雑草と一緒に咲く花たち
この季節は桜をはじめとして華やかな花が木々を彩り目線が上に向きがちです。こんなときに、ちょっと一息入れて足元を見れば、小さいながらもたくさんの花が目に飛んで来ます。雑草と同じと侮ることなかれ。花は花です。 ホトケノザ ホトケノザとツクシ オオイヌノフグリ (星の瞳) ナズナ ハナニラ キクザキイチゲ... 続きをみる
この季節は桜をはじめとして華やかな花が木々を彩り目線が上に向きがちです。こんなときに、ちょっと一息入れて足元を見れば、小さいながらもたくさんの花が目に飛んで来ます。雑草と同じと侮ることなかれ。花は花です。 ホトケノザ ホトケノザとツクシ オオイヌノフグリ (星の瞳) ナズナ ハナニラ キクザキイチゲ... 続きをみる
愛知県昭和の森の中にある学習の森の湿地保存地区でハルリンドウが咲き出しています。周囲の森陰ではシュンランやショウジョウバカマ、スミレ、カラスノエンドウなど野に咲く花も増えて来ています。 ハルリンドウ 学習の森の湿地保存地区です。 シュンラン ショウジョウバカマ タンポポ スミレ カラスノエンドウ
愛知県緑化センターのソメイヨシノとユキヤナギの見頃が近づいて来ています。3月25日の季節の花めぐりの時にソメイヨシノが数輪咲いていたので、3日後の3月28日の雨上がりに再度訪れて見ました。全体的には5分咲きといったところでしょうか。満開には後少しという状態でした。今日あたり満開を迎えているのかもしれ... 続きをみる
愛知県緑化センターでは、ソメイヨシノに先駆けて淡墨桜が見頃を迎えています。ハナノキやモクレン、ボケなどとともに、全国育樹祭記念広場横のベニバスモモも満開で日増しに春の色が濃くなって来ています。傷みの早いハクモクレンは見頃を過ぎていました。 淡墨桜とモクレン 淡墨桜 ボケと淡墨桜 モクレン シデコブシ... 続きをみる
妻籠宿を後にして、妻籠宿と馬籠宿を結ぶハイキングコースのほぼ中間地点に当たるという一石栃立場茶屋へ車で向かいます。ここで一服して、妻籠方面や馬籠方面に向かうハイカーが次々と訪れていました。画面を左に行けば妻籠宿、右へ行けば馬籠宿です。馬籠宿から妻籠宿へ向かう人が多いようでした。 一石栃立場茶屋(いち... 続きをみる
脇本陣・奥谷 妻籠宿脇本陣は「奥谷」といい、代々林氏が勤めてきました。島崎藤村の初恋の人といわれる「ゆふ」さんの嫁ぎ先です。14歳で嫁いできたということです。この建物は木曽五木の禁制が解かれて、明治十年(1877)に総檜造りで建て替えられたものです。裏の土蔵には、脇本陣関係の民俗資料や島崎藤村文学関... 続きをみる
長野県木曽郡南木曽町の妻籠宿は江戸と京を結ぶ中山道六十九次のうち江戸から数えて四十二番目となる宿場です。古くから賑わいを見せていましたが、明治になり鉄道や道路が新たに造られてからは宿場としての機能を失い、衰退の一途をたどりました。昭和四十年代に集落保存と景観が修復され、妻籠の人たちは町並みを守るため... 続きをみる
愛知県足助町香嵐渓の飯盛山の北西向き斜面に、花の姿が可憐なことから早春の妖精ともいわれるカタクリの花の群生地があります。訪れた日は好天で気温も上がり一気に見頃を迎えたという最高のタイミングでした。カタクリの花は、天気の悪い日や、夜には花を閉じてしまいます。天気の良い日の午後からの方が、花びらが反り返... 続きをみる
愛知県長久手市のモリコロパーク花の広場、「はなもも畑」 の花桃が一部満開になっています。ここにはヤグチ、テルモ、ゲンペイシダレ、カンパクなど、約500本の花桃が植えられています。ヤグチとカンパクは、すでに見頃といっても良い状態で、ゲンペイシダレとテルモの蕾も膨らんで来ています。暖かい日が続けば一気に... 続きをみる
名古屋市天白区の名古屋市農業センター(愛称 : delaふぁーむ) のしだれ梅は、すでに終わりを告げたといってもよい状態ですが、入れ替わるようにハクモクレンが満開を迎えています。モクレン(紫木蓮)も、花が開く寸前まで来ています。コブシは蕾ですが、シデコブシは一部花が開いています。ハナウメ、サンシュユ... 続きをみる
昨日掲載した川売の里から約3kmほど離れたところに "木下しだれ梅園" があります。ここも今年は例年よりも10日も早く見頃になったといいます。ここは個人のお宅の梅園です。毎年この季節になると、しだれ梅の他に多彩な花々が一斉に開花して見事な景観をつくり出します。3月3日に行って来ました。あとしばらくは... 続きをみる
