伝説のレーサー浮谷東次郎の本
本日の日経1面の書籍広告 おや、若くして亡くなった伝説のレーサー浮谷東次郎の本が没後60年にして復刻刊行され たようだ。 この方の出身高校(芥川龍之介や堀辰雄の出身校でもある)に後に入学した妹が何かの時に 先生が浮谷東次郎について話していたと言っていた。 浮谷家は市川市の名家?かどうかわからないが浮... 続きをみる
本日の日経1面の書籍広告 おや、若くして亡くなった伝説のレーサー浮谷東次郎の本が没後60年にして復刻刊行され たようだ。 この方の出身高校(芥川龍之介や堀辰雄の出身校でもある)に後に入学した妹が何かの時に 先生が浮谷東次郎について話していたと言っていた。 浮谷家は市川市の名家?かどうかわからないが浮... 続きをみる
決済方法と引き渡し 清算 初めての利用なのでこの辺りがどうなるか不明、不安であったが次のようになる。 清算が必要となるのは A 任意保険の途中解約に伴うもの B 強制保険の途中解約に伴うもの C 自動車税の途中解約に伴うもの Aは自分で保険会社と行う。 BとCは購入会社が手続きを行い、残余金が出た場... 続きをみる
2台目30系プリウスもいつのまにか11年,17.5万キロ経過。 これまでの経験からデーラーに下取りに出しても「値が付かない」あるいは義理で「5万円」と言われそうなので口コミで好評なMOTAに出した。 5枚の写真とともにPCにアップしたらその日のうちに応募あり。 自宅庭で実車見分後3社で入札。想像を超... 続きをみる
ー30系プリウスの終焉2- 1 エンジンやハイブリッドシステムの不調といった肝心な走行系のトラブル は全くなかった。 トヨタ車の最大の長所、利点は貫徹できている。 2 燃費は当初は30キロに迫ることがしばしばあり、末期でも25キロ程度 は維持していた。 3 当初、話題となったのが駆動用バッテリーにつ... 続きをみる
あれよあれよと思ううちに話が進んでいるようだ。 日産は資本構成も幹部役員内訳も外資、外国人が6割を超えているとか。 そんなダメ外国企業に日本として援助の手を差し伸べる必要があるのか疑問に思うところもある。 しかし、台湾ホンファイが狙っているとか。 この点から見方が変わってくる。 ホンファイが果たして... 続きをみる
パナソニックはEV用電池の国内生産を強化してスバル・マツダに供給するとの大き目の新聞記事があった(8月21日、読売)。 この見出しだけでは主な狙いがどこにあるかはっきりしないが本文を読むとわかりやすい。 ・対象電池はあの円筒形のテスラに供給しているタイプ ・北米のEV市場の減速を受けてとのこと、 と... 続きをみる
街で見かけたこの車 SUVばかりの今日、ライトバンの変形?に見飽きているだけに新鮮 外車か。ドイツ車か? と思ったらクラウン これならレクサス以上。
朝から晩まで世の中、ビッグモーター問題で大騒ぎ。 ギロチンいや、倒産を望む声が日増しに大きくなっている。 年配の人なら記憶にあるはずだが、かっては車検の度に不要な部品交換が行われると 車検制度への糾弾の声が大きかったが、このところすっかり聞かなくなっていた。 それがビッグモーター問題に関連して久しぶ... 続きをみる
トヨタの新型車発売発表がすさまじい。 なにかに対する反転攻勢のよう。 いや、反転攻勢というより日本人の価値観自体の変容が感じられる。 これまで車というと燃費が第一。 なるべく軽く、低く、安くというのが大きな要望テーマだった。 ところがこれに真っ向から逆をいくような大きく、高く、がっちりした車もかなり... 続きをみる
このところトヨタの出す車はヒットを続けているが、その中でも新型「ミライ」はすごい! 第1にあれほど酷評されてきたトヨタのデザインであるが、これはいい。 前面は何とかであるが、斜め手前からみる全様は素晴らしい。ヨーロッパ車の落ち着きを感じさせる。 第2に割安ともいえる価格だ。 700万だが補助金が10... 続きをみる
新SUVライズの評判が良い。 私もいいと思う。 最近のトヨタの欠点 でかくなりすぎ オラオラ顔が気持ち悪い 燃費に拘泥するあまり車高が低く冠水に弱い、周りが見えにくい といった欠点を回避できているからだ。 1000ccで170万からある。 これこそ日本の庶民の身の丈に合った車ではないか。 ダイハツO... 続きをみる
