創作歌詞/タイトルBGM(ロックマン3)
ねえ 今からタネを明かすつもりだけどそれでもどう 準備はいい? 心の準備 おっとと 身構えないで 冗談だってば でも かなり大事な話だってとこは これはホントだから … あの頃みてた夢の 全部がいい夢じゃない まあ、そうだね そりゃ、そうだよ 追っかけても つかめない すぐ かるがる逃げてく つかま... 続きをみる
ねえ 今からタネを明かすつもりだけどそれでもどう 準備はいい? 心の準備 おっとと 身構えないで 冗談だってば でも かなり大事な話だってとこは これはホントだから … あの頃みてた夢の 全部がいい夢じゃない まあ、そうだね そりゃ、そうだよ 追っかけても つかめない すぐ かるがる逃げてく つかま... 続きをみる
言葉のふしぎ ふしぎ ふしぎ 夢のなかにいて誰かと 話してる言葉は ちょっと見るといつもと なにか少し違うよ 話してるようでも じつはどっか変だ 音と口どうしが ちゃんと合っていないせいで 夢でする会話は 半分はテレパシー 隠したいことでも 隠せてない気がする 言葉には心が 心には言葉 もし心 みえ... 続きをみる
石火のわざ 「いかがでしたでしょう 日々の改良で進化途中です!」 切磋琢磨? ──なんて言われても 余裕じゃない? 「それもそうでしょう」 ……どういう意味? どうしても差が開いていくんだから 「AIの勝ち」だってことでさぁ いいよね? (そーかなほんとに?) (そう、じゃないんじゃない?) (そう... 続きをみる
(はい! はい! 歌がはじまるよ さあ! さあ! 拍手 上げながら呼んで) A(ア) アルファベですわ B(ベ) ベルジクでして? C(セ) セラヴィですの A-B-C-D-E-F G-H-I-J-K D(デ) ダコ、ダコーですわ E(ウ) 曖昧ですわ F(エフ) おFranceですわ L-M-N-... 続きをみる
森の奥にはふしぎの空き小屋 夜ごと聞こえる糸ぐるま 誰もなくて音のみするのだ 姿なくて音のみするのだ 今日も かすかに聞こえる からころ そこに来たのは狐の子 しめた しめた うさぎがいるのだ そこに そこに 隠れているのだ 獲物もとめて裏から入ると すぐに狐は逃げてった 何を 何を 狐は見たのだ ... 続きをみる
ある春の終わりころ リスが思わしげに森を歩いていたところ ハンノキが言いました ねえ 子リスさん 何か悩みごとがあるのですか 雪のことでね どうだい ライラック あいにく この温度 雪なんて降りゃせんよ クローバー あす友人が 遠くに出ていく あと一回 雪景色 見たいとさ 肩落とすリスを見て またも... 続きをみる
高い塔を建てたあとで 王様 困り果ててる~~ こんな塔をどうするの~~? 誰にも どうにも できなさそ~~だ!? 塔は今や空を貫く これが崩れたならどうなる~~の!? 発端(はじまり)はこうでした~~ 王様 塔 欲しくなったよ~~ お触れ出て技師が来たよ~~ お任せください 工事スタ~~ト! 何階か... 続きをみる
イポリット・テーヌ ボート乗ったセーヌ 菫の色の空 シュー・ア・ラ・クレーム いいね シュプレーム お客はうわの空 ケー・ドルセーだって! シテだって! 絵になるパリの午後だね それはある日の記録 何を思いなやみ 戸外に出たのか 憂うつなオネットム 「散策かい?」「ジェローム そうだとも」 「ところ... 続きをみる
さあ どこへ行こう 誰も知らない場所で 遠く 旅をしていこう これからできる世界へ そうさ 旅をしていこう 君と夢をみる旅を 君とふたりで住もう 地図のまだない土地で そうさ 旅をしていこう 果ても見えない世界を NOTE こちらの曲(YouTube)です。
