皇紀2597年!昭和12年/1937年の古い日記帳 - 昭和初期の愛国婦人会の女性の遺品
捨てられなかった古い日記帳が残っていた 皇紀2597年!(昭和12年/1937年)の日記帳 平成28年(2016年) 12月19日 村内伸弘撮影 古い日記帳。 ただそれだけでも、時間を超えていくタイムリープ感がすごいんですが、それが戦前の昭和12年ともなると、なおさらです!おばあちゃん家の倉庫の片付... 続きをみる
捨てられなかった古い日記帳が残っていた 皇紀2597年!(昭和12年/1937年)の日記帳 平成28年(2016年) 12月19日 村内伸弘撮影 古い日記帳。 ただそれだけでも、時間を超えていくタイムリープ感がすごいんですが、それが戦前の昭和12年ともなると、なおさらです!おばあちゃん家の倉庫の片付... 続きをみる
高次脳機能障害を考えて、行動し、伝える会
KOとBBQ(障害年金のための診断書をゲットする)
またもや、、今度は仏壇。
第12章:リハビリという名の地獄?でもオイラは行く。
第11章:夜が来るのが怖かった
【やっと出た編・ベッド上決戦】
第10章:ようやく窓のある場所へ。(やっと出る編・人生初の衝撃)
第10章:ようやく窓のある場所へ。(前半)
第9章:命綱が、遠すぎる
【第8話】 「動かせる気がする」──新しい道を探して
【第7話:希望はなかった。でも──】
第6話:オイラ、生きてる意味がわからなくなる
第5話:オイラ、悔し涙を飲み込む
第4話:あれ?なんか今回は違うぞ?
『ピーポーの中、オイラ天井を見つめる。あぁ…また来ちゃったかも』