明日からのモーターショウ その中で私が注目するのは自動運転ではなくトヨタの二人乗り超小型電気自動車 トヨタ車体が作っているコムスよりずっとまとも。 狙いも初心者と高齢者というから私の持論と合致。 年を取ると車幅や内輪・外輪差も把握できなくなる。 小さいほど安全。 免許を返還したら生活が送りにくくなる... 続きをみる
トヨタはなんと2020年に超小型EVを3種出すとのこと マイッタ。さすがトヨタ! プリウス3代目発表に匹敵、いやそれ以上かもしれない。 各社いかにして大きなリチウムイオン電池をのせて走行距離を長くするかそればかり。 それだけ重く、コストはかかり、充電時間は長くなる。 近距離用と割り切って設計すればす... 続きをみる
5月7日の発表だ。 かねてからデータ的には優れていたが広範なリアルな採用はいつになるやらと思われていた。 それがいよいよ現実のものとなってきた。 鈴木、三菱、と3社になるようだ。 ソフトハイブリッドには特に向いているとのこと。 いま、軽自動車の販売台数は多い。 これに採用されれば量産、コストダウンが... 続きをみる
非能率、やる気のない典型であるかに思われる親方日の丸の公務員。 が、公務員の年末年始の休みは12月29日から1月3日まで ところがトヨタデイーラーは12月28日から1月4日まで堂々お休みですと公言して 店を閉めてしまう。 その間のトラブルはJAFへどうぞ、とまるで捨て台詞のような言い方 これほど腹立... 続きをみる
マイナーチェンジと言っているが明らかなデザイン変更。 自動車新聞は「親しみやすい」と書いているが、よくよく考えてみると3代目に近づいているというか戻っ ている。 これって4代目前期は失敗作だったことを自認したようなもの。 今回とかカムリのデザインが妥当であり、4代目前期やこのようなデザインは気持ち悪... 続きをみる
外観、特に前部と後部デザインについては賛否が激しく分かれる。 私は酷いと思う立場だ。 その故か内部まですべて改悪になっているに違いないと予断していた。 1 視界の点 右前方は3代目より良くなっているではないか。 (左前方は変わらいように見えるが) バックミラーで見る後方も広くなっている。 2 運転席... 続きをみる
ハスラーの上級種ともいえる1000CCのこの車の評判がいい。 月刊自動車でも横浜から千葉・鴨川へのドライブをもとにして記事を書いている。 総じて好評だ。 唯、ただ、お安くない。 3代プリウス(1800CC)は205万円から、だった。だから爆発的に売れた。 クロスビーは200万前後ではないか。ソフトハ... 続きをみる
ポスト現行リチウムイオン電池については全個体電池の開発が話題となっているがその実用化は何年先 になるかわからない。 仮に達成できたとしてもその走行可能距離の限界値、コストの限界がある。 そんな中、1月9日のニュースでトヨタのレンジエクステンダーに触れる発表があり、話題となっている。 レンジエクステン... 続きをみる
軽のハスラーを見ているとミニクーパーのような上質感を感じてしまう。 塗装も上質に見える。 ハスラー1000が12月に出るらしい。名前は変わるらしいが。 今からワクワクしている人が多い。 セブンイレブンの鈴木さんは放逐されたがスズキ自動車の鈴木さんはいい仕事をしている。 パナソニックが三洋を吸収したの... 続きをみる
日刊自動車新聞11.7の記事 メーカー別国内保有台数で2位ホンダに肉薄しているとのこと。 スズキと共にまとめた業界紙もえらい。(大新聞の記事づくりに疑問) 軽以外のコンパクトカー分野でも伸びているらしい。 スズキのえらいところは中国で展開しなければ、という時代にコツコツとインドで商いをし て成果を如... 続きをみる
久しぶりに題名にかかわるプリウスのこと 現4代目デザインについて当ブログも含めてあまりに評判が悪い。 無視できなくなったからか、なんと肝心な前面デザインを変えるらしい。 PHVのようにするとのこと マイナーチェンジという位置づけで来年! マイナーチェンジの域を超えると思うけどね。期間が短いからそう言... 続きをみる