あの星座(ほし)みて 名前を教えてよ 指さした星座(ほし) データがあるでしょ 《ミナミ ノ ジュウジ》 しずかな船の上に 真っ暗な都市の上に かかる 昔ばなし 語って聞かせてよ 惑星(ほし)の話を 電池はもつでしょ 《ヨゾラ ノ カナタ ……》 そう ちょうど今 ほうき星が さっきの星座(ほし)の... 続きをみる
海はなぜ 水の波 生むんだろ? ──風ならば どこかでは吹くからね 風はなぜ 海の上 吹くんだろ? ──それだから波の呼ぶ声が聞こえてくるんだ 星はなぜ 光り輝くんだろ? ──光から生まれたというからね 時はなぜ 動き続けるんだろ? ──それさえも光のためかもしれないくらいさ NOTE この曲です。... 続きをみる
なぜ (なぜ) 俺たちは駆け逃げ続ける? なぜ (なぜ) 寄る辺なく彷徨い続ける? いつか両手を出すのなら なぜ 敢えて隠れてる? 何をいったい恐れてる? さあ? それは (それは) ひどく 不可解なこと あらがって俺たちは いつだって抱え込む だからって保証はない よく知っているはずだ Why -... 続きをみる
錆のきた門構え 浄水場らしい 夢をまわって 見つけられない でっちあげの記憶 調べたのも夢の地図 合ってない住所 自転車を漕ぎ 彷徨っていた でっちあげの街を NOTE 曲構成はFC版に準拠(YouTube)。
出る出る 芽が出る 泥土に芽が出る 雙葉が顔だす ヤマユリ もくもく 雲わく 山地に雲わく 日かげで揺れてる ヒナゲシ 尾根 残り雪 野辺 軒ならび 屋根 スレート葺き 崖に ヤマカガシ…! ◦ さらさら せせらぐ 小川がせせらぐ ちょうちょが集まる ヤマブキ するする 気がする 見つかる気がする ... 続きをみる
皆様方 ようこそ ここへ 惜しむらくは 参加者不足 さてもあれ 今宵は戦士のショウタイム お待ちかね 私のまわりにご注目 こちらの右手に ファイアギガース 左手側には アイスギガース 頭上にいるのは ゴーキメラ とどめに後ろの マンティコア 皆様方 助けておくれ 魔物たちに 取り囲まれて それからは... 続きをみる
葦の舟が行き交う 真夏の夕さりの河 愛の星がささやく ああ それはイシュタルからの夜話 葦の舟がまどろむ 真夏の可惜夜(あたらよ)の月 愛の星がかがやく ああ それはイシュタルだけの神酒(みき) NOTE フィールドで使われる曲。曲構成はFC版(YouTube)に準拠。 ユーフラテスにつながるイメー... 続きをみる
Plein de vert des forêts vivantes Et de fleurs de belles saisons changeantes, Embrassé par des plages blanches Ornées de ces coquilles cerises ... C’é... 続きをみる
壊れた世界を眺めてる ひとの胸に残る昨日 水平線で燃える夕の色 ひとの胸に灯る希望 新しい朝はどこ よみがえる世界 わたし 信じてるから きっとだよ やがて陽はのぼる
どこから始まるの? 物語 たまにね 来ているの 草むらに 自転車放っぽって grassy tunnel 土手まで抜けてくと 突き当り 狭くて しゃがんでる 秘密基地 誰かが来るような grassy tunnel
注意: 本記事と歌詞は「ギルガメシュ叙事詩」の物語内容の重要箇所に触れています。 ❖ ❖
夏のひかり はじける 翠緑(みどり)いろの海には 風がすこし吹いてる フェアウェイ 今日こそ 都合のいい 暮れなずみの寂れたボックス あがる呼吸(いき)を落ち着かせて コインを積み上げ 武者ぶるいなのか寝つけない そりゃないぜ 毎度この調子 寝返りをうって ため息もない 真夜中の二時過ぎに ああ 仕... 続きをみる
