことでも知られる高松琴平電気鉄道(琴電)にも乗車する機会がありましたが、今日はその際に乗車した車両の一つで、600形と呼ばれる車両に関して取り上げたいと思います。 この車両は名古屋市営... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、JR四国の最新型気動車・1500形に関して取り上げましたが、MAKIKYUが今月初めに高松周辺を訪れた際には、この車両以外に数少ない6000系電車にも初めて乗車する機会がありましたので、今日はこの車両に関して取り上げたいと思います。 6000系は1996年に登場し... 続きをみる
先日MAKIKYUが四国を訪問した際は、徳島を除く3県を訪問(厳密に言えば土讃線を利用していますので、阿波池田周辺で徳島県も通過しているのですが…)し、久々の四国訪問にもなりました。 その際には徳島地区を中心に活躍している1500形気動車にも、高徳線の高松周辺で初めて乗車する機会がありましたので、今... 続きをみる
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