愛知県新城市川売地区で、「梅の里・川売の里梅花まつり」が開催されています。例年なら3月20日頃が見頃になるということですが、今年は暖冬のせいもあってか、訪れた3月3日に早くも満開を迎えていました。。ゆるやかな斜面に広がる梅畑では梅農家の方が南高をはじめとした7種類の梅を約1500本を育てられています... 続きをみる
冬の野鳥観察の定番ともいえる野鳥達です。シメもイカルも、当地では頻繁に見られる鳥ではないのですが、時々顔を見せてくれることがあります。それにひきかえツグミの姿はよく見かけます。 シメ イカル シロハラ ツグミ
浜松西インターから約5分。浜松市西区大山町を流れる花川堤防に咲く約400本の河津桜を観に行ってきました。川の両サイドに植えられた河津桜が優美なピンクの花を咲かせています。この町の和知ふるさと会の人たちが、荒れ果てた河川敷を管理して15年が経つといいます。その努力が実って環境整備・町の活性化で昨年は浜... 続きをみる
開花は30〜50年に一度とされるメキシコ原産の多肉植物サイザル (アガベの一種) が、名古屋市千種区の東山植物園のサガロ温室で花を咲かせています。リュゼツランの仲間で、茎の繊維はロープなどに利用されます。見頃は2月末ごろまでで、その後は株ごと枯れてしまうようです。新聞で「見られる機会は一生に一度かも... 続きをみる
マガモのオスとメスが群れの中から抜け出して、頭を上下に振って池の水を嘴をチョンチョンと叩きながら池の中ほどに出てくるのが目に入ります。今までに見かけたことのない行動を注視していると、やがて向き合って、尚も双方が頭を上下に振っています。後で調べると、この行動はマガモの求愛行動だということです。丹頂鶴の... 続きをみる
ライトアップされた愛知県足助町の香嵐渓を流れる巴川 (ともえがわ) に映る色模様にも目を奪われる美しさがあります。巴橋近くの巴川右岸の河原では、願掛けろうそくが星のようにきらめいています。飯盛山や川岸一帯を埋め尽くす紅葉、それらを映す川の流れが絡み合って幻想的な風景を創り出しています。
11月19日に愛知県足助町の香嵐渓を昼間に訪れてから4日後の23日に夜間ライトアップされた紅葉を見るために再び訪れました。この日は土曜日とあって渋滞は避けられないものと、早めの午後3時過ぎに出かけはしたのですが、その渋滞ぶりは予想をはるかに超えるものでした。やっとの思いで辿り着いた足助の町も全く車が... 続きをみる
小原の四季桜ほどには訪れる人が少ないようですが、同じ小原地区にある松月寺と小原稲荷も四季桜と紅葉の美しさは負けず劣らずのものがあります。今年も四季桜を観た帰りに立ち寄ってみました。人でごった返す川見公園や小原ふれあい公園と違って観光客の姿はほとんどありません。穴場といっても良いのかもしれません。 ム... 続きをみる
春と秋に花を咲かせる四季桜で有名な愛知県豊田市小原地区内には、約10,000本もの四季桜が植栽されています。小原ふれあい公園・和紙のふるさと・川見四季桜の里・前洞などが名所となっていますが、民家の庭先などいたる所で目にすることができます。ここで紹介しているのは川見 (せんみ) 四季桜公園です。四季桜... 続きをみる
紅葉の名所香嵐渓で紅葉に負けず劣らずの美を誇るのが大イチョウの黄葉です。黄色く色づいたイチョウの鮮やかさは格別なものがあります。そのイチョウの葉が、通り抜ける風に吹かれて花吹雪のようにハラハラと散っていきます。風のいたずらが招いた束の間のイチョウ吹雪でした。 風に舞うイチョウの葉
紅葉の名所愛知県足助町の香嵐渓の紅葉が見頃となって来ました。今年は遅れるのではないかとの予想だったようですが、地元の人のお話では先週末から一気に紅葉が進み、平年並みの見頃となったようです。とはいえ、まだ青モミジやほんの少し色づいたモミジもたくさんあります。まだ、当分の間は見頃が続くものと思われます。... 続きをみる
下栗の里を後にして、下栗〜しらびそ峠をつなぐ南アルプスエコーラインを通ってしらびそ高原に向かいます。事前に遠山郷の道の駅で道路状況の確認をとったところ、南アルプスエコーラインは11月18日午後から通行止めに入るが、今日は走れますよとのことでした。この道端には落ち葉が絨毯を敷いたように降り積もっていま... 続きをみる
下栗の里は、南アルプスを望む飯田市上村の東面傾斜面にある標高800m〜1,000mの地区です。最大傾斜38度の傾斜面に点在する耕地や家屋は、遠山郷を代表する景観を作りあげています。平成21年には「にほんの里100選」にも選ばれました。下栗の歴史は定かではありませんが、隣接する中根地区で縄文土器が出土... 続きをみる
