妻籠宿の "五月人形展" と "南木曽町の桃介橋"
妻籠宿散策の最後は、本陣横の「ふれあい館」で開催されている五月人形展を覗いてみました。地元から集められた、おびただしい数の五月人形やお雛さんが展示されていました。 妻籠宿五月人形展 南木曽町・天白公園と桃介橋 妻籠宿散策の後は、国道19号線を走るたびに何度か目にしたことがあるのに、一度も立ち寄ったこ... 続きをみる
妻籠宿散策の最後は、本陣横の「ふれあい館」で開催されている五月人形展を覗いてみました。地元から集められた、おびただしい数の五月人形やお雛さんが展示されていました。 妻籠宿五月人形展 南木曽町・天白公園と桃介橋 妻籠宿散策の後は、国道19号線を走るたびに何度か目にしたことがあるのに、一度も立ち寄ったこ... 続きをみる
阿智村の花桃の里の後は、国道256号線 (通称 はなもも街道) を通って中山道妻籠宿へ向かいます。妻籠宿も大勢の人で賑わっていました。連休に入って初めての好天とあって、車で訪れる人も多く、駐車場の心配がありましたが、どうにか駐めることができました。何度か訪れているところで目新しさはありません。宿場を... 続きをみる
「野熊の庄・月川」の人の多い場所を外れて、ほんの少し山道を辿ってみます。途端に人の姿が少なくなりました。奥まった場所に一軒のカフェがあります。このカフェで、長閑な山村風景を眺めながら一休みです。店先に並べられた商品を見ていると"野生の品"という文字が目に飛び込んで来ます。何だろうと近寄って見ると、そ... 続きをみる
長野県下伊那郡阿智村の「野熊の庄 月川 花桃の里」の風景です。天候が回復した5月2日に行って来ました。昼神温泉あたりの花桃の見頃は過ぎていましたが、ここ月川温泉のあたりは、赤・白・ピンク三色の花桃のグラデーションが素晴らしい景観をつくり出していました。花桃は満開とあって、時おり吹き抜ける風に花吹雪が... 続きをみる
愛・地球博記念公園のお花畑が彩り豊かになってきました。園内のお花畑には、ヒメキンギョソウ、カスミソウ、リムナンデス、三色ハナシノブ、ヒナゲシ、スィートアリッサム、ディモルフォセカ、ハナビシソウ、バージニアストック、ネモフィラ、ツマジロヒナギク、矮性ヤグルマソウ、菜の花などが咲いています。その花の蜜を... 続きをみる
愛知県緑化センターの樹木見本林のアズキナシの花やトキワマンサク、シジミバナ、ムレスズメなどが満開となり一段と華やかになって来ています。カナメモチ、フウの木の葉も微妙な色に変わり、ゴマギも間もなく開花を迎えそうです。 アズキナシ ニシキギ トキワマンサク ゴマギ オウバイモドキ カナメモチ フウ カラ... 続きをみる
愛知県長久手市の「愛・地球博記念公園」のサトザクラが満開です。大花壇もチューリップや三色スミレなど、彩り豊かな花々がたくさん咲いています。尚、4月27日〜5月6日まで全日本うまいもの祭り2019 in モリコロパークが開催されます。 (撮影日 4月26日) モッコウバラ ハナズオウ
名古屋市守山区の「東谷山フルーツパーク」は、その名の通り、果物を栽培されている果樹園もあります。この季節はリンゴやナシなどが花をつけています。特にリンゴの花が目立ちます。モモやアーモンドのように、すでに果実を実らせた樹木も見受けられました。 リンゴの花 (品種は ? です) リンゴの花 (安房) リ... 続きをみる
名古屋市守山区の東谷山 (とうごくさん) フルーツパーは、枝垂れ桜の美しいことで知られています。今年は見頃に訪れる機会を失し、遅ればせながら4月23日に訪れて見ました。枝垂れ桜は、かなりの花を散らしてはいましたが、残り花もいくらかあり、八重桜や菜の花、ネモフィラの花などとともに園内を彩っていました。... 続きをみる
葉牡丹(ハボタン)の名前の由来は、葉を牡丹の花に見立てもので、門松の添え物や冬の公園を彩りますが、菜の花と同じアブラナ科アブラナ属の植物だということです。冬から春にかけては葉の形や色を楽しみますが、春には菜の花のような黄色い花が咲きます。長く伸びた赤紫色の葉や茎の色も鮮やかで観賞の対象となっています... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園の 「しゃくなげの森」では、シャクナゲの花が見頃を迎えています。また、園内ではナシ、マルバアオダモ、ヤマブキなど数々の花も見頃を迎え、新緑も美しい季節になってきています。 サラサモクレン イロハモミジと新緑 也有園 キバナカタクリ ナシ マルバアオダモ シジミバナ ヤマブキ... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園の桜の回廊では、落花盛んなソメイヨシノと入れ替わるように八重咲きの桜が見頃を迎えています。御衣黄、一葉、松前前八重寿、蘭蘭、嵐山などが満開で "桜の回廊" が華やぎに満ちています。(撮影日 : 4月17日) 一葉 御衣黄 松前八重寿 松前花染井 蘭蘭 嵐山 山桜 花笠 梅護... 続きをみる
