日本語文法のムラゴンブログ
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題目語―述語(補語ー述語)
題目語―(補語ー述語)述語 また、題目語―述語(補語ー述語) この構造は何かわかるだろうか。 主語と述語で主述文となる。この文構造は主格優位の考えからもあるよう、それからまた主格述語となるという。主語と言う用語を用いないから主語のところには補語とすることで、補語述語である。それを補述文とは言わないよ... 続きをみる
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主語論争と検索すると
日本語文法のカテゴリーにするか、日本文化論とするか、これは前2回に触れた著述と話題によるところ、これまでにブログ取り上げたこともあって、このようにする。繰り返し述べていることがあって、2013年の再掲である。 このときに限らず2000年代になって基礎日本語文法が成書となって広めた考え方が日本語教育の... 続きをみる
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220531 日本語文法
日本語文法は現代語の記述文法を進めている。記述とはありのままに日本語の現象を精査することで法則性を見出すものである。記述文法 descriptive grammarは規範文法に対して、併称されると、いま見えるのは歴史言語の記述にくわえて言語の新現象を整理することになる。日本語の動詞活用がたとえば4段... 続きをみる
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日本語文法のからくり
日本文法にあることである。ぜんまい,ばね,歯車,水,砂などを使って人形や道具を自動的にあやつり動かす仕掛け、とあるが、気づいているかどうか。 からくりを、ここでちょっと、からくるとなると、糸を引かなければならない。 >絡繰、璣、機械、機関、機巧などの漢字をあてる。昔の自動的な機械、自動的な装置の総称... 続きをみる
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- # 日本語文法
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衆議院議員総選挙令和3年1031
第49回衆議院議員総選挙の開票速報が流れる。 https://www.soumu.go.jp/2021senkyo/about/ >衆議院議員総選挙の概要 総選挙とは、衆議院議員の全員を選ぶために行われる選挙のことです。小選挙区選挙と比例代表選挙が、同じ投票日に行われます。衆議院議員の定数は465人... 続きをみる
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文法の要 終止は終始から
日本語の文は、文の終止用法を発達させてきた。文法の考え方の基本に、言語発達史観をもって言うのではない。日本語文法に文を終止させるというとらえ方があるということを考える。文の終始はいかなるものか。文の終止は、いま、句点を打つことではっきりしている。そうできるようになったのはどうしてか。それを見ていくと... 続きをみる
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国語に主語は、日本語に補語である
文法は日本語文法となる。国語文法から日本語教育文法にシフトした。いつからかといえば、学校教育の国語文法が日本語文法になるのもそう遠いことではない。中学校に学習用文法として日本語文法が教科目にいれられると事情が変わる、そのときであろう。国語科目は存続する、そこに別置するような、需要が生まれるようになり... 続きをみる
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日本語の文法 上、下冊
日本語の文法と検索したら、元大使の文章がヒットした。2016年8月16日公開日と見える。 https://www.kasumigasekikai.or.jp/16-08-16/ 元駐タイ大使 恩田 宗 > 現代日本語の文法の研究は明治時代に日本語に印欧語(特に英語)の文法を当てはめて考える所から始ま... 続きをみる
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文法はどこへ行ったか
近代になって国語研究は文献実証方法を実践してきた。国語の歴史は1600年に及ぶ。文法意識は、その萌芽が漢語、漢文移入とともにあり、芽生えた。文字をもって、字書、漢語の翻訳に、音韻をとらえて文法を詞辞に分析することにあった。文法書となると、歌学の作法に見られたという、テニヲハの用法になる。歌句に表現を... 続きをみる
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日本語の語順というユーチューブ
ユーチューブで次のビデオを視聴した。折からのオンデマンド、オンラインに、国語研究所の試験版があるのを知った。大学、大学院生にというふれこみである。25分くらいのもの、シリーズにはほかにいくつかある。その内容で、やはり、これは、一番の問題となるかなという感想である。 これを見て、よほど関心を持っていな... 続きをみる
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話しことば 対話資料
文型研究は1960年、1963年に、調査結果の報告があった。 >総合的文型ということを目標とした新しい方法による研究 話しことばの文型 (国立国語研究所): 1960 1960年、あとがきから、構文研究について言及するところを引用する。 https://core.ac.uk/download/pdf... 続きをみる
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話しことばの文型、文型辞典