遠山郷木沢地区は上町、下栗、和田を結ぶ秋葉街道の要所に位置する宿場町で、遠山森林鉄道の起点として栄えたといいます。この木沢地区に残る旧木沢小学校は、昭和7年に建てられ、平成12年に廃校となった、温もりが感じられる木造校舎です。展示されている品々を見て、そういえばこんなものもあったっけ・・・と懐かしさ... 続きをみる
南信州へ秋を探しにいってきました。今回のドライブは、地図に示したように高速道路を利用しないコースで、長野県の南部に位置する平谷村・売木村・阿南町新野・天龍村・上村遠山郷・日本のチロル下栗の里・しらびそ高原・しらびそ峠と回り喬木村、飯田市を経由して帰途につくというコースです。コースの中には、標高2,0... 続きをみる
愛知県昭和の森と緑化センターの紅葉の状況です。見頃になるまでには、あと少しの日数を要するようです。同じ木でも植わっている場所で色づきの具合が異なります。比較的紅葉の早いナンキンハゼ一つを取っても、色づいたものもあれば青葉のものもありと様々です。イロハモミジなどが色づくのはもう少し先になりそうです。 ... 続きをみる
愛知県北設楽郡設楽町田峯の標高387mに構えた山城の「田峯城」を訪れました。 「田峯城」は、戦国時代における山家三方衆(やまがさんぽうしゅう)のうち奥三河一帯を支配した田峯菅沼氏五代の居城で、時代に翻弄された一族の痛ましい歴史の舞台となった場所でもあります。本丸ほかの遺構がよく残されており、現在は本... 続きをみる
コセンダングサ、アキノノゲシ、イシミカワ、ホシアサガオなど、水辺で見かけた野草や野に咲く花です。中にはドライフラワー状態になったものもたくさんあります。枯れた草花と侮るなかれ、今を盛りと咲き誇る花にはない魅力と美しさを持っています。 本日出かけますのでコメント欄を閉じています。
雨の降る日にモリコロパークを訪れました。花壇にはハロウインイベントのための飾りつけが残っていて、花壇に咲く花とともに雨に濡れて、しっとりとした雰囲気をつくりだしていました。
コスモスやキバナコスモスは盛期を過ぎて終わりに近づいています。近寄ればそれなりに花の衰えが目につきます。遠目にはまだ十分観賞に耐えうる状態ですが、今回はコバルトセージ、チェリーセージなどのセージ類とトウバナなどの引き立て役として脇役に回ってもらいました。 ミューリーグラスも彩りを添えています。
一時はセイタカアワダチソウにススキが駆逐されるのではないかと心配されていましたが、近年セイタカアワダチソウの繁殖にブレーキがかかり少なくなっているようにも感じます。とはいっても荒れ地などでは、まだ群生しているところをよく見かけます。セイタカアワダチソウは地表から深さ50センチくらいのところにある栄養... 続きをみる
郡上八幡城下町を少しの時間ぶらついた後に、郡上八幡城へ車で向かいます。いたるところで "大回りしてください" の立て札が目につく狭い急カーブの多い道を山頂に向かいます。山頂の駐車場に車を駐めて天守閣に向かいます。 天守閣と郡上八幡城の沿革 およし塚 天守閣前から郡上八幡の町を見下ろしたところです。 ... 続きをみる
岐阜県関市板取白谷の「名もなき池」を後にして、岐阜県郡上市八幡町に向かいます。郡上八幡は毎年7月中旬から9月上旬までの約2ケ月間にわたり繰り広げられる、日本一ロングランな盆踊りで知られています。旧盆の8月13日〜16日までの4日間は、数万の踊り子が夜を徹して踊り明かす徹夜おどりで盛り上がるという。郡... 続きをみる
関市洞戸の円空記念館を後にして国道256号線をさらに北上します。岐阜県関市板取にある "名もなき池" に到着です。ここは通称 "モネの池" として人気の高いところです。ここを訪れるのは4年ぶりです。透明度の高い湧水に咲く睡蓮がとても美しく、池の中を錦鯉が優雅に泳ぐ姿は、まるでモネの代表作「睡蓮」を見... 続きをみる
江戸時代の商人町・美濃市は千三百年も昔から高い紙すきの技術で知られる美濃市は政府直営の紙屋院 (製紙場) の支所がこの地に置かれていました。江戸時代、飛騨3万石を治める金森長近が領主となり城下町を気づきました。丘の上に築かられた城下町は水利が乏しかったことから、火事が多かった江戸時代、町を守るため、... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園 (モリコロパーク) の花壇やお花畑で秋の花が彩りを競っています。コスモスやキバナコスモスが咲き出し一段と賑やかになって来ています。コスモスは蕾がたくさんあり、今週末あたりが見頃になるのではと予想しています。 花壇 (西駐車場東側) センニチコウ (大芝生広場付近)... 続きをみる
