Englishという外国語を考えてみよう
Englishとは異文化と思考体系が異なるの国の言語である: 今回は久しぶりに「ホームグラウンド」であると思い込んでいる英語というよりもEnglishについて、少し深いところまで論じてみようと思う。 先ず指摘するのは「Englishを教える時も学ぶ時も、日本語での思考体系(物の考え方)を持ち込まない... 続きをみる
Englishとは異文化と思考体系が異なるの国の言語である: 今回は久しぶりに「ホームグラウンド」であると思い込んでいる英語というよりもEnglishについて、少し深いところまで論じてみようと思う。 先ず指摘するのは「Englishを教える時も学ぶ時も、日本語での思考体系(物の考え方)を持ち込まない... 続きをみる
だからカタカナ語は面白い: *ブレーキ=brake: 解説)ZOZOの創立者、前沢勇作氏がフェラーリ(Ferrari)のレースに参加中に「ブレーキが効かなくなって」事故を起こして搬送されたとのニュースが流れていた。大事に至らなかったのは良かったと思うが、カタカナ語排斥論者はこの英語の“brake”が... 続きをみる
カタカナ語排斥論者は嘆く: 今朝ほどのこと。配達された産経新聞を開くと3頁目の総合欄に大きく「カスハラ対策 線引き微妙」と太字の見出しが出てきた。この事態を嘆かなければカタカナ語排斥論者の名が廃ると奮起する前に「産経新聞さんよ、お前もか」と落胆させられた。まさしく「早朝からウンザリ」だった。 既に取... 続きをみる
中国に如何に対応していけば良いのだろう: 私には中国というか習近平国家主席は「既に我らは世界を支配する王様に限りなく近づいた」とでも信じ切っているのではないかとすら疑う時が多くなった。その王座には習近平氏だけではなくて、中国共産党も鎮座しているのだろう。そうでなければ、最近大きく取り上げられているよ... 続きをみる
岸田文雄総理/総裁が守ろうとするものとは: 本8日は参議院で改正案の審議が行われるそうだ。今日までの与野党間の交渉と国会での審議または討論の迷走というか、小田原評定をこれでもかとばかりに見せつけられている国民が「岸田さんを信じて政治を信頼しよう」と思うのだろうか。そう思っておられるのは岸田文雄総理/... 続きをみる
「ガ行鼻濁音」は「いにしえ」の話になっていた: 小さな話題を取り上げていこう。昨日にかなり意気込んで取り上げた「ガ行鼻濁音」の件だったが、意外のようでもあり意外でもなかったことで「そういう事があったとは知らなかった」であるとか「全く意識していなかった」という反響が50歳を超えた年齢層から聞こえてきた... 続きをみる
何故、豊田章男会長の謝罪会見に微妙な違和感があったのかな: この度公になったトヨタ、ホンダ、マツダ、スズキ、ヤマハ各社の認証不正については、マスコミ各社は一斉に批判し、既に海外でも日本製の車に不信感が生じているとの報道すらある状態。 自動車の運転免許を取ろうともしなかった私は、この分野には殊の外疎い... 続きをみる
ガ行鼻濁音族は最早希少価値となったのか: 昨日だったか、フジテレビのニュース「ィット」で天気予報を見ていると、ガチャピンとやらと一緒に出てきたアナウンサー・勝野健の話し方が何となく柔らかに聞こえたのだった。というだけで特に気にしてはいなかった。だが、良く聞いてみると、今や滅多に聞けない「ガ行鼻濁音」... 続きをみる
中国外務省が警告するだけで済ます気のようだ: 事もあろうに、不届きな中国人たちが靖国神社の石柱に小便をかけた上に落書きをする様を撮影し、帰国後にSNSに流したのである。それに対して、中国外務省が「訪問先の国の法を守るように」と注意したと報じられた。わが国の報道機関はかなり詳細に伝えているが、非難・攻... 続きをみる
本日はビル・エバンスのコンピレーション物である: 只今は、何時何処で、幾らで買ったのかの記憶もない、エバンスの言うなればコンピレーション盤(=寄せ集め物)のCDを流している。これには嘗て粟村政昭氏が「初期の作で既にして生涯最高の傑作になるかもしれない」と褒められた“Everybody digs Bi... 続きをみる
ロッテマリーンズが12連勝し損なった: 昨2日は何となく関心があって、このマリーンズ対タイガースの野球を見ていた。関心があったのは言うまでもなく12連勝出来るかどうかだった。そして、0対1とリードされていた9回の裏にノーアウト一二塁の絶好の逆転勝利のお膳立てが出来たのも、これまでの通りだった。 その... 続きをみる
