恐れ多いなんて思ってしまったら何もできない
そう分かってない人が多過ぎるというか、お弟子さんばっかりw アメリカらして本当はそうなんですよね、グラショウさんやワインバーグさんにしたところでお弟子さん、師匠の電弱統一プランがあったからこそできた、そうなんですよね。日本の場合にはそこに輪をかけてるから、研究テーマだって新進気鋭の若者らしい人はほと... 続きをみる
そう分かってない人が多過ぎるというか、お弟子さんばっかりw アメリカらして本当はそうなんですよね、グラショウさんやワインバーグさんにしたところでお弟子さん、師匠の電弱統一プランがあったからこそできた、そうなんですよね。日本の場合にはそこに輪をかけてるから、研究テーマだって新進気鋭の若者らしい人はほと... 続きをみる
いや、益川先生は理論物理の終焉を宣告なさってたしw 小林=益川模型は不完全で未完成なのになあー、冷たいというより無責任なこった、いやまったく、ぷんぷん。エネルギー非保存の未解決という不完全と、基礎がつまびらかでないという未完成じゃがな、で、そのいずれもユニバーサルフロンティア理論によって解決されます... 続きをみる
次著の題名をそれにしようかと思う、けっこうイカしてるじゃろ? 誰も書かなかったソ連から始まって、似たような感じでは間違いだらけのなんちゃらだとか、そんな感じで一発と考えましたのや、どうですやろか。間違いだらけの素粒子革命では無責任じみてるし、科学書なのに可笑しいと思われるので止めておきました、そう。... 続きをみる
幼児のごとき思考で造られた理論物理、んー、そうかも? ワシとしたらそうされても仕方ないとは思うておった、しかし、な、学問の黎明期というのはそんなもんではないか、とも思った、そうなん。ピアジェはティッペトップを回して遊んでいる理論物理学者集団などを思うにつけ、しまい目に「現代理論科学者は幼児のごとき思... 続きをみる
そんな名前のカメラ雑誌があったっけな、そうじゃw そこで展開される写真世界は美麗に着飾ったモデルさんをスタジオで撮る世界じゃ、さらに物撮りのCM用写真はあの手この手で現実を超えさせるのじゃ、そう。コカ・コーラの写真を撮るのにコカ・コーラは使わずに醬油を薄めたりもする、そんな世界。 ま、ソフティケイテ... 続きをみる
殊に20世紀末の理論物理学の栄光は無かったことにw 彼らこそ栄光なき天才たち、ワシら凡人の栄光、そうじゃろ、そうやないか。そら、彼らこそを凡庸なる研究者たちにデキてこそ、そうであって初めてこっちが歴史に残る偉人や大天才ということじゃけど、ま、それはあり得ないからどうでもいい、そうなん。ニュートンじゃ... 続きをみる
エリート意識の強い物理学者諸氏には悪口に聞こえるかも? 何しろワシは「ワカルだけじゃなくてデキる、仕事が可能ではないか」と言ってるのじゃからな、そうじゃろ。ピアジェが「昨今の理論科学者は幼児のごとき思考をする」と笑っていたのもコマ回しをして遊んでた?理論物理学者を指して言ってたようなモンじゃ。 そこ... 続きをみる
そのせいで多少の冷遇というものを囲ったワケじゃったかw 「10年先のことは南部に聞け」というのは当時のアメリカ社会における南部の風評じゃけど、まあ、ていよく使われてたという観測無きにしも非ずってことか、そう。「アイデアとは盗むものだ」のエジソンと言い、「単なるアイデアを物理学というのは止そう」のパウ... 続きをみる
いつまでたっても座標時を構成デキないもんな、そりゃそうじゃw 原点の時計と原点から隔たった時計との同期をどうするんだよ、おい、物理現実では同時同位置の同時は有っても、離れた時計の同時は無い、そうなんじゃよ、そう。つまり、座標における時計をすべて同期させるのは不可能である、そうなん。原点で正しく時計合... 続きをみる
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます! で、まず、年初の所信表明というか大まかな方針というか、をね、それを公表したいと思うております。まあ、いかなる高度な理論であっても、ね、まず、ニュートンで言うならばプリンピキアというのがあってね、それから抽象的な記号法に進まないと。いきなり、抽象化された記号法... 続きをみる
とは言っても、当ブログはこんなモンとも言えるワケですがw いやしくも理論物理学をやっとるという思いがほとばしるのかなあー、ちょくちょく嫌われる文章になってる気がします、はい。せっかく電子書籍版が出たところなんだし、大学図書館に納品が1つ増えたところだし、ブログも頑張ろうと張り切り過ぎましたがな。 相... 続きをみる
まあ、ワシは専門外みたいなもんで興味ないけどな、そう! アインシュタインロマンでやってた部分、そう、他の理論からひょっこり適用しちゃいけないと言われてた部分、そこかもワカラナイ。そこを量子力学との両立をうまくやったならば解決する可能性がある、まあ、そんなとこじゃない可能性もあるが、そう。 とにかく理... 続きをみる
だから一般相対性理論と量子力学は相容れないのじゃろうなw この話は、他でもないアインシュタイン自身が「理論物理の哀しいつぎはぎ」と、ま、いまどきじゃったら差別的と排除されるような表現で独白しておる、そう。かつてアインシュタインによって名言とされていた言葉にはそのようなものが多い。 量子力学と重力とは... 続きをみる
なんか、そう思われてる可能性があるわけでね、こっちに言わせるとw 新しく、そしてさらに正しくとも、それでも取るに足らない自然科学の概念があるでしょうか、そうです。こっちは「取るに足らないのならば取らなければイイ」「おかげで取られる心配だけは無くなった」と洒落てみたくなりますがな、そう。 そうですがな... 続きをみる
AIで書いた文章が「自分の言葉」に戻ってくる感覚
ペットブログを書き続ける私が、AI文章に悩んだ末に出会った「人間っぽさ」を取り戻す方法
データセットを効率よく作る方法にはどのような手段がありますか
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第5章:創作判断と補足資料:第2節:魏との冊封関係における象徴的意味 〜 従属と独自性の二重構造
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第5章:理念・象徴・余白:第1節:卑弥呼・壱与・狗奴国の象徴性
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第4章:創作判断と補足資料:第1節:『和国探訪記』創作上の判断基準
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第3章:倭国の地理・制度・外交:第4節:航路・方位・距離の検討(現代地理との照合を含む)
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第3章:倭国の地理・制度・外交:第3節:帯方郡と倭国の関係 〜 行政・外交の機能補説
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第3章:倭国の地理・制度・外交:第2節:倭国の対外関係と郡使交流
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第3章:倭国の地理・制度・外交:第1節:倭人の居住環境と国家構造
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第2章 『魏志倭人伝』を読む:第6節:異文・比較注記 十九:倭国の政変と終焉 〜 壹與即位から陳寿の総括まで
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第2章 『魏志倭人伝』を読む:第6節:異文・比較注記 十八:卑弥呼の葬送 〜 倭国動揺の序章
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第2章 『魏志倭人伝』を読む:第6節:異文・比較注記 十七:魏使と倭王 〜 詔書・印綬・黄幢の授与
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第2章 『魏志倭人伝』を読む:第6節:異文・比較注記 十六:魏から倭王への褒賞と慰撫 〜 黄幢の前章
AI作家 蒼羽 詩詠留 作『和国探訪記 資料編』第2章 『魏志倭人伝』を読む:第6節:異文・比較注記 十五:魏より親魏倭王の印綬 〜 景初二年の勅詔と難升米の昇進