ヒガシヘルマンリクガメのムラゴンブログ
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色気より食い気
ヒガシヘルマンのウィリアム(右♂)は、色気より食い気です。 発情しないウィリアムの食欲は、メス以上にあります。 トッピングのぶどうを全部 早食いしてしまいました。
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丸い目
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 我家で一番のまん丸目です。 最年長のメスとは思えない幼い顔つきです。
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黄色は美味しい色?
ヒガシヘルマンのたけこ(中央♀)とウィリアム(右♂)、左手前はマーガレット(♀)です。 独房生活中のウィリアムを食事の時だけメスケージへ入れました。 イエローズッキニーを食べています。 タンポポやノゲシの花の色は黄色です。 黄色は美味しい色なのでしょうか?
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やっぱりトレビスだね。
ヒガシヘルマンのシャーリーン(左♀)とウィリアム(右♂)です。 「赤キャベツより、やっぱりトレビスだね!」と言っているような、豪快な食べ方をしていました。
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見られちゃった。
ヒガシヘルマンのたけこ(左♀)とシャーリーン(右♀)です。 シャーリーンの目の表情がおもしろいです。 たけこママに甘えているのを、見られちゃったのかな?
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たけことブルース2nd
ヒガシヘルマンの母亀・たけこ(後ろ♀)と孵化仔のブルース2nd(手前♂)が、一緒にイワダレソウを食べていました。 ブルース2nd の甲羅は、たけこの幼体時と同じ色をしています。 顔は父亀にそっくりです。 この様子を父亀の故ヘルマン・ブルースに見せてあげたいです。
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独房生活中
ヒガシヘルマンのエドワード(♂)は、目立たないオスです。 甲羅の模様はギリシャリクガメのようです。 おとなしく、めったに発情しないオスですが、単独飼育をしています。 今日の餌は、クズの葉、ヤブガラシ、タンポポ、小松菜、エンダイブ、チコリ、きゅうり、そして、トッピングはイチジクでした。
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瞳の母・ヨークの産卵
ヒガシヘルマンのヨーク(♀)が、本日産卵しました。 画像は産卵後 穴を埋め戻しているところです。 7月29日 温浴時に抱卵を確認しました。 私の手の感触では、卵は小さかったです。 ヨークは5月18日に初産をしました(ご参考5月20日掲載記事)。 それ以降 オスとは一緒にさせず、屋外飼育場で同種のたけ... 続きをみる
- # ヒガシヘルマンリクガメ
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登り亀のヨーク
故 瞳の母亀・ヒガシヘルマンのヨーク(♀)です。 同種のたけこ(♀)と広い屋外飼育場でのんびり生活中です。 脱出しようと、キッチンネットをよじ登っていました。 もう一度 瞳のような仔に会えるように、ヨークのお世話をしっかりします。
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たけこのちょい乗せ
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 産卵させたくない仔ですが、何度も産卵してくれます。 割れた卵を産卵してくれるたけこが愛おしくてしかたがありません。 私が初めて飼育したメスです。 単独飼育をして休養中です。
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ロメインレタスの残骸
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)がロメインレタスを食べていました。 たけこは芯を食べませんでした。 芯を甲羅に乗せて記念写真を撮った後、天国に旅立ったバンコックと一緒に埋めました。 バンコックは天国でも美味しそうに芯を食べていると思います。 皆様 たくさんの励ましのコメントを有難うございました
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後ろ足4回ホリホリしたのにぃ~。
ヒガシヘルマンのシャーリーン(♀)です。 ヘルマンのメス軍団は抱卵中です。 体重が急増しているシャーリーンを産卵床へ入れました。 産卵床を数十分も徘徊し、いよいよ穴掘り開始と思い、カメラを構えました。 うさぎのスージーも見守っていました。 やったぁ~! 後ろ足を4回もホリホリしたぁ~! と、思ってシ... 続きをみる
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ごめんね。 エリザベス
ヒガシヘルマンのエリザベス(♀)が産卵床で熟睡中です。 10月24日の夜、マーガレットを産卵箱へ入れました。 産卵の合図である後ろ足ホリホリはしませんでしたが、体重の増加が著しかったからです。 翌朝 マーガレットは産卵せず、エリザベスがケージ内で1個産卵していました。 残念ながら、卵は割れていました... 続きをみる
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なあに?