歴代プリウスの中でベストとワーストは ある自動車雑誌で自動車評論家国〇氏が書いていた。 ベストは3代、ワーストは新しい4代と。 ご自分は第3代発表と同時にカタログデータに惹かれて予約購入したらしいので思い入れが強いのだろう。 4代についてもそこまで言っていいのかちょっと躊躇しているようでマイナーチェ... 続きをみる
今日ディーラーに行ったら2月10日発売でもう予約も受けているとか。 気になるお値段はというと 380万円! これじゃ売れない セールスマンもがっかりと言っていた。 ベンツやBMWのPHVよりは安いが総額400万円を超えるものを買うとなると。 クラウンやレクサスからのダウンサイズ組が買うかも。 ソーラ... 続きをみる
プリウスの後ろのランプデザイン 3代目についても後期より前期の方がよかった。 4代目のそれは まるでパチンコ店かキャバレーの電飾みたい。 クラウンの前部もひどい→鼻の下が長く中国成金向きの感じ。 総じてアニメ調。落ち着きがない。 10代20代で乗る人は少ないのだから再考すべきだろう。 一方マツダのそ... 続きをみる
アメリカ、中国の肩を持つかのような日本のメディアと自動車評論家! ハイブリッドが時代遅れでエコでないかのような言い方。 バカみたい。ガソリンの消費量とCO2の発生が比例する以上依然としてハイブリッドは環境対策として極めて有効。 アメリカ、中国は自分でハイブリッドを作れないから嫌がらせをするくらいわか... 続きをみる
日産は三菱の不正を指摘したから「正義」派のように言われているが果たして? 三菱の開発研究費は800億円程度でトヨタの1兆円に比べて低すぎると言われている。 その三菱の軽自動車開発に便乗していただけではないか。実質日産は軽自動車の開発にいくら投じたというのか。 ゴーンの高額報酬に自ら国際基準だと強弁し... 続きをみる
今のプリウスPHVはほとんどすべての点で戦略的に失敗。 その理由はいちいち述べなくても皆さんが指摘している通り。 買う人の気が知れなかった(知人にいたが)。 米国で発表した新型は素晴らしい。 絶賛したい。 ・独自のデザイン ・大幅に伸びるEV距離 この2点は現在車への主要批判に対する答えだろう。 そ... 続きをみる
1月で予約10万台、6か月待ち! 先代と同じではないか(半年待ちの点) それにしてもネットの投稿はどういうことだろう デザインがよくない・かっこよくないというのがほとんど。 ほかにも バッテリーが高い 価格が高すぎる などなど ??だ 私も、20代の人に聞いてもかっこいいと言っているが。 先代の時も... 続きをみる
4代目についてかなり濃厚な宣伝をしている。 散歩しているとあるディーラーに2台並んでいたので寄ってみた。 うむ、たしかに3代目と違う。TVではわからなかったものがはっきりする。 幅が広い。一回り大きくなった感じ。 前から見るとクラウン的な感じもする。 置いてあったのは売れ筋であろう紺色とシルバーだ。... 続きをみる
雑誌モーターマガジン2015年12月号の巻頭で編集長荒川雅之氏が述べている。 「弊誌はフォルクスワーゲンの魅力をどのメディアよりも深く理解して、 それを読者にお届けしてきました。 そうした点でも今回のことは残念でたまりません。」 ほんとにVWに限らずドイツ車を取り上げることが多いようだ。 ドイツ業界... 続きをみる
ホンダの方をWBSで見たが唸ったね。 今回はホンダの勝ちではないか。 3代目プリウスの時は後出しじゃんけんじゃないがトヨタの完勝。 燃料電池車では逆のことになった。 なぜなら、 1 燃料電池スタック全体をボンネットの下に格納 2 大人5人が快適に座れるスペースを確保し 3 1により既存の商品への展開... 続きをみる
コンシュマーリポートが10月20日発表したところによると、以下のとおり(これはVW問題発覚以前の調査)。 1位 レクサス(3年連続首位) 2位 トヨタ 3位 アウディー 4位 マツダ 5位 スバル ところで、日本の自動車評論家や文化人に評判のいいBMWに便器じゃなかったベンツはどうしたのでしょう。 ... 続きをみる
まー、「ぼろくそバーゲン」などVWへの罵詈雑言の多いこと。 なんでそこまで嫌われているんだろう。 ドイツ車へのあこがれが裏切られ、愛が憎しみにかわったストーカーのようなもんだろうか。 やったことは「ぼろくそ悪原(わるげん)」といわれてもしょうがない。 知人でVW車に乗っている人がいて、その車を見たと... 続きをみる