そこには個体差も個人差もあるのでは: President誌の24年6月14日号の特集は「間違いだらけの老化の常識」だった。筆者は精神科医の和田秀樹氏。当然のことで、当方には大いに関係するだろうし、関心もある。良く読んでみた。読み進む程に疑問に感じる点が出てきた。その点を幾つか挙げてみよう。 和田医師... 続きをみる
そこには個体差も個人差もあるのでは: President誌の24年6月14日号の特集は「間違いだらけの老化の常識」だった。筆者は精神科医の和田秀樹氏。当然のことで、当方には大いに関係するだろうし、関心もある。良く読んでみた。読み進む程に疑問に感じる点が出てきた。その点を幾つか挙げてみよう。 和田医師... 続きをみる
ムーキーベッツは「国民の休日にしたら」と言うのだった: 私は各テレビ局が挙って早朝から「前日に大谷翔平がどうしていたか」と報道するのは「自民党が政治資金改正法の修正案を出さずにいる」という古いと言われそうな表現をすれば「うざったい」ニュースよりは増しだと思っている。 だが、一方では「大谷が散髪してす... 続きをみる
コラムのようなもの⑥暑中見舞い申し上げます
【コラム】考えすぎても勝てない投資
足を使われる奥川の課題はクリアされず…東北シリーズ1勝1敗
岩田が足で頭から突っ込んで奪い取った1点
【コラム】週末くらい、株価を見ない投資家でいい
コラムのようなもの⑤ 雨で思い出す緊急水害
【コラム】タテヤマサンダーとは?立山酒造が挑む炭酸割り専用日本酒の可能性
みんな英語なのに通じない!? ――裏話ノート
”いい男”が墓参りに来なくなった日
ハロプロは Canva と相性が良い──公式テンプレ導入のメリットを考える
ミスドのもっちゅりんの美味さと、前ロッテ監督の吉井理人氏の楽天監督就任で「共にびっくりした」話(笑)
観覧車のあるビル
MAJ 2026:制度が拾えたもの/拾えなかったもの──Juice=JuiceとBABYMETALの現在地
AIと言葉のあいだに灯る静かな余韻
過考文「ネギ式充電器」
自由民主党が政治資金改正法の野党の修正案を受け入れたのは: 岸田文雄総理/総裁の大英断で立憲民主党と維新の会の修正案を受け入れたと報じられていた。結果として、色々とこじれていたこの修正案が会期中に成立の見通しとなったそうだ。だが、結構なことでしたとまで言える気がしないので困る。 岸田総理はこの決断に... 続きをみる
この頃は…、一時期よりはアセンション/次元上昇に関してとか“波動”云々の記述や投稿が減ったかな??…。Twitter/Xの投稿に対して質問を書いたりしてた人達は本心ではどう考えていたのかね??。サクラだったんだろうか??、今でも信じてるのかなぁ??、波動は上がったの??、体感できてるの??、それとも... 続きをみる
「ゼロ回答」は自由民主党の予定の行動ではないか: 本日か明日か知らないが「自由民主党の改正案の修正案が委員会で採決される見込み」と、早朝に何処かのテレビ局のニュースで報じていた。当方のこの件の見方は、先日取り上げた某大学教授が「自由民主党が自らの資金源を立つような改正案を出す訳がないでしょう」が全て... 続きをみる
逮捕者が続々??なのかどうかlevieにはは確かめようがないけど、アメリカでは国に対する反逆者と見なされたり、子供の誘拐に関わった者や、小児性愛者の逮捕者が進んでいるようだ。ネット配信記事やニュースには出ないけど、一部のblogやTelegramにはそうした記述/投稿が時々書かれている。政治家や著名... 続きをみる
日本語化されてしまった名称が多い: 今回はスポーツの名称のカタカナ表記を順序不同で取り上げていこう。 サッカー→soccer: 解説)未だに正式名称はAssociation footballだと信じている。嘗てはsockerと表記され「ソッカー」と表記されていた。慶応大学のサッカー部は確か「ソッカー... 続きをみる
箱田勝良氏は別な視点からカタカナ語の問題点を指摘された: (筆者の言い訳;いくつか恥ずかしい誤りがあったので、遅まきながら“Better late than never.“の考え方に基づいて訂正する次第。気が付いた方はおられたでしょうね)。 昨日も取り上げたことで、「株式会社イーオンの箱田勝良氏のカ... 続きをみる
箱田勝良氏の別な確度からカタカナ語の問題点を指摘された: 昨日も取り上げたことで、「株式会社イーオンの箱田勝良氏のカタカナ語化されたラグビーの『反則』の表現の問題点の指摘」には大いに勉強させられた。あらためて、少し長くなるがその当方の関心を引いた辺りを引用してみると、下記のようなことだった。 >引用... 続きをみる
2024年4月の東京都新宿区の人口は2,507人の増加で351,825人に達していた: この対前月比では2,507人で0.7%の増加には少なからず驚かされた。そこで、早速その内訳はと見れば、外国人が2,104人の増加で45,795人、比率にして4.8%と急増していた。この結果で、外国人が区全体の人口... 続きをみる
