「BSシネマ」『ブリット』
『ブリット』(68) マックィーンのクールな魅力をいかに見せるかに腐心した映画
『ブリット』(68) マックィーンのクールな魅力をいかに見せるかに腐心した映画
『エボリューション』(01) バカバカしくて下品なコメディー https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/9f05e73de128768acf6f2c0ce46f0149
『ワイルドガン』(15) キーファー&ドナルド・サザーランドが親子役で共演 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/685ddc6e4315f2b255698012a02f3cd8
『大砂塵』(54)(1974.9.6.ゴールデン洋画劇場) おばさん同士がいがみ合う、変な、妙な西部劇 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/46073cfd33bb4e5cdbdab2627dcd9576 DVD解説 https://blog.goo.ne.jp/tan... 続きをみる
『長江哀歌』(06)(2007.5.22.京橋テアトル試写室) 2006年度のベネチア映画祭で金獅子賞を獲得したジャ・ジャンクー監督の中国映画。舞台はダム建設で変わっていく有名な景勝地・三峡に近い古都・奉節。片や妻に去られた炭鉱夫、もう一方は夫に去られた女性が、それぞれの妻と夫を捜す姿を中心に、変容... 続きをみる
『ブレードランナー2049』(17) 前作からのファンは満足するが… 【ほぼ週刊映画コラム】『ブレードランナー2049』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e3d97a099768fc598e741fd72988e0b7 【インタビュー】『ブレードランナー2049』ド... 続きをみる
『天使にラブソングを』(92) 今回はクリスマス映画特集とのこと https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e18d403aa1902cfed9b1d5bce3adef04
『天井桟敷の人々』(45) 芸術の頂点の一つのに達した映画がここにある https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/3fa1367e81ebe0de345e37ffa29538f6
『遊星からの物体X』(82)(1984.2.27.大井ロマン.併映『スター・トレック』『スター・トレック カーンの逆襲』) 推定10万年前に地球に墜落し、氷の下で眠っていた宇宙生物を発見した南極基地の隊員たち。生命体は、接触した生物に同化し、次々と形態を変えながら隊員たちに襲いかかる…。 ジョン・カ... 続きをみる
『グレムリン』(84) スピルバーグ+ジョー・ダンテは成功 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/35c9ec67797fb80dbfd442e67c272fca
『追われる男』(57) ニコラス・レイが『大砂塵』(54)に続いて撮った西部劇 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b0d3e4e57a69eba37459974a3b7802d7 ジェームズ・キャグニー主演。オフビートな西部劇『追われる男』 https://blog.... 続きをみる
『戦争と平和』(56) ロシアの文豪トルストイの名作を米伊合作で映画化した超大作。製作ディノ・デ・ラウレンティス、監督はベテランのキング・ビダー、撮影ジャック・カーディフ、音楽ニーノ・ロータ。 19世紀、ナポレオンの侵攻が迫る帝政時代のロシア。貴族の私生児として生まれた理想主義者の青年ピエール(ヘン... 続きをみる
『底抜け大学教授』(63) 変身前後のギャップが見どころ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/bfab7199d35ba62fb72f5e3fb9744b99 底抜けシリーズ2 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/430dd7c84afcf... 続きをみる
『ファイナル・プラン』(20) くどい説明や深い人物描写は不要 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/275945d56ae04c13c297e1312cc98df0
『サボテン・ブラザース』(86) サイレント映画の“3馬鹿大将” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/14c6c0448bc2d1373e5abd71c4a46b96
『嵐が丘』(39) ワイラーもまた“映像の魔術師”であった