ようやく細かい仕様が自動車雑誌に出てくるようになった。 車中泊指向者にはがっかり。 ① 補機バッテリーをエンジンルームに移して荷物置き箇所を広くするというのは結構だが 後部座席を倒すとその後ろが一段低くなってしまったようだ。アクア同様だ。 これじゃ、相当の工夫をしないとフラットにはならず就寝に面倒。... 続きをみる
2015.9.9ラスベガスで発表。 それを受けてWBS他日本国内でのTV報道も大々的にあった。 翌9.10全国紙すべてで大きな記事となっていた。 一企業の一新商品発表を超えるものになっているわけだ。 さて、私の印象を。 2代目と3代目のデザインの差は少なかった。 3代目当初とそのマイナーチェンジの区... 続きをみる
いつまでたっても安くならない新幹線料金 それと同じように高くおかしいのが軽自動車価格 アクアの本体価格は150万、1000CCのもので110万円から買える。 ならば660CCの車は新車で70万、80万円でいいはず。 それが本体価格で120万.150万とやたらに高い。 驚くべきことに軽はかなりくたびれ... 続きをみる
氏によるカリフォルニア大学バークレー校特別講義をベースにした「エネルギー問題入門」が話 題だ。 氏はUCバークレー物理学教授で米国エネルギー省顧問をしている人。 専門的な物理の話は後ろの方に少しだけで、ほとんどは一般の人にも理解できるような平易な内 容となっている。 内容は1部エネルギー災害(1章は... 続きをみる
トヨタが14年度中に700万円台で発売するって凄いことだぜ。 EV車へのあせりだなんて、バカも休み休みにすべき。 EV車、満充電で実際のところ100キロ未満じゃ話にならない。この距離じゃせいぜいコンビニ、 新聞・ピザ・牛乳配達がいいところ。それなら町工場で作れる数十万円の鉛電池使用車で十分。 700... 続きをみる
これはいい。 スタイルはモダン 値段も30数万円で割安感さえ感じる。 2輪は変わり映えせず、じり貧と言われてきたがこれは明らかにインパクト・刺激を与える。 数年前パリで駐車してあった同じ3輪車を見て、なんだこれはと思ったが、この前輪2輪、後輪 1輪が日本の大メーカーでも作られるようになったのだ。 現... 続きをみる
季節がいいせいか、何気なく燃費を見ると30キロほど。 オヤ、と思い面白くなってどこまでよくなるか奮闘努力してみた。 流れが良く、前後が詰まっていない状況でできた話ですが。 画面をこちらにするとよくわかる。どういうときにエンジンが動くかが。 動きだしその他でアクセルをなるべく静かに踏むとモーターのまま... 続きをみる
以前こう書いた。 フィットが出た以上もうアクアの1位はないと思う。 11月新車販売でこうも激しく予想が当たるとは。 10月 11月 1位フィット 23,281 1位フィット 26,235 2位プリウス 20,886 2位プリウス 20,706 3位アクア 19,984 3位 N BOX 19,513... 続きをみる
1位フィット 23,281 2位プリウス 20,886 3位アクア 19,984 4~6位 軽 7位カローラ 12,632 8~10位 軽 フィットが予想通り1位となった。2位と結構差がある。 プリウスとアクアは例によって抜いたり、抜かれたり。 フィットが出た以上もうアクアの1位はないと思う。 日産... 続きをみる
9月の発売も近いせいか、雑誌の特集も目立つようになったが雑誌執筆者の意見と同じく 考えるところが多い。 総じて評判はいい。 ・走りがいい。 ・このクラス(1500cc)を求める人は多用途目的を考えているはずだが、その点荷室が広 く使いやすいフィットの方がアクアより勝っている。 ・アクアの同レベルのも... 続きをみる
9月発売のこの車 燃費ナンバー1とのこと ようやくトヨタを超えることができる。 「1番でないとダメですか」のダメだったことの実証例になる。 2モーターでないと無理と思っていたけれど1モーターで可能とは。 ならば重量・コストの点でも勝ることになる。 トヨタに太刀打ちできるのはホンダしかないようだ。 雑... 続きをみる