花フェスタ記念公園を訪れた目的は、ネモフィラを観ることでしたが、広い園内では芽吹いたばかりの新緑と、残りの桜やハナモモ、大温室に咲く花などを楽しむことができました。 サクラ 音楽広場とプリンセスホール雅 ハナモモ コブシ並木 花は終盤で、葉っぱが芽吹いていました。淡い緑と白い花が混ざって、遠目には何... 続きをみる
春と秋のバラのシーズンには、およそ5千品種のバラを観ることができ、世界最大級のバラ園として知られる、岐阜県可児市瀬田の「花フェスタ記念公園」の、語らい広場のお花畑「ネモフィラガーデン」には、約8万株のネモフィラが植えられていて、鮮やかなネモフィラブルーで埋め尽くされています。桜は落花盛んなようですが... 続きをみる
豊田市上中町のしだれ桃は、昭和四十年代に地元の住民が植えた約30本が始まりだといわれます。以来、花木を愛でることを自分たちの楽しみとして毎年しだれ桃を植え続けて来られたようです。普段は静かな山里の集落も、今ではしだれ桃が約三千本に増え、それらの花が競い合う桃源郷となっています。山里には数軒の民家があ... 続きをみる
愛知県豊田市の山あいにある旭地区「上中 (かみなか) のしだれ桃」です。普段は訪れる人も少ないであろう山里が、しだれ桃の季節には大勢の人と車で溢れかえります。カーブの多い狭い山道を進んだ山の中にあります。訪れたのは4月11日の平日でしたが、私が帰る頃には駐車場に入れない車が並んでいました。桜は満開で... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園が春真っ盛りを迎えています。一部未開花だった花桃が咲きそろい、ソメイヨシノも満開となってきました。利休梅もまもなく満開を迎えそうです。かえで池畔では柳の木の新緑が目立ち始めてきています。 ハナモモとサクラ ユキヤナギとシナレンギョウとサクラ ユキヤナギとハナモモ こ... 続きをみる
「はままつフラワーパーク」を後にして、約7km離れた浜名湖ガーデンパークに向かいます。浜名湖ガーデンパークは、2004.4.8~10.11まで開催された浜名湖花博の跡地を利用した大規模公園で、浜名湖の美しいロケーションと花々に囲まれています。高さ50メートルの展望塔もあり、美しい浜名湖の風景など36... 続きをみる
静岡県浜松市の浜名湖畔に佇む、世界の花のテーマパーク「はままつフラワーパーク」は、桜やチューリップ、スイセンだけではなく、30万平方メートルの広い敷地内や大温室などで様々な植物を見ることができます。園内では大物盆栽展も開催されていて、樹齢200年、時価2億円という巨大な盆栽も展示されていました。 ま... 続きをみる
はままつフラワーパークにはスイセンの園もあり、ラッパズイセン、口紅スイセン、八重咲きスイセンなどが植えられています。いまは8万球のラッパズイセンが見ごろになっています。サクラは山桜や霞桜が約200本自生しているほか、園芸品種の130余種1,500本を並木としたり、庭園や自然林内などに配植しています。... 続きをみる
静岡県浜松市で浜名湖花フェスタが、6月中旬まで「はままつフラワーパーク」で開催されています。フラワーパークには桜1,300本、チューリップ50万球など300種の植物が園内を彩っています。見頃を迎えた桜と色とりどりのチューリップなどが乱れ咲く広い園内は、華やいだ雰囲気に満ちていました。世界一美しい「桜... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園の大花壇で、チューリップが咲き出して来ました。スノーフレークなどの花の近くでは、クリスマスローズも、まだ数多くの花を咲かせています。花壇が春らしい華やぎに彩られて来ています。 スノーフレーク クリスマスローズ チューリップ エドヒカンザクラ パンジーとエドヒカンザク... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園の花の広場には、約500本のハナモモの木が植えられています。別名ホウキモモと呼ばれるホウキを逆さにしたような「照手・テルテ」や「関白-カンパク」「源平-ゲンペイ」「矢口-ヤグチ」「菊桃-キクモモ」など、白色・桃色・赤色などの一重、二重咲や枝垂などが、一部では満開とな... 続きをみる
