ヒガシヘルマンリクガメのハイポペア
ヒガシヘルマンリクガメのハイポペア、 ハイポ(左 ♂)とアイボリー(♀)です。 屋外飼育をしていますので、汚れていますが、 温浴させれば、よりハイポらしくなります。 太陽光をたくさん浴び、食欲旺盛、順調に成長中です。 秋以降に繁殖予定、 ハイポ孵化仔が誕生してくれれば、 大変嬉しいです。 にほんブロ... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのハイポペア、 ハイポ(左 ♂)とアイボリー(♀)です。 屋外飼育をしていますので、汚れていますが、 温浴させれば、よりハイポらしくなります。 太陽光をたくさん浴び、食欲旺盛、順調に成長中です。 秋以降に繁殖予定、 ハイポ孵化仔が誕生してくれれば、 大変嬉しいです。 にほんブロ... 続きをみる
昨日 ヒガシヘルマンリクガメのアイボリー(♀ 後ろ)が、 同種のハイポ(♂ 手前)に、 激しく襲いかかっていました(滝汗)。 画像は、プラスティックケージの傷跡があり、 かなりボケていますが、このくらいでちょうどよいでしょう(汗)。 アイボリーは4月に2個、5月に1個、ポロリ、ポロリと卵を産み落とし... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのコボ(右 オス)は、 オスは半殺しにしましたが、メスにはとても弱く、 いつも画像のように虐げられています(爆)。 コボはまだ一度も発情をしていないので、 メスたちと生活をしています。 オスには強いが、 メスには弱い、 コボです。 コボの甲羅は、実物のほうがもっとハイイエローで... 続きをみる
初公開のヒガシヘルマンリクガメのハイポ、 ハイポとして販売されていました。 名前もそのまんま ハイポくん(♂)にしました。 同種のアイボリー(♀)とお相手として飼育中、 ハイポの体重は700gを超えました。 ハイポくんは甲羅も腹甲もハイポです(当然ですが 汗)。 かなり色白です。 毎朝 餌の催促をし... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのコボ(♂)です。 私は以前から、コボの母亀・ボコちゃん(飼い主 たなけんさん)の甲羅が大好きで、 たなけんさん(ブログ名 ブラウンと一緒)に、コボちゃん似の個体を 販売していただきました。 購入時は、甲羅は少し黄色? ボコちゃん似? でも、ボコちゃんには似ていない? と思って... 続きをみる
ヒガシヘルマンリクガメのアイボリー(♀)です。 同居中のメスに激しいマウマウをしましたので、 単独飼育中です。 ホルモンバランスが崩れたのか、抱卵の予兆なのか不明ですが、 触診をしても卵は確認できません。 体重は微増ですが、食っちゃ寝ばかりしているので、 当然の結果です(苦笑)。 念のため、産卵ケー... 続きをみる
ヒガシヘルマンのコボ(♂ 後ろ)、 ブリーダー仲間のたなけんさんちの孵化仔です。 コボのハイイエローの甲羅は、母亀のボコちゃん似、 気性が激しいのは父亀似です。 気性が激しいという表現よりも、オスとしてのサガが顕著に現れ、 オスはすべて敵、メスは全部自分の所有物なんです(苦笑)。 オスの本能のまま、... 続きをみる
ヒガシヘルマンのコボ(♂)、 ブリーダーのたなけんさん(ブログ名: ブラウンと一緒)の孵化仔です。 母亀のボコちゃん似の甲羅です。 太陽光をたくさん浴びて過ごした完全屋外飼育でしたが、 甲羅全体の色は白ビカリ、薄茶色の部分も黒くはならず、 成長線も白色です。 父亀似の気性が非常に荒い仔ですが、 美し... 続きをみる
1月17日 今年も午前5時46分に合掌をいたしました。 阪神淡路大地震から、22年経過しました。 いろいろありすぎて、いまだに多くを語ることができません。 そして、1月16日はタイ王国に在住していた親友のお誕生日、 自分のお誕生日に手術を受けましたが、余命3ヵ月でした。 昨日はお誕生日祝いに、親友を... 続きをみる
