高機動型ザク エリック・マンスフィールド中佐専用機 その7
過去作ですが、製作動画を作製しましたのでよろしければ是非ご覧ください! 動画作成していると、どうしても本業であるガンプラ製作が遅延して行きますので良し悪しですが、、、もはやブログの拡散力も日に日に低下していますので止むを得ないといったところです。ただ個人的には拡散力よりも備忘録的に、自分のデータベー... 続きをみる
過去作ですが、製作動画を作製しましたのでよろしければ是非ご覧ください! 動画作成していると、どうしても本業であるガンプラ製作が遅延して行きますので良し悪しですが、、、もはやブログの拡散力も日に日に低下していますので止むを得ないといったところです。ただ個人的には拡散力よりも備忘録的に、自分のデータベー... 続きをみる
新年度でバタバタとしてしまいましたが、エリック・マンスフィールド中佐専用ザクが完成しました。 何度作っても良いキットです。今回はMSVオリジナルのパステル調ではなくRG準拠のコントラスト強めな配色を意識して塗り分けました。 メリハリがついて本国防衛隊感が出たと思います。これに従う一般機って、一般色で... 続きをみる
毎年のことながら年度の初めは仕事が忙しすぎて模型どころではない状態が続きます。 今週はそんな中でも最も多忙な1週間ですが、少し週後半にかけて仕事の先が見通せてきましたので、ようやくブログに割く時間も作る余裕が出てきました。 さて、エリックのザクは大詰めです。 ホワイトとグレーの地味な塗装によりパッと... 続きをみる
あっと言う間に新年度ということでバタバタとしておりましたが、ようやく日常を取り戻しつつありましてブログを更新することが出来ました。 エリックのザクは地味なスミ入れ作業です。ただこれをやっておくとグッと精密感が出ますので、スジボリの深堀りの手間を惜しまずルーティン作業化しています。 脚部のスラスターも... 続きをみる
さて、Eタイプザクの完成に酔いしれてばかりもいられませんので、エリックのザクも仕上げに入っていきます。 基本塗装を終えたパーツを一気に組み上げました。 モノアイは当ブログのスタンダード仕上げです。キットのモノアイシールドパーツにピンバイスで3mm穴を開けた後、ヤスリで3.2mm穴程度に拡張、ハイキュ... 続きをみる
エリック専用ザクは頭部サイドのブレードアンテナ(飾り棒?)のみが改造個所ですので、テキパキと表面処理を終えてサクサクと塗装に進みます。 重要なのは丹念にスジボリの深堀をしておくことです。これをしておかないとスミ入れ部がぼやけてしまって、メリハリの効いた仕上がりになりません。 今回は色選択を迷いました... 続きをみる
Eタイプザクはマットバーニッシュコート待ちですので、次回作の工作を開始します。 改造工作に疲れた時は無改造で色替えのみで実現できるモビルスーツがないものかと設定資料集を見ていて目に留まったのがエリック・マンスフィールドのザクです。飾り棒は標準タイプではないので少し改造が必要ですが、改造個所はここのみ... 続きをみる
報告が大変遅くなってしまいましたが、高機動型ザクのプロトタイプモデルが完成しました。 いわゆるRP型と呼ばれ、エリオット・レム少佐がテストパイロットを務めたオレンジの06Rです。 単に色替えで行こうかとも思いましたが、脚部のデザインが標準型とはだいぶ違うので、ここの再現には少しこだわりました。 基本... 続きをみる
基本塗装まで完了した高機動型ザクのプロトタイプ仕様。 今回はスミ入れです。 いつもは濁りのないスミを入れることを心がけていますが、オレンジは何とも難しく、、 ライトラッシュ自体が明度が高いのでそのままだとスミになりませんでした。そこでアーバンウオッシュを混色し明度を下げてることにしました。 彩度も下... 続きをみる
高機動型ザク プロトタイプ は小改造を終えて一気に塗装に突入です。 今回は色のチョイスはオレンジ&ブラックと単純ですので、迷うことはありません。 オレンジ部はファレホゲームカラーのホットオレンジをチョイス。 黒部はファレホのメカサフとこサーフェスプライマーのジャーマンパンツァーグレイの吹きっぱなしと... 続きをみる
MSVの代名詞でもある高機動型ザク。 一昔前は1/144スケールで再現しようと思うと旧MSVキットを探し出す必要がある、という不遇な時代がかなり長らく続きました。それでもその時代のザクをベースに旧MSVパーツをミキシングして再現する高機動型ザクの例作を見るたびにいつか自分も作ってみたいと思い続けてき... 続きをみる
さて、ミキシングによるオリジンフォーマットのジョニーライデン専用ザクが完成しました。 太腿のムチムチ感がたまりません。これはHGUCでもRGでも出せないポイントです。 ローアングルにするとさらにたまりません。 ジャイアントバスがよく似合います。 リアの塗り分けは最低限度に。 特徴的なパーソナルマーキ... 続きをみる
基本塗装が完了したら、ウオッシュカラーで墨入れをします。 赤色部はレッドウォッシュにて、黒色部はブラックウォッシュで墨入れしました。 墨入れが終わったら楽しいデカール貼り込みです。 RG用のガンダムデカールをヤフオクで調達、オリジン汎用ガンダムデカールやハイキューパーツのコーションデカールも適度に散... 続きをみる
1/144スケールの高機動型ザクの難所は各所細部の塗り分けになります。 しかし、ことジョニーライデン専用機は比較的塗り分けは容易な部類に入ります。 ランドセルバーニアおよび脚部バーニアの内外を各色に塗り分けさえ出来れば良い訳です。 メカカラーのレッドを最初に塗装、塗膜が固化したらバーニア内部に100... 続きをみる