落花盛んなツバキの木のすぐ側にある小さな花壇で、ムスカリの花が群生しています。花は一見するとブドウの実のように見えることから、ブドウヒアシンスの別名を持ちます。他の花を引き立てる脇役として植えられることが多いようですが、群生すると目を見張る美しさがあります。 ムスカリの花と散りツバキ
愛知県の山間にある小原は、四季桜の多いところです。四季桜は春と秋の2回咲きます。毎年秋には紅葉とのコラボを観に多くの人が訪れますが、春はさほどではないようです。小原四季桜公園を訪れてみました。四季桜の咲き具合はちらほらといったところでした。その後に、同じ小原にある小原和紙のふるさとへ向かいます。ここ... 続きをみる
ユキヤナギが花の数が日増しに増えだしてきています。雪をかぶったような状態になるのももう直ぐのようです。ハナノキもいつの間にか紅い花を沢山つけています。爛漫の春が近づきつつあるようです。 ユキヤナギ ハナノキ ご訪問ありがとうございました。 本日コメント欄は閉じています。
愛知県緑化センターのオーストラリア庭園には、ギンヨウアカシア、フサアカシア、ヤナギバアカシア、アカシアブアマニーなどが植栽されています。 アカシア属には、「ミモザアカシア」という品種が存在するため、アカシアのことを「ミモザ」「ミモザアカシア」と呼ぶことがあるようですが、植物学上でのミモザ(mimoz... 続きをみる
3月初旬に、名古屋市農業センターへしだれ梅を見に行った時に、モクレンがたくさんの蕾をつけていました。それそろ花を開いている頃ではないかと訪れて見ました。予想通りハクモクレンは見頃となっていました。シデコブシも満開です。しだれ梅はほとんど終わりに近づいていましたが、梅林では新たにヒアシンスも咲き出して... 続きをみる
新城市副川千部平の「木下しだれ梅園」に、今年も行ってきました。しだれ梅は盛期を過ぎているという感じはしましたが、サンシュユ、ミツマタ、菜の花が見頃を迎えていて色の鮮やかさを競うかのように咲いていました。 サクラ ジンチョウゲ ミツマタ 菜の花
愛知県豊田市平芝町の平芝梅林公園の梅の花です。一部散ったものもあり、訪れるのが少し遅かったのかなという気もしないではなかったのでが、まだ蕾のものもあり、そこそこの景観でした。梅の木にツグミとスズメがやってきましたが、蜜を吸うような行動は見受けられませんでした。 ツグミと梅の花 スズメと梅の花 梅林公... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園に春の花が咲き出してきています。植物園内の合掌線から早春の小径に沿って進むと開花を間近に控えた花や、すでに満開になった花などを数多く目にすることができます。また、東山動物園には「小鳥とリスの森」があり、ここでニホンリスが放し飼いにされていて、クルミの実を食べる姿を間近で目に... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園ではツバキの花が見頃を迎え、早咲きのウメの花も見頃になっていますが、全体の見頃はこれからといったところのようです。早春の小径のシナマンサクの見頃はまだ続いています。これから次第に春の色が濃くなっていきそうで楽しみです。 合掌造りの家とウメの花とツバキ 合掌造りの家と梅の花 ... 続きをみる
名古屋市農業センターの満開のしだれ梅にメジロの群れがやってきて、12品種・約700本といわれる梅の木の間を飛び回っています。これだけの花が咲いていれば、蜜吸い放題でメジロも心躍る季節ではないのでしょうか。 メジロとしだれ梅 サンシュユとしだれ梅 菜の花としだれ梅 菜の花 スイセンとしだれ梅 竹林のヒ... 続きをみる
名古屋市天白区平針の "名古屋市農業センター(delaふぁーむ) " で、「しだれ梅まつり」が開催されています。 昨日 (5日) 行ってきました。前日に降った雨が花散らしの雨になったのではと心配していましたが影響はなく、しだれ梅が乱れ咲いていました。しだれ梅まつりは、3月17日(日)までの予定ですが... 続きをみる
愛知県名古屋市守山区の東谷山フルーツパークへ春を探しにいって来ました。梅は一部満開ですが、蕾も多くこれからといった感じです。ベニバナマンサクやシナマンサク、ソシンロウバイは今が見頃です。足元にはホトケノザやヒメオドリコソウなどが咲き春が近いことを感じさせます。 ホトケノザ ホトケノザとオオイヌノフグ... 続きをみる