ヒガシヘルマンのあなご(穴五)です。 甲羅に開いた五つの穴が、甲羅模様に見えるほど、 深い穴は塞がっていません。 しかし、ほんの少しだけ改善の兆しが見え始めています。 私にできることは、毎日 あなごのために、 いろいろな種類の餌を用意することです。 この日の餌は、サラダ小松菜です。 茎が細く、あなご... 続きをみる
ヒガシヘルマンのあなご(右)と白亀サンタクロースさんの鼻ちゅ~です。 ヨーキーのルーシィ(♀ 1.2㎏)の犬友・飼い主さんのぴょんちゃん (ブログ名: わんころ日誌)から、たくさんのクリスマスプレゼントを いただきました。 その中の一部が、画像の白亀サンタクロースさん(緑色のツリーもありました)と ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのあなご(穴五)です。 甲羅に開いた五つの穴は塞がりませんが、 食欲もあり、元気に生活をしています。 我が家へお迎えしてから、あなごの嗜好が少しずつわかり、 それが飼育の楽しみでもあります。 あなごが乗っているのは、国産のトレビスです(半ダースをまとめ買い)。 重量は681gでしたが、... 続きをみる
ヒガシヘルマンのコボ(♂)は、 パトロールが大好きな典型的なオス、 特に季節の変わり目は、さらに活動的になります。 ウザイオスは、押さえつけるのか(笑)。 この体勢で2匹は爆睡中。 にほんブログ村
ぴくたさんの正体は・・・。 九州レプタイルフェスタ2016・オータム(11月20日)は、 本当に楽しく、あっという間に過ぎてしまいました。 初対面の方々と大型種(ケヅメリクガメ)の爆笑談話、 毎年お目にかかる方々(増加中♪)、 楽しいことがありすぎて、笑えること、嬉しいことばかりでした。 私自身、リ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのメス、初公開です。 こんなに甲高の仔は、初めてです。 我が家へ来てから、ますます甲羅が高くなっています(驚)。 実物はもっと迫力があります。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのコボ(♂)です。 ブリーダーはたなけんさん(ブログ名: ブラウンと一緒)、母亀はボコちゃん、 ぶりくら市2016(11月6日 神戸)へは、 カメ道 というユニット名で出展されます。 黄色い甲羅というよりは、 色素が抜けているように見えます。 縁甲板のうす茶色は汚れではなく、 こういう... 続きをみる
9月28日お昼に嫁さんから電話があり・・・ 庭で遊ばせてたら、りくちゃん逃げちゃった(T_T) とのことでした(;´д`) ぐわぁ~~~(;o;)仕事も手につかずに夕方に帰宅(;´д`) 外を探すも見つからず・・・ どこから逃げたんだろう?他の動物に連れていかれた??どこや~~~(´Д`) ここ最近... 続きをみる
ヒガシヘルマンのコボです。 たなけんさん(ブログ名 ブラウンと一緒)から、お迎えした孵化仔です。 母亀のボコちゃん似の黄色い甲羅になりました。 コボの兄弟たちは冬眠しましたが、 我が家では、冬場は加温飼育、 現在は完全屋外飼育をしています。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのコボ(♂)です。 コボのお里にいる兄弟たちは冬眠中なのに、 加温飼育の我が家では、食べすぎかと思うほど、 よく食べています。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのアイボリー(♀)です。 もう少し成長させたいので、ほとんど単独飼育をしている仔ですが、 食べる時は、いつも餌の上に乗って食べる仔です。 今までこうして逞しく成長してきたのでしょうね(苦笑)。 我が家では、誰も横取りしないから、 ゆっくり食べてくださいね。 にほんブログ村
今年6月12日 持ち腹で初産をしたヒガシヘルマンのアイボリーの 抱卵が確定しました。 昨日まで後肢で立ち上がり、産卵ケージ内を大暴れしていましたが、 さすがに疲れたのか、小休止状態です。 毎朝 餌の時間が待ちきれないほど食欲旺盛です。 まだ産卵穴は一度も掘っていません。 注意深く観察中です。 にほん... 続きをみる