文型は文法項目であるとするか、実用会話の表現であるとするか、文型を構造的に分類する、文型を表現の類型にする、このようなとらえ方になるだろう。基本文型、会話文型、表現文型のような実践が、まずは重視される。というのも、話し言葉の文型となると、談話文型、文法文型、構造文型、機能文型などの範囲を覆って、デー... 続きをみる
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主語を邪魔ものにした三上章
構文の研究 学位論文に三上章は補足語として、主格補足語を言う。格を文の成分とする。 >日本文法で言う格は補足語の種類であり、したがって文の成分の名前である。57ページ 本論第3章6.連用修飾語 現代語法新説 1955年5月、序章に文法用語を上げて、自身の改称私案には、>主語(廃止) とする。 この流... 続きをみる
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日本語文法と国文法と対立する
文法についての話である。 国語文法、日本語文法と、それは考え方による、これは考え方である、として、説明をしてきた。わたしたちが使う言葉に違いがるわけではないから、人々にとって捉え方が異なっていて、それでいても言葉によって伝えることができれば、共有するすることができると思ってきた。 その捉え方が異なる... 続きをみる
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品詞は職能、形態、意味
品詞は職能、形態、意味による。その一つ一つを備えて品詞に分類される。職能は文における文法的な働きによる。文法の働きは主語、述語、修飾語、独立語として文の成分になることである。形態は語形変化をするかしないか、語の活用現象をとらえる。意味は語の個々の語彙的意味に加えて、文の働きにおける文法機能から、文法... 続きをみる
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日本語文法の形態論、序説
文法は品詞分類にあるといったのは、形態分析が議論されていたころ、形態と形態素を横から眺めていた仮名文字遣いの研究をしていた同僚であった。その通りであった、と、思いはするものの、文法論を品詞論にとどめてしまった国語学実証研究のなせる業である。日本語文法形態の大分類は体、用、相とこれまた、大まかなことで... 続きをみる
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教育用文法 音韻表記
教育用文法について、教科目の文法と語学習得の文法と、ほかには検索をかけてみて、やはり日本語教育用文法がヒットする。そして、学習用に対して、日本語教育者のための文法教育というタイトルもあった。 教育用文法の国語科目と日本語科目の違いは音韻のレベルにある。即ち音節と音素である。言いかえれば仮名文字と音素... 続きをみる
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古典語、す さす しむ 現代語、せる させる
現代語の語尾、せる させる について、れる られる 語尾と同様に見てみる、形態にすると、-aseru 結合形態素がある。はしる はしらせる hashiru hashiraseru この形態は、hashir-aseru となる。たべる たべさせる taberu tabesaseru この形態は、tab... 続きをみる
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硯に髪の入りて、すられたる
枕草子、にくいもの、お喋りの客に、硯に髪がはいっていて磨られた、墨に石があってきしきしと音がする。随筆枕草子、名文に現れた物言いに、受け身がある。受け身、非情非固有の説の議論である。 にくきもの。急ぐことあるをりに来て、長言するまらうと。あなづりやすき人ならば、のちに、とても、やりつべけれど、さすが... 続きをみる
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ゆ らゆ /る らる /れる られる
おもほゆ←おもはゆ 転音は、音韻の前項同化による。おぼゆ←おもはゆ について表記が影響したか、思はゆ から、おぼゆ 覚ゆ では、どういうプロセスがあったろう。 >助動詞「ゆ」「らゆ」は平安時代になると「る」「らる」に取って代わられた。「思ほゆ」などは和歌で使われ続けた。江戸時代には国学者流歌人が万葉... 続きをみる
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日本語文法の説83 文節
国語文法における文の解説 https://www.kokugobunpou.com/%E6%96%87%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E/%E6%96%87%E7%AF%80%E3%81%AE%E5%83%8D%E3%81%8D-1-%E4%B8%BB%E8%A... 続きをみる
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日本語文法の説82 文節原理の議論
分節 さくら の はな を捉えて、文法機能辞にも、形式を自立させる言語と違って、日本語は自立と付属の接合になるからその語を連続するとどうなるか。桜の花が において文節を原理として、桜の 花が と分けるのは作業として単純語を、桜 花 と導き出す。原理に沿えばそうであるが、桜の花 という単語を認めて文節... 続きをみる
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日本語文法の説81 人称による構文