春に他の花に先駆けて咲くので”まず咲く花”ということで「まんさく」となったとも、花がたくさんつくので「豊年満作」から「まんさく」と命名されたともいわれる「まんさくの花」が愛知県緑化センターの花木展示林で満開になっています。その隣ではボケの花も膨らみ始めました。梅園の梅の花も一部では満開となり、これか... 続きをみる
今年は亥年。「いのしし神社」の俗称もある。京都『護王神社』の「狛猪」です。 手水舎 と・・・いうわけで、今年も息切れしない程度に、 頑張りたいと思います。 よろしくお願いいたします。 コメント欄を閉じています。
12月も下旬ともなると、樹木も葉を落としたものが多くなり、今にも雨が降りだしそうな朝などは寒々としたモノトーンな風景に変わります。一方で晴天の日には、わずかに残った紅葉や裸木の枝が逆光に輝いて別の世界をつくりだします。そんな冬の風景です。 冬の空 冬のキラメキ 冬の風
愛知県足助町の香嵐渓は紅葉の名所として全国的にも知られるようになり、今では遠方からツアーで多くの観光客が訪れます。「香嵐渓もみじまつり」開催中の11月30日までは、日によっては道路も駐車場も大渋滞となり、香嵐渓も人の波で埋まるような状態が続きます。これも12月に入ると極端に人出が減るようです。今年は... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園 (モリコロパーク) の「かえで池」や「日本庭園」周辺をはじめとした、園内のいたるところで秋の風景が繰り広げられています。 アスパラ ヤツデ カキ
愛知県昭和の森では、紅葉や黄葉とは別に四季桜も見頃を迎えています。四季桜は染井吉野などの春咲く桜ほどの華やかさにはかけますが、一本の木に小さな花がたくさん咲くと見応えがあります。イロハカエデと競うように咲き誇っています。その近くでは、アズキナシがたくさんの赤い実をつけ、サザンカも満開を迎えています。... 続きをみる
ほんの少しの間訪れなかったら、いつの間にか愛知県昭和の森の秋の色が濃くなっていました。紅葉と黄葉にススキも揺れて、森の中は彩りが豊かです。 マユミ ほとんど葉脈だけになった落葉
愛知県緑化センターでは、サンシュユの実が真っ赤に熟れ、アキグミやアズキナシも多くの実をつけています。スイショウやラクウショウ、メタメコイアなどの木々も色づきを増してきました。モミジバフウは落葉が進み、裸木に近くなった枝に、たくさんの実がぶら下がっているのが目立ちます。 サンシュユ 3月初旬に咲いてい... 続きをみる
ナンキンハゼが両側に数本ずつ植わっています。近接して植えられた木のそれぞれで紅葉の進み具合が違います。同じ木でも一枚一枚の葉の色が微妙に異なります。実もまたしかりです。弾けた実もあれば、固く口を閉ざした実ありと様々です。そんなナンキンハゼの葉と実のいろいろです。
岐阜県恵那市串原の奥矢作湖です。紅葉は一部で色づきが今一つのものもありますが、全体的にはまずまずといった状態でした。イチョウは、すでに全ての葉を落としたものもあれば、今が見頃といったものもあります。四季桜もチラホラといった感じです。湖畔はひっそりと静まり返っていました。 帰り道で見かけた紅葉などです... 続きをみる
愛知県豊田市小原地区の四季桜と紅葉が見頃になってきました。11月14日に小原ふれあい公園、柿ケ入沢散歩道、川見 (せんみ) 四季桜の里、小原稲荷 (松月寺) の順に回ってきました。カエデ全体が色づくのには、もう少しかかるようですが、紅や黄に色づいた木も多く、四季桜との競演が十分楽しめます。前日に地元... 続きをみる
愛知県昭和の森の風景です。太陽の熱で温められた長根池の水が、水蒸気となって水面を覆い尽くします。そんな中を泳ぐカルガモの姿や池に映る周囲の木々が幻想的な風景を創り出します。ハンテンボク (ユリノキ) やスズカケ (プラタナス) などの紅葉も鮮やかな季節です。 カルガモ ユリノキ スズカケ カエデ ナ... 続きをみる
愛知県豊田市の山あいにある稲武町の大平公園が秋の彩りに包まれています。二週間ほど前に訪れた時は、一部しか色づいていなかった木々が、色鮮やかな姿に変わってきています。カエデの紅葉にイチョウの黄色や常緑樹の緑が織りなす色模様は、この公園ならではの豪華さです。(撮影日 ; 11月10日) 散りモミジと水路... 続きをみる