ロメインレタスを食べているのは、ヒガシヘルマンのメス、 白い部分をバリバリと食べていました。 タイトルは、私のある日の買い物です。 安かったので、お店へ自転車で三往復しました。 私って、きっと食堂のまかないおばはんに見えているでしょうね(笑)。 可愛い愛亀のため、気にしない、気にしない(^^♪ 保存... 続きをみる
がびおさんからいただいたシロバナタンポポの種が、 バルコニーのあちこちに飛散し、 思わぬ場所から、シロバナタンポポが育っています(嬉)。 シロバナタンポポの傍らにいるのは、 ヒガシヘルマンのコボ(♂)、初公開です。 コボのご実家は、ブリーダーのたなけんさん(ブログ名: ブラウンと一緒)です。 食欲旺... 続きをみる
とんぶり市2015で、ヒガシヘルマンのメロンちゃんグッズをお迎えしました。 私、加齢と共に新陳代謝が低下し、同じ量を食べても体重が増加傾向になりました。 忙しくてスポーツジムへ行くことができない日は、 夜 ウォーキングを1時間しています。 犬友達に会うと1時間半になります(笑)。 家の鍵と千円札1枚... 続きをみる
手前から、 潜る仔、 平気な仔、 乗る仔です。 いまだに雌雄不明の 私のお気に入りのヒガシヘルマンっ仔たちです。 にほんブログ村
黄色い甲羅のヒガシヘルマンです。 甲羅は似ていますが、 顔つき(目つき)が全く違い、 この違いに爆笑しています。 体重は2匹とも90g前後、 自家栽培のオオバコを食べて成長中です。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのアイボリー(前 ♀)と ギビー(後ろ ♂)です。 2匹は食っちゃ寝をする生活を送っていますが、 ギビーが少しだけアイボリーに興味が出てきて、 マウマウもどきをするようになりました(めったにないですが)。 アイボリーは爆食を続け、成長線が顕著に出ています。 持ち腹で産卵したのが6月12... 続きをみる
ヒガシヘルマンのアイボリー(♀)です。 持ち腹で産んだ3個の卵のうち、1個が白濁を開始しましたが、 途中で停止してしまいました。 購入先へお問い合わせをしたところ、幼体時から他の仔たちと一緒に飼われていたため、 父亀は不明だということでしたが、アイボリーが抱卵でき、 きちんと産卵作業ができる仔でした... 続きをみる
ヒガシヘルマンの飴色甲羅・エドワード(左 ♂)と アイボリー(右 ♀)です。 たった一度だけのお食事会をしました。 エドワードはめったに発情しないオスのため、 メスと同居が可能ですが、 アイボリーのお相手候補をヒガシヘルマン孵化仔・ギビー(画像なし)としました。 ギビーは6歳半、今まで単独飼育をして... 続きをみる
うさ友のマロママさんから、ご自宅のプランターに生えてるクローバーいただきました。 早速 ヒガシヘルマンのウィリアム(♂)に与えました。 ヨーキーのルーシィ(♀)が目ざとく見つけ、 クローバーをいそいそと自分のベッドに運んでいました。 クローバーは食べませんが、 コレクションみたいです(苦笑)。 ルー... 続きをみる
ヒガシヘルマンのウィリアム(♂)です。 体重計を体租成計に買い換えたところ、 ウィリアムが早速乗っていました(笑)。 新しいもんが気になるのは、 人間もリクガメも同じです(滝汗)。 私の結果は、標準あるいはそれ以上、全部良かったです。 なんか良い成績表をいただいたようで、 とっても嬉しかったです。 ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのウィリアム(♂)です。 180度開脚食いをしていました(笑)。 餌は、水分補給用のレタスとキュウリ、 美味しいと、 つい後肢が開いてしまうのでしょうか(苦笑)。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのウィリアム(♂)です。 リビングで生活をしている仔です。 床にエンダイブ(半ダース)を置いたら、 どこからか出現し(笑)、 食べ始めました。 リクガメの嗅覚は鋭いです。 余談ですが、エンダイブを半ダースまとめ買いした私に、 3名の方(お客さん2名、レジ担当1名)から食べ方を聞かれまし... 続きをみる