『ザ・ロック』(96) プロデュースはジェリー・ブラッカイマー https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/ffb0c9c101783a7d84948bf2a05cf954
やっと4Kテレビが見られるようになった。それで、久しぶりに『荒野の七人』を4Kで見たら、画も音も格段によくて驚いた。この映画は、マックィーン演じるヴィンが語る、例え話が面白いのだが、今回の字幕は微妙に意味が違っていた。 「10階から落ちた奴がいて、そいつは1階ごとに『まだ大丈夫だ』って言いながら落ち... 続きをみる
『そして、バトンは渡された』(21) https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/00f7f5391395477ce9e81a4b3a5ed16e 前田哲監督の家族を描いた2本の映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/33d2da48878740... 続きをみる
『激突!』(71) 「BSシネマ」
『きっと、うまくいく』(09) エリート集団を養成するインド屈指の工科大学に入学した3人の男子学生。型破りの自由人ランチョー(アーミル・カーン)、機械より動物写真家を夢みるファルハーン、何でも神頼みの苦学生ラージューが、傲慢な学長と対立しながら巻き起こす騒動と、行方不明になったランチョーを捜す10年... 続きをみる
『天気の子』(19) 『すずめの戸締まり』公開記念。 【ほぼ週刊映画コラム】『天気の子』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/5f640a578f0ec309cd99f2802ffcf6a4
『斬る』4Kデジタル修復版(62) 天才剣士・高倉信吾(市川雷蔵)は、3年の武者修行で三弦の構えという異能の剣法を会得し、故郷に帰ってくる。だが、ある日、父の信右衛門(浅野進治郎)と妹の芳尾(渚まゆみ)が、隣家の池辺(稲葉義男)に惨殺される。死に瀕した信右衛門から、自らの出生の秘密を聞き、池辺を斬っ... 続きをみる
『シルバラード』(85) ケビン・コスナーの西部劇はここから始まった https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/dc1f062b89f94659991c6f0256bbff16
『俺たちは天使じゃない』(89) 1935年、カナダとの国境近くの州刑務所から、凶悪犯のボブ(ジェームズ・ルッソ)が死刑執行直前に脱獄、近くにいたネッド(ロバート・デ・ニーロ)とジミー(ショーン・ペン)も巻き込まれ、はからずも脱走することに。国境に近い町にやってきた2人は、到着予定の神父と間違われ、... 続きをみる
『すずめの戸締まり』の公開を前に、『君の名は。』(16) 【コラム】「君の名は。」、中高年になつかしさ すれ違いドラマの伝統踏襲」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e5d9e9f65378287add2d012701915d3e 【ほぼ週刊映画コラム】『君の名は。』... 続きをみる
『ワイルド・アパッチ』(72) 「ザ・シネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b54f0bb3543e207691551a7b987ae8ea
『キリング・ゲーム』(13)(2013.10.30.ショウゲート試写室) アパラチア山脈に山小屋を構え、一人暮らしをしている元アメリカ軍人のベンジャミン(ロバート・デ・ニーロ)。そんな彼の前にセルビア人の元兵士コヴァチ(ジョン・トラボルタ)が現れ、一緒に狩りを楽しむことに。ところが、山へ足を踏み入れ... 続きをみる
『ハスラー』(61)(1974.6.14.ゴールデン洋画劇場) 賭けビリヤードのプロとして生きる若者エディ(ポール・ニューマン)の挫折と苦悩を描く。 若きプレーヤーとして抜群の才能を持つエディだが、大物ハスラーのミネソタ・ファッツ(ジャッキー・グリーソン)との勝負に敗れ大金を失ってしまう。傷心のエデ... 続きをみる
『ウォール街』(87) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e769e146d80638acf927d5d71eb3dc7e
『アポロ13』(95) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e4026188b9b7531321d83e6bda488df0
『3人のゴースト』(88) 追悼リチャード・ドナー https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/4b0331fed8d2790a22d6c0c900779d07
