ウグイス科のムラゴンブログ
-
-
粟島秋の探鳥行(2024) ウグイス
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler 粟島秋の探鳥行(2024.10.25~10.27) あちこちで鳴いていたウグイス. ちらりと姿を見せてくれました. ウグイス 撮影日時 2024.10.27 撮影場所 新潟県・粟島 ウグイス 撮影日時 2... 続きをみる
-
-
-
-
-
-
-
ウグイス 今春(2022)の初音
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler 「ホ・ホ・ホケキョ」 ウグイス. 今春の初音. ウグイス 撮影日時 2022.02.14 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟 ウグイス 撮影日時 2022.02.14 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟 ウグイス 撮... 続きをみる
-
ウグイス 柿の実を啄む
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler 柿の実を啄むウグイス. ようやく観察できました. ウグイス 撮影日時 2021.10.25 撮影場所 新潟県新潟市 ウグイス 撮影日時 2021.10.25 撮影場所 新潟県新潟市 ウグイス 撮影日時 2... 続きをみる
-
-
ウグイスと秋桜 その2
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler ウグイス. 秋は,秋桜. 春は,梅. ウグイス 撮影日時 2021.10.25 撮影場所 新潟県新潟市 ウグイス 撮影日時 2021.10.25 撮影場所 新潟県新潟市 ウグイス 撮影日時 2021.10... 続きをみる
-
-
-
ウグイス
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler ウグイスが里に下りてきました. それにしても,近すぎた. ウグイス 撮影日時 2021.10.18 撮影場所 新潟県新潟市
-
- # ウグイス科
-
-
-
ウグイス 藪でゴソゴソ
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler 藪の中でゴソゴソ. 現われたのは,ウグイス. 積もった枯れ葉に頭を突っ込み,餌を探します. ウグイス 撮影日時 2020.03.27 撮影場所 新潟県新潟市 ウグイス 撮影日時 2020.03.27 撮影... 続きをみる
-
ウグイスとカラスザンショウ
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler カラスザンショウの実が弾け,黒い種子が顔を出しました. やってきたのは,ウグイス. 実の上で暫し. 残念ながら,種子を食べる証拠はつかめませんでした. ウグイス 撮影日時 2019.10.31 撮影場所 ... 続きをみる
-
-
-
-
-
-
ウグイス 満開のサクラ
ウグイス 学名・Cettia diphone 英名・Japanese Bush Warbler サクラが満開でした. ウグイスのさえずりが聞こえてきます. サクラをとるか,ウグイスをとるか? 僕は,やっぱりウグイスです. そして,ウグイスも花より団子です. ウグイス 撮影日時 2018.04.13 ... 続きをみる
-
-
秋の粟島探鳥行(2017-2) ウグイス
ウグイス 学名・Cettie diphone 英名・Japanese Bush Warbler 秋の粟島探鳥行(2017-2)の第四弾は,ウグイスです. 10月初旬に渡島した際には,探しに探してようやく声を聞いたウグイスでした. ところが,数週間後には,畑のあちこち,藪という藪がウグイスの鳴き声で満... 続きをみる
-
ヤブサメ 巣立ちビナ
ヤブサメ 学名・Urosphena squameiceps 英名・Asian Stubtail 「ジジジ」,小さな鳴き声を発して,小さなちいさな小鳥が草むらから飛び出しました. 暗いスギ林の中,シルエットにしか見えません. ヤブサメの巣立ちビナのようです.嘴の根元が淡色です. 幼くても,はっきりとし... 続きをみる