ヒガシヘルマンのウィリアム(♂)です。 食後は、陽だまりの中で爆睡。 行き倒れ寝みたいです。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのウィリアム(♂)です。 2月28日からリビングで放し飼いをしています。 理由は、単独飼育中のガラスケージが割れそうなほど暴れるからです(滝汗)。 ルーシィ@ヨーキーと一緒に日光浴をしています。 ワイルドなノゲシの茎食いです(笑)。 にほんブログ村 にほんブログ村
ヒガシヘルマンのヨーク(メス)と飴色甲羅のエドワード(オス)から 誕生した飴色甲羅の孵化仔たちです。 エドワードはめったに発情しないため、 今まで誕生することがなった孵化仔たちです。 左から、12ヨーク1号、同2号、13ヨーク1号(2013年8月20日生まれ)です。 12ヨーク1号&2号は、完全屋外... 続きをみる
ヒガシヘルマンの孵化仔・12ヨーク1号(♀)が、 今朝 誕生しました。 小さなヨークサックがお腹についていますが、 殻から出た直後、元気に歩いていました。 ヨークサックが完全に体内へ吸収されるまで、 孵化器で過ごします。 にほんブログ村
今朝 餌の用意をして、屋外飼育場を見たら、 ヒガシヘルマンのヨーク(♀)が餌皿の上で、 後肢を動かして、穴掘りをしていました(焦)。 ヨークの体重は1.32㎏、確かに抱卵体重なのですが、 昨朝、触診をしても卵は確認できませんでした。 慌てて、触診をしましたが、やはり卵は確認できず、 しかし、後肢をホ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのエドワード(♂)です。 1月中旬 室内休眠を強制終了し、 ヒガシヘルマンのヨーク(♀)と同居させていましたが、 現在は再び単独飼育をしています。 休眠することなく、毎朝 餌場まで出てきます。 めったに発情しないエドワードは、 ケージ内で暴れることもなく、 おとなしく生活している稀なオ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヨーク(右 ♀)がオス化しました。 お相手はニシヘルマンのジョナサンコ(左 ♀ ただいま抱卵中 まだ産む気なし 汗)です。 2011年 ヨークの孵化仔は誕生しませんでした。 産卵はしましたが、孵化には至らず、 1年かけて、ヨークの健康管理をしっかりしています。 有精卵もありましたが、... 続きをみる
ヒガシヘルマンのエドワード(左 ♂)です。 10日、あるいは15日に一度ぐらいの割合で、 餌場に出て来る生活をしていました(飼育ケージの温度は27度)。 体重は減っていませんが、少し気になり(心配性)、 ヒガシヘルマンのヨーク(右 ♀)と同居させ、様子を見ることにしました。 少しでも気になったり、不... 続きをみる
ヒガシヘルマンのエドワード(♂)です。 15日ぶりに覚醒、 喉をボコボコさせ、かなり上機嫌でした。 自家栽培の野草をたくさん食べた後、 再び床材深く潜っていきました。 この次 会えるのはいつでしょうか。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンの孵化仔 ヘルマン・ブルースジュニア(♂)です。 左目は見え難いようですが、自力でも餌を食べることができます。 今朝はタンポポの葉を美味しそうに食べていました。 しかし、食べる量が少ないので、毎朝 強制給餌をしています。 とても愛おしい我が家の孵化仔第1号です。 最近 開けにくかった左... 続きをみる
ヒガシルマンの孵化仔 ヘルマン・ブルースジュニア(♂)です。 左目は見え難いのですが、大好きなパプリカなどは自力で食べることができます。 とても嬉しい目撃です。 自力で食べられる量が少ないため、毎朝 強制給餌をしています。 シリンジで直接胃の中へ入れる方法ではなく、クチを開けて、流動食を舌の上に置い... 続きをみる