『突破口!』(73)(1976.10.27.水曜ロードショー) 仲間とともにニューメキシコの小さな町の銀行に押し入ったチャーリー(ウォルター・マッソー)は、まんまと大金をせしめて逃走する。しかし、それがマフィアの隠し金だったことから、チャーリーは殺し屋に命を狙われることに…。 ドン・シーゲル監督が描... 続きをみる
『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』(10) 大企業のエリートだった筒井(中井貴一)は、仕事に追われる日々だったが、母(奈良岡朋子)が倒れたとの連絡を受けて故郷の島根へ戻る。同じころ、同期の親友(遠藤憲一)が事故で亡くなったとの知らせが。今まで一度も自分の夢に挑戦することなく生... 続きをみる
『宇宙戦争』(05) スピルバーグ映画に見る恐怖の変容 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f7d4ceedfb45e832beca0468c7319470
『ポンペイ』(14) 自然の脅威にさらされた人間を描く『ポンペイ』と『ノア 約束の舟』 https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/column/800965
『シマロン』(60) アメリカの近代史が背景の大河ドラマ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/7a5929e390436c072b87d007eea686ed
『ア・フュー・グッドメン』(92)(1992.5.14.ニュー東宝シネマ2) キューバの米軍基地で、兵士同士の殺人事件が起こった。キャフィー中尉(トム・クルーズ)ら弁護団は、しごきのための暗黙の制裁「コードR」が事件に絡んでいることをつきとめる。だが、基地の総司令官ジェセップ大佐(ジャック・ニコルソ... 続きをみる
『トゥルーマン・ショー』(98)(1998.11.30.渋谷東急) 知り合いは親も含めてすべてが役者、生まれた時から作られた街 (セット) で成長し、本人の知らないところでその生活の一部始終がテレビによって生放送されている男…という何とも奇抜なアイデアがまず秀逸。 加えて演じるジム・キャリーがこれま... 続きをみる
『ベートーベン』(92) “人間”も結構頑張っている https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f90a3420c310dcc28d67343c4b459e71
『竜とそばかすの姫』(21) 最先端の仮想現実を描きながら、古風な情緒が感じられる https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c7b511612f2b1de6982cbaeb9256aeba
『ボルサリーノ』(70)(1975.5.23.ゴールデン洋画劇場) 1930年代のマルセイユ。出所したシフレディ(アラン・ドロン)が、ローラ(カトリーヌ・ルーベル)に会いに行くと、そこにはカペラ(ジャン・ポール・ベルモンド)という男がいた。ローラを取り合い、殴り合った2人だったが、いつしか友情が芽生... 続きをみる
『梟の城』(99) 篠田正浩監督が、司馬遼太郎の直木賞受賞作を、工藤栄一監督、大友柳太朗主演の『忍者秘帖 梟の城』(63)以来、2度目の映画化。 太閤秀吉(マコ岩松)の時代、伊賀の乱で生き残った忍者・葛籠重蔵(中井貴一)は、ある日、元師匠の次郎左衛門(山本学)から秀吉暗殺の任務をもちかけられる。仲間... 続きをみる
『激突!』(71) 初めて見たのは「日曜洋画劇場」
『愛と憎しみの彼方へ』(51)(日本映画専門チャンネル) 北海道網走刑務所から、模範囚だったオホツク不動こと坂田五郎(三船敏郎)ら、6人が脱獄する。 看守長の久保(志村喬)は、生疵の助こと鎌田与助(小沢栄太郎)が、囚人仲間の伊達(木村功)を使って、坂田の妻まさ江(水戸光子)が医師の北原(池部良)と不... 続きをみる
『オクラホマ・キッド』(39) 開拓者に解放されたオクラホマの土地に、ジョン・キンケイドの一家がやって来る。新しい町では悪事が絶えず、ジョンは町を浄化しようと町長に立候補するが、悪名高いマッコード(ハンフリー・ボガート)の策略で無実の罪を着せられ、殺されてしまう。ジョンの息子オクラホマ・キッド(ジェ... 続きをみる
『るろうに剣心 伝説の最期編』(2014.8.13.ワーナー試写室) まるで『三大怪獣地球最大の決戦』のよう https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f84aa25c695791386ab6a25f396277b5 「金曜ロードショー」『るろうに剣心 京都大火編」 http... 続きをみる
『泥棒成金』(1975.1.3.) 紺碧の海が広がる風光明媚な南仏を舞台に描くユーモアたっぷりのサスペンス。“キャット”の異名を持つ宝石泥棒ジョン・ロビー(ケーリー・グラント)は、今は引退し、リビエラで悠々自適の生活を送っていた。ところがある日、自分とそっくりの手口の泥棒が現れる。ジョンは自分の名を... 続きをみる