コスモスの花の数が増えて来ました。キアゲハがこの花の周りを飛び回っています。あっちの花で蜜を吸い、こっちの花でも吸いと蜜の味の違いを確かめているかのようです。動きを追っているとピンク系の花の蜜を吸う回数が圧倒的に多いようです。赤や白のコスモスには滅多にやって来ません。花の色の違いで蜜の味にも違いがあ... 続きをみる
岐阜県恵那市山岡町は、寒天の町としても知られています。この山岡町の道の駅「おばあちゃん市・山岡」は、おばあちゃんたちが丹精込めて作った野菜、農産加工品、細寒天などが販売されています。ここには、日本一の木製水車や石積みのアーチ橋・興雲橋があり、すぐ近くの小里川ダムには、つり橋を渡って徒歩で行くこともで... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園の温室と宿根草園にに咲く花や動物園のフラミンゴやトキイロコンドルなどの鳥たちです。 東山タワーと空を飛び交うトンボ 東山タワーとアオサギ 正面の木の真ん中にアオサギが止まっています。 東山植物園温室に咲く花 ベニヒモノキ バコパ カロリアナ ヌマオオバコ クロマリシテン (... 続きをみる
伊吹山もシモツケソウなど夏の花が終わりを迎え、見るべき花は少なかったものの、コイブキアザミやルリトラノオなど伊吹山でしか見ることのできない花を見ることができました。イブキトリカブトも東登山道でたくさん咲いていました。イブキトリカブトを見るために、東登山道を少しだけ進み下山は中央登山道を選びました。蝶... 続きをみる
9月12日に伊吹山に登ってきました。例年はシモツケソウの時期に合わせて行くことが多かったのですが、今年はタイミングが合わず遅めの訪問となりました。前日に伊吹山の天気を確認すると登山指数Aと出ていたので急遽出かけることとしました。伊吹山ドライブウェイを走り駐車場に着いたのが10時まえ。駐車場はがら空き... 続きをみる
9月14日に愛知県昭和の森の自然観察会 昭和の森を歩く会が、「湿地に咲くシラタマホシクサ」をテーマに開催されました。湿地ではシラタマホシクサの他にサワギキョウ、サワシロギク、ヒツジグサなどが咲き、オニヤンマの産卵も目にすることができました。 湿地で観察できた花とオニヤンマの産卵 ミズギボウシ シラタ... 続きをみる
愛知県豊明市の勅使池を一周する間に見かけた花とトンボとカイツブリです。この季節は見かける鳥も少ないので、バードウォッチャーの姿は、ほとんど見かけることがありません。ただ、ウォーキングする人の姿は絶えることがありません。 アカメガシワ コマツナギ マルバルコウソウ ホシアサガオ クサギ コシアキトンボ... 続きをみる
日中は真夏のような暑さが続く中、愛知県長久手市、愛・地球博記念公園も、晩夏から初秋へと季節の移り変わりの気配が漂うようになってきました。夏も間もなく終わりを告げる季節とあって、かえで池周辺の木々もほんの少し色づいて来ました。盛夏の花サルスベリは、まだ沢山の花をつけています。 かえで池 かえで池の木々... 続きをみる
愛知県北設楽郡設楽町津具の標高900メートルにある津具高原グリーンパークは、ペンション・バンガロー・オートキャンプ場などの宿泊施設やテニスコート・パターゴルフ場・マス釣り場・天文台(宿泊者のみ)・親水施設などを備えたアウトドアの楽園として人気のスポットです。この辺りでは早くも色づき始めた木々が見受け... 続きをみる
うぐいす色の太い胴体の腹部に赤褐色の帯が美しいスズメガの仲間、ホシホウジャクがブッドレアの花にやって来ています。透明な翅を高速ではばたかせてホバリングしながら蜜を吸います。動きが速すぎて肉眼では気付かなかったのですが、写真で確認すると飛行時には脚を折りたたんでいて、蜜を吸うときは花びらに片脚をかけて... 続きをみる
岳沢 (だけさわ) 湿原は岳沢より流れ来る筋と善六沢が合流するあたりに広がる湿原で、穂高岳の湧水が水辺をつくり、正面に見える六百山を背景に、透明感溢れる清水と立ち枯れた木々や周囲の緑が織りなす風景の素晴らしさに魅了されました。マガモのメスの姿もあります。どういうわけか上高地ではマガモのメスは見かけた... 続きをみる