家の近くの浜辺 運ばれてくるユメ 向こうに見える都市からだ 遠い場所にあこがれ 拾い集めていたユメ 今はそこにも近いけど ときどき あの浜辺を 散策したい気もする NOTE 参考(YouTube)
四月の十日 四月の十日に 帆をあげ喜び勇んで 一同ゆくはフランス やがて出た外海(そとうみ) そこには敵の影 真横に迫るコルセール 腹をすかせたオオカミ! 砲声とどろき 舷(ふなばた)に三発 戦火の已(や)んだあとは 赤き血 大河のごとく 船長(キャプテン)が叫ぶ 我が方 負傷者は――!? おります... 続きをみる
わたし 何をしているんだろう 毎日が過ぎてく まじないの繰り返しで 出てきたくても出られないんだ ほんと おっかしいでしょ? じゅうぶん! もう じゅうぶん! じゅうぶんだよ はやく気がついて すぐそこなの 扉まで どうして 囚われているんだろう まぼろしを相手に 守ってるものは何? それもまぼろし... 続きをみる
いっけなーい! 早めに起きたのに 二度寝して このままだと遅刻! ホーント どーしよ ゆっくり深呼吸 今日もスニーカー バス停まで超特急! なんだかザワつく気分 空がピーカン晴れて ニュースの台風予報 こもる不穏な吐息 通行止めのバリケード へへん! おとといおいで! だったら まわれ右 ダッシュ ... 続きをみる
行こうよ 海 クルマを出して 国道でて すぐのとこ 行こうよ 海 カーラジかけて 懐メロとか いいんじゃない 行こう いま 頃合い 行こう ほら 海に いいでしょ? いま 八月! 行こうよ 海 サンダル履いて 仕事はあと! 今日くらい 行こうよ 海 パラソル差して 休日気分 めいっぱい 秋になる前に... 続きをみる
そうだぞ そうだぞ そうだぞ 進め 前を見据えるのは勇気 いいから いいから いいから 止まれ 身を助けるのは熟思 しっかり しっかり しっかり 行け 正邪を分かつのは剣(つるぎ) 元気で 元気で 元気で 笑え 最後を変えるのは祈り NOTE このBGM(YouTube)です。
(You can carry on, you can carry it all out !) 負けるな! (You can carry on, you can carry it all out !) 元気出せ! (You can carry on, you can carry it all out ... 続きをみる
海がある日 僕を呼ぶ 遠くから声がした ある日 山男 海へ出る 土埃 あとに 波止の風 「海なんぞ そう 良かねえさ」 僕に見える 海はちがう 風の吹くとき行こう 風の巡るとき行こう 海がある日 人を呼ぶ 思いのほか海は揺れる 初めての時化つづき 食事は胃におさまらない あっちこち 体ぶつけて 不思... 続きをみる
何でもないけど見てる どきどきして見てる うわさ話してる 興味がないふりしてる でもそんな気持ちもあったかな どれくらい君を待ったかな 一年くらいは待ったかな 十年くらいに待ったかな 何でもないのに見てた どきどきして見てた うわさ話してた 興味がないふりしてた でもそんな気持ちもあったけど 振りむ... 続きをみる
青空 シャボン玉 向こうに 飛行船 マンション見学にいい日和 窓から見える街 さっきの飛行船 ここまで付き添いに来たみたい それがね もう昔 今から 三つ昔 将来の話は夢ばかり まかせて資産管理 ローンは固定金利 その後はいろいろとありました 泡ぶく 追いかけて 過ぎてく 飛行船 いま頃 どの辺にい... 続きをみる