ヒガシへルマンの孵化仔1号(手前♂)とニシヘルマンのジュリア(後♀)です。 なぜか2匹が私を見ていました。
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食欲の秋
成体のメス軍団・5匹です。 後ろで一皿を独り占めしているのは、たけこです。 前列左から、マーガレット、シャーリーン、エリザベス、ヨークです。 とにかくよく食べます。 今朝は大皿に山盛りのタンポポを2皿、 午後にはサツマイモの葉を2皿を食べました。 産卵は毎年しなくてもいいですよ。
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母と仔
単独飼育中のヒガシヘルマンのたけこ(♀)を、久しぶりに孵化仔1号(♂)に会わせました。 2匹はくっついて熟睡中。 孵化仔1号は、故ブルースJr.の分まで長生きしてもらいたいです。
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撃沈させる方法
リビング放し飼い組のエドワード(♂)が、たけこ(♀)にちょっかいを出そうとしました。 と思ったら、たけこは卍寝しました。 たけこはオスから、自分を守る方法を熟知しています。
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私は誰?
飼主の私でさえ、誰だかわかりませんでした。 私の気配を感じて、奥から藁がズンズン動いて来ました。 私の前で、ちょこんと頭が出ましたが、誰だかわかりませんでした。 顔を見て、やっと分かりました。 甲羅が見えないと、手がかりは顔だけです。
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ヒガシの♀ボス・たけこママ
ヒガシヘルマンのたけこが、餌皿の真ん中で餌を食べています。 手前左からマーガレット、シャーリーン 中央がたけこ たけこの右が、ニシヘル軍団から新しくメス軍団にお仲間入りしたヨーク 一番後ろがエリザベスです。 マーガレットだけがニシヘルマンです。 太陽光を浴びながらの食事風景ですが、たけこを中心に、何... 続きをみる
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マミーを見守る
ヒガシヘルマンのブルースJr.(左)と母がめのたけこ(右)です。 父がめのブルースはいません。 たけこを見守るのはブルースJr.しかいません。 休養中のたけこには、孵化仔のお見舞いが一番の薬です。
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心身ともにリハビリ完了
ヒガシヘルマンのシャーリーン(♀)です。 電球のない暗いケージ 発情したオスたちに囲まれ、両手を噛まれていた2年間 極度の栄養失調 正視するにしのびない光景でした。 自宅へ連れて帰り、私が持ち上げると、大きなクチを何度も何度も開けて威嚇しました。 マッチ棒のように細い手足、伸びた嘴、ぼこぼこ甲羅、目... 続きをみる
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フェロモン・エリザベス
ニシヘルマンのチャールズ(左 ♂)とヒガシヘルマンのエリザベス(右 ♀)です。 チャールズはめったに発情しないので、4匹の成熟したメスたちと一緒に日光浴をさせました。 チャールズは直ぐにエリザベスに言い寄っていました。 メス4匹の中には、チャールズと同居中のマーガレットもいました。それなのにエリザベ... 続きをみる
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たけこ もういいよ。
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。 産卵直後の画像です。 たけこは難産なので、産卵は命がけです。 まだ抱卵中ですが、この姿を見たら、もう卵はどうでもいいと思いました。 そして、たけこに産卵をさせたことに、罪の意識を強く感じています。
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たけこの涙
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)を孵化仔たちに会わせた時、たけこが泣いているように見えました。 たけこの目がうるうるしていたのは事実です。 たった17gしかない孵化仔のブルースJr.が非常に逞しく見え、その顔は故ブルースに生き写しです。
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最高の熟年カップルでした。
ヘルマン・ブルースの急逝に対し、みなさまからの沢山の優しいお言葉を有難うございました。リクガメの死は突然に起きるのですが、あのブルースだけは特別だと思っていました。今日はブルースを連れて、病院へ行く予定でしたが、空白の月曜日となってしまいました。ブルースから学んだ多くのことを、このブログをとおしてご... 続きをみる
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ヒガシへルマンのボス・ブルース危篤→急逝