その気になって言ってみれば: 一寸ばかりイヤらしい言い方になるのだが、気になったことを取り上げていこう。 鈴木康友氏が静岡県知事選に勝利: 補欠選挙の不戦敗を含む三連敗の後だっただけに、自民党は頑張るかと思いきや、確か総理/総裁は応援には入らず、上川洋子外相が出向かれてその演説をマスコミの常套手段で... 続きをみる
戸郷翔征がノーヒットノーランを達成: 本日も肩が凝らないような話題を持ちだして、冷静なる評論家としての能書きを言っていこうと思う。 昨24日夜のタイガース対ジャイアンツの試合を藤川球児が説明者だったことも手伝って「ジャイアンツが勝つのではないか」という負の期待を持って観戦していた。先ず驚かされたのは... 続きをみる
日本カスタマーハラスメント対応協会: 第一部: 知らぬ事とは言え、こういう目的の協会が既に存在していたと見せられた時には、知らなかった事を恥じる前に衝撃を受けた。それはジムから帰って何気なく見ていたTBSの「ひるおび」にその協会の女性の理事が出演されて「何処までの悪さがハラスメントに該当するか」を種... 続きをみる
「カスハラ防止条例案」の「カスハラ」と聞いて本気で思うところを言おうと思った: 回りくどいことを言うのではなく「本当に思っていることを真っ向から言わないことには、何を主張したいのか理解して貰えないのでは」と懸念して、この際本音で行こうと思うに至った。 情けないことが流行ってしまったものだと何時でも憤... 続きをみる
カストマーハラスメント(カスハラ)を考えてみれば: 今週、東京都が数多く発生する所謂「カストマーハラスメント」(カスハラ)を防止すべく条例案を策定したとNHKが下記のように報じていた。 >引用開始 客からの迷惑行為などのカスタマーハラスメント、いわゆる「カスハラ」を防ぐ全国初の条例の制定を目指す東京... 続きをみる
それに関しての思い出話であるが: 1990年代末期の冬場のことだった。家内とナイヤガラの滝をカナダ側から見ようというパック旅行に出かけた。予告されていた通りに滝は半分程凍っていたが、その規模と凄さは充分に鑑賞出来た。その帰路でオンタリオ州のトロントに一泊した時の経験である。なお、後半は思い出話ではな... 続きをみる
率直に言って「客種」の問題ではないか: 本21日は2局ほどのニュースショーで、河口湖町の「観光客公害対策」とでも言うか、富士山の良い写真が撮れるコンビニエンスストアの道路の反対側に高さ2.5mだったかの目隠しとなる黒い幕を張る作業を報じていた。「市当局は止むに止まれず」だったかの音声も流れていたが、... 続きをみる
山手線の車内で: 一昨日のことだった。昼前から午後にかけて山手線を高田馬場→有楽町→新大久保と往復で一周した。晴天の土曜日の午前中のことでもあり、往路の車内はインバウンド様たちを含めてかなり混み合っていた。新宿区を離れ出すと間もなく起きる現象で、旅行者と思しき白人(アジア系ではないという意味だが)が... 続きをみる
大谷翔平は凄いものだなと感心: 大谷翔平君には及びも付かないが、このところ大振りすぎたかなと一寸反省すべきかのような固い話題を取り上げてきたので、今回は軽いと思う話題を。 大谷翔平がDodgersに転進して(私にはあの10年間の年俸に相応しい活躍をするのはこれからだと思うが)良く働いていると評価され... 続きをみる
学習した貴重な異文化: 膨大な宿題: 「無理かと思っても、やり遂げない事には評価の対象にはならないと認識せよ。何とかして結果を出せ。結果が良かったか悪かったかの問題ではない。何も出さなければ評価の対象にはならない」という得がたい教訓なのだ。 昨今、アメリカの大学に留学すれば「分厚すぎる本を来週までに... 続きをみる
「我が国とアメリカの大学の授業料を比較すれば」についてのアメリカ側の見解: 有り難いことに、アメリカの2人から速効で見解が寄せられた。 先ず、私立の4年制の大学を経てハーバード大学でMBAを取得した大企業の管理職は、 「アメリカの私立大学の授業料が日本よりも遙かに高額であるが、それを負担出来る家庭の... 続きをみる
東京大学が10万円引き上げを検討中とか: 報道によれば、東京大学は授業料を現行の535,800円から10万円程上げて、642,960円とする検討に入った」とあった。私が承知している限りではと言うか、世間にも知られているように、我が国の大学の授業料はアメリカと比較すれば経済的であるようだ。言うまでもな... 続きをみる