東海北陸自動車道を含めた飛騨路を走っていると、紅葉街道といってもよいほどの風景が広がります。道路の両側に迫る山並みに展開される紅葉や黄葉の見事さは息をのむほどの美しさです。まるで紅葉の山をかき分けながら進んでいるかのような気分です。残念ながら車中からの撮影はできませんでしたが、次から次へと現れる紅葉... 続きをみる
白川郷を訪れた時の続きです。白川郷荻町を後にして、飛越峡合掌ライン (国道156号線) を北上し、富山県南砺市の五箇山にやってきました。五箇山には、「相倉(あいのくら)」と、「菅沼(すがぬま)」の2つの合掌造り集落が存在します。その中の菅沼合掌集落にやって来ました。ここも白川郷や相倉とともに世界遺産... 続きをみる
白川郷と明善寺 飛騨白川郷に浄土真宗の教えを最初に広められたのは嘉念坊善俊上人という。親鸞聖人から直接お話を聞かれた方です。集落ごとに聞法道場があって、それがお寺として成立していくわけですが、元禄の頃、荻町集落内のお寺の転派により、内ケ戸という集落にあった道場をこちらに持ってきて、その後延享元年(1... 続きをみる
11月5日に岐阜県大野郡白川村荻町の合掌集落を訪れました。このところの天候不順で現地の天候が気がかりでしたが、大きく崩れることはないとの予報を確認して向かいます。郡上八幡あたりで雨降りとなりましたが、東海北陸道を北上するに従って回復し、現地に着く頃には晴れてきました。合掌造りの建物を取り巻く、何色も... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博公園のモミジバフウの木が色づきを増してきました。園内のあちらこちらで見ることができますが、特に鮮やかなのが、「かえで池」周辺と「日本庭園」周辺です。色づき始めたカエデに混ざってドウダンツツジやナンキンハゼの紅葉も見事なものです。 カエデ ? 本日出かけますので、コメント欄を... 続きをみる
楓の紅葉には、まだ少しかかるようですが、ツタの葉っぱが一部真っ赤に染まってきています。カラスウリも赤く色づいています。森の中は、童謡「真っ赤な秋」の世界が広がっています。 カラスウリ ツタ ハゼ ? ドウダンツツジ
普段何気なく目にしているだけで、写真に撮ろうともしなかったサルスベリの実が、光を浴びて輝いて見えます。わずかに残った葉にも同じことがいえます。ファインダー越しに見た、その美しさに魅せられて、枝を変え角度を変えて何枚か撮ってみました。メタセコイアも、黄色く色づきつつあります。ナンキンハゼは、真っ赤に色... 続きをみる
愛知県豊田市小田木町の山中にあるタカドヤ湿地を訪れました。ここは隠れた紅葉の名所です。例年早くから色づくところなので出かけて見ましたが、訪れるのが少し早かったようです。それでも一部のイロハモミジは真っ赤に染まっていました。11月11日から、もみじ祭りが開催されます。この頃には全体が赤く染まるものと思... 続きをみる
愛知県緑化センターの苗の広場でツワブキの花が満開を迎え、タイワンホトトギスも花を沢山つけています。小さなバラ園では、色づき始めた木の葉を背景に秋バラが彩りを添え、ロックガーデンでは、ゲンノショウコの果実がミコシグサに変わりつつあります。ノコンギクとダルマギクも咲いています。 ツワブキ バラ タイワン... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園のコスモスとキバナコスモスが咲きそろいました。セージ、パンパスグラス、ススキ、センニチコウなどがコスモスに彩りを添えて、秋らしい風景が公園いっぱいに広がっています。 コスモスとパンパスグラスとセージ コスモスとセージとパンパスグラス コスモスとパンパスグラス センニ... 続きをみる
新東名高速道路から南信三遠自動車道へ入り、鳳来峡インターで下りて約15分の乳岩峡の駐車場に車を置いて乳岩を目指します。乳岩を一周して帰ってくるコースは、ハイキングコースという感覚でいましたが、想像をはるかに超える険しい山登りでした。 乳岩峡 (ちいわ・きょう) の案内地図 駐車場に着いたのが10時頃... 続きをみる
岩屋堂公園は、四季を通じて自然あふれる瀬戸の奥座敷です。「岩屋堂」とは元々名僧行基に由来する天然石の祠のことです。ここは紅葉の名所でもあるのですが、紅葉の見頃には、まだしばらくの日数を要するようです。ちょっぴり色づいた木もありますが青葉がほとんどです。ここの鳥屋川の清流沿いでダイモンジソウやアキチョ... 続きをみる