-
ヤブサメ 夏鳥到来(2017)
ヤブサメ 学名・Urosphena squameiceps 英名・Asian Stubtail 2017年,夏鳥の到来を告げるのは,ヤブサメです.小さくて地味な野鳥ですが,このブログにふさわしいでしょう. この日(4月16日)に確認できた夏鳥は,センダイムシクイ,コマドリ,オオルリ,クロツグミでした... 続きをみる
-
-
-
新潟の野鳥 ヤブサメ
ヤブサメ 学名・Urosphena squameiceps 英名・Asian Stubtail 過去に観察・撮影した「新潟の野鳥」シリーズです. 当ブログも一周年を迎えることができました.これを機会に「新潟の野鳥」を幅広く紹介したいという思いから,これまで登場していない野鳥の投稿を続けています. ヤ... 続きをみる
-
-
粟島 2015秋-5 ウグイス
ウグイス 学名・Cettie diphone 英名・Japanese Bush Warbler 2015年秋の粟島の第5は,ウグイスです.ウグイスは,島のいたるところで鳴き声を聞くことができました.しかし,なかなか姿を観察することはできませんでした. 2日目の早朝,公園の桜の木から「チャッ.チャッ」... 続きをみる
-
#
山の情報
-
Northern Japanese Alps Safe Climbing Channel
-
7-8月三度目の真夏のお花探し②
-
7-8月三度目の真夏のお花探しは激烈だった①、それでも午前は雲があり少しはましだったが中高年者がうろつくものではない。
-
「衰えません死ぬまでは」という本があるそうで、紹介した登山アプリのユーザーのお題が「退化の改心」というから気が利いている。
-
8/7 午前0時 あと1週間 台風13号の位置はほぼ確定 偏西風が波打って大きく蛇行する現象の核心は 「ロスビー波(Rossby波)」 と 「ブロッキング(Blocking)」
-
山岳遭難事故は「事故調査と報告書提出の義務は法律にはない」ことを初めて知った。
-
白馬岳遭難事故 同じパーティで2度、別件遭難が発生。
-
「足をけがした者がいる」層雲峡緑岳を登山中のグループから通報 警察や消防が救助へ 北海道
-
登山用品業界における商業至上主義と安全・健康情報の隠蔽に関する調査報告:消費者の生命を代償とする構造的不作為の糾弾
-
最近、65歳から69歳の昭和の高度成長期の子供の遭難が頻発していますね。
-
心理学や脳科学の視点、方向音痴(ほうこうおんち)という(空間認知能力の低い方)について
-
「人を見て法を説け」は 登山にも通ずるものが最近はあると思えてきた。
-
続・老後が面倒くさい 登山が面倒くさい 改善も面倒くさい
-
事件の可能性はありませんね、鹿児島の5才児温泉から行方不明事件。
-
「逃げようと思ったらクマが目の前でグワーッと…」体長約1mのクマにかまれ7針縫った猟友会メンバーが証言 京都府内での人身被害は今年度初
-
-
#
冬眠
-
リチャードソンジリスの習性まとめ|昼行性・冬眠・穴掘り・鳴き声を生態から解説
-
クマは冬眠してもほとんど筋肉が落ちない!?【体重が3分の1も減っても大丈夫】
-
リチャードソンジリスが隠れる理由とは?野生の習性から読み解く安心サインと飼育のコツ
-
「ナショナルジオグラフィック2025年11月号・人間と冬眠」 クマやリスの冬眠の仕組みを解明して応用できれば、宇宙旅行だけでなく病気の予防・治療にも役立つ
-
田舎の花たち 冬眠から覚めた生き物 瀕死のアララギ
-
札幌市 ヒグマ目撃出没情報 [2026.4.15]
-
モグラは潜るからモグラ?…
-
フランソワの目覚め〜2026年〜
-
東京・羽村市 ツキノワグマ目撃出没情報
-
岡山 熊出没目撃情報 [2026.4.10]
-
奈良県 クマ出没目撃情報 [2026.4.10]
-
軽井沢・碓氷峠 クマ出没目撃情報
-
山形県 熊出没目撃情報 [2026.4.8]
-
秋田大学手形キャンパス ツキノワグマ出没目撃情報 [2026.4.8]
-
宮城県 クマ目撃出没情報 [2026.4.7]
-
