wordsのムラゴンブログ
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+お気楽な生き方のすすめ+
人生は思ったより甘い! 結構 そんな事を思ったりする 何かをやる前は 少し億劫になったり しりごみしたりするけど 行動してみれば なんだ 結構やれるじゃないか ・・・と思ってしまう 『人生そんなに甘くない!』 ・・・と頭抱えて悩むくらいなら やった後で悩んだ方がいい 。。。。。。。。と甘い私は考える... 続きをみる
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願い
その1セント玉に 3つの願いをかけて 精一杯 太陽にかざした 給食のセロリが 食べられますように けんかした友達と 仲直りできますように いたずらに悲しみを 大きくしないように―― 1月1日に 自分がうまれた年と同じ 1セント玉を拾うと 三つの願いがかなう。。。
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人生ゲーム
転んだり ぶつかったりするけど 斜め行ったり 後ろへ行ったりするけど・・・ 気がつけば 何もなかったように 起きあがる 泥んこのホッペも 隠さずに 膝のすり傷も 誇らしげに そう いつも・・・ 輝いてるよ 君の人生 まちがいなく・・・
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シンボル☆
あったかい あったかい なんだか とっても あったかい。。 がんばってる きみを みてると なんだか とっても あったかい。。 どうして?? そっと。。。 うしろにまわって。。。 せなかをみた ほら やっぱり。。 ちゃんと付いてるよ♪ でっかい スマイリーマークが。。
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エール*最終*
あぁ ぼくらは 哀しみの中に立ってる ほんのわずかな 安らぎを手に入れる為・・・ 何も見えない 何も聞こえない でも まだ道は 続いてるのさ 倒れそうなくらいの 大声で ぼくはうたうよ さぁ 歩きだそう ぼくらの信じた道を 暗闇に聳え立つ 花を探して―――
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『不動』という事
もう どれくらい あなたは そこに佇んでいるのでしょう あるいて あるいて あるいて 足の底がすりへるほど あるいて・・・ あなたの激動なる 人生とはうらはらに 時間は 静かに 流れています まだ あなたは そこに 佇むのでしょうか 振り子のように 全ての想いと 共に 揺れながら・・・
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Hello!Hello!
突然 訪れた 途切れそうな声に 戸惑いながら 躊躇しながら そこから先へは 一歩も踏みこめなくて 回っていたよ 君の周りを ぐるぐると旋回・・・ ah どの空たちが どの雲たちが どのつむじ風が 君を連れ去ったの? ねぇ Hello!Hello! 君の中の君に 話かけるから ねぇ Hello!Hel... 続きをみる
- # words
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強さと優しさと・・・
進歩のベクトルを歩く人 ゆきすぎれば争いになり・・・ 調和のベクトルを歩く人 ゆきすぎれば弱さになり・・・ 恐れをなし 保守の道に入るか 無謀に戦うか ゆれる ゆれる 大きな天秤の上で・・・ 進歩のベクトルを歩く人 調和のベクトルを歩く人 交わりは一点
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エール 2
あんまり あの時の風に似てたから・・・ 思わず 息をのんでしまった その風は 今日の涙を 無駄にはしない その風は 今日の想いを 強くしてくれる きっと きっと・・・ だから がんばって・・・ それくらいしか 言えないけど・・・ ほんとに がんばって!!
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意固地
てんぐの鼻はなぜ高い? てんぐのうちわで仰ぐから みるみる天まで伸びて行く 途中で振り向く勇気など そんな余裕はなかったと わたしが 語れば語るほど 益々鼻は伸びて行く てんぐの鼻はなぜ高い? 答えは じぶんが知っている てんぐの鼻はなぜ高い?