12月21日から我が家はいろんなことが起こっています。 早く今年が過ぎ去ってほしいと思っています。 ヒガシヘルマンのたけこ(推定年齢18歳ぐらい)が今日・12月26日 産卵しました。 総排泄孔が小さく、そのうえ卵が大きく、卵を産み落とす時、卵が割れてします。 卵の殻は硬いのですが、バキッという音を立... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヘルマン・ブルースジュニア(右♂)です。 左目が見えないながらも、自力で赤色のパプリカとリンゴ(久しぶりにトッピングしました)を 食べていました。 左目が開かないため、これが精一杯の嬉しい顔です。 そのブルースジュニアにちょっかいをかけているのは、ニシヘルマンの孵化仔・09アン7号(... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヘルマン・ブルースジュニア(♂)です。 私にリクガメの素晴らしさを教えてくれた故ヘルマン・ブルースの忘れ形見です。 寝ているのではありません。 右目は開いていますが、左目を開けることができず、ぐたっとしていることが多くなりました。 止めていた点眼をしたら、左目が少し開くようになりまし... 続きをみる
ヘルマンリクガメのマーガレット(♀)です。 ニシヘルマンとしてペアで購入したメスです。 ワイルド個体です。 産地がわからず、マーガレットの孵化仔たちはヒガシヘルマンとして、ヒガシヘルマンの価格で販売しました。 最近 特にニシヘルマンの産地にかなり拘りがあるようです。 私の中では、マーガレットはニシヘ... 続きをみる
ヒガシヘルマンの孵化仔 ヘルマン・ブルースジュニア(♂)です。 左目が見え難いようです。 しかし、好きなモンだけは少し見えるようです。 この嬉しそうな顔。 チコリの花は大好きです。 にほんブログ村
ヒガシヘルマンの孵化仔のヘルマン・ブルースジュニア(♂)です。 母亀はたけこ、父亀は故ヘルマン・ブルースです。 顔は父亀似、まっ黄色の甲羅と肌はたけこ似です。 体重は100gで休止状態になりました。 それから数年後の現在 体重は210gぐらいになりました。 今年に入ってから目が見え難いことがわかりま... 続きをみる
ヒガシヘルマンの父亀・エドワード(右♂)と、その孵化仔・10エリザベス1号(左)で す。 エドワードはニシヘルマンとして、ニシヘルマンの高値で購入した仔ですが、ヒガシヘルマ ンだと思います。 甲羅の模様は個性的、飴色の甲羅、黄色いほっぺ、黒い腹甲です。 10エリザベス1号の甲羅は、父亀・エドワードに... 続きをみる
ヒガシヘルマンのエリザベス(♀)です。 自家栽培のイチジクに大喜びをしていました。 逆光のため、顔などが鮮明ではありません(失敗!)。 エリザベスは国内CBです。 ワイルド並の凹凸の少ない甲羅に育ちました。 エリザベスの孵化仔は、7月3日頃に2匹誕生予定です。 父亀はヒガシヘルマンのエドワード、この... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヘルマン・ブルースセカンド(♂)です。 父亀は極悪・レイプ魔の故ヘルマン・ブルース、母亀はたけこです。 今年に入り、ブルースセカンドが餌を食べる時、空ぶるようになりました。 空気を一生懸命食べている姿を目にするようになりました。 早速 病院で目薬をいただき、点眼をしています。 ブルー... 続きをみる
ヒガシヘルマンのたけこ(♀ 推定17歳)、本日産卵しました。 画像は深い産卵穴を掘り続けているところです。 深い穴を掘りましたが、気に入らず、また別の場所に深い穴を掘りました。 たけこについてあげられなくて、私はここで仕事へ出かけました。 急いで帰宅後、産卵穴を掘り返し、2個の割れた卵を見つけました... 続きをみる