届かない つかめない この手には そぐわない 知らないで 手を伸ばす 空っぽな 黒い影 (ああ) きらめいた 夏の陽が (脆い) さよならを 告げている (砂を) 私たち 落ちてゆく (蹴って) 夏の陽を あとにして どこへ (どこへ) 燃えさかる 夏の陽が 来た道を ふさいでる あの日
遠い 遠い海 遠い 遠い海 どこから見ても 砂漠じゃないの 遠い 遠い海 遠い 遠い海 みわたす限り 砂じゃあないの どこに水なんてあるの 逃げ水と せいぜいがでっこぼこの 砂の海 空が海じゃダメ? 海とおなじ色 海とおなじ色の 逆さまじゃないの 逆さまじゃないの アンタってさ そう いっつも いっ... 続きをみる
思い出をひとつ語ろうか 僕が見た 場所 ひらけたところで 思い出した 自分のこと 君のことも わかるよ 道理で懐かしいわけなのも ここは前に来たよ その前にも また会えるとは 思ってたけれど 相変わらず 分かれ道ばかり 案内して もらいたいけど いいのかな 今度は 2020/08/25 NOTE 想... 続きをみる
ああ 私だけの あなたでいて (何でだろ こんなこと きっとさ 少し迷ってるんだ) ああ 私だけに 宛てた情熱(コトバ) (大丈夫 でも意味が 変わってしまうようでさ) まっすぐ私を 見つめていて (わかってる だけどほら やっぱり別のこともあるのさ) リングはどこにも 失くさないで (失くしたりし... 続きをみる
侘しかったの 真夏の海が あんなに眩しく 踊ってる所為(せい) どうにもならない 悩みみたいに サンダルの裏の 砂が取れない 思いはひとり 沖の先へと 砂を洗う 海の中へ 足に寄せる 夏の白波 洗おうとして 砂が絡む 2020/08/28 NOTE Emmène-moi(Boulevard des ... 続きをみる
押し入れ アルバムの 色あせた集合写真 隅っこに写る スコップもったあの子 春のある日 バスに乗って 青い海が 見えてきたね さあさ降りて 到着だよ こんな広いお砂場なの 年長組ではるばる干潟まで来たピクニック あの子はさっきから 砂積みに夢中だね 渚の音 耳に 入らないくらいに 少し経つと そこに... 続きをみる
おめえ どこのモンだ? 妙な服 着てやがるぜ まあ いいとこ来たな ほれ 一杯 どうだい あなた見ない顔ね その腕輪 魔除けかしら 勝手を知らないようね 旅の人でしょ まったく何をしょげてる 力なく うなだれてさ そいつも場違いだよな 宴の席にゃ ねえ ダンスはできる? 断るの? いい度胸ね 照れな... 続きをみる
放浪生活にゃ慣れぬ 通りをとぼとぼ 冬の風 きのうも寝床は藁の山 おかげで擦り切れ一張羅 寝場所の沙汰もカネ次第 芯から冷える霜の夜 頼みの綱は… 凭(もた)れ綱! 得てして付くのは鬼看守 救貧院での重労働 安宿ベッドは6ペンス 景気もしばらく冬とくる かくなる上は是非も無し 場末に灯る仄明かり 2... 続きをみる
俺様はクロマニョン 狩猟採集者 大地を踏みしめて ほら 回るぜ 回る 俺様は獅子心王 百戦錬磨 喧嘩じゃいつだって オラ 拳を回す 俺様は野心家さ リッチになるぜ ゴージャスな一室で おう ごろごろ回る 俺様は革命家 友情革命 進むぜ バックにな ほれ 回すぜ 世界 なあ わかるか 特注のコスチュー... 続きをみる
どこかで見た気がするけど 埋もれてる景色 足許しらべてみると 青いヘルメット 2020/05/10
《大注目! 大発明! 動ける 喋れる 機械!》 テクノロジーってなんでしょう アートかな? ちょっと近い気もする 心も描(えが)けるの? 心だって造れるの? (そうさ – まさか – できる – いいや – わからんね!) かけがえないはずの どんな気持ちも 何てことない プログラムとわかってたら ... 続きをみる