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母性
ゆら ゆら ふわ ふわ 飛ぶだけ飛んで ぶつかって 訳の分からぬところに はさまって・・・ その不器用さに 何故か 惹かれてしまうのです 何故か 心が安らぐのです わたしも生き方 不器用だから・・・
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~どうしても~
七曲の道の上 大きく息を吸いこんだ ただ ひとすじのその光り 消えぬ様に守るより たとえ 傷口開こうと たとえ この身が裂けようと 今日の為に照らしたい たとえ その灯が途絶えても 今日の為に照らしたい だから 私はうたいたい… だから 私は信じたい…
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ひとつ
転がしても ひとつ 落しても ひとつ 蹴飛ばしても ひとつ 引っ叩いても ひとつ くすぐっても ひとつ あっかんべーしても ひとつ 煮ても 焼いても ひとつ 踏んづけて ぐちゃぐちゃにして 丸めて 宇宙の最果てまで 放り投げても ただ ひとつ 『想い』は いつも ひとつだけ・・・
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まあだだよ♪
そこにいるのに いないふり おかしな風にさそわれて 今いた きみがでてこない そこにいたのは きみじゃなく きみのふりした あまのじゃく “いない いない・・・”した 手の下で ほんとのきみは 泣いていた 声を立てずに 泣いていた だから・・・ わたしが変わりに言うよ 『まあだだよ♪』
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きみはひまわりの・・・
きみは ひまわりの 咲きみだれる丘を 駈けまわり… 息の短い 今の景色を 愛しむように 駈けまわり… その季節が終わる頃に ほお杖をつく 切ないように… ホッとしたように… きみは ひまわりの 咲きみだれる丘を…
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......Of life
All it for a song... All it for the life... I sing... Even if I wear down life I continue singing... Because a song is all of me Because a song is my ... 続きをみる
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ANTI AGE
きみが笑う ぼくもわらう きみがかなしむ ぼくもかなしむ きみがうたう ぼくもうたう きみが歩き出す ぼくはちょっと 休んでから。。。 ひっぱりあって 反発しあって これまでも これからも ずっと。。。 ずっと。。。
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今日はオムニバスで。。
どこいくの? あっち… あんまり遠くいくと逸れるよ 大丈夫 真直ぐ歩いていくと またこの場所にかえって来れるから… わたしは空のことタマに忘れるけど。。 空はずっと わたしを見てたんだね。。 =完=
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予感
やわらかい空気が私を包んだ 答えがほしい? 望んでいるのは… 答えでも 居場所でもない 過去から未来へ続く この道のり… 風がつれてくる 道しるべ… 今 感じるもの… ほら 聞こえない? またどこかで 幸せがうまれてる
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104.5度
丸い水槽の中を ぎこちなく泳ぐ すいすいと泳ぐ たまに変な泳ぎ方をする おぼれそうに泳ぐ 得意げに泳ぐ 変幻自在に姿を変える 不安定なクラスターの中を 予想もつかない動きに 戸惑いながら 当たり前のように泳ぐ 水のごとく・・・ 千変万化の 104.5度・・・
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造型詩人
その人は 戦後まもない焦土の街で 暗闇に聳え立つ 花を咲かせた 平和を願い 子供達に希望を 与える為に… ダンボールと電球を使って 光と影を描き出した それは まるで 新しい夜明けが来る事を 予知しているかのように見えた 混沌とする闇の中から生まれた 白と黒の時代…
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きっかけ
ぼーっとしてたら・・・ なんだか 急にあたりが明るくなって。。。 わくわくになって また 歩き出したくなった。 ちょっとしたことなのに… 人の気持ちって複雑そうで 単純だなぁ。。。
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いつかどこかで
めずらしく 黄昏て 明日のことなど考えていた その影と 太陽の位置を この目に焼き付けながら・・・ 時は いつも 生まれ変わる 今を置去りにして それは まだ ここに居ても たとえ 居ないとしても 確かな太陽に手を振るよ いつか また どこかで・・・
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your the only one
なんの因果なのか・・・ その詩に曲をつけているとき ある男に捜査が入った 事情を聞かれた うそだろうと思った 足に力が入らなかった そのうたをうたったとき その男は逮捕された おまえのためにうたって いるわけじゃないとおもった だけど だめだった こわいのとかなしいのと くやしいのと・・・ 結局 最... 続きをみる
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散歩
そう ・・・ なんとなく なんとなくで いいかもね。 なんとなく ここに居て なんとなく 繋がってて なんとなく がむしゃらになって いつのまにか なんとなく 見えてくる なんとなく 月あかりの道を なんとなく 歩きながら なんとなく 思ったこと・・・
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思いなおした週末に
気だるいダンスホールで 色あせた光浴びて 踊りながら華やぐ 人のなみを見ていた 軽かいに鳴り響く音楽が 途切れ 途切れに聞こえる ここにいるのは・・・ ホールの片隅で眠っている ほこりまみれのピアノ ふと 思う まるで私・・・ また、ここから始めよう・・・ 思いなおした週末に―――
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we're
久しぶりにソーダ水のような風にあたったら 懐かしい 未来が見えてきた 物心ついたころから・・・ いつも そんな場所に立ち そんな場所で暮らしている どこかで・・・ 本物を探しているんだろう このフィルターを通して見える世界を 掻き分けて・・・ ずっと昔から 私たちは・・・
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言い訳
言い訳 かったるい一日は すっかんぴんな頭で とことん考えている 性の合わない付き合いを もっともらしく断る為の 言い訳を探している
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手のひらにのせて
風がとまったよ 今なら 行けるだろう 人の気持ちを知ってか 知らずか・・・ あの日と同じように 発泡トレイに入れたミルクを 飲み干して 君は満足
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小学校の校庭で
おはじき おて玉 コマ・・・ チェーンリング リリアン メンコ 牛乳ビンのふた・・・ 小さくなって真っ黒けの 拾った消しゴム・・ フィンガー5のメガネ 穴のない5円玉・・・ たまにここに来たら 建て直った体育館の下に 眠っているタイムカプセルの事を 思い出す・・・ た
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七夕のよるにおもうのは。。
