スマート望遠鏡での太陽
途中で手順がわからずバタバタしましたが、一旦わかってしまえばこの写真は3分程度で撮影できます。 ++++ 太陽系モードという画面があって、Sunのボタンを押すだけ 望遠鏡はどこに太陽があるかわかりません。 ただし太陽はとても明るいので、望遠鏡がぐるぐる勝手に廻って、太陽を探り当てます 自動的に望遠鏡... 続きをみる
途中で手順がわからずバタバタしましたが、一旦わかってしまえばこの写真は3分程度で撮影できます。 ++++ 太陽系モードという画面があって、Sunのボタンを押すだけ 望遠鏡はどこに太陽があるかわかりません。 ただし太陽はとても明るいので、望遠鏡がぐるぐる勝手に廻って、太陽を探り当てます 自動的に望遠鏡... 続きをみる
光球面重視の設定 プロミネンスに着目した仕上げ 大規模なプロミネンスです。 上記2枚を一枚にまとめて、プロミネンスと太陽面を1枚の写真に仕上げるたいと思っています。 モノクロ仕上げ
映画の時間 ブラッドリー・クーパー「これって生きてる?」シネリーブル神戸no374
【仕事のやる気が出る映画】①オール・ユー・ニード・イズ・キル
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』
愛ってプログラム可!?『コンパニオン』
映画『ウィキッド 永遠の約束』
「ザ・ブライド!」
<映画『コーヒー&シガレッツ』(2003年) 感想&レビュー / Coffee and Cigarettes Review>
映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を見ました
アメリカ・ポップカルチャーの失速
映画『嵐が丘』
「レンタル・ファミリー」
「コール・ジェーン 女性たちの秘密の電話」(旧作)
映画『クライム101』
アメリカン・ニューシネマの源流はここにあり / "アメリカの影" (1959)
#最近読んだ本 葉桜の季節に君を想うということ
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「それぞれの少女時代」(沼野恭子訳・群像社)
読書会のテーマの決め方・アイデア集!主催者が使える32事例
読書会で何を話す?初心者向け話し方のコツと本紹介の事例・会話の広げ方
週刊 読書案内 酒井隆史「暴力の哲学」(河出書房新社)
サン・ジョルディの日|4月23日特別企画!
週刊 読書案内「詩 たのしいライト・ヴァース 日本編」(河出書房新社)
週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
週刊 読書案内 池澤夏樹「されく魂 わが石牟礼道子」(河出書房新社) その2
【ロンドン生活】ロンドンで日本の本・漫画が読める! | St John’s Wood Libraryを紹介
週刊 読書案内 温又柔「台湾生まれ日本語育ち」(白水Uブックス)
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「ソーネチカ」(沼野恭子訳・新潮クレストブック)
さらば国分寺書店のオババ(椎名誠)
東京路地裏暮景色(なぎら健壱)