『動乱』(80)(1981.2.1.日曜洋画劇場) 二・二六事件を背景に、時代に翻弄されながらも信念を貫こうとする寡黙な軍人とその妻の愛を描く。昭和7年、陸軍仙台連隊の宮城大尉(高倉健)は、身売りされる姉の薫(吉永小百合)を救おうと脱走した部下の溝口(永島敏行)を弁護するが、溝口は銃殺刑となる。やが... 続きをみる
『愛と追憶の日々』(83)(1984.4.3.みゆき座) 早くに夫を亡くしたオーロラ(シャーリー・マクレーン)は、娘のエマと、時にはけんかをしながらも、互いに支えあって生きてきた。ところが、成人したエマ(デブラ・ウィンガー)は、母の反対をよそに、大学教師のフラップ(ジェフ・ダニエルズ)と結婚して故郷... 続きをみる
『ゲーム』(97) 構成に緻密さがない https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/ae655cbe9b9c92cb1f3dd8f0ff5ab8f5
『るろうに剣心 京都大火編」(14)(2014.6.17.ワーナー試写室) 【インタビュー】『るろうに剣心 京都大火編』 土屋太鳳 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/545e933d36292136f7c2174f37d30a64 「ステーキにトリュフを乗せて、その上... 続きをみる
『3時10分、決断のとき』(07) グレードアップするたびに印象が良くなる https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/85144b58904929188d67f496b94f3696
『黄昏』(51) 男女の運命の対比が見事 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b20ae2dad28e9bcdd3ad5f1125e60169
『サンダーボルト』(74)(1978.9.25.月曜ロードショー) 監督・脚本は『ダーティ・ハリー2』(73)の脚本でイーストウッドに認められたマイケル・チミノ。テーマ曲はポール・ウィリアムズの「Where Do I Go from Here」。 一度襲った銀行を再び襲う男たち。その準備のためにアル... 続きをみる
『愛と哀しみの果て』(85)(1986.6.30.日劇プラザ) 20世紀初頭、デンマーク人のカレン(メリル・ストリープ)は、スウェーデン人の貴族(クラウス・マリア・ブランダウアー)と結婚し、夫が経営するコーヒー農園のあるケニアにやってくる。不実な夫に代わって事業に懸命に取り組むカレンは、教養ある冒険... 続きをみる
『マッドマックス』(79)『マッドマックス2』(81)(1983.6.29.蒲田パレス座) 蒲田パレス座で、ジョージ・ミラー監督によるバイオレンス・アクション「マッドマックス」大会。というわけで、1~2と通しで見ることができたのだが、自分としては、どちらかというと、ストーリー的には1の方に好感が持て... 続きをみる
『レッドクリフ』(08)(2009.4.11.) 三国志の「赤壁の戦い」を、ジョン・ウー監督が壮大なスケールとアクションで描いたスペクタクル史劇。テレビで見る映画ではないとは思いつつもちらちらと見る。スローモーションを多用するジョン・ウーの“我慢弱い”アクション、定まらないカメラワーク。本当にこれが... 続きをみる
『高原のお嬢さん』(65) 舟木一夫のヒット曲「高原のお嬢さん」を基に製作され、舟木自身が主演した日活映画。 蓼科高原の農場で暮らす北川和夫(舟木)は、高原の別荘地に遊びにきていた小泉淳子(和泉雅子)と知り合い、互いに心引かれる。そんな中、和夫のいる農場を買収しに観光開発会社社長(嵯峨善兵)の息子で... 続きをみる
『激流』(95) 初めて本格的なアクションに挑んだメリル・ストリープ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/8940b912e2ec39bbb4eca66630dfec7c
『ひまわり』(70) ウクライナ『ひまわり https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f83d40d34ab4bd899ed843bf60c679f6
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(18) 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』祭り https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/740a41dab2fd13c231d44a29fc528ab4
『クロコダイル・ダンディー2』(88) 変にメジャーになり過ぎて… https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/45eb07ac88784f0f5564fbec080203de