あなたが捨てた銅線で コイル巻き上げて ラジオに使ってみたら 何聞こえるかな 2020/01/30 NOTE Wikipediaのこのページの情報を参考につくった歌詞。
基板のみどり 電子の小川に潜み 夢をみている 鷦鷯(ミソサザイ) 丗年(みそとせ)と 三年(みとせ)過ぎて 2020/01/31 NOTE ロックマン(初代)のリリースは1987年なので、本年(2020年)からは33年前になる。 ロックマン3(1990)からは30年の経過になる。 小川に潜み 巌(い... 続きをみる
真っ白な雲の嶺 見おろせるくらい高く 進みあがる 進みあがる跡 窓から広がる世界 離れてゆく 離れてゆく蒼 外の環へ 吹いてく 風の向こうから 月が呼んでる きらきらってお星さまに 挨拶してほしいのにな ただじっと見てくるだけ 昔撮った写真みたいに 2019/12/01 NOTE カリンカが歌うブラ... 続きをみる
深更(しんこう)零時の 妙(たえ)なる静寂(しじま)に 満ちたる息吹(いき)の 快き哉(かな) 新緑もえにし 岳麓(がくろく)謡(うた)いて 若やぐ杜(もり)の 馨(かぐわ)しき哉 火を焚かしめよや 祭りの 盃(さかずき)あげよや 誼(よし)みの 吾(わ)が輩(ともがら)よや 目前(まさか)ぞ 夏開... 続きをみる
ほんのわずか目を離したら いなくなって 呼んだけど来ない 呼んだけど来ない どうしたんだよ 妙な気がして もう一度 呼んだけど来ない 呼んだけど来ない それ以来みてない うちの迷子猫 さがしてる 何があったのさ 何があったのさ 何があったのさ 道で角を曲がる度 あいつがいそうでいない ねえあいつは ... 続きをみる
これっきり これっきり もう これっきり これっきり もう 会わないなんて どうして イヤだよ そんなふうなの 外はすずしい夏のそよ風 これから皆 集まるところ 段々畑から 入道雲が出て 今日みたく好(い)い日に胸騒ぎ 見ず知らずだった頃とちがう仲なのに 胸が詰まりそう きっとどこかで勘違い 訳なら... 続きをみる
もしも空で誰か聞いてたら どうか傷の意味 教えて あどけない仕種(しぐさ) 目蓋(まぶた)で踊る 繋いだ手と手 離れ ああ もう二度とは 触(ふ)れないの? ひとりぼっち 空にお願いしてみても 2019/9/17
轍(わだち) 遠くへと続く 埃(ほこり) 巻き上げては去ってゆく 仇 敵(あだがたき)を 逃しはしない 涙(なだ) 幾(いく)知れぬほど 霙(みぞれ) 嵐へと変わる 颪(おろし) 風 烈しく吹いてゆく 必ずこの手 必ずこの手 必ずこの手 必ずこの手で 暮れる 草原のはずれ 燃えている 心は修羅のみち... 続きをみる
沈む橋の脚で繁吹(しぶ)く音 雨が今朝がた 降って 嵩(かさ)をあげたよ 橋のうえの空は晴れ模様 日差し浴びるの待って 露を払うよ ソレ トーク! Dance! ステージ ヨコ手に ハネるんるん エイ もういっちょ 声だせ あめんぼあかいな あっかんべ マイクを 片手にマワるんるん ゼ・ン・ザの踊り... 続きをみる
私の名前を ここまであなたから伝えて 私の思い出 いつでも夜に夢が見せるよ あなたの心を そこから私まで伝えて あなたの思い出 いつでも夜に夢が見せるよ 2018/1/28
春 日中(ひなか) 遠路(えんろ)行く 編み上げの靴 摩(す)れる 繕い目 綻びて 腕利きと声が上がる 今 にわか雨 風に吹かれても 軽口叩く 君の夢 何度尋ねても 知らない 巻き替えの足布(あしぬの)を 両(りょう)の手に日に向ける 色違い 見比べて 可笑しいね 手旗(てばた)みたい そう 僕らま... 続きをみる
