真っ赤になって
冬将軍の足音聞こえますが 未だ赤い葉は頑張っています <ニシキギ> <ヤマボウシ> もう新芽の用意をしている木もあります 剪定してから伸びた葉の間に <シラカシ>
冬将軍の足音聞こえますが 未だ赤い葉は頑張っています <ニシキギ> <ヤマボウシ> もう新芽の用意をしている木もあります 剪定してから伸びた葉の間に <シラカシ>
天気が回復したようで はるかに見えた筑波山 3時前7階の窓からコンデジで 左の光る部分は千波湖の一部 ズームした微かに西日を背にした筑波山
久しぶりに見るシロヤマブキの実は すっかり葉を落とし 黒い実が光っていました 黒い坊やだけで 仲良く語り合っているようで さあ この後僕たちはどうなるの 又見に来てみますね シロヤマブキの花は4月ごろに咲いていました、 又来春を期待しましょう (クリックはこのページから下に出ます)
ある日 私の車は右のほうから走行してきました、 わあー沢山の黒鳥がいる~ 早速近くの駐車場に入れて カメラ持って近付いてみました 15~20羽くらいいました、大きくなった雛、 未だ生まれたばかりの雛 この辺しか美味しい野原が残っていないのかも
公園内にある花畑 季節季節で楽しませてくれます 今はOFF、しかしコスモスが未だ咲いていました 一面の華麗にコスモス畑、今は淋しいものです 少しでも太陽に顔を向けて頑張っているようです 5日 6日は石見銀山へ行っています。 予約投稿しています
カメラに興味が出、撮りだしてから マユミをこれだけ関心を持ったこと 初めてのような気がする 何回となく見守り それももうこの位で終わりにしよう 青い実がつきいつピンク色になるのでろう いつ弾けて赤い実が顔をだすのだろう いつの間にか赤い実は影をおとし いつか記憶から消えるとき
今年も侘助(ワビスケ)の花が 咲くが早いか落花の落下さんしています 幾らでも後から後から咲いて 回転が何と速いお花でしょう 2006年の時のワビスケ 07も08も撮っています、撮らずには居られないお花
雨が止んですぐの時 松の葉もピアスの時間 後から、横から みんな一斉に 輝き始める
雨のち晴れの 青空を映しこんで 柊南天の葉は今回もジュエリーの見本市 多分カボションカットのオパールと 透明な水晶 大分店に並んだのでバーゲン会場のよう お気に召したものが有りましたでしょうか
今朝は雨の朝 お昼前にすっかり青空を取り戻し あの時は一体なんだったの でもあの時の雨粒だから
マイジュエリーコレクション 昨日の朝のこと 雨上がりのいつものシチュエーション これの舞台は「柊南天」 17日18日は出かけておりますので お休みいたします 玲
もう一つの紅葉を見つけました 近くまで行ってみようかな 足元に散れてる花びらは
わが家にもう一つ真っ赤なもの ボケの花 春に咲き、秋にも咲き、 この木瓜の木は以前盆栽でした 十何年も前 地植にしてどんどん伸びてきました 先日は大きな瓜のような実を付けて、 さすが木瓜の名前の由来通り
夏椿の葉ももう残り少なくなり 秋の陽に映えて赤く見せてくれるときは 限られてきました 実を付けて弾けて 限りないような初夏の咲いては落ちゆく 白い花の面影も思い出すとき
県の文化センター前の銀杏はどの程度かしら 近くを通りがかり、2、3分車を止めて 大至急4枚だけ撮りました 秋の箱根路を小休止して 気分を入れ替えましょう (マイクロ一眼ARTファンタジックフォーカス使用)
ツワブキなど撮っていると脇の渋柿の葉っぱが 風に揺れています 幾つか生っていた柿もいつの間にかなくなり 季節が動いていることがわかります マウスオンにて < トンボがよく止まっています 丁度下から見たので羽だけ写します マウスオンにて <
ほととぎす 白のホトトギスは咲き終りました。 この柄の紫のほうが中々出てこなくて もう消え去ったものと思っていたら 2、3本ですが生きていました。 やれやれ E-P1 ファンタジックフォーカス使用 きつくならない様に撮ってみましたが