『ジュラシック・ワールド』(15) 夏休みは恐竜とトムの一騎討ち!? https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f3086e110eeda2a94ee6ec209af19544
『クロコダイル・ダンディー』(86) “オーストラリア版『スミス都へ行く』” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/5fcfd0232fd8be32b2e8a56ba7c941bb
『ドク・ホリディ』(71)(1977.11.14.月曜ロードショー) トゥームストーンの民選保安官選挙に立候補した司法執行官ワイアット・アープ(ハリス・ユーリン)は、政治的野心と富の獲得を狙って、親友のドク・ホリディ(ステイシー・キーチ)を呼び寄せる。 道中の酒場でアイク・クラントン(マイケル・ホイ... 続きをみる
『ザ・ローリング・ストーンズ レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』(83) ストーンズのこと https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/41e88430ee0bbef28ff7274464d8ff92
『ジョーズ』(75) 久しぶりに見たが、やっぱり面白い。今回は、ブロディ署長:ロイ・シャイダー(谷口節)、クイント船長:ロバート・ショー(内海賢二)、フーパー:リチャード・ドレイファス(堀内賢雄)という吹き替えだった。 「午後のロードショー」『ジョーズ』 https://blog.goo.ne.jp... 続きをみる
『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3』(90) これはあっぱれな詐欺だった https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0b639abc6055ff7b3428aaf0cfc7f1b8 『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3』を再見 https://blog.goo.... 続きをみる
『暗くなるまで待って』(67)(1975.4.13.日曜洋画劇場) 空港で謎の女性から人形を預かったサム(エフレム・ジンバリスト・Jr )は、目の不自由な妻スージー(オードリー・ヘプバーン)の待つアパートに持ち帰る。ところが人形には麻薬が隠されており、サムの留守中、人形を狙う3人の男(アラン・アーキ... 続きをみる
『栄光のル・マン』(71)(1974.11.5.テアトル東京) 『スティーヴ・マックィーン その男とル・マン』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/d7bf39fe9cdaf565873316a91d4fab54
『マラソンマン』(76)(1977.4.15.有楽座) マラソン選手アベベを崇拝し、歴史を専攻する大学生ベーブ(ダスティン・ホフマン)が、ナチス・ドイツの残党が絡む陰謀に巻きこまれていく恐怖を描く。名脚本家ウィリアム・ゴールドマンが自身のベストセラー小説を脚色。監督はジョン・シュレシンジャー。 ナチ... 続きをみる
『ゼロ・グラビティ』(13) 【ほぼ週刊映画コラム】3Dが絶大な効果を発揮する“体験型スペースサスペンス https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/column/93633
『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』(89) 残念ながら前作の面白さを超えてはいなかった https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/8020282a7a9a09984f59dd6273254015 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が愛され続ける理由とは? https... 続きをみる
『バラキ』(72)(1974.4.6./13.土曜映画劇場) マフィアの準幹部ジョゼフ・バラキ(チャールズ・ブロンソン)は、組織に欺かれて殺されかけたことから、FBIに組織の内情を告白し始める。彼は、いかにニューヨーク5大ファミリーの抗争劇に関わっていったのか。コーザ・ノストラの血で血を洗う実情が明... 続きをみる
『夕陽に立つ保安官』(69)(1977.6.4.TVK.) 金鉱が発見され、一獲千金を狙う荒くれ者が集う西部の小さな町。町を牛耳るダンビー(ウォルター・ブレナン)一家に対抗すべく、町長のパーキンス(ハリー・モーガン)らは、保安官を探す。そんな中、流れ者のマッカラー(ジェームズ・ガーナー)が保安官に志... 続きをみる