屋外飼育中のヒガシヘルマンのヨーク(左♀)、エリザベス(真ん中♀)、たけこ(右♀) です。 肌寒い日も、毎朝 餌場まで出てきます。 食欲旺盛です。 2009年 ヨーク(1.1㎏~1.2㎏)は5回産卵しました。 今年に入り、既に2回の産卵をしましたが、全部無精卵でした。 産卵回数が多いため、今年はヨー... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヨーク(左♀)とエリザベス(右♀)です。 ヨークは早朝産卵しました。 15g 長径3.4㎝×短径2.5㎝ 15g 同上 15g 同上 産卵前の体重 1.13㎏ 産卵後の体重 1.05㎏ エリザベスは1年半ぶりの産卵です。 16g 長径3.5㎝×短径2.5㎝ 16g 同上 産卵前の体重... 続きをみる
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 我が家の最古参のリクガメ、15年ほど飼育しています。 孵化仔を育ててわかるようになりましたが、飼育当時たけこは2歳ぐらいだったと思いま す。 たけこは現在推定17歳です。 冬眠させるかどうか、一番悩んだたけこですが、一番元気です。 今朝も早朝から餌場に出て来て、餌... 続きをみる
本日 2010年3月22日 ヒガシヘルマンのたけこが、無事に冬眠明けをしました。 たけこは我が家の最古参のリクガメです。 ヒガシヘルマンの故ヘルマン・ブルースと一緒に飼育し、私にリクガメの素晴らしさを教え 続けている仔です。 初めての冬眠、たけこを冬眠させるかどうかかなり躊躇しました。 一番気がかり... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヨーク(♀)が温浴中です。 それを見守るのは、いつものことながらヨーキーのルーシィ(♀)です。 過日オス化したヨークの抱卵が確認できました。 左右の後肢の付け根に卵がありますので、2個以上は抱卵中だということがわかりました。 産卵ケージが気に入らないのか、毎日大暴れをしていました。 ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヨーク(♀)です。 名前の由来は、「よう食う」からです。 購入時から第2椎甲板と第3椎甲板のつなぎ目に傷があり、努力はしましたが、甲羅 が癒着してしまいました。 そのうえ 購入後 直ぐに大きな尿路結石を排泄しました。 さらに 駆虫済み個体だということでしたが、10cm以上もある大きな... 続きをみる
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 一瞬 産卵中? だと思ってしまうほどでしたが、穴を深く掘り、産卵体勢のよう に熟睡中でした。 ドキッとした寝かたでした。 にほんブログ村
オスのいない屋外ケージから、本格的なマウマウの鳴き声が聞こえてきました。 きゃぁ~~ ヒガシヘルマンのヨーク(左♀)が、その仔である08ヨーク5号(右♀)を相手に ・・・。 絶句しました。 やっと撮った1枚を掲載しました。 驚愕の事実でしたが、気持ちが落ち着いた今、冷静にヨークの行動を私なりに分析 ... 続きをみる
ヒガシヘルマンの孵化仔のヘルマン・ブルースセカンド(真ん中♂)が、ヒガシヘ ルマンの孵化仔・09エリ1号(左38g)と一緒に寝ていました。 その横で起きていたのは、ヒガシヘルマンの孵化仔・08ヨーク6号(47g)です。 チビだと思っていた孵化仔たちですが、体重が50g近くになった仔もいます。 にほん... 続きをみる
昨日 とても嬉しいことがありました。 昨年のぶりくら市で我が家のエリザベスの孵化仔(エリ1号♀)を購入していただ いた飼い主さんから画像付きのメールを頂戴しました。 仮称エリ1号は、現在もエリちゃん、家族のみなさんに大変可愛がってもらってい る様子がわかる画像でした。 エリちゃんの甲羅はツルツル、と... 続きをみる