ホトトギスが咲き揃いました しかし、今年は白のみ 柄のある紫はどこへ行ってしまったのでしょうか いろいろな困難に負けてしまったのか 3年前などはハーフも誕生したというのに 知らずに近づいた、お互いに夢中、とんだ鉢(蜂)合わせ 互いのお仕事頑張りましょう
柿の木の下にヒラヒラ舞うチョウを発見 1匹かと思ったら 「キタテハ」のカップルと思われます 羽を開いて地面に止まっている2匹 雄と雌と思います 垣根のヒバに移りました、 どちらか1匹を回りながら撮ります あまり動かないので段々近寄ってみました。
秋の実三種 わが庭で今鮮やかなもの 秋に色付く実でしょうか ヒオウギの実 (各マウスオンにてご覧下さい) < 花の時7月でした 今年の初顔でデビューの実も 今はこの様に成長しつつあります コムラサキシキブとウメモドキ < <
大葉に群がる蜂さんたち 10匹くらい出たり入ったり 忙しく動き回る 今 大葉はダンディ蜂君の独壇場 <ハラナガツチバチ> ツチバチ科
今朝 芝生の夜露が朝日を受けて とても綺麗に輝いていました 直ぐに消え行くこの瞬間 私を待っていたかのように 私はライブビューで 妖精の小人になりました
花束には何種類ものお花がひしめき合っています。 皆さんにもよく切って上げるので 今咲いているお花を無造作に纏め上げる いつもの感じです。 萩(江戸絞り)、フジバカマ、ムクゲ、ホトトギス、ヨメナ それらは今回はパスして 選んだものは秋明菊と花トラノオ
そろそろ秋に色付くわが家の実二種 まだまだ青いのに 少し見つけた、初顔の ムラサキシキブとウメモドキ
一足外に出て はっと 見えたもの 午後の陽射しに 浮かびでた影 ここで光っているものは 見える角度なのですね
先日の少しの合間に蓮池の脇で昆虫たちに 出会いました そして急ぎ走り抜けていく電車も垣間見ました もう一つおまけに 可憐なハスの花も 時折カメラ持参の散策は気分がリフレッシュします カメラ目線の楽しさを味わえるひと時
蓮の今ごろは 蓮池に行きました すでに盛りの時は過ぎていましたが 少しだけ取っておいてくれたかのように 花の終わった後がいっぱい かくれんぼしているのは誰…
籠の鳥(蝉)ではありません こちらが網の中 リビングの網戸にへばりついてきた蝉君です 暗くて顔は無理と羽を綺麗に撮ろうかと思い近づいてたら 目と目が合ったらしくパッと飛んでいってしまいました ガラスに阻まれましたがそれでも右左と 昨日見た庭の木の枝に 7個くらい近いところにまとまって 蝉の抜け殻を発... 続きをみる
韮の花が咲いています、 一塊になっているところではなく だいぶ離れて一株ぽつんと そして紫陽花の葉に黒い小さいもの 一つこれもぽつんと トンボはいつも来て遊んで行きます 揚羽も来ていました 止まったので次にもう一回パチリと お庭ぶらぶら
晩夏を彩るもみじ 春に真っ赤に芽吹き 秋はしっとりと赤に染まり 間の夏は青く爽やかに 午後の陽射しをのぞんで 晩夏に輝くもみじの葉
夕方から香りを放ち何者も引き付けて 大葉ギボウシの妖艶なひと時の幕開きです 4月26日の大葉ギボウシの葉 八重桜の花びらが盛んに舞っていた頃
カーテン越しに外で何か動いた~ 室内で見ていたので、なに? へーこんな所に止まった 外に出て少し近づいてもそのままなので 3方向から 300mmです 少し前にセミの声につられて どこ?と 隠れていました、発見みーっけ その後バサバサと頭の上を飛んで、 また同じ所へ帰ってきた
6月に咲いているお花 驚いたことにタチアオイがまだ咲き続けています 天辺まで咲いたら梅雨が明けるとか 先まで咲いたらお盆とか 月遅れのお盆まで本当に咲き続けていたことになります 今年も律儀に出てきたてくれて楽しませてもらいました 今年の最後にもう一度 E-P1 ARTファンタジックフォーカス使用