『エルビス・オン・ツアー』(72) 1972年4月5日から19日の約2週間にわたり、全米12州15都市で行われたエルヴィス・プレスリーのコンサートツアーを追ったドキュメンタリーを、『エルヴィス』の公開を記念して放送。 『エルビス・オン・ステージ』(70)とともに、後半のエルヴィスの評価の一助ともなっ... 続きをみる
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(85) 今回のマーティ(マイケル・J・フォックス)の吹き替えは山寺宏一。そういえば、先日マイケル・J・フォックスが、映画界への貢献とパーキンソン病治療支援への取り組みが評価され、米映画芸術科学アカデミーから、名誉賞(ジーン・ハーショルト人道賞)を授与されることが発... 続きをみる
『陽のあたる場所』(51)(1975.11.10.月曜ロードショー) 「純愛の末の美しすぎるラブシーンが観たい」ジョージ・スティーブンス https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/04f280481ed750aabd3be233b794c60a
『ザ・ディープ」(77) ジャクリーン・ビセットの白いTシャツに透けた乳首 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/4fbec5ebb32633fafe63870b8813c02b
『今夜、ロマンス劇場で』(18)(2018.2.16.丸の内ピカデリー) 綾瀬はるかをいかに美しく、魅力的に見せるかに力を込めた https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/cead5d816f3e228fdc9791be241f73f4
『駅馬車』(39)
『トータル・リコール』(90) 冒頭から坂道を転げ落ちるようなアクションの連続 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/970a130abc33708c019f603aed77ce1c
『トイ・ストーリー4』(19) ウッディの選択と自立が物語の核 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/4bd6df25e6c95c18bd83b0ca71f31f4a https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/5f0586514c78184d4f1... 続きをみる
『山猫』(63)(1976.12.19.日曜洋画劇場) 1860年、イタリアは近代国家統一の改革の時を迎え、山猫の紋章を持ち長年シチリアを統治してきた名門サリーナ公爵家にも激しい時代の波が押し寄せていた。ルキノ・ビスコンティ監督が、貴族の没落と変革を華麗な映像美で描く。 初めて見た高校生の時にはあま... 続きをみる
『レッド・サン』(71) ガンマンと侍の珍道中は何度見ても面白い https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/90d61a97146422f5119c0434a31ac7ef
『ジャッカルの日』(73) デルフィーヌ・セイリグが色っぽい https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0c3d2697ee635f4a5612d8179a8362e7
『わが母の記』(11)(2012.1.10.松竹試写室) 昭和34年、小説家の伊上(役所広司)は父を亡くし、母・八重(樹木希林)の面倒をみるようになる。きょうだいの中で一人だけ両親と離れて育てられたことから“母に捨てられた”という思いを抱いてきた伊上だったが、妻と3人の娘、家族に支えられ、母と向き合... 続きをみる
『西部悪人伝』(69)(1976.7.26.月曜ロードショー) 西部の町ドハティを舞台に、一匹狼の凄腕ガンマン・サバタ(リー・バン・クリーフ)と悪党一味が、銀行から金庫ごと盗まれた大金の争奪戦を繰り広げるマカロニウエスタン。監督フランコ・バロリーニ。 この映画の見どころの一つは、サバタの味方になるナ... 続きをみる
『ロング・グッドバイ』(73)(1978.11.13.月曜ロードショー) ある真夜中、私立探偵フィリップ・マーロウ(エリオット・グールド)のもとに、友人のテリー(ジム・バウトン)がやって来た。彼は夫婦げんかの末に家を飛び出し、これからメキシコへ行くという。マーロウは国境沿いの町まで彼を送っていく。 ... 続きをみる
『ジュラシック・パークⅢ』(01)(2004.5.9.日曜洋画劇場) 遺伝子操作で現代によみがえった恐竜たちがすむジュラシック・パーク。古生物学者グラント(サム・ニール)は、研究資金援助を申し出たカービー夫妻(ウィリアム・H・メイシー、ティア・レオーニ)と、彼らが雇った男たち共に、忌まわしきヌブラル... 続きをみる
『グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち』(97) 天才的な数学の才能がありながら、過去の出来事のため、心を閉ざす青年ウィル(マット・デイモン)と最愛の妻を亡くし深い喪失感を抱く精神分析医のショーン(ロビン・ウィリアムズ)との交流をガス・ヴァン・サント監督が端正な演出で描く。デイモンとベン・アフレック... 続きをみる
日本映画専門チャンネルで『ゴジラ』(54)の4Kデジタルリマスター版の最後の方をちらっと見た。これは『ゴジラ』60周年デジタルリマスター版(2014.6.10.日比谷シャンテ)とは別バージョンなのか。その時の印象を。 1954年の公開から60年。ついにゴジラも還暦を迎えた。今回のデジタルリマスター版... 続きをみる
『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(18) 『ビッグイシュー』が出てくる https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/2c9010f7c681d71b1eeb631e041b6458 『ボブという名の猫2 幸せのギフト』 https://blog.goo.ne.jp/tan... 続きをみる
『アンダーグラウンド』(95) 1941年、ナチス侵攻下のベオグラード。共産党員のマルコは、親友のクロや避難民を地下室にかくまい、武器を製造させ巨大な富を築く。やがて戦争が終わっても、マルコは彼らに真実を告げず、地下に閉じ込め続けるが…。 鬼才エミール・クストリッツァ監督が、祖国旧ユーゴスラビアの5... 続きをみる
『デイライト』(96) 傑作になりそこなった感じがした https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/19fa26bc6565f6f5361bb7fd628fb4df
『ダイヤルMを廻せ!』(54)(1975.1.25.土曜洋画劇場) ロンドンのアパートで暮らすトニー(レイ・ミランド)とマーゴ(グレース・ケリー)は、一見仲のよい夫婦だったが、関係は冷えきっていた。ある日、マーゴの浮気を知ったトニーは、妻を殺害する完全犯罪を企てるが、想定外の事態が発生、犯罪計画は思... 続きをみる
『アンタッチャブル』(87) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/cbc76d4cbc0ece6aafe5e125a26ad4f8
4/26三軍戦結果:打線が爆発し18得点の猛攻!安藤選手は久々の一発!
⚾️NPB 試合結果 2026.04.26
🐯 一閃のアーチ、静寂の投手戦を切り裂いて。阪神タイガース vs 広島東洋カープ 5回戦(2026/04/26)
⚾️ MLB Scores and Results 2026.04.26
[NL]🔴⚾ "Self-Transformation of the Monster and the Functional Beauty of a 12-Run Surge" ―― Cubs vs. Dodgers 2026/04/26
平良投手はまたも快投!打線は終盤のチャンスを逃し続けるも延長戦を制す!(E-L 5回戦)
4/26二軍戦結果:ネビン選手が逆転打!堀越投手は公式戦デビュー!
[IL]🔵🔴 "Nuñez Slices Through Extra-Inning Silence, Murakami's Quietude and the Weight of Placement" ―― Nationals vs. White Sox 2026/04/26
[AL]🔵⚾ "A Blast that Broke the Silence: Kazuma Okamoto's Arc of Victory" ―― Blue Jays vs. Guardians 2026/04/26
清水エスパルス 対 名古屋グランパス 選手評価・採点|“らしさ”を失った90分 2026年J1第12節(百年構想リーグ)
4/25二軍戦結果:杉山投手が公式戦初完投!セカンド候補たちはマルチヒット!
⚾️NPB 試合結果 2026.04.25
🐯 あと一球の静寂に消えた勝利。阪神タイガース vs 広島東洋カープ 4回戦(2026/04/25)
外国人野手たちの活躍で乱打戦を制す!篠原投手は待望の初勝利!(E-L 4回戦)
4/25三軍戦結果:平口投手は粘りの投球!林選手と谷口選手の連続適時打で逆転勝ち!
成長日記♪2018/10/18♪3歳1ヶ月>おうちでたのしい
成長日記♪2018/10/19♪3歳1ヶ月>朝から変な顔
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公文の宿題をするように言っておいたのに・・・|小2と年中の学習の悩み
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天王寺動物園でマレーシアゾウのお披露目会に行ってマレーシアゾウぬいぐるみを買ってきた件