日曜大工をやると初めはツーバイ材を使う。 が、アウトドアでは耐久性、耐候性に問題があり、最近は似たような形態の杉間柱を 使うことも多い。 長さも1.8メートルでは足りず、3mがほしくなる。 となると、ホームセンターで軽トラを借りるしかないが30分のリミットがある。 片道15分以上かかるところでは困っ... 続きをみる
既に車の雑誌には外観・内装、運転フィーリングの記事までが載っていた。 写真で見ても内装の質感は高い。 2000CCで燃費トップクラス軽と同等というのだからすごい。 やっとトヨタを超える車ができた。 2モーターだし、エンジンとモーターとの切り替えもスムーズらしいし。 プリウス以上クラウン未満の価格帯で... 続きをみる
6月20日に詳細の発表があるとのこと。 2000CCセダン型で最高の燃費になるそうだ。 1位でなければならないのがこの世界 特にアメリカで売りやすいのではなかろうか。 トヨタと切磋琢磨して引っ張ってほしい。 カローラもそのうちに出すそうだし、これからはハイブリッドか軽ということになろう。 ニッサンは... 続きをみる
燃費の良いクルマは風力抵抗を考えている分、前方視界・後方視界が良くない。 ヤマカンで運転・駐車している傾向がある。 それは問題だ。 というわけで私の2台目プリウスは安全投資の点からカメラを2台取り付けてもらった。 結果はというと、大成功。 これはサイドカメラその1 左側真横のもの これはサイドカメラ... 続きをみる
買い替えたものは,3代のマイナーチェンジということになる。 外見上はリアのランプデザインと前面の黒色部分が増えたことが大きな変更点とのこと。 が、私にはリアのランプデザイン以外はっきりわからない。 それ以外というと 運転感覚は、結構変わっている。 前のハンドリングのフワフワ感が取れて、ピリッとしたも... 続きをみる
プリウス(第3世代)を購入して最初の車検を迎える方も多いと思う。 車検費用、タイヤ交換費用、近い将来の消費税のアップを考慮すると買い替えはどうか、と考えだす人も いるのではないか。 私も冷やかしに下取りはどのくらいになるか、聞いてみた。 ナ、なんと 100をあっさり超えるとのこと!! それに値引きと... 続きをみる
亡き妻の絵手紙の真意を知るべく、キャンピングカーで妻の故郷の九州へ1,200キロの 旅に立つ北陸の刑務所の指導技官、というのが高倉健の役。 それにしても車中泊旅行と「死」を結びつけるドラマのなんと多いことか。 ・癌におかされたた妻との逃避旅行の映画もあった。 ・TVドラマ:風のガーデンは癌におかされ... 続きをみる
カタログが欲しいので2~3軒回ったけど、まるでなし。 末端まで話は降りていないようだ。 が、取扱説明書がネットに公開されている。 そうなんです。 作っているのはトヨタ車体なんです。 この会社、初めてだけど姿勢に好感のもてる会社だ。 取扱説明書でわかった。 バッテリーはリチウムイオンではなく一般の密閉... 続きをみる
新車購入 といっても自動車ではありません。 その100分の1の価格 自転車です。 ノーパンクタイヤについては、ネットを見ると否定的な意見が多いようです。 その理由は 重い 乗り心地が悪い にあるようです。 しかし、道端にはガラス、釘、木の枝が多く、道端を通る自転車のなんとパンクが多いこ とか。 スゴ... 続きをみる
今度、セブンイレブンが採用するというトヨタの一人用電気自動車コムスは最高傑作 だと思う。 かねてから電気自動車は問題あり、今の時点ではPHVにすべきと思っている。 理由は電気=原発自動車となってしまうこと。 航続距離が短く、使い物にならない。 価格も高い。 しかし、コムスは次のような特徴がある。 ・... 続きをみる
26日、横浜市で開いた株主総会で9億円以上の高報酬のことを述べたらしい。 このレバノン出身のお方、悪びれることなく正当性を主張することにあきれたが、同時に 一言の論評を加えず情報を垂れ流すだけの日本のマスコミにも呆れる。 皮肉ると広告費を使ってもらえなくなるから? それじゃ原子力村と同じ図式でしょう... 続きをみる