昨日の続編で、ぎふ清流里山公園の紅葉と里山ふれあい牧場の風景です。紅葉もかなり進んで来ていて、柿の葉の紅葉がとっても綺麗です。これからモミジやナンキンハゼなどの色づきが増してくれば一段と鮮やかさを増しそうです。里山ふれあい牧場では、馬やロバなどの乗馬体験とヤギやヒツジへの餌やり体験もできます。 ナナ... 続きをみる
ぎふ清流里山公園は、岐阜県美濃加茂市にある昭和30年代の里山をイメージしてつくられた都市公園で、「道の駅 みのかも」を併設しています。愛称・旧名称は「日本昭和村」で、今年(平成30年)4月8日に、現在の名称へ変更・リニューアルされました。これに伴い、大人830円、シニア600円、小人400円だった入... 続きをみる
ガマズミの実も今年は豊作のようです。真っ赤な実を枝いっぱいにつけています。ハナミズキも、ちょっぴりつけた赤い実とともに葉っぱも一段と色づいて来ています。カラタチの実も金色に輝いて、本格的な秋の到来が間近に迫ったことを知らせてくれます。 ガマズミ ハナミズキ シロシキブ コムラサキ ツタ ♪ 真っ赤だ... 続きをみる
日本の秋を代表する花の一つである萩の花は、早くも終盤に差し掛かったようですが、ちょっぴり色づいて来た木々を背景に、依然として存在感を示しています。ゴンズイも実がはじけて、中の種が見えるようになって来ました。水辺ではミゾソバの花が群生し秋は次第に深まっていきます。 アキノノゲシ ミゾソバ ゴンズイ カ... 続きをみる
愛知県日進市の愛知牧場では、キバナコスモスが満開となり、コスモスもちらほら咲きといった状態です。10月の21日、28日は愛知牧場でハロウィンパレードが開催されます。 仮装している人なら誰でも参加できる、愛知牧場最大級のビックイベントだということです。仮装した動物達と園内を歩くこともできるようです。 ... 続きをみる
名古屋市港区潮見町の名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」です。ここには22のガーデンがあり、季節ごとに様々な植物や花が楽しめます。今の時期はキバナコスモスは満開ですが、コスモスはちらほらといった状態です。昔懐かしい田舎の川辺のように構成されたというメドウガーデンではススキやパンパスグラ... 続きをみる
名古屋市天白区にある、名古屋市農業センター "delaふぁーむ"です。花壇や睡蓮の花咲く池などが点在しています。ウシやヒツジの放牧場、野菜畑、名古屋コーチンなどの鶏がみられる展示鶏舎、ふ化の見られるふ化展示室などもあります。梅園では、黄色い彼岸花が咲き、農園ではオクラの花がいくつか残っています。キバ... 続きをみる
荒れ地ではクズの花が咲き、ナンキンハゼも色づきを増して来ました。トウネズミモチも実を沢山つけています。この実が熟れるとヒヨドリが群がり、あっという間に食べ尽くされてしまいます。秋の深まりと共に、そんな日が来るのも近いように思います。 ハト クズの花 ヤマノイモのムカゴ ナンキンハゼ トウネズミモチ ... 続きをみる
昨日のブログの続きです。愛知県刈谷市の洲原池には、ダイサギの他にコサギやアオサギなどもいます。湿地帯には、ヒレタゴボウやホシアサガオなどの花も数多く見ることができます。釣り人の姿もありました。 コサギ 池の風景 釣り人の姿もあります。 ヤンマ系のトンボも飛び回っています。 ガガブタの花 ヒレタゴボウ... 続きをみる
昨日は朝から雨でしたが、愛・地球博記念公園へ、秋雨に打たれる花を撮りに行ってきました。傘をさしての撮影でしたが、水滴をつけた花々が、降りしきる雨を物ともせずに、イキイキと輝いていました。雨に咲く花も風情があります。雨もまた良しですね。ちょっぴり色づいた紅葉が、本格的な秋到来近しを思わせます。 ガウラ... 続きをみる
雨の後、公園の花壇をのぞいて見ました。雨に濡れてしっとりとした花々が一段と鮮やかに映えます。雨で飛び回ることもままならず、お腹を空かしていたであろう、チョウやハチの仲間や蜜を求めて集まって来ています。ソバの花も咲き出していました。 キマダラセセリ ? イチモンジセセリ オミナエシ ノゲイトウ ニラの... 続きをみる
愛知県長久手市の愛・地球博記念公園の体育館は、屋根の上に30cmの土を盛って緑化され、屋上庭園になっています。ここに紹介する写真は、すべて、この屋上庭園から撮影したものです。ガラス張りの半円球の建物は体育館上部の通風口です。常に風が流れるようになっています。屋上庭園にはパンパスグラスがたくさん植えら... 続きをみる
愛知県豊明市の「ナガバノイシモチソウ」を見るためには、駐車場から湿地まで150メートルほど、田んぼを横目に見て進まなければなりません。その間の、田んぼの土手に咲いていた花たちです。目を凝らして見ると意外と多くの花がひっそりと咲いていました。 ベニバナマメアサガオ マメアサガオ カラスウリ オオニシキ... 続きをみる