1人称言語とみて、日本語の文を見ようとする。言語主体による表現を文形式でとらえるとどう分析できるか。1人称に、2人称言語があるか、3人称言語はあるかと、やや思い付きのことになってくる。話し手、書き手が自分自身また自分自身を含む物言いになるが、2人称となると相手があって、自分があるので、対立する表現を... 続きをみる
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日本語文法の説80 文節批判の批判
文節は詞であると気付く。文節は句であるとわかる。橋本文法の文節が文を分かち書きにした話部すなわち品詞に相当するとわかると、時枝学説の句、松下学説の詞、そこに学校文法の文節を分節した単語の扱いになることがわかる。そして連文節に文節相当を分析するかどうかのみかたで、文節の有効な議論の可否が決まる。 国語... 続きをみる
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日本語文法の説79 国語文法批判
橋本文法学説では形式重視という国語学の受け止め方である。それは議論の表現として便宜のまとめである。しかし、その音韻を重視する主義主張こそが、言語の音韻としての、国語の音韻論となる考え方があるので、そのままに学校文法を理論として言うのは、教科文法についても前提が理解されていないことになる。日本語教育で... 続きをみる
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日本語文法の説78 国語文法
国語の文に主語がない、 日本語の文に主格補語がある、 とくに主語を表さない1人称の文がある、 敬語をたとえに見れば、話し手と聞き手の関係において、わざわざ主語を明示することがなくてもよい、 語彙の位相によって話者主体の主語を表している、 自我の主張を言語表現では、あらわれないようにする、 などなど。... 続きをみる
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日本語文法の説77 国語文法
文法の説を、国語の文法、学校文法の批判にある、批難に似て、その途方もないことを考えてみよう。途方もないのは、諸悪の根源のような言い方で、国語教科の教えにすべてが悪いような捉え方である。国語文法は口語文法を便宜説明してきた。そのもとになる文語文法の議論を経ずして、それは古典文法となって、もとになった文... 続きをみる
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日本語文法の説75 複数の文
文章は文を複数にしたものとの解説に、最新版の解説には時枝説の文章についての概念を上げている。また、文章語を多用した文体に文章と言い、文語体とする辞書義には、さらに、それでは文章語はなにかとみるとトートロジに陥る。書き言葉、文語となる。文章と文とは同義とした明治期の西欧語の影響に、日本語には文という概... 続きをみる
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日本語文法の説72 文法の考え方
国語文法論、日本語文章論 日本語は文法論を唱えるよりも文章論をとらえるべきである。国語が文法を明らかにしてきた、いや、文法は国語を説明した。明治開化期のこと、その時代に国語と外国語とを対照して、国語にあった句法というべきものを、外国語にある文法というもので、国語を見ようとした。国語における議論は文法... 続きをみる
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日本語文法の説71 日本語文法論、文章
日本語文法論、文章 文法論、文章とする。日本語文法論に音韻、形態、語、句、文、文章をとらえる。形態と語をあわせ語論とすることができる。句と文をあわせ文論とすることができる。そして、語、句と文、文章をあわせて文章論とする。言語学に部門を分けて、形態、シンタクス、音韻とする。日本語に部門を分けて、形態、... 続きをみる
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日本語教育学入門書の語彙⑨ 複合
複合語に、複合名詞、複合動詞、複合形容詞、さらに複合助詞を上げる。語の複合と見るか、自由形態素の結合と見るか、その説明に形態素のレベルと、日本語の語レベルすなわち仮名による要素の見方に、議論の出入りがある。漢字を用いる日本語の造語法はそこに働く文法、単語の意味により、和語においても、熟字訓の場合も含... 続きをみる
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日本語文法の説66 一語文章
故事(こじ)とは、大昔にあった物や出来事。 また、遠い過去から今に伝わる、由緒ある事柄。 特に中国の古典に書かれている逸話のうち、今日でも「故事成語」や「故事成句」として日常の会話や文章で繁用されるものをいう。 故事成語/故事成句(こじ せいご/こじ せいく)とは、故事をその語源とする一群の慣用語句... 続きをみる
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日本語文法の説65 文章体
文章体、会話体また談話体を対比する。あるいは、文章を文語とする、文語体、それに対する口語体をおく。文章体を文体とすると、文体論における扱いがある。文法における文体に、ていねい体、ふつう体といったスタイルを持つが、文章体とは異なる。文章体に文語を見るから、そのような形式をもつ文章語、文書語などを考える... 続きをみる
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日本語文法の説64 一語の文章は
作品による文章単位となる、あるいは文章研究が作品の内容に及ぶという、その一方で、文章の単位に一語文を入れるか、認めるかどうか。そもそも一語文はどうして議論されるようになったか。現代語の文法の説明で、文の規定が述語の品詞に着目する構造の規定で、文の成立に説明が広義の解釈で拡大すると、名詞だけで一語の文... 続きをみる
