読了(いつかの朔日さくじつ)村木嵐
★いつかの朔日さくじつ 直木賞候補「まいまいつぶろ」の著者 いつかの朔日(さくじつ)は、八月一日(朔日)で 家康の江戸入りや、理想的?な※伏見城落城日(七日→十三日の籠城、三成の西軍・毛利/宇喜多の四万、伏見城約1500人)に寄せています ※天下分け目の関ヶ原の戦いの前哨戦 伏見城籠城は、家康が江戸... 続きをみる
★いつかの朔日さくじつ 直木賞候補「まいまいつぶろ」の著者 いつかの朔日(さくじつ)は、八月一日(朔日)で 家康の江戸入りや、理想的?な※伏見城落城日(七日→十三日の籠城、三成の西軍・毛利/宇喜多の四万、伏見城約1500人)に寄せています ※天下分け目の関ヶ原の戦いの前哨戦 伏見城籠城は、家康が江戸... 続きをみる
★まいまいつぶろ 「まいまいつぶろ」という御茶ノ水にあったバー 今はもうありませんが、トリスの水割りが、1杯90円でした さて、本題 九代将軍家重は、口が回らず、誰にも言葉が届かないと 歩いた後には尿を引きずった跡が残り、その姿から「まいまいつぶろ(カタツムリ)と呼ばれ馬鹿にされたと 小便公方といわ... 続きをみる