上高地で見かけた花と蝶 大正池をスタートして梓川左岸を田代池、河童橋、明神と歩いてくる間に見かけた花と蝶です。 キベリタテハ センジュガンピ クサボタン タマガワホトトギス キツリフネ ウラギンスジヒョウモン ? とヨツバヒヨドリ ゲンノショウコ ゲンノショウコ白花 オヤマボクチ この葉がソバのつな... 続きをみる
大正池から河童橋へと歩き、さらに梓川左岸を明神まで遡ります。明神館で食事を済ませた後に、吊り橋の明神橋を渡って明神池に向かいます。 明神橋 後方の山は明神岳です。明神橋は平成15年に架け替えられたものです。ここから井上 靖さんの小説「氷壁」の中で「徳沢小屋」として登場する「氷壁の宿 徳澤園」がある徳... 続きをみる
オオキツネノカミソリの開花時期とあって、このところ過去に掲載した愛知県豊田市稲武町の「オオキツネノカミソリ」を取り上げたブログに多くのアクセスがあります。ありがとうございます。今日も上高地の続編の予定でしたが中休みして、オオキツネノカミソリの最新情報を間に挟まさせていただきます。8月21日に見にいっ... 続きをみる
大正池から梓川の左岸を田代湿原・田代池と歩き、途中で梓川河原に下りて水の冷たさに触れたり、周囲の山々を眺めたりしながら中ノ瀬園地までやってきました。中ノ瀬園地付近から見た梓川上流方向です。この辺りは川幅が広いです。 河童橋が見えてきた。明神岳 (みょうじんだけ) を含めた穂高連峰には雲一つかかってい... 続きをみる
上高地へマイカーの乗り入れが出来た頃には、カラマツの芽吹く季節やカラマツの黄葉の季節を含めて何度か訪れています。現在の釜トンネルは新しくなって走り良くなっていますが、当時の釜トンネルは、信号による交互通行で、トンネルの中は狭く、カーブした勾配のきつい坂を上がるという難所でした。15分近い信号待ちの間... 続きをみる
霧ヶ峰車山肩を通過して、霧の駅周辺でグライダーの飛行や乗馬風景を眺めたりした後に八島湿原もパスして美ヶ原高原へ向かいます。美ヶ原高原は、長野県の中央に位置する八ヶ岳中信高原国定公園に位置します。北アルプスの峰々が眺望できるだけではなく、高山植物が200種類以上も生存するといわれています。美ヶ原に着い... 続きをみる
ビーナスラインを美ヶ原方面に向かっているとグライダーが上空を飛んでいるのが目に入ります。霧ヶ峰高原でグライダーが飛んだのは昭和8年7月だといいます。グライダーは動力を持たないため、長時間飛行するには上昇気流が必要です。 霧ヶ峰滑空場は、諏訪湖からの山の斜面に発生する斜面上昇風と草原等に発生する熱上昇... 続きをみる
北八ヶ岳ロープウェイを後にしてビーナスラインを走ります。白樺湖周辺の駐車場は賑わっているようですが、ビーナスラインの流れは良好です。所々に設けられた展望台に立ち寄りながら霧ヶ峰らしい風景が続く中を車を進めます。白樺湖展望台から眼下に白樺湖や蓼科山などの眺望を楽しんだ後、車山肩に差し掛かります。ゼンテ... 続きをみる
「北八ヶ岳ロープウェイ」は長野県茅野市の蓼科高原にあり、八ヶ岳連峰の北に位置する北横岳と縞枯山の間に架かるロープウェイです。標高2,237mの山頂駅まで高低差466mを7分で結びます。ここを訪れるのは今回が3回目になりますが、前2回は、いずれも「ピラタス横岳ロープウェイ」と称していた頃ですから随分昔... 続きをみる
愛知県日進市の愛知牧場の "ヒマワリ" が見頃を迎えています。昨年は確か2区画ぐらいに植えられていたと思うのですが、今年のひまわり畑はこの一区面だけです。かなりの広さなので見応えはあります。背丈は1〜1.5m位のものばかりです。この高さなら雨や風で倒れることが少なく無難なのかもしれません。ひまわりは... 続きをみる
ツバキがたくさんの実をつけています。まだ青い実もありますが、色づきを増して来たものもあります。艶のある実にそれなりの美しさを感じます。夏の花カンナも今が最盛期のようです。ここでは2色のカンナを見ることができます。その傍らでは残り花のカキツバタがいくらか残っています。 ツバキの実 カンナ (橙色) カ... 続きをみる
今から10年前の11月に、私の故郷島根県松江市へ帰省した時に撮影したものです。松江から中海に浮かぶ由志園、「鬼太郎のまち」鳥取県境港市を訪れました。 松江 明治維新後、松江は島根県都となり、1889(明治 22) 年 4 月 1 日に市制を施行しました。1890(明治 23) 年 8 月、ラフカディ... 続きをみる