何気なしに庭にでたら~~ ヒラヒラ見えるではないですか~~ あらー 大変~ カメラカメラ~~ マウスオンにて < やや、あと1羽 これは付かず離れず 恋の季節なのかもしれない 気持ち動揺手振れでしつれい < 落ち着いている1羽ここに留まって 成功したのやら < 山国の一を荒らしたと思はずや 虚子
旅行のことで気持ちが傾いていたのでしょう 帰ってきてからわが庭にギボウシが今盛りと咲いていました それでも9日に撮るときまでも まだ写せるかなと思いつつ 上がE520でいつものように 下はE-P1ARTファンタジックフォーカス使用 <どちらもクリックで別画面> <> <>
暑い最中でも 柏葉紫陽花の群生は中々お見事 見ごたえがあります 梅雨が明けたのか明けないのか 紫陽花も迷いますね
窓辺のお花~2 やはり、かがり火になっているな~ 再びこのお花に接して ネーミングはかがり火だ
ヒオウギ(あやめ科)が咲き始めました (2008,7,20)昨年もその前もヒオウギは良く撮ります < 夕方花が閉じてきます、この日はこれが精一杯で 明日朝の内にまた撮りたいと思います 早速翌日の朝に 蕾が沢山付いていて一日花なのでしょう < < <
前日の柿…つながりでわが家の現在の柿 昨年は0でしたが今年は1年おきの当たり年になりそうです 最初に随分落下したのですが、それでもこれだけ付いています 確実に秋が歩いています 以前の、実りの秋のとき
雨にぬれたくちなしの花 八重の大輪、近寄りながら次第に鼻をくすぐる あのくちなしの香り くちなしの花
いつも咲いていることを気付かずに このムラサキシキブのお花はとても小さいのです 実の時は派手な紫色、青い実から待っているので お待ちかね~と撮りますが お花は忘れがち、間に合ってよかった < < < 9月頃のムラサキシキブ
今年のノコギリソウは少ないな 今年は撮らないかと思っていたが 今年もやっぱり撮ってしまった 毎年毎年お世話になりっぱなしだ 毎年写していますが代表して2007,6 のお花
スモークツリー だいぶドライフラワーになって 種が目立って かわりに青空と雲が溶け合うのもいい感じ
千波湖の傍の道を走ったとき 何羽かの小さい頭が草から見え隠れしていました 早速パーキングに止めてカメラを持ち出して こちら側は草刈日らしく大勢で作業中です いつもの青々した草がありません マウスオンにて < クリックで大画面 バックは千波湖その前に桜川 自由に行ったり来たりしている鳥たちです < 白... 続きをみる
梅雨の半ば 水滴が後から後から 惜しげもなく 身を装飾し ひと時の潤いを満喫します クリックで大画面 <> <>
< < < 6月24日 長谷寺にて
鎌倉のお花紫陽花は雨にぬれ 種類豊富に咲いていました コンデジ片手に時折シャッター 一方的に写しております クリックで5枚です < <
今年のアジサイは6月10日に ガクアジサイの白のほうが今日はもう有終の美 蘂の花が散り始めいちめんぶるーです クリックで大画面 <> <> わが家の庭にて
窓辺のお花 ペチュニア 沢山小さいお花が付いていて 私を撮って~ 何処から聞こえるのか 困ってしまう
あっ、みつけ~ ヒラヒラ…白い~蝶が 飛んでいる所は上手く行かない ヒラヒラ あっちへ行ったりこっちへ来たり タチアオイに蝶も華やか
貪欲合戦とでも云う感じでしょうか お互いに一歩も譲らず~ コンデジCX1のマクロで時間の許す限り ブーンと飛び立つまで クリックで大画面 < < < < < < 「タチアオイ」と蜂 午後の陽射しを花びらがいっぱい受けていました 梅雨の晴れ間を それぞれに <
アリストロメリアが突如現れました、農家の庭先に。 アレンジでよく見るお花、ピンクが殆どです。 赤なので寄ってみないと分からなかった。 お隣にピンクも咲いていたので一緒に。 別名 百合水仙 (彼岸花科)
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