余り批判的なことは言いたくないが: 一昨日の話で遅くなってしまった。NHKのBSだったと思うが、Jリーグの東京ヴェルディ対ガンバ大阪の試合を観ることになった。残念なことだが、結論から言ってしまえば「ウンザリするようなサッカー」だった。 「何でこんな消極的なサッカーをするのだろう。U-23の代表の若手... 続きをみる
阿部慎之助新監督の器量が問われるか: つい先日、世間で名監督の如くに評価されていた原辰徳に変わって阿部慎之助が監督になってからは「ジャイアンツ、端倪すべからず」と評価したばかり。 タイガースが意外にももたついているし、新人の頃の輝きを失ったままの佐藤輝明は二軍に落とされる有様だし、村上頌樹もすっきり... 続きをみる
自民党は単独の改正案を単独で提出: この件に関しては当方の関心事はただ一点「自民党の改正案が『国益の為になるのか』あるいは『自由民主党の為だけを優先している』のか」にあるのだ。 ここまで引っ張って単独で提出だそうだ。公明党との協議が不成立だったからと報じられた。ここで、先頃取り上げた某大学教授(「某... 続きをみる
仮に少しだけは理解しても同情はしない点がある: 私は1994年までの約22年も「通訳も出来る当事者」と自称して仕事をしてきた。1972年8月にアメリカの会社に転進するまでは、通訳という仕事をした経験は無かった。だが、アメリカ側の一員として交渉の席に着けば、否応なく通訳しなければ話は進まなかったのであ... 続きをみる
それは「日本は新聞用紙の世界最大の生産と消費の国」だった事: このニュースを紙業タイムス社の週刊誌版Future誌の24年5月20日号に見て、私は思わず「へー。そんな事があったのか」と声を上げてしまった。もしかすると、意外だ等と感じたのは私だけかも知れない。 アメリカでは20年近くも前に土・日に紙の... 続きをみる
日本は新聞用紙の世界最大の生産と消費の国だった: このニュースを紙業タイムス社の週刊誌版Future誌の24年5月20日号に見て、私は思わず「へー。そんな事があったのか」と声を上げてしまった。もしかすると、意外だ等と感じたのは私だけかも知れない。 アメリカでは20年近くも前に土・日に紙の新聞を発行し... 続きをみる
都合により14日まで休み、15日から復帰します。宜しくお願いします。 真一文字拝
DeNAが7点差を逆転した面白さと痛快さ: 私は昭和20年(1945年)に中学1年生で蹴球部に入った、言うなれば筋金入りのサッカー人であるはず。だが、これまでに何度も「見るスポーツとしてのサッカーは、残念ながらベイスボール(発音記号通り)には及ばない」と認めるような事を言ってきた。物書きを始めた頃に... 続きをみる
岸田文雄総理/総裁は何処までの自覚症状があるのだろうか: 1953年だっただろうか、選挙権を与えられて以来ズーッと自民党政権だったとすら感じている程、この政党は信頼されて我が国を古い俗な言い方である「戦争による荒廃」から「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と、崇拝する外国人にも言って貰えるまでに成長発展... 続きをみる
阿部慎之助監督の下に端倪すべからざる存在では: ここ数日、ネットのニュースで「阿部監督が不振を極める捕手の大城卓三の登録を抹消した」と出てくる。打撃不振だから落としたのか、捕手として宜しくないからの処置なのかまでには触れられていない。だが、私は「阿部新監督は中々やるじゃないか」と評価した。そう言う根... 続きをみる
「オーバーツーリズム」の事である: 先ほど、昼食の時も点けっぱなしにしてあったテレビで「オーバーツーリズム」の負の面を、柳沢秀夫(元NHKの論説だったかの人物で偉そうな言い方をするのが鬱陶しい)を始めとするコメンテーターが、色々と語っておられるのが聞こえた。その分野の専門機関の長も卓見を述べておられ... 続きをみる
異文化の国の言葉なのだ: ここに述べていく事柄はある程度は回顧談の範疇に入るかと思う。だが、少しでも英語というかEnglishを真剣に学ぼうという方の役には立つと思う次第。 *英語と日本語では考え方が違う: 1970年代の冬の出来事だった。シアトルの位置は日本よりも北にある(緯度が高いという意味)の... 続きをみる
漸く「大谷翔平」を取り戻したようだ: 先月に都内の某強豪高の野球部OBと語り合った際の要点は「大谷翔平を褒めそやし騒ぎ立てるのを止めよ」と「あの下からしゃくり上げるようなスゥイングではボールの下を叩くので上がっていかないから、強い当たりでもホームランにならない。大谷はそれくらい承知しているはずで、何... 続きをみる