自動車評論家なるご商売の方の評判がよい。 で、販売店に見に行った。 完璧なまでのフラット。そして広い。 これなら、寝袋一つで余裕の車中泊ができる。 ホンダははじめから車中泊を想定している点が好ましい。 これならキャンピングカーを考えなくてもよいのではないか。 ただ、大きい。 1300CC 5ナンバー... 続きをみる
今、新緑がとてもきれい。 雨上がりのこどもの日、郊外にドライブに出かけた。 そして久しぶりに燃費に注目。 83キロ走って35.8キロ/Lだった。 空調off、乗車1人、荷物少ない、急加速・急発進なしという状況下ではあるけど。 ネットでは19キロ/Lしかにならない、という人もいるけど、よっぽど荒い運転... 続きをみる
プリウスαの室内は広い。 が、後部座席とその後ろには段差・隙間がありこのままでは横になれない。 後部座席も移動できることと関係するらしい。 アクア いかんせん小さい。あきらめるべきかも。 次は、これ 水平だ。ほぼこれだけで車中泊できる。 プリウスと変わらない。
GMは自称電気自動車「シボレーボルト」の生産を一時中止するそうだ。 3.19から5週間生産を中止し、1300人をレイオフするとのこと(3.3 産経ニュー ス)。 販売が不振だし、バッテリーの発火騒ぎがあったことが原因とされる。 おかしいのは、このニュースについて日本の大手マスメディアは殆ど触れないこ... 続きをみる
アクアは東北で生産する。 その意味でも最高の地域復興、そして日本復興になり、喜ばしい。 (なお、私、トヨタ社とは何の利害関係もありません。) ここで一言申し上げたいことが。 外国人のサッカー監督が話していたことだけど、 「なんで日本人は自国のことを過度にダメといい、他国を礼賛するのか」 2011年度... 続きをみる
2013年に発売とか 最高効率とか謳っている プリウスを超えるのか 1モーターでは30キロ/Lを超えられなかった。 これでは既存エンジン車で30キロ/Lも出てきているので将来はないからだろう。 大転換となる。 待ち遠しい。
プリウスPHVがモーター走行20数キロで俄然注目されている。 が、私はホンダに関連して報道されている連続走行1000キロ、モーター走行50キ ロに注目する。 東京―横浜、東京―千葉は40キロ。 50キロならEV自動車扱いもできることに。 インサイトで懲りたので後出しじゃんけんにするつもりなのかな。 ... 続きをみる
今、一番いい季節だ。 冷房も、暖房も不要 車の燃費もその関係か、よい。 約500キロ走って30.1キロ/L(購入後1年6月) すべて一般道路で流れの良い道。 なんで250CCのバイクより燃費がいいのか不思議でならない。 来年1月プラグインプリウスが出るらしいけど、バッテリー走行23キロ 終了後のハイ... 続きをみる
プリウスαの受注が5万台超えで、納期は1年先とのこと。 補助金がなくなり、震災の閉塞感漂う今、これほどになるとは思わなかった。 プリウスがレクサス同様に一定のブランドとしての地位を確保したということだろう。 売れているのは5人乗りの方。 70万円近く安く、バッテリーはニッケル水素。 ところでリチウム... 続きをみる
二つのビスを緩め、内部を見たところ。下の二つは秋月での販売部品。 細線だけど、著しく困難とはいえない大きさだ。 以下、これからのこと 電源線はテスターで電圧を図ればわかるだろう。多分赤が+5V、黒が-。 その後、身近にたくさんあるであろうA型の延長線(安価)を途中で切断したものをこれに 接続してテス... 続きをみる
これまで直流電源の出し入れというともっぱらDCプラグ・ジャックの利用だった。 ところがPCの普及とともにパソコンのUSB端子からのDC5Vの利用が激増してい る。 USBでミニ扇風機稼働、モバイルPC用の外付けDVDなど。 デジカメ電源も内蔵リチウム電池かどこでも買える一般の電池利用かだったのが、P... 続きをみる
1月ランキングでプリウスが1年8月ぶりに1位を譲った。 結構だと思う。 1社の1車種のみが何時までもトップというのはいただけない。 競争相手が必要だ。 インサイトと比較するのであれば価額差は大してないのでプリウスが選ばれる。 しかし、50万円の差は大きい。 予想通りの結果となった。 ホンダは3月にフ... 続きをみる