愛知県刈谷市の洲原池に咲く水生植物のガガブタです。水を抜いて行われた改修工事の影響でガガブタが全滅したのではないかと心配していましたが、工事前と同様にたくさんの花を咲かせていました。トンボも飛び交い以前と変わらぬ様子に戻っています。ただダイサギやアオサギは各1羽ずつしか見当たりませんでした。 洲原池... 続きをみる
愛・地球博記念公園「はすの池」で、カイツブリの抱卵から雛の誕生。さらには、その成長ぶりを2ケ月に渡って追いかけて来ました。7月26日が6回目の訪問になります。今回初めて雛が生餌を食べるところを見ることができました。頻繁に潜りはしますが、まだ自分で魚などの餌を獲ることはできないようです。親鳥が捕獲した... 続きをみる
トヨタ博物館には国産車もたくさん展示してあります。あ〜・・・そう言えば、こんな車走っていたなぁ〜と、懐かしさが蘇ります。トヨタも車を生産しだした当初はブランド名はTOYOTAではなくTOYODAだったようです。 トヨダAA型乗用車 (レブリカ) トヨタ自動車の創業者、豐田(とよだ) 喜一郎が中心とな... 続きをみる
連日不安定な日が続きます。人間には鬱陶しい雨でも、植物には恵みの雨のようです。雨に濡れてイキイキとしています。ムクゲの花もたくさん咲いています。目立たないながらもナンキンハゼもたくさんの花をつけています。エノコログサも水滴をたくさんつけてキラキラと輝いています。雨の季節ならばこその美を感じます。 ナ... 続きをみる
このところジャノメチョウの集団をよく見かけます。あちらこちらで飛び交っています。ランタナの花には特に多く飛来していました ダリアとジャノメチョウ ヒメジョオンとジャノメチョウ ランタナとジャノメチョウ ブットレアとツマグロヒョウモン♂
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園 (モリコロパーク) の中にある、「あいちサトラボ」の花壇です。この花壇には15種類以上の花が植栽されています。夏の花キキョウが満開を迎え、ルドベキアや咲き始めたキバナコスモスなどと共に鮮やかな彩りを見せています。しとしとと降る雨が上がった後で、しっとりとした美しさ... 続きをみる
7月10日に愛知県緑化センター季節の花めぐりが「涼しげなハンゲショウ」をテーマに開催されました。梅雨真っ只中で天候が心配でしたが、この日は梅雨の中休みといった様子で、雨の心配をせずに回ることができました。主テーマのハンゲショウは終盤でしたが、園内の樹木に咲く花や実、ストーンガーデンやハーブ園に咲く花... 続きをみる
名古屋市守山区の東谷山フルーツパークの温室を久しぶりに覗いて見ました。レンブやピタンガなど馴染みのない果物の果実が実っていました。園内では、リンゴやブドウなどの果実の袋掛けも終わり、秋の収穫に向けての準備が進んでいるようでした。 温室 レンブ 原産地はマライ、アンダマン諸島で、味はリンゴと梨を合わせ... 続きをみる
愛知県長久手市の県道脇の休耕田で大輪の大賀ハスが満開を迎えています。ここに大賀ハスが植えられたのは、愛知万博のあった2005年頃だといいます。毎年この時期にこの県道を走ると、大輪のハスが目に入ってはいましたが立ち寄ることがありませんでした。今回初めて訪れて撮影しました。ハス田の場所は長久手温泉ござら... 続きをみる
春には約700本のしだれ梅が咲き大人気の場所でもある名古屋市天白区の名古屋市農業センター 愛称 : dela (でら) ふぁーむは、農業に親しみながら憩うことのできる施設です。宿根草園や野菜畑、温室などでバラエティーに富んだ多種類の花を見ることができます。 宿根草園 カルドン アーティーチョークの仲... 続きをみる
四季桜で有名な愛知県豊田市小原の市場城址にコアジサイを見に訪れましたが、途中からあいにくの小雨模様になってきました。そんな中を傘をさしながら市場城址と川見(せんみ)四季桜公園を散策しました。市場城址のコアジサイは残念ながら終わった後でしたが、川見四季桜公園の前を流れる田代川沿いや柿ケ入沢遊歩道ではア... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園内を、宿根草園・也有園・合掌造りの家・日本庭園・ビオトープ・お花畑・東山タワーなどを回りました。そのコースの中で見かけた花々です。写真の掲載は順不同です。 アカンサスモリス テッポウウリ ジャガランダ ベニバナ 東山タワーとブッドレア品種のイエロー・マジック イエローマジッ... 続きをみる