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日本語文法の説63 文章の研究
近代文章研究―文章表現の諸相― 林巨樹 明治書院 昭和51年 文法文章論について研究課題とする。文章をタイトルにして3つの論文が文章研究の概説になる。明治以降の文法が扱う文章論の展開が図れなかった要因を探求する。講座に執筆した、文章と文・品詞の解説が、昭和48年のもので、それを収載して1970年代の... 続きをみる
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日本語文法の説62 文章の単位
語、文、文章と口語文法では国語の単位を示してきた。しかし、口語文法とする限りでは必ずしもそうではなかった。口語文法は文語文法について教科文法としてあった。大学院時代の恩師、遠藤嘉基先生の監修になる、対照 日本語文法 中央図書 昭和38年2月 によれば、その当時、文語文法と対照する口語文法の説明で、語... 続きをみる
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日本語文法の説61 文章の原理10
時枝学説による文章論は言語過程説の言語の伝達論の帰結にある。それはどういうことか。学説によれば文章は作品である表現されたもの、それが芸術であることである。したがって文章の解釈には時枝理論の演繹が行われる。しかし、その文章を表現芸術と見る理想を理論として示したかとなると、いわば、文章分析は後世に託され... 続きをみる
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日本語文法の説60 文章の原理9
文章の論を時枝学説が立てた。文章論として日本語文法、文法・文章論に述べる。言語過程説によるところ、国語学原論、その続編に文法学説と論の主張がある。日本語文法口語編、総論と第4章に具体的言及がある。1950年版、このときに、文法学の重要な対象として述べる文章論の課題を指摘するにとどまっている。すなわち... 続きをみる
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日本語文法の説59 文章の原理8
仮名書き法華経の本がある。お経を訓読みして仮名で表している。妙一記念館本仮名書き法華経 中田祝夫ほか共編 霊友会 平成元年 出版に、翻字作業を行ったことがある。典籍が儒教、仏教など、漢文として伝えられたものが訓点を施し、読み取る行為はその文章を対象とする。訓点、訓釈とその歴史は一方で、膨大な漢文訳の... 続きをみる
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日本語文法の説58 文章の原理7
蓋文章経国之大業、不朽之盛事。典論‐論文 文章は経国の事業という思想があった。文章はまた、もんじょう もんざう の読みである。詩文が作られて文学が栄えること、国家経営の大業とした政治思想とされる。文選の伝来とともに日本でも知られるようになったという。文学を重んじる発想と言ってよいが、いまの高等学府、... 続きをみる
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日本語文法の説57 文章の原理6
日本語文章の形式のひとつ、散文は、いわゆる和文と呼ばれるものは、韻文から散文へと発展したといえる。これは言語によってそのような特徴を持つ展開をとることがみられるところであろうが、日本語文章は漢文の影響を受けた。韻文に、長歌形式、短歌形式、ときには反歌としてそのリズムを文章に形成していたが、それを物語... 続きをみる
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日本語文法の説56 文章の原理5
日本語文章は、文学の分類をもってすれば、散文と韻文とに分けられる。散文は韻文に対する規定として説明がある。すなわち、韻文における、>その言語に特有の韻律の規則に従い,詩の行を形づくるように配慮して書かれた文章。この配慮のない文章を〈散文prose〉と呼ぶ 世界大百科事典内の散文の言及 というふうに、... 続きをみる
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日本語文法の説55 文章の原理4
文章は経書にある。儒家の文献で、経 けい ともいう。経書は四書、五経、十三経の類、経は経籍として書籍であったから、文章は中国の古代文献にはじまって、それを日本語に読む、漢文訓読にあった。文章はまた、経典にある。仏家の、いわゆるお経で、仏の教えを記した文章のことを指すが、日本に伝わったのは漢訳仏典であ... 続きをみる
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日本語文法の説54 文章の原理3
文筆眼心とは、何か。日本語文章史に対照する文章評論書には、弘法大師空海の撰になる、820年以前の成立、文鏡秘府論がある。> 平安前期の詩論書。6巻。空海編著。弘仁10~11年(819~820)ごろの成立。中国六朝から唐代の詩文の評論・格式などを編述したもの。出典:デジタル大辞泉(小学館) また、>ぶ... 続きをみる
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日本語文法の説53 文章の原理2
日本語文章史は、資料編集に、かつては文章の単位に作品を表現と見ることがあった。いま、日中対照言語による方法が、表記を手がかりに行われている。 文章の原理2 文体史は文章表記史か 2017-04-30日本語史 文体史は文章体にある、それは文章表記体に見る歴史であると国語学の泰斗は言い、国語の静態を指摘... 続きをみる
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横堤
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