トンボの季節も終盤を迎えつつあると見えて、この頃トンボを見かける機会が減って来ているように思います。そんな中にあって。まだハグロトンボの数は、多い方ではないかと思います。2匹のハグロトンボが、もつれ合いながら問ひ回るところに出会いました。時々水面に尻尾を浸けて産卵もしているようです。 エノコログサを... 続きをみる
愛知県日進市の愛知牧場のひまわり畑です。昨年は台風の影響を受け、ひまわりが倒れてしまったので、今年は台風対策のため、草丈の低い品種のひまわりを育てられたということです。しかしながら天候不順のため部分的にしか開花せず、花の状態は今ひとつだったようです。それでも一部のひまわり畑は、今、見ごろを迎えていま... 続きをみる
名古屋市千草区の東山公園の宿根草園で、ナンバンギセルが咲き出してきています。湿地や池の畔りでは群生するミソハギをあちらこちらで見ることもできます。ホオズキも赤く色づいてきました。樹皮が和紙の原料となるキガンピも淡黄色の小さな花をつけ始めています。 東山動植物園の東山タワーと上池 ユーパトリウム サン... 続きをみる
名古屋市千種区東山植物園には、合掌造りの家があります。岐阜県白川村大牧集落が、ダム工事で水没するため、この地に移築されたものです。この建物の茅葺き屋根の下に吊り下げられた風鈴が、涼やかな音色を奏でています。縁側に座って、サルスベリの花を眺めながら聴く風鈴の音色は、吹き抜けるそよ風とともに涼しさを運ん... 続きをみる
このところの暑さで、すっかり姿を見せなくなっていた野鳥が、久しぶりに姿を見せました。幼鳥を連れたヤマガラやメジロなど数種類の野鳥が、目の前の木に混群で現れたかと思うと、あっという間に飛び去って行きました。混群で行動する野鳥は、まとまった数で現れはするのですが、一羽が去ると仲間も一斉に飛び去っていき撮... 続きをみる
ワレモコウの花の名は、その儚げなさまから「われもこうありたい」と付けられたとも言われているようです。決して華やかとはいえない花ですが、それでいて野に咲くと存在感がありますね。また、「吾も亦 (また) 紅い」「吾も恋う」という意味もあるのだそうです。ボロギクは、花後の白い花のように見える綿毛をぼろ(襤... 続きをみる
連日の猛暑続きですが、植物は早くも秋に向けての準備を始めているようです。モミジやナンキンハゼなどの葉が一部で色づいてきています。空を見上げれば、夏雲ととともに秋を感じさせる雲もあります。季節は秋に向かって歩み始めたようです。 サルスベリ さるすべり夏の終りのはげしさに 山口青邨 モミジ ナンキンハゼ... 続きをみる
オミナエシ (女郎花) の花にハチやチョウなどがたくさん集まって来ています。オミナエシは昆虫たちにとって好みの花のようで、この花に集まる昆虫は種類も数も多いですね。 女郎花うたてや虫のたかりぬる 東皐 ミツバチ トックリバチ(左) とイチモンジセセリ。この後、イチモンジセセリは追い払われました。 こ... 続きをみる
岐阜県多治見市笠原潮見の森を、薬草園近くの駐車場に車を置いて→薬草園→湿地→太郎池→やすらぎの小径→次郎池→こころの小径→展望台のある管理棟→車道経由で駐車場へ戻るコースで散策しました。いたるところに咲くノリウツギが満開を迎え、薬草園ではトウキやオレガノなどの花が咲いていました。暑い1日でしたが次郎... 続きをみる
愛知県で最も高い標高1415mの茶臼山高原にある「カエル館」は、茶臼山で発見されたワンと鳴く新種のネバタゴガエルをはじめ、南信州及び奥三河に生息しているカエルなど数種類を飼育展示されています。ネバタゴガエルがよく鳴くのは、5月の繁殖期 (オスの求愛) で、5月の気候に似た秋にも少し鳴くようです。この... 続きをみる
南信州治部坂高原コスモスガーデンの最上部にはユリ園があります。ユリの花は終わりに近かったのですが、ユリの花の間に植えられたオイランソウが見頃でした。赤・ピンク・白などの花がユリの花と競い合って咲く姿がとっても綺麗です。マツムシソウやヒヨドリバナもたくさん咲いています。まだ姿を見かけませんでしたが、こ... 続きをみる
長野県下伊那郡阿智村智里の治部坂高原スキー場のゲレンデを利用したコスモス園には、赤白ピンクのコスモスに加えて、キバナコスモスやオミナエシ、百日草などの花々がゲレンデを埋め尽くしています。コスモスは、まだチラホラでしたが、キバナコスモスが満開でした。 リフトで山の上まで畑の上部へ向かいます。歩いても登... 続きをみる