工作が一通り終わったので、塗装に入ります。 最初にグレーサフにメカカラーのレッドを入れてピンクサフにして下地処理をしました。 ファレホのサフは気軽に着色できるのがメリットで気に入ってます。場合によってはそれで本塗装としてしまう場合もあります。 残念ながら今回はサフ状態の写真を撮り忘れて基本塗装をして... 続きをみる
さて、いつの間にかジョニーライデンR2の標準武器とも言える存在になったジャイアントバスーカーです。 旧キット1/144MSVの箱絵にはザクバズーカーが記載されていますので、バズーカを携行しているイメージは確かに強いのですが、キットにジャイアントバズーカーは入っていません。 旧キット1/100の箱絵に... 続きをみる
最近模型のために購入した小道具の中で、自分的な大ヒットはこちら、、、 ダイソーで購入したハケです。ヤスリが消した後の切粉を払うのに非常に使い勝手が良いのです。 模型用の静電気除去防止機能付きのハケが売っていて、私も長らく購入を検討していましたが、、とても高価で躊躇していました。 ダイソーのハケは静電... 続きをみる
少し更新が滞っていました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 重苦しい日々が続いていますが、家にある積みプラをひたすら消化して闇が明けるのを待つしかありません。 昨今は使いやすいSNSにて手軽に情報発信できるので、このblogというスタイルの存在意義が危うい状況です。 現に私もまずは手軽にインスタにu... 続きをみる
三連星の06R遂に完成しました! How to build GUNDAMで衝撃を受けてから40年弱の年月が流れてたのだと感慨深いものがあります。 まさかこの年になって再び1/144スケールにてこれだけデキの良いモデルを手にできるとは思いもよりませんでした。 当面このフォーマットでMSVを集めれば10... 続きをみる
苦行の墨入れが終わったので、最後は楽しいデカール貼りが待っています。 効果的なデカール貼付はディテールアップの効果抜群なのでとても重要な作業です。 かつセンスが問われるところですので緊張感もありますが、自己満足に浸れるか否かひたすら自問自答しながらの貼りこみ作業が楽しいです。 最近はセンスの良いコー... 続きをみる
さて、ファレホで最もフラストレーションがたまる工程、墨入れのターンがやってきました。 溶剤系ではないファレホはクリアーコートをしていても、スジボリの掘り起こしを丁寧にしていても、スミがなかなかスーッとは流れてくれません。 そしてさらに困るのが、クリアーコートをしていても、はみ出したスミの拭き取りが綺... 続きをみる
さて、各部の塗装が完了しましたのでデカール貼る面はグロスバーニッシュで、貼らない面はマットバーニッシュでクリアーコーティングしました。 溶剤系の塗料はプラを溶かして塗膜を形成しますから剥がれにくいのですが、ファレホはエマルジョン膜が硬化収縮してプラ面に貼りついているイメージですから外的な力が加わると... 続きをみる
06Rはやはり後姿がチャームポイントですから、ランドセルはもちろんのこと、各種バーニアをきちんと塗り分けることも非常に重要です。 バーニア内部の塗り分けはマスキングがことのほか面倒なのですが、、、 インスタで私の敬愛なる師匠と勝手に思って見てる方が、ガム型のマスキング材料を使っておられるというのを見... 続きをみる
06Rの黒い三連星版カラーリングは実は時代とともに少しづつ変わってきています。 最近ではオリジン版が主流なので、メイン色は紫感の強い紺色で、大腿部はメイドの高い白色となっています。 でもHOW to Build GUNDAMが人気を博した当初はメイン色は限りなく黒もしくは濃いグレー、大腿部も明度が低... 続きをみる
これまでのモデルと異なり高機動型の大変なところはバックパックと脛のスラスター部の塗り分けです。 MGですとパーツ分割されていますので苦にならないのですが、HGサイズだとここが乗り切れるかが完成するかしないかの大きな関門になります。 とにかく根気良く丁寧にマスキングをしてエアブラシで塗り分けていくしか... 続きをみる
ゲート処理とスジ彫りの堀直しが終わったら早速サーフェイサーを吹きます。 ファレホのグレーサフは非常に白っぽくて、カラーを足すのが良いと思うのですが、今回はそのままで作業してみることに。 ややサフ萌えしたい気持ちを抑えて、ここは先に進みます。 サフ萌えは改造モデルのであれば、全体感の確認のため必須かと... 続きをみる
オリジン版のザクはバリエーション毎に合わせ目が出る位置が異なり、またフレームの形状も微妙に異なるために、モデルごとに後ハメ方法を考える必要があります。 すでにネットで様々な後ハメ加工例が出ていますので、その中から自分が納得する手法を選ぶか、組み合わせるかを考えるのも楽しみの一つでもあります。 06R... 続きをみる
1/144スケールのジオン系モビルスーツを作る際に一手間かけなくては成らないのがモノアイです。 RGであればパーツ化されているので良いのですが、HG系はシールですので、これを添付してしまうと、どれだけその他の部分の仕上げの精度を上げても精密感が全くなくなってしまいます。 そこで私は今のところハイキュ... 続きをみる
新年、明けましておめでとうございます。 今年こそはblog更新頻度を上げていこうと思っておりますので、何卒よろしくお願いいたします。 さて新年1発目、、、と言いつつ今だ実作業日時やinstaアップとかなり時間的な乖離がありますが、MSV世代の私には欠かすことのできない存在である高機動型ザクです。 い... 続きをみる
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