喉元に何本もの魚の骨が刺さっているようだが: 「パワーハラスメント」を離れることにしたので、マスコミ報道から学んだ情報を基にして、岸田内閣にとっては「眼前に迫っているかのような危機」と「総理が如何に対処されるのか」を語ってみようかと思う。私には総理の喉元には複数の魚の骨が刺さっているかのように見える... 続きをみる
トランプ前大統領こそが「パワハラ」を犯していた: 何かに取り付かれたかのようにpower harassmentを取り上げ続けてきたが、もう十分にアメリカでの在り方を紹介できたと思うので、本稿を以て打ち切ろうと思う。実は、未だアメリカの知人から意見が寄せられてきていたので、下記に紹介して終わろうと思う... 続きをみる
「なるほど。銃社会の国なのだ」と思わせられた: SM氏からの反響には強烈な印象を受けた。その内容を下記に紹介しよう。 「パワハラは米国でも日常的にあると思います、組織内での上下関係は日米とも大差はないと思いますが、PH(筆者注:power harassmentの意味)を受けて怒った下の者が拳銃で上司... 続きをみる
アメリカの知人からの反響: 実は、アメリカの大企業(売上高約13兆円)のハーバードのMBAの精鋭に、今朝程お知らせしたWikipediaの「パワハラ」の定義を英訳して送ったところ、速効で意見が寄せられた。そこで下記に紹介してみよう。 “私も「権力の濫用」(=abuse of power)という言い方... 続きをみる
手間が省けるかと密かに期待していた: アメリカの知人たちは”power harassment”等聞いたことがないと言うので、参考の為に如何なる事かを知らせようとWikipediaの定義を英訳して送るかと考えた。英訳するのには一寸面倒な文章だなと感じた時に「そうだ。GPTに訊いてみたらどうか」と思い浮... 続きをみる
カタカナ語排斥論者は言う: 一寸堅い話になるかと思うが、私の意のあるところを宜しくご理解の程を。 先日から「パワーハラスメント」略して「パワハラ」、英語で書けばpower harassmentを取り上げて論じてきた。岡田康子氏がこの表現を創造された経緯にも触れたし、岡田氏の「英語のbullyingで... 続きをみる
何故インバウンド増加によるオーバーツーリズムが生じたのか: 近頃、マスコミはしきりに「観光公害」のようなことを言いたいようで「オーバーツーリズム」を使うようになった。そこで「オーバーツーリズム」とは何かを考えて見ることにした。だが、不肖私の英語の知識の中には存在しなかった表現なので、先ずはこの辺りか... 続きをみる
何故、“power harassment”を創造しカタカナ語にしたのだろうか: 何年前からだったか、この「パワーハラスメント」略して「パワハラ」というカタカナ語を頻繁に聞くようになった頃には、何を言っているのか解らなかった。だが、「上司による職権を濫用しての虐めのような行為を言うようだ」と知り得て、... 続きをみる
あのクリステル・チアリの英語の放送は可及的速やかに止めて貰いたい: あのとても正統派とは評価できない英語を聞いていると、次のような二つの問題点が浮かんでくるので困る。それらとは、 *我が国の英語教育の至らざる点を衆目だけではなく、衆耳?に曝していること、 *JRともあろう大企業が自社の車内放送に使う... 続きをみる
準決勝戦で見事にイラクを2:0で破った: 鮮やかに2点を取って勝ち上がった。今朝は4時過ぎに起きたので、後半の途中からしか見ていなかった。だが、イラクの必死の攻めを何とか抑えきって勝ってくれた。2得点は前半のことだったので録画で見ただけだったが、私が最も好む鮮やかなディフェンスの裏を取ったパスを、キ... 続きをみる
カタカナ語排斥論者が纏めてみたカタカナ語の造語集: 一見英語風のカタカナ語には造語が圧倒的に多い: 本稿は2014年6月12日に発表した造語集に、新たに「パワーハラスメント」や「自動車用語」等を書き加えたものである。表現も多少訂正してある。 マスコミや誰でも一般の方々が気安く使っておられるカタカナ語... 続きをみる
岸田文雄総理/総裁の下に: 私は政治というか岸田政権を論じる時の材料は、一部の週刊誌とマスコミ報道が伝えてくれている事柄に基づいている。それ以上でも以下でもない。その結果では、ここに取り上げるように岸田政権にとっての良い材料は少ないのである。決して偏見のつもりではないと自負している。 共同通信社の久... 続きをみる
サンデーモーニングのお陰で見えたことがあった: 関口宏のサンデーモーニングは偏向しているの何のと、厳しく言われていたが、往年は大沢啓二と張本勲の「喝」が面白いし多少参考になるので、そこだけを見るようにしてきた。今ではアメリカから偶に帰ってくる上原浩治+アルファのような形になっているが。 そこに関口宏... 続きをみる
