• 四季報「日経平均は16年末に2万3000円」・・・半分過ぎたケド?

    おはようございます。 昨日の暴風雨から一転、関東は朝はきれいな青空が広がっていました。 今は少々曇っております。 でも、すごしやすい天気ですね。 さて、今日は四季報の記事で目が留まったものについてお話しします。 これは、 マーケット | 「日経平均は16年末に2万3000円」の背景は? | 会社四季報オンラインに掲載されていた記事なのですが・・・ 本日の日経平均は15,828円(10時39分) と

  • 日経平均株価続落

    18日の東京株式市場では日経平均株価が3日続落し、 前週末比191円54銭(1.12%)安の1万6955円57銭で終えた。 終値で1万7000円の節目を下回るのは2015年9月29日以来およそ3カ月半ぶり。 投資家心理が更に悪化したのは欧米株安や原油安円高進行などのせいなのか。 取引開始から売り注文が膨らみ、一時昨年来安値(1万6795円)を下回った。 年明け以降、10営業日のうち日経平均が上昇し

  • 2016年初日の日経平均大幅反落

    4日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反落。 前営業日に比べ582円73銭(3.06%)安の1万8450円98銭で終えた。 2015年12月の中国製造業購買担当者景気指数の発表を受けて 中国・上海株式相場が大幅に下落。 市場心理が悪化し運用リスクを回避するための売りが出た。 中国・上海証券取引所はいったん取引を中断したが下げ止まらず。 2016年の株価は今後どうなるのでしょう。

  • 日経平均株価2万円台回復

    日経平均株価が3カ月ぶり2万円台を回復した。 日経平均株価は反発し、前日比264円93銭(1.34%)高の2万12円40銭で終える。 財務省が朝方発表した2015年7~9月期の法人企業統計で設備投資の伸びが加速している。 そのことが示され、投資家心理が改善されたことが買いにつながった。 アジア株式相場が総じて堅調に推移したのも追い風となった。