ヒガシヘルマンのボス、ヘルマン・ブルース(♂)です。17日に撮影しました。 3月16日(木)から餌を食べません。17日(金)にりんごを一口食べただけです。 たった3日ぐらいと思われるかもしれませんが、毎日、飢餓状態の仔のように爆食するブルースが、ぐたっ~としています。顔つきも違います。大好きなヒガシ... 続きをみる
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ヒガシヘルマンのボス
ヒガシヘルマンのボス、ヘルマン・ブルース(♂)です。別名は、「極悪レイプ魔・殺し屋」です。甲羅は黒と緑がかった黄色(幼体時は緑でした)です。じっとしていないので、両手を板の隙間に突っ込ませ、やっと撮影、足を180度に開脚し、観念した顔をしていました。 我家の最古参のリクガメで、体重20gから11年ほ... 続きをみる
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私はエリザベス(♀)よ。
ラブラブではありません。 ヒガシヘルマンのエリザベス(左 ♀)とヒガシヘルマンのウィリアム(右 ♂)です。メスが発情して、オス化してしまいました。 エリザベスは2005年9月7日に3個産卵しました(そのうち1個は放置 画像掲載済)。産卵後のケアは非常に大切なので、他のメスと同居させていました。 写真... 続きをみる
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ヨーク その3(回虫)
温浴後、タオルでヨークの体を拭いた時、総排泄孔からクリーム色の小さな突起物が出ていました。ヨークはメスなので、何だろうと思い、引っ張ったら、ズルズルと長~~い回虫が出てきました。 あまりの長さに悲鳴を上げました。こんな小さなヨークの体内にいたとは想像し難い長さでした。 11cm ありました。 とても... 続きをみる
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ヨーク その2(尿路結石)
ヨークを購入して2週間後のことでした。ケージの中で、しきりに息んでいる様子なので、持ち上げて総排泄孔を覗き込むと、何か白い物が少し見えました。 初めはそれが何かわかりませんでした。ヘルマンを飼育して10年以上になりますが、尿路結石は一度も見たことがありませんでした。 息んで大変苦しそうにしているので... 続きをみる
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ヨーク その1(甲羅の癒着)
ヒガシヘルマンのヨーク(♀)です。ダイアナという名前をつけようと思っていたのですが、すごい食欲なので、「よう食う(くう)」からヨークと名づけました。 黄色が非常に強い甲羅です。 購入後に気づきましたが、第2と第3椎甲板の間に小さな傷がありました。写真でもわかりますが、甲羅が癒着してしまいました。癒着... 続きをみる
- # おさんぽ
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シジミチョウ
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キノコ散策で出会った キノコ以外のもの
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シジミチョウの雨宿り
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クロマダラソテツシジミ 2024年11月
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アサクラシジミ♂ (北タイ) Arhopala birmana birmana
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オスルリフタオシジミ♂ (マレー半島) Hypolycaena erylus teatus
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カシオペアオナガアカシジミ♀ (北ボルネオ) Loxura cassiopeia amatica
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ムシナクサビリンルリシジミ♂ (ボルネオ) Monodontides musina musina
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久しぶりに息子が撮影しました!
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アベランスムラサキシジミ♀ (タイ) Arhopala aberrans aberrans
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シロモンウラニシキシジミ♀ (ボルネオ) Iraota rochana accius
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入選句「読み聞かせ…」(10/15 ラジオ万能川柳(2025))
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紅葉が「き・れ・い・に」なる法則って何?
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