読売ジャイアンツとDeNAベイスターズ戦を観て他: 久しぶりに冷静なる評論家のセントラル・リーグ評を。26日の夜はジャイアンツが勝ってしまいそうなベイスターズとの試合をハラハラしながら見ていた。私は今年のジャイアンツは結構良いところまで行けそうに、投手も打者も揃っているのを心地良くなく眺めているが、... 続きをみる
自分が書いた事を失念していたとはと恥じている: President誌の24年5月17日号に山藤祐子氏の“言ってはいけない「最新版ハラスメント」”と題した記事の中で、“2019年にILOで採択された「仕事の世界における暴力及びハラスメント」に関する条約・勧告があります”と指摘しておられたのを読んで、実... 続きをみる
河野太郎さん、高齢者にも伝わるようにもう少しの配慮が出来なかったのですか: マイナンバーカードのIDとPWを書き記したメモを無くしたので、不味いことになったと慌てて、「どうすれば良いのか」を新宿区役所に電話で問い合わせた。答えは「区役所でも出張所でも良いから出かけて、係員に相談して下さい」だった。 ... 続きをみる
2024年3月の東京都新宿区の人口は349,318人になっていた: 我が新宿区百人町/大久保(マスコミは何故か知らないが「新大久保」と誤った呼び方をする)には暖かい季節ともなれば、より多くのアジア系のインバウンド様たちが、JR新大久保駅付近の道路を歩行困難にする程殺到している。彼等は何処に宿を取って... 続きをみる
世界の情勢を変えた新興勢力の急成長: このような見出しにはしたが、実際にはアメリカ産業界の問題点の指摘になってしまうだろう事をお断りして始めよう。 1997年1月にインドネシアのジャワ島に華僑財閥のSinar Mas Groupの、今や世界最大の製紙会社になったと言っても誤りではないAsia Pul... 続きをみる
実は、中国で生活様式に変化があったのかを知りたかったので: 10数年前のことだったかメルマガ「頂門の一針」の主宰者・渡部亮次郎氏に示唆されて「中国の全人口の生活様式が変わり、水洗トイレが普及して10数億の人口が洩れなくトイレットペーパーを使用する状態が出現した場合に、全世界の紙パルプの需給にどのよう... 続きをみる
3月初旬から100~120の間に: OCNがブロックする迷惑メールも、2月に100を切った日が続くようになって「やれ嬉しや。これで自然消滅という灯りが、長いトンネルの先に見えてきた」と期待していた。ところが、3月に入ってからは100台に戻り、その後は見出しのように100~120の間を行き来している状... 続きをみる
河野太郎さん、そんな事仰ってましたか? 本日は3月12日以来のことで、国立国際医療研究センター病院に出向いた。再来受付表には「マイナ保険証の方はカウンターに」と記載されていたので、深い考えも無しにマイナンバーカード兼後期高齢者保険証(なのかな)を提示した。そこには市中のクリニック等では見かけなかった... 続きをみる
2022年の世界175ヶ国の紙の消費量は1.2%のマイナス成長だった: この度アメリカの紙パルプ・林産物産業界の専門調査機関RISIが「アニュアル・レビュー」の23年度版を公表した。それによれば、2022年の紙・板紙需給では消費が対前年比△1.2%の4億2,383万トン、生産は△1.0%の4億1,9... 続きをみる
2022年の世界175ヶ国の紙の消費量は1.2%のマイナス成長だった: この度アメリカの紙パルプ・林産物産業界の専門調査機関RISIが「アニュアル・レビュー」の23年度版を公表した。それによれば、2022年の紙・板紙需給では消費が対前年比△1.2%の4億2,383万トン、生産は△1.0%の4億1,9... 続きをみる
日本語の特徴は柔軟性に融通無碍な所にあり、カタカナ語の粗製乱造と濫用の原因となった: 私は戦前の昭和14年(=1939年)に小学校に上がっていたのだが、その頃の日本語はカタカナ、ひらがな、漢字で出来上がっていたと記憶している。カタカナ語などは戦前だった事を考えても、記憶にはなかった。だが、その頃後楽... 続きをみる
無駄な抵抗かも知れないが言うべき事は言っておこう: カタカナ語排斥主義者としてはどうしても気になるので取り上げていこうと思う。「奇妙なカタカナ語の濫用は日本語を破壊してしまうかも知れない危険性がある事」を認識して貰いたいから言うのだ。 こんな事を何度繰り返して主張しても一般受けしないのは百も承知だが... 続きをみる
視聴者や読者を欺いているのでは?: 贔屓の引き倒し: 今時、こんな古めかしい表現は通じないかも知れないとは思うが、閃いてきたので使った次第。当方は大谷翔平がこのような目に遭わねば良いのだがと、一人密かに案じている。つい先日も某強豪高校野球部OBと意見交換した結果から「大谷を過剰に持て囃すのは好い加減... 続きをみる
