「橋本義夫」と「ふだん記の人々」を八王子市民は誇りにしてほしいと思う(色川大吉)
橋本義夫は今から116年前の明治35年(1902年)の今日 3月13日に東京府南多摩郡川口村楢原の橋本喜市と妻春子の次男として出生しました。 ふだん記(ふだんぎ) 1974年 逢う日話す日の集い 最前列写真中央左寄り: ふだん記運動創始者 故・橋本義夫さん 写真一番左: 僕の祖父 故・村内村雄 20... 続きをみる
橋本義夫は今から116年前の明治35年(1902年)の今日 3月13日に東京府南多摩郡川口村楢原の橋本喜市と妻春子の次男として出生しました。 ふだん記(ふだんぎ) 1974年 逢う日話す日の集い 最前列写真中央左寄り: ふだん記運動創始者 故・橋本義夫さん 写真一番左: 僕の祖父 故・村内村雄 20... 続きをみる
源義経は本当に美男子だった?史実と“ときめき”の間にいる悲劇の英雄
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞6月開催。『影の弁慶〜義経ものがたり』応募。
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞応募作品『影の弁慶〜義経ものがたり』、第4部(ラスト)の連載を始めました。
修善寺の旅(11)源義経像
腰据えて奥能登 義経の舟隠し
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞応募作品『影の弁慶〜義経ものがたり』腰越状まで書き進みました。腰越状の話を少し。
みもすそ川公園
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞にエントリー予定『影の弁慶〜義経ものがたり』壇ノ浦まで書き終えました
エッセイ:義経と御家人の関係は? 小説『影の弁慶〜義経物語〜』6話〜13話も掲載
少し寂しい駒つなぎ
朝朗け能登 参 義経の舟隠し
駒つなぎの桜2026
(連載中歴史小説)『影の弁慶〜義経ものがたり〜』第1話〜第5話
自作小説『影の弁慶〜義経ものがたり〜』上巻を生成AIに説明させてみた【ChatGPT編】
「源義経は愚かで性格が悪かった」と笑う現代人が見落としている800年の愛〜私が愚かな清き英雄の小説を今書いている理由〜