あなたの日常・・音楽にすると?
今日はいい御天気!昨晩の水瓶座満月もクッキリと美しい満月でした。一応水瓶座なのでご挨拶だけでもとちょうど日付けが変わる頃月からエネルギーを頂きました。 で、今日はまずある小説の一か所から。 大学3年の女子でジャズピアニストを目指す亜季が5歳年上の幼馴染のレコード会社に勤める祐一と二人でおいしいロール... 続きをみる
今日はいい御天気!昨晩の水瓶座満月もクッキリと美しい満月でした。一応水瓶座なのでご挨拶だけでもとちょうど日付けが変わる頃月からエネルギーを頂きました。 で、今日はまずある小説の一か所から。 大学3年の女子でジャズピアニストを目指す亜季が5歳年上の幼馴染のレコード会社に勤める祐一と二人でおいしいロール... 続きをみる
Velveteen Queen『The Greater Good』──赤い声が2026年の耳を揺らす新たな衝動
ANTHRAX『Cursum Perficio』──配置の美学が2026年の耳に静かに触れる新たな衝動
🛡️HAGANE「The Rising of the Shield」LIVE MV メモ記事
浜田麻里『Return to Myself』──乾いた都市の光が80年代の空気をそっと照らす記録【2026年再構成版】
ANTHRAX『For All Kings』再考──濃い空気の中で速度が示した核心。
余韻の航海日誌 – Quiet Thunder Universe Vol.14|2026年9月12日号
浜田麻里『INCLINATION IV』──轟音の軌道が“30周年から40周年”の10年を静かに結ぶ
GALNERYUS『The Flag Of Punishment』──乾いた速度が焦燥を照らす2000年代の記録
浜田麻里『LOVE NEVER TURNS AGAINST』──透明なリフが祈りの感情を照らす80年代の記録【2026年再構成版】
Europe「Scandinavian Eyes」(MV)——初期衝動と現在の精度が同じ場所を向くとき
MASTODON『Marrow Deep』──静かな圧を帯びた音の地層が2026年の耳をそっと揺らす新たな衝動
ディスクレビュー『MI’RAJ』/EDU FALASCHI
AEROSMITH『Just Push Play』──乾いた光が焦燥を照らすミレニアムの記録
HAGANE『月光-TSUKIKAGE-』──影と鋼鉄が沈む和の残響
浜田麻里『INCLINATION IV』発売へ── Black Rain から Rhapsodiaris へ続く世界観の統一と“本物の声”の価値