突然ですが、「光害」という言葉を知っていますか? これは一晩中消える事のない街のネオンや照明など。。 明るい夜がもたらす害のこと。 造られた夜空の明るさで本当の星の明るさが 打ち消される・・・ 人間が感じているように動物も植物も 同じように、ストレスを感じているのではないのか。 夜空に浮ぶ星の数が減... 続きをみる
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“あ”のうた
あのときの あおいだ あさやけ あざやかに あらそい あれど。。。 あんおんのとき
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signal
張り詰めた感情は 途切れることなく 存在し 又 ゆっくりと 穏やかな アールを描きだした この道は何処へ 続いているのかなぁ まだ あたりは薄暗く 山の稜線と 風景とを分ける 境目さえ わからないのだが・・・ つき動かされた強い力で 一歩目の足を上げた また 私の中で 何かが動き出す
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反射板
跳ね返す 跳ね返す でっかい反射板で・・・ 誰も知らない遠い地まで 跳ね返す だが・・・ 繰り返す 繰り返す また、同じ事を繰り返す 逃げれば 逃げるだけ 時は追ってくる だから あたしは受けとめる しっかりと 地に足を下ろし うつつにおののく鼓動が 幸せの音に変わるまで・・・
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ぶ~け
すきなうたをよせあつめ ぶーけにしてみました。 わたしのはなたばは こんないろで いつも いつも あかをもとめてる あおいろで・・・ あおのふりした あかいろで・・・ かいがんに ほうりなげて あなたの てもとにつくころ かんしゃのいろに かわっているでしょうか***
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シーソー
ゆらしてみろうか ギッコン。バッタン。 心が笑うかな。 ギッコン。バッタン。 心がゆれたかな。 ギッコン。ばったん。 まだ。まだ。こげそう?? バランスくずれたよ。 いいじゃん。シーソーなんだもん♪ ただ、こいでるだけなのに 心があったかくなった―― 人間はおもしろい!
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空と月と少年と・・・
うたを作るとき、私の中でいつもネックになっているのは 「空と月と少年」である。この三つはいつも同じ位置にあって 手は届かないが、確かにある。 思い返してみると・・・ 一番最初に作った曲は「空」のうただった。 何かの節目〃でこれらを題材にした曲が出来る。 多分、これからも 自分にとっての故郷として変わ... 続きをみる
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Till the sun rises
時代はいつも何か言いたげで 先を急げとみちを急かす まるで止まってる事が 悪い事のように・・・ いつも前へ歩けと背中を押す せめて・・・ その太陽が昇るまで たかがそれくらいの時間も 待ってる事は許されないのだろうか “The sun has set in a distance of the hor... 続きをみる
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LET IT BE ME
When silver rain fall, I will surely remember you I feel warmth even if you are not in this place It is not to say that I disappear I want to be here ... 続きをみる
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メッセージ
太陽…月 空…大地 呼吸…鼓動 一途…揺らぎ きらめき…動揺 野望…挫折 うねり…静寂 温情…冷感 今 体で感じる 全てのパワーが 宇宙からの メッセージ…
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星空が教えてくれたもの
星座のまたたく音も 忘れてしまうくらいの 哀しみにくれた日には… 土手に仰向けに寝そべり 頭の後ろで組んだ腕を枕に… どこまでも広がった空を見てみる 青い空はやがて金やオレンジの グラデーションに移り… しだいに藍色の空に変わってゆく いつのまにか目の前にあらわれた 星と星を… 自分かってに繋いでい... 続きをみる
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~未来のアーティストたち~
まぁるい声をだして 真夜中の3時半… 別に 昼と夜を 間違えてる わけじゃないけど 気分がいい時は こうしていたいんだ おかあさんの 肩を 何回も たたいたけれど おとうさんの 耳元で 何回も ささやいたけれど… 外に向って 大きな声を だしたけれど… 誰も ぼくに 気づかない 誰も 起きてくれない... 続きをみる
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human's human
去年から、色んな仕事をしてきたが、暫く知り合いの建築屋さんに 手伝いに行く事になった。現場に出たり、図面を書いたり。。。 『土木の日』に生まれたからだろうか??結構そんな仕事が好きだ。 この前、家屋調査で、測量を手伝った。 佐賀は佐賀でも“とっても佐賀~”。。。な所に行った。。 (わかる??) 3件... 続きをみる
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感覚過敏
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感覚過敏で疲れやすい人へ|音・光・におい・肌ざわりを少し楽にする暮らしのセット
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老眼でも本が読みたい。Audibleってどうだろう?
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爪とボタンと、感覚のはなし。
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海外で2時間、息子氏の後ろをついて歩いた話。
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お小遣いはPayPayで。息子氏のマネー入門。
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感覚過敏は変わる。そして地味にお金がかかる。
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夫氏、紙チケを忘れてコンサート遠征に出発した件。
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不器用な息子氏にぴったりのシャーペンを見つけた
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ちゃんと謝ったつもりが、伝わらなかった話。
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PCが壊れた夜。気持ちは壊れなかった。
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夫氏へのお願いが一回で完結しない件
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特性を知ってから家を建てたかった。
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6年間で校長3人。管理職が変わると、学校の空気も変わる。
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息子氏の習い事歴③ 泣きながら通った自然教室。
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新婚の頃、冷蔵庫を開けられて嫌だった話。
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- # ボヤキ
