投薬記録3日目
2020.5.10 夕方から荒れだす 20時投薬 暴れる ばらまく 23時に入眠朝7時まで寝る
2020.5.10 夕方から荒れだす 20時投薬 暴れる ばらまく 23時に入眠朝7時まで寝る
2020.5.9 2130投薬 投薬40分後動きとまる 2時すぎに再び大泣き 弟に攻撃的 3時に寝て7時に起きる。
2020.5.8金 2000投薬 2015ききはじめ落ち着く 普段より右半身の感覚過敏少し和らぐ 他害少しあり 2100眠気あり 2130風呂 2200ルーラン デパゲン 2230綺麗に入みん 240起床 その後興奮 攻撃的 ゲラゲラ笑いながらのたうち回る おちつくの繰り返し3対1くらいの割合
【伝える技術】 自分の値段を "説明できる" ようにする
【週初エッセイ】 六月が終わる日曜、 後半の自分と交わす小さな約束 —— 真夏を急がず、七月へ荷物を軽く渡す
【コード哲学エッセイ】 公開 API は機能じゃなく約束の窓だ
【週末エッセイ】 梅雨明けの土曜、 エアコンをつける前に窓を開ける —— 夏の始まりを急がない一歩
【週初エッセイ】 七月最初の日曜、 増やさない二週間が始まる —— 約束を守る週の静かなスタート
【コード哲学エッセイ】 機能フラグは逃げ道じゃない —— 小さく出すための怖さを減らす仕組み
【週末エッセイ】 真昼は逃げて、 夕方だけ外に出る —— 夏の光と自分だけのリズム
【週初エッセイ】 真夏の前の日曜、 今週触らないものを一つ決める —— 暑さのなかで守るべき線を引く
【コード哲学エッセイ】 キャッシュは速くする魔法じゃなく鮮度の妥協だ —— いつ古くてもいいかを決める
【週末エッセイ】 夏休みの予定が埋まっていなくても週末は十分 —— 人と比べない休日の設計
【週初エッセイ】 海の日の前夜、 遠くの潮風を想像する —— 旅に行かなくても夏の入口はある
【コード哲学エッセイ】 障害のあとに書く振り返りは責めるためじゃない —— ポストモーテムの哲学
【週初エッセイ】 7 月が終わる日曜、 約束は全部守れなくていい —— 続いた線だけを 8 月へ渡す
【週末エッセイ】 花火の音が遠くに聞こえる夜 —— 参加しなくても夏はちゃんと届いている
8 月は増やさず、 種を三つ蒔く