愛知県緑化センターの園内をロックガーデン→花木展示林→樹木見本林と回ってきました。ロックガーデンではサワギキョウとオミナエシとタケニグサなどを、花木展示林ではサルスベリの花が満開でした。また、樹木見本林ではサワグルミやカラタチがたくさんの実をつけているのを目にすることができました。カラタチの実は秋に... 続きをみる
連日うだるような暑さが続きます。こんな時に水辺の風景を見ると、ちょっぴり涼しさを感じることができます。そんな水辺で見かけたカンナの花とトンボなとです。 カンナ ハグロトンボ このトンボは ?です。 ウチワヤンマ カエル
愛知県名古屋市千種区の東山植物園の中を七月の花マップを手に宿根草園・也有園・奥池・日本庭園・ビオトープ・お花畑・アメリカ産植物見本園の順に見て回りました。お花畑のヒマワリは、品種によっては終盤に近いものがありましたが、まだ元気なものの方が多かったです。 ヒオウギ スズカケソウ ヘメロカリス ローズマ... 続きをみる
愛知県長久手市 愛・地球博記念公園の中にある「あいちサトラボ花壇」や「大花壇」で咲く花です。日差しの強い夏場にあってもイキイキとしています。これもお世話をされる方達の努力があってのことでしょう。いつも美しい花が見られることに感謝です。(一部、他の場所で撮影した花が含まれます) エキナセア ケイトウ ... 続きをみる
天龍川は諏訪湖を水源とし伊那谷を貫いて太平洋に注ぎます。「天龍峡」の名は弘化4年(1847)、備中国岡山の儒学者阪谷朗廬(さかたにろうろ)が、岩を砕く激流と高い断崖・岩壁の景観を賞して命名。昭和9年国指定名勝に、昭和26年県立公園に、昭和44年天龍奥三河国定公園に指定されました。天龍峡は天龍川の流域... 続きをみる
伊那谷道中かぶちゃん村は、紅 (くれない) ヤマアジサイの名所でもあります。地元の方が、飯田で見つけたヤマアジサイ科の新種を大事に育てて来たものだとのことです。この花は白からピンクそして紅へと変化していくのが特徴のようです。池のスイレンとともに今見頃を迎えています。 下の写真のように、色が変化してい... 続きをみる
愛知県豊田市の愛知県緑化センターでは、ノカンゾウ・ヤブカンゾウなどの花とともに、ハンゲショウも白く色づいて、夏らしい花があちらこちらで見受けられます。ハーブ園のブロンズフェンネルにはアリなどの昆虫たちがたくさん群がっています。 セイヨウニンジンボク ユリ ヤブカンゾウ ノカンゾウ シロシキブ ギボウ... 続きをみる
愛・地球博記念公園の日本庭園では、数分間隔でミストシャワーが放出されます。シャワーが放出されると水が流れる庭園の一画が、まるで霧に包まれたかのような状態になります。ミストシャワー浴びたアジサイなどの植物は生気を取り戻しイキイキと輝きます。自然のままに咲いている花よりは、適度な水分を浴びた花は長持ちす... 続きをみる
車で走っていると、いろんな風景が目に飛び込んで来ます。どこにでもあるような、なんでもない風景や花でも、車を駐めて写したくなることがあります。そんなごく当たり前に目する風景や花です。 ヒオウギスイセン セイヨウアサガオ ムクゲ 田んぼの水路 ショウジョウトンボ ヨウシュヤマゴボウ 道端のススキやヒメジ... 続きをみる
愛・地球博記念公園の中にある、スイレンの花咲く "こいの池" と"ハスの池" では、スイレンの花が見頃です。午後にはほとんどが花を閉じますので、朝の内が見頃です。"こいの池" はピンクばかりですが、"ハスの池" は、白がほとんどでピンクはごくわずかです。 コンデジの魚眼風モードで "こいの池" を撮... 続きをみる
トンボの習性なのでしょうか。今まで止まっていたところから飛び立っても、しばらくするとまた同じところへ戻ってきます。水辺ではギンヤンマではないかと思われるトンボや真っ赤なショウジョウトンボも目につくようになってきました。 ウチワヤンマ ギンヤンマ ? ショウジョウトンボ シオカラトンボ アガパンサス ... 続きをみる
ネジバナの一つひとつの花は5mmほどで小さいのですが、ピンクの花弁に白の唇弁の花が、茎の周りに螺旋状に巻きつくようにして、たくさんの花を咲かせます。ヒューケラは基本的には多彩な葉色を楽しむもののようですが、今の季節には可愛い花をたくさんつけていて、この花の美しさも捨てたものではありません。 ネジバナ... 続きをみる
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