今はもう 過去なのに 未来 それよりも未来な はずなのに 未来は ねえ ここなの? ホントなの? ほら 今もまだ 過去なのに 未来 その前の未来に 来てるのに 未来は ねえ どこなの? これがそう? 見回した傍の 足の先を 風車の羽根が逃げる 今日を通り抜けて ああ 乾いた音 一枚また一枚 ねえ 違... 続きをみる
サンサン 沙羅 さわぐよ カンカン カノン 響くよ 雪落ち 東風(こち) 吹きすさびそう 敬礼! ハイ 町だよ 泥濘 無い 土地だよ 咎(とが)なく 鳥が啼く ツバメの声楽 梁(はり)の先 日長に 揺れて 高楼(たかどの)も 只々 蜃気楼 見たことも ないよな 目地を 設(しつら)えて 静々 遠霞 ... 続きをみる
覚えてる? あの年のあの六月を? 梅雨晴れの空の青と漆喰の 白い壁の肌理(きめ) 太陽に照らされて 急な暑さと潮の風が 纏わる感覚を? 心だけ駆けだして 彼方の王国の光が差した切妻屋根の星 憧れに紡がれた 海原を目指して カリア 蒼穹を仰いで ルスナ 人知れず残る フェニキアの碑 あの日をたどると ... 続きをみる
去りゆく在(あ)りしの面影に 今日びは頻(しき)りと夢が翔ぶ 時計の針を見つめながら 久しく待ちたる付き人よ 亦(また)や途に就(つ)かん 2019/03/27 2019/03/28 一部書き換え 2019/03/29 一部書き換え 2019/03/30 一部書き換え
仮庵敢えて夙(つと)に払い 朝未(まだき)に馬(ま)を駆る 水辺の梢の白ばむより猶映(は)ゆく 照るなり 暁の都(と) 見ゆや アリアハン 朝霧に旗幟明かし アリアハン 四方世界 聢(しか)と束ねし 王(きみ)の御許(みもと)! 御許! 2019/03/09 2019/03/10 一部修正(文法ミス... 続きをみる
圧倒的なビジュアル セクシー女優【北岡果林】
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イワタバコの切り通し
奈良時代の遺跡の復元「上総国分僧寺跡」「上総国分尼寺跡」
汗だくになりながら
期待外れの清瀬ひまわりフェスティバル(東京都清瀬市 2026.7.19)
まぐろしか食べないわけ?ガーデニングと猫と
久しぶりの青空と夕焼け
シモバシラ、ヌスビトハギ、オニユリが咲きました!(板橋区立赤塚植物園 2026.7.12)
ヤマユリ、ツリゲネニンジン、フシグロセンノウ、ヤブラン(板橋区立赤塚植物園 2026.7.12)
キキョウとキツネノカミソリが咲きました!(板橋区立赤塚植物園 2026.7.12)
おうちごはん 自炊 じゃがいも・エリンギ・ツナの鶏がら炒め
【沖縄・那覇市】那覇国際通りトランジットモール(歩行者天国)[2008年7月撮影]
幸せの形は人それぞれ
くるっとルート下針畑・・・夏野菜カレーと蚊取り線香
三番花まで狙って★トラデスカンチアの挿し芽★真夏の白い花
まぐろしか食べないわけ?ガーデニングと猫と
介護の猫 ガーデニングと猫とハムスター
スーパートレニアは優秀✨、私は酒さ様皮膚炎⤵
ムラサキシキブの紫色の実が待ち遠しい|庭づくりと秋を楽しみにする夏の日
☆花摘み前の庭バラ*サルスベリ
いちご 太陽消毒
プランタジネット バラ 2番花 ロサオリエンティス タイプ0 鉢植え 画像 2026.7月
【生垣DIY】成長が早すぎる!ボサボサ生垣をヘッジトリマーで「薄く」シェイプアップするべ
過酷な夏に希望の光
すごいのが咲いた☆
ミョウガが出始める
エンジェルストランペット★焦げる植物たち★帽子似合う?
【ガーデニング】【家庭菜園】蓮の葉が出てきました✨
素敵な霧島さん...