梅雨時の花といえば、何と言ってもアジサイが一番です。雨上がりの後にしっとりとした美しさを見せています。そんなアジサイの花の数々です。サルスベリの白花も咲き出していました。サルスベリは別名「百日紅」(ヒャクジツコウ)の名のとおり、初夏から秋までの長い間鮮やかな紅色やピンク、白などの花を咲かせる花木です... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園で「ラベンダー彩りまつり2019」が、休園日を除き7月2日まで開催されています。期間中は1日2回 (午前と午後) 各回先着50名に限り参加費50円でラベンダー25本までの摘み取り体験もできるということです。また、園内の池では数多くのスイレンが咲いています。スイレンは... 続きをみる
緑化センター季節の花めぐり終了後にハーブ園と花木展示林に足をのばしてもました。ニワナナカマドやザクロの花、ナツメの花などが咲いていました。ハーブ園に咲くダイヤーズカモミールには、てんとう虫と間違えそうなナガメ (菜亀) 集まってきていました。 ニワナナカマド ハナズオウの種子 ザクロの花 ザクロの実... 続きをみる
愛知県蒲郡市の景勝地 "竹島"にほど近い場所にある「竹島水族館」の飼育種数は約500種という小さな水族館です、大きな水槽などはありません。その小さな水族館が、中に入ると意外と楽しめる工夫がなされています。水槽ごとに掲示された解説がユーモラスだし勉強にもなるのです。来館者が急増しているというのも納得で... 続きをみる
愛知県蒲郡市の「形原温泉あじさいの里」では、約5万株のアジサイが咲き乱れるなかで「あじさい祭り」が開催されています。毎年8万人以上の来訪者があるといいます。「あじさいの里」では、100鉢余のアジサイを展示する「日本のアジサイ展」も同時に開催されています。6月30日までの祭り期間中は夜9時30分まで夜... 続きをみる
静岡県周智郡森町にある香勝寺です。香勝寺は「ききょう寺」として知られています。ここには赤や白など十五種類四万五千株百万本以上のききょうが植栽されているということですが、この日咲いていたのは紫だけでした。全ての花が咲くのは、もう少し先になりそうです。 侠客清水次郎長の子分 "森の石松" は遠州森町秋葉... 続きをみる
静岡県掛川市の「加茂荘花鳥園」の菖蒲園の中央東側に位置する庄屋屋敷は、桃山時代から代々続いた庄屋であった加茂家の邸宅です。江戸時代中期の安永2年(1773年)に建てられたものです。今から240年以上前の建物です。 保存状態も良く、近年映画やアニメの舞台として撮影等にも多く利用されているということです... 続きをみる
静岡県掛川市の「加茂荘花鳥園」は、花菖蒲の他にアジサイロードやアジサイヒルズに300種3,000本のアジサイも植生されていて、季節を問わず花を楽しめるベゴニアガーデンとともに多彩な花を楽しめる場所となっています。 ベゴニアカーデン アジサイ
静岡県掛川市の「加茂荘花鳥園」は、花菖蒲は育種60年、アジサイは50年を迎え、世界トップクラスの花園だということです。15,000㎡の花菖蒲園に咲く500種50万本の花菖蒲が最盛期を迎えています。花菖蒲が咲く池にはマガモやコールダックなどが観光客になついていて、間近まで寄ってきては餌をついばんでいま... 続きをみる
徳川家康が、幼い頃武田信玄の軍との戦乱に際し、11代目の住職仙麟等膳(せんりんとうぜん)和尚は、幼い徳川家康とその父を戦乱の中から救い出しかくまいました。その後、浜松城主になった徳川家康は、親しく和尚を招いて旧恩を謝した際に、その席上でコクリコクリと無心にいねむりをする和尚を見て徳川家康は「和尚我を... 続きをみる
可睡ゆりの園には黄・赤・白・ピンク・オレンジと五色混色のゆりが山の斜面を彩っているゾーンがあります。今回は五色混色のゾーンのゆりのご紹介です。一色で統一されたゆりも美しいのですが、木々の間で揺れる五色のゆりの彩りにも華やかさが漂っています。 ゆりの原産は世界に約96種分布しています。日本には15種が... 続きをみる
静岡県袋井市の「可睡ゆりの園」は、開園してから今年で36年目を迎えたということです。東海地方が梅雨入りしたと思われるという発表があった日は雨でしたが、この日は雨のち晴れとの予報だったので行ってきました。予報通り現地に着く頃には晴れ間が広がってきました。明部と暗部のコントラストが強くて、花の撮影には最... 続きをみる
愛知県瀬戸市 "海上の森(かいしょのもり)" の物見山に登ってきました。物見山には、「武田信玄の家来が濃尾平野を物見した」という伝承があるということです。山といっても標高わずか328mの山です。普通の人ならなんてこともない山なんでしょうが、平素の運動不足がたたって、かなりきつく感じました。途中、野に... 続きをみる