北米自動車ショウでの発表「プリウス派生車として2種出す」にエッ? 「車体サイズが一回り大きいワゴン車タイプの「プリウスv」と小型の「プリウスc」」 がそれ。 前車は1800ccで、エンジンやHVシステムは現行のプリウスと同じだそうだ。 収納スペースを現行モデルよりも約6割大きくしているとのことなので... 続きをみる
2010年12月現在の情報だと ヴィッツ ハイブリッドは 2011年10月に販売 燃費は44キロ 価格は160万円 システムは安定している前のプリウス(1500CC)のものを使う というもの。 これほど燃費がよいとするとトヨタにせよホンダにせよプラグインンハイブリッドで電気自動車として走行できる距離... 続きをみる
12月24日朝、車を始動させたら「メリークリスマス」と話しかけてきてびっくりした。 最近の車って、こうなのだろうか。 それはさておき、クリスマスの日に盛りの植物として身近に二つあった。 一つは柊(ひいらぎ)。これは正確には姫柊。今年は赤い実をたくさんつけ、クリスマスツリーにも もみの木よりよいくらい... 続きをみる
休日千円は来年度も残すとのこと。 また、全日最高2千円のラインも施行するようだ。 が、最高2千円もエコカーは千円になるので、結局1年中千円で行けることになるではないか。 22年度は休日のみ千円だったので日程的に制約があったけど、それがないことになる。 これってすごいことだ。 東京・京都 新幹線往復2... 続きをみる
ここにきて、少し様子が変わってきた。 ① GMのシボレーボルト。当初はモーターを動かすためだけにエンジンを使うといっていたのにエンジンで直接駆動させるようになっていることが判明し、識者の怒りを買っているらしい。確かに、これで電気自動車とはいえない。 ② 日産の突然ともいえるHVフーガの発売。あれほど... 続きをみる
2010年10月9日新聞(朝日夕刊)に大きく掲載 プロスタッフ社のものは13万円くらいで、30数キロ走れるそうだ。力不足のときはペダルを漕ぐなんて逆に夢があって面白い。 バッテリーは詳しいことは分からないが、一般の鉛シールドバッテリーではなかろうか? (電圧不明)。 うまくすると、1ボックスカーに積... 続きをみる
たまにプリウスタクシーを見ることがあり、気になっていた。 たまたま、信号のところに黒塗りのプリウスタクシーが停まっていたので思わず乗車。 そしておしゃべりを。 Q タクシー仕様に改造しているのですか? A まったく市販車と同じ。メーターを付けているだけ。 Q 燃費はどうですか A タクシーなので一般... 続きをみる
2010年9月 内山田氏は米国で2012年発売のプリウスプラグインハイブリッドの価格が240万~220万円になることを示唆した。 これは光明だ。つまり現行第3世代のプリウスと変わらないことを意味する。 何事も初期不良というか初期要改善事項がでてきて第2世代はベターなものになるので第2世代プラグインハ... 続きをみる
2010,9.3新聞の全面広告に大きく載った。 1,072km/NEW E-CLASS BLUE TEC ノーベル賞級のすごい発明でもしたかと思った。 ところが、「10.15モード13.4km/L ×燃料タンク容量80Lで算出」と小さく説明してある。 正気ですか?燃料タンク容量を大きくしてたくさん油... 続きをみる
約9000キロ走ったので、満タンにしてどのくらい走れるか見ることにした。 燃料計が最後のE表示となり、それが点滅しだして30キロ以上走ったところで給油。 964.7キロとなった。残走行見込みは44キロと出ていた。一回の給油で約1000キロの走行が可能という事になる。 なお、例によって満タンにしても3... 続きをみる
かって、コンビは店舗面積が狭く、品揃えが少なく、価格も安くないと評価は低かった。 ところが、営業時間は長く、日常生活に必要なものはそこそこあること、特に銀行口座から現金を降ろせる、送金できる、宅配便を出せる、コピー・ファクスできるといった機能は秀逸で都会・田舎を問わずになくてはならないものになってい... 続きをみる
帽子だけ十分でもそれだけでは死んでしまいます、そのほかの対策も。 1衣服 汗が出るのは上半身。いつの間にかTシャツの繊維は水分で飽和し、汗で黒くぬれることになる。見た目は悪いし、濡れた感覚は心地悪い。冬山登山のようにウールの下着というわけにはいかないし。 最近化繊でいいものが出てきている〔数百円〕。... 続きをみる