全部ヒガシへルマンの孵化仔たちです。 餌はノゲシとグリーンリーフですが、なぜかみんなグリーンリーフに集中していました。 画像の右端にあるノゲシはですが、この時は誰も食べていませんでした。 しかし、グリーンリーフを食べた後、ノゲシも全部食べました。 1匹だけ、餌を嘴につけ、喉をぼこぼこさせ、私を見つめ... 続きをみる
ヒガシヘルマンのヨーク(♀ 960g)です。 2月14日あたりに3匹の孵化仔が誕生予定です。 夏の屋外飼育以外はオスとは一緒にさせていませんが、先月産卵した卵も有精卵です。 貯精がどれぐらい継続するのはわかりませんが、産卵した卵が全部有精卵です。
ヒガシヘルマンのヘルマン・ブルースセカンド(♂)です。 食が細いため、成長が極端に遅いです。 やっと体重が170g台になりました。 他の仔たちよりも温浴日を多くし、日光浴も頻繁にしています。 日光浴はいつもヨーキーのルーシィ(♀)と一緒です。
ヒガシヘルマンの母亀・ヨーク(右 1.05kg)とその孵化仔のヨーク6号(左 12g)です。 初めての対面でした。 たった12gのヨーク6号ですが、白い成長線が出ています。 本日ヨークが産卵しました。 産卵床に深く埋められていた卵を4個回収しました。 温浴時に体重測定をしてわかりました。 一方、ニシ... 続きをみる
ヒガシヘルマンの母亀・たけこ(左♀)とその孵化仔・ブルースセカンド(♂)です。 十数年を経過し、たけこの甲羅の色は退色しました。 幼体時のたけこは、黄色が強いブルースセカンドのような甲羅の色でした。 この画像を天国にいる父亀・故ヘルマン・ブルースに捧げます。
ヒガシヘルマンの孵化仔・ブルースセカンド(♂)です。 父亀は故ヘルマン・ブルース、母亀はたけこです。 甲羅も性格もたけこにソックリです。 しかし、私はいつもブルースセカンドの中にいる故ヘルマン・ブルースを見ています。 食が細いため、成長は遅いですが、マイペースに生活しています。
少し前に終了した屋外飼育場の食事風景です。 ヒガシヘルマンのウィリアム(左後ろ)だけオスですが、めったに発情しません。 メスたち3匹と仲良くお食事中。
後ろの黄色が強い仔が、ヨーク5号(仮称)です。 ぶりくら市2008から、我が家へ帰宅しました。 私の予想では、一番早く売れると思っていました。 その後もヨーク5号は元気に生活しています。 手前の仔は、新しい家族のもとで幸せにに暮らしています。 最後の朝食の画像です。 それぞれの門出が大変嬉しく感じま... 続きをみる
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 ハイビスカスの花束を独り占めしました。 とても嬉しそうでした。
我が家の孵化仔1号、ヒガシヘルマンのヘルマン・ブルース2nd です。 2005年11月11日に孵化しました。 体重は150gです。 ワイルド並みの成長かもしれません。 そのせいか、甲羅もワイルドのようにツルツル、凹凸は全くありません。 甲羅の模様、色白、おとなしい性格は、母亀のたけこにソックリです。... 続きをみる
単独飼育中のヒガシヘルマンのエドワード(♂)です。 シェルターには入らず、床材に潜って寝る仔です。 床材にまみれ、床材色になっています。 餌の時間になると、必ず起きて来ます。
キノコ散策で出会った キノコ以外のもの
シジミチョウの雨宿り
クロマダラソテツシジミ 2024年11月
アサクラシジミ♂ (北タイ) Arhopala birmana birmana
オスルリフタオシジミ♂ (マレー半島) Hypolycaena erylus teatus
カシオペアオナガアカシジミ♀ (北ボルネオ) Loxura cassiopeia amatica
ムシナクサビリンルリシジミ♂ (ボルネオ) Monodontides musina musina
久しぶりに息子が撮影しました!
アベランスムラサキシジミ♀ (タイ) Arhopala aberrans aberrans
シロモンウラニシキシジミ♀ (ボルネオ) Iraota rochana accius
入選句「読み聞かせ…」(10/15 ラジオ万能川柳(2025))
紅葉が「き・れ・い・に」なる法則って何?
*花と。。蝶と。。♪
シジミチョウとヒガンバナ。
顔見せて!