アメリカ経済は基本的に輸出には依存していない: アメリカは内需依存型の国: アメリカ経済は内需に依存していて輸出立国ではないのである。だから日本向け輸出が振るわなかったのも、自然な流れであると言える。振るわなかったのは多くの理由があるのだが、今回はその中でも我が国では余り広く語られていない「労働力の... 続きをみる
岸田総理の英語でのユーモアのセンスに溢れたスピーチに思う事: 実は、岸田総理のアメリカの国会での演説にはあまり多くを期待していなかった。と言うのも、何時も国会での煮え切らない言質を取られまいとする答弁を聞かされているので「アメリカの国会でもあのような調子で語られるのかな」程度のことしか考えていなかっ... 続きをみる
デーブ・ロバーツ監督が大谷に苦言を呈した: デイリースポーツだったかが、このように報じていたのを受けて、冷静なる評論家としてあらためて大谷翔平論を展開してみようと思う。 これまでに何度も「大谷翔平は希代の素質の持ち主で最高の逸材である」と論じてきた。そして、実際にアメリカン・リーグのLAエンジェルス... 続きをみる
自由民主党に政権を任せておいて良いのだろうか: 僅か3日間だったがBSテレビが入らないという予想も出来なかった場所にいたので、昨16日夜には久しぶり(は大袈裟かな)にBSを見ていた。その中で最も気になったのがPrime Newsに登場した自民党の鈴木馨祐だった。「気になった」と表現したのでは穏やかす... 続きをみる
各位 ここまでで、4月17日から再開します。 真一文字拝
アメリカドルを気安く円換算して比較して考えない方が: ここでは敢えて「為替相場の悪戯」と呼んで置くことにする。 今回取り上げるのは「水原一平元通訳が大谷翔平の銀行口座から盗んだ金額の1,600万ドル($1=¥150で換算して)約24億円だとマスコミが騒ぎ立てていること」である。余りにも大きすぎて実感... 続きをみる
不可解な水原一平元通訳の扱い方: 私はどう考えても、我が国のマスコミのこの度アメリカの司法当局に訴追された大谷翔平の元通訳水原一平元通訳の報道での扱い方には合点がいかないと言うか、不可解に思えてならないのだ。 それは、我が国の新聞もテレビも、ジャーナリストも、専門家も、誰一人として「水原一平がしたこ... 続きをみる
あらためて「岸田総理、素晴らしい演説でした」と賞賛したい: 典型的なA型として滅多に他人様を褒めない私は、昨夜改めて細切れではなかった総理の演説を聴いて「素晴らしい内容であり、立派な英語でした。恐れ入りました」と敬意を表したいのだ。在職中に、私が褒めるのを聞いた方が「貴方が褒めるのだから、余程優れて... 続きをみる
マスコミ報道は不親切ではないか: 水原一平元通訳の問題: 既に取り上げた事で、YM氏は「大谷が知らなかったと言うのは不自然だ。自分の預金口座に移動があったと知らないはずはない。それは10日毎に銀行から文書で明細の通知が来るの。如何に大谷が10時間も寝るのであっても、その通知を見る時間くらいは取れたと... 続きをみる
何を今頃「ジョー、フミオの間柄」と間抜けな事を言うのか: マスコミの連中には「もう少し英語圏の国の文化(言語・風俗・習慣等)を正確に視聴者に伝えようと努力せよ」と、事改めて言いたい。それは岸田総理がアメリカに国賓待遇で招待され、バイデン大統領との会談の際に「ジョー、フミオと呼び合って親密さを示した」... 続きをみる
何を今頃「ジョー、フミオ」の間柄と間抜けな事を言うのか: マスコミの連中には「もう少し英語圏の国の文化(言語・風俗・習慣等)を正確に視聴者に伝えようと努力せよ」と、事改めて言いたい。それは岸田総理がアメリカに国賓待遇で招待され、バイデン大統領との会談の際に「ジョー、フミオと呼び合って親密さを示した」... 続きをみる
立派にやり遂げられたと思う: 岸田総理はテレビの画面に部分的に流された限りでは、原稿に視点を落とす事なく語り続けておられたのは、皮肉でも何でもなく、立派だったと思って聞いていた。内容も充分に練り上げられていたし、ユーモアも挟み込んでおられたのは素晴らしいと受け止めた。総理は我が国独特の英語教育で育て... 続きをみる
COVID(コロナ)以来の事で巣鴨地蔵通り商店街を歩いてきた: 昨日は母親の祥月命日で染井霊園に墓参りに行った。丁度天気も良かったので、何年振りかで、もう大丈夫だろうと、墓地からは17号線の反対側になる懐かしき地蔵通り商店街を歩いてきた。遅咲きの染井吉野を充分に堪能するまで鑑賞できたのは幸運だった。... 続きをみる