連日、34度,35度の日々。暑さに耐えかね、クーラーをかけ、室内でじっとしている人がほとんどであろう。しかしこんなときでも外で動かざるを得ない人がいる。お気の毒にとしか言うほか無い。心から同情申し上げる。 私は、金・土曜日〔7月23日・24日〕其の一番暑い時にアウトドアで長時間の肉体労働を行った。た... 続きをみる
7月20日、「ホンダフリードスパイクに脱帽」との記事を載せたが、其の二日後、あの朝日新聞〔7月22日朝刊〕にフリードスパイクの大きな写真とともにオートキャンプに関する好意的な6段記事が出た。 休日の高速料金、不景気でも安く楽しめる、その他、基調は当ブログとほぼ同じ。 発売後4日間で4千台の売れ行き。... 続きをみる
車中泊・オートキャンプに照準を置いた車を開発・発売するところに会社経営陣の気持ちの若さを感じる。 ○○GTなどのスポーツカーこそが若さだと思っているのは老齢者のノスタルジア。 大型冷蔵庫みたいなJBLの4343スピーカーを懐かしがっているのに似ている。 トップのマイナーな趣味を会社の前面に持ってくる... 続きをみる
先日、このブログで述べたほぼ同じ内容の記事が13日公表された〔2010・7・14朝日新聞〕。 1Lあたり約43キロ。ニッケル水素電池使用、ハッチバック型、150万円程度。 すごいことになる。200万円超えの価格は少々高い、という印象だが、150万円だと割安との印象を受ける。デザインもよさそうだし。 ... 続きをみる
スポーツカーが続々と廃盤〔LPレコードみたいだ。〕になっているらしい。 今でも夢中なのは、「ケンとメリーのスカイライン」などを知っている元青年の中高年齢者だそうだ。 写真は北海道のペンション ケンとメリー レクサスのスポーツクーペSC430 シビックタイプR マツダRX-8等々。〔2010.7.9新... 続きをみる
オリジナルなものを作った。 照明兼電源ボックスとなる。 完全密閉の9Aバッテリーが入っている。 したがって車内・車外で使える。 右側のシガーソケットに小型インバーターをつければ交流100Vが(PC使用の時など)。 上部フタにはアナログ電圧計が(デジタルよりも見やすくて好きなところ)。 また、超高輝度... 続きをみる
何と25000ミリカンデラのものが10個入りで500円であった。 2010年、6月。東京秋葉原。 VF 3~3.4Vなので12V電源なら4個を直列接続すれば抵抗がなくても済む。 LEDは最近ホームセンターでも売られているが、大きさ以外の規格がわからない。 輝度はサイズ〔3ミリか、5ミリか、10ミリか... 続きをみる
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球場から消える007、野村IDスコアラー野球 vs 南場AIアナリスト野球の行方は?
DeNA、ドラ3・宮下朝陽が1軍合流!打率.345「打撃でアピールしていかないと」勝又温史は打率.429
【予告先発】(DB-C)東克樹×ターノック、雨天中止に「ありがたい」と相川監督、エース東をデーゲームにスライド登板
本日は中止。ビシエド、梶原がインフルに
DeNAに新たな感染者…ビシエドと梶原がインフルエンザ、勝又とドラ3・宮下が一軍合流!
DeNA -広島、雨天中止(4/10)…エース東はスライドで明日のデーゲーム?それとも来週の頭?
濵口遥大さん、横浜に帰還!メキシコへ旅立って以来!ベイスターズのベースボールスクールのコーチへ
DeNA・相川監督、抹消のコックスについて「そんな、早く戻れそうな感じではない」
DeNA・山崎康晃「テーマは『リスペクト』腹を割って言い合える環境をつくっていきたい」
DeNA、インフルエンザ感染のデュプランティエ、チーム練習合流へ!
【MLB】Wソックス・ケイ、1750日ぶりメジャー通算5勝目!村上宗隆が援護の先制ホームイン
DeNA・藤浪晋太郎、2軍日産自動車との試合で、6回無安打無失点2四球と好感触!
【予告先発】(DB-C)東克樹×床田寛樹、東「起爆剤になれば」チームは開幕からカード勝ち越しなし