秋は紅葉の名所として名高い愛知県足助町の香嵐渓が、青モミジの美しい季節を迎えています。秋には大勢の人で賑わう香嵐渓も、この季節は人もまばらでゆったりとした気持ちで散策できます。周囲の山々も青葉・若葉の色模様が美しい季節です。 香嵐渓の青モミジです。 紅いモミジはノムラモミジではないかと思われます。 ... 続きをみる
愛知県豊田市松嶺町の山あいに咲く「ささゆりの花」です。この付近一帯のささゆりは、地主や地元の松嶺ささゆり保存会のみなさんが丹精込めて手入れしつづけてこられたものです。獣害で一時は絶滅の危機に瀕し、一般公開を見送られたこともあります。保存会のみなさんの努力が実って、現在はかなりの数のさゆりが咲いていま... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園では、チェリーセージやカモミールが花盛りです。花壇ではホタルブクロに似たカンパニュラが白・青・ピンクの花をたくさん咲かせています。 チェリーセージ ポピー カモミール ポピーとカモミール シモツケ カンパニュラ チェリーセージとモンシロチョウ モンシロチョウ チェリ... 続きをみる
茶臼山の帰りに通り道にある愛知県北設楽郡設楽町津具高笹の面の木園地 (天狗棚) に立ち寄りました。ここは標高約1,000mで鎌倉時代から麓の村人から天狗の棲む霊山として崇められ、近寄りがたい場所とされてきたといいます。園地内は、広葉樹の原生林や湿地帯など自然豊かなところです。面の木ビジターセンターの... 続きをみる
愛知と長野にまたがる愛知県最高峰茶臼山の「天空の花回廊・芝桜の丘」に行ってきました。朝、天候が回復傾向にあることを確かめてから出かけたのですが現地は曇り空。そのうち晴れるだろうとリフトで標高1,358メートル萩太郎山の頂上付近にある芝桜の丘に向かいます。リフトが上がるにしたがつてあたり一面が霧に包ま... 続きをみる
滋賀県米原市多和田にある、イングリッシュガーデン「ローザンベリー多和田」です。採石場跡の広大な敷地の13,000㎡の庭には、バラと宿根草などが植えられています。今バラが見ごろを迎えています。園内には体験コーナーやバーベキュー場、芝生ひろば、ぶどうハウス、ポニー牧場、羊のふれあい牧場などがあります。 ... 続きをみる
愛知県犬山市の犬山城は、織田信長の叔父である織田信康が天文6年(1537)に木之下城を写して築城したと伝えられています。こののち江戸時代初期にかけて城主はめまぐるしく入れ替わりました。江戸時代になり、元和3年(1617)尾張藩付家老、成瀬正成が城主となってからは成瀬氏が代々受け継いで幕末を迎えました... 続きをみる
岐阜県多治見市の、かさはら潮見の森の薬草園周辺を散策しました。標高がやや高いことから、平地では散り果てたズミの花がまだ咲いていました。小さな池ではコオホネが数株咲き、水芭蕉も一株だけ残っていましたが見頃は過ぎていました。 ズミの花 ズミの花咲く散策道 ヒトツバタゴとカナメモチ オキナグサ ハルジオン... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園のシャーレポピーが満開です。シャーレポピーに加えてネモフィラやシャーマンカモミール、リナリアなども彩りを添え園内が華やぎに満ちています。 ネモフィラ シャーレポピー ヒナゲシからつくられた園芸品種。イギリスのシャーレ地方に住む牧師さんが育成したことが由来という。 ネ... 続きをみる
愛知県豊田市藤岡町の「ふじの回廊・御作(みつくり)」の、八重黒竜、九尺フジ、紫三尺、シロバナ藤です。ふじ祭りが終わった後に訪れましたが、まだ鮮やかな色合いを見せていました。 八重黒竜 九尺フジとノムラモミジ 九尺フジ 紫三尺 ふじの回廊案内図 紫三尺 シロバナ藤 国指定天然記念物「小堤西池のカキツバ... 続きをみる
馬籠宿は中山道69次の43番目の宿場で、木曽11宿の一番南の宿場になります。石畳の坂の街道は、今も江戸時代の面影を残しています。文豪島崎藤村のゆかりの地でもあります。島崎藤村の生家で、馬籠宿本陣跡である藤村記念館も残っています。今回は「馬籠宿脇本陣史料館」を訪れました。史料館脇に木曽五木の若木が植え... 続きをみる
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