「通訳」として契約したのなら「職務内容記述書」はどうなっていたのか: 随分堅苦しい書き出しだが、この事はずっと気になってはいたが、天下の重大事案でもあるまいと思っていたので、取り上げようとは思わなかった。だが、水原一平が解約された以上「果てして彼は通り一遍のinterpreterの契約だったのか、a... 続きをみる
またまたマスコミ報道を笑いたくなった: 昨日辺りから大谷翔平が松井秀喜のMLBホームラン記録を破りそうだと、例によって例の如く大騒ぎである。「何ともおかしな事を言うものだ」と思わず笑ってしまった。 これなどは英語で言っている“apple to apple”の比較ではない。これは「同一条件」という意味... 続きをみる
高校野球界の名門某実業のOBは言った「大谷翔平をチヤホヤするのを止めろ」と: 午前中には、ジムで顔馴染みの高校野球の名門の某高校野球部のOBと大谷談義に花を咲かせていた。彼はズバリと 「大谷をチヤホヤするのは止めた方が良い。今のように上向きに振り上げて球の上を叩いていれば、打球が上がって行かないのは... 続きをみる
台湾と花蓮県太魯閣の思い出: 先ず、先頃台湾を襲った大地震で亡くなった方の心からご冥福を祈りたい。遅まきながら、台湾と花蓮県を語ってみよう。 1955年に2回目の台湾の観光旅行をした際に、某商社の台北駐在員に勧められて花蓮県を訪れた。勿論、最大の目的は国家公園内の太魯閣渓谷(タロコ渓谷)だった。Wi... 続きをみる
アメリカの企業社会の文化と比較すれば: 長い年月、アメリカの大手紙パルプ・林産物メーカーの2社に勤務し、彼等アメリカのビジネスマンたちの視野に準拠して、我が国の企業社会を望見していて気が付いた事を取り上げてみよう。それは、嘗てはあれほど世界的に栄えていた日本の企業社会が振るわない一つの原因に「大学の... 続きをみる
大谷と山本の心配をしたらどうか: 今朝程は6時のNHKのニュースを見ていたら、突如としChicago Cubs対LA Dodgersの野球になってしまった。そう言えば山本由伸が先発だったと思っていたら、いきなり2塁打を打たれた後では鈴木誠也を歩かせた挙げ句に無死満塁と大ピンチ。結果的にはカーブ球を活... 続きをみる
何故「国際的に地位が低下した」等と自虐的な事を言うのか: 特に熱烈な愛国者でもない私は、これまでに何度も「アメリカの経験が長く世界20ヶ国を歩いてきたから『我が国程良い国はない』と確信している」と唱え続けてきた。2011年11月を最後にアメリカにも行っていないが、トランプ前大統領が現れた以降のアメリ... 続きをみる
ファーム 横浜DeNAvs東京ヤクルト1回戦@バッティングパレス相石スタジアムひらつか(観戦)
2025年振り返り:三軍でも制球に苦しみ安定した結果を残せなかった木瀬翔太投手
2軍タイトルホルダー 2025【野球話】
渡部健人選手、水上投手、佐々木投手に戦力外通告へ
9/28イースタン結果:佐藤爽投手好投!投打が噛み合い最終戦を勝利で終える
9/27イースタン結果:古賀輝希選手が初本塁打!ルーキーたちが躍動!
宮崎の犠牲フライが唯一の得点に…★上府中公園小田原球場観戦記【2025.9.21 vs.DB】
9/26イースタン結果:ボー投手は大量失点し打線も沈黙
9/25イースタン結果:渡部健人選手は4安打!牧野選手は猛打賞!
9/24イースタン結果:冨士投手が公式戦初勝利!仲三河選手は実戦復帰後初の一発!
9/22イースタン結果:是澤選手が公式戦初本塁打を放つ!
9/21イースタン結果:岸選手が2試合連発!佐藤爽投手は試合を作る
9/20イースタン結果:デービス選手復帰!岸選手と佐藤選手は本塁打を放つ!
9/19イースタン結果:杉山投手は無失点投球!齋藤選手は足でもアピール!
9/17イースタン結果:篠原投手調整登板!打線は沈黙しスミ1完封負け
バンテリンあるある =今日も試合はスルーです=
おかげさまで、体のことに詳しくなった。
ウォルターズ・リランソ・キハダでノーヒットノーランリレー!6連敗でストップ
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3つの点でうれしかった。
【サヨナラ】坂倉将吾サヨナラホームランTシャツ 発売のお知らせ!
土用の丑の日に間に合った。 =久々の七夕の奇跡=
沖縄キャンプ最終日
野間与過走行的本塁打 =追候補小野薬品=
【今日も9回に追いつかれ、5時間超えのゲームに】ベイスターズvsカープ
今日は移動日。明日はカープ戦 7月初勝利を!
【新潟決戦は9回にまさかの…】ベイスターズvsカープ6/30
ファーム オリックス対広島戦(2026.6.4)
練習を観に沖縄へ
ANA BALL PARK 浦添 2