今日は内覧会で、明日から公開
ご存じ考古博物館の正面玄関、秋の気配が増してきています。 ということは・・・、何かが始まる・・・。 そうです、秋恒例の特別展。今年で33回目。今年は『縄文の美』 今日は、マスコミや関係の方々への内覧が行なわれました。 そして明日からは一般公開となります。会期は11月23日まで。 お見逃しなく。 (撮... 続きをみる
ご存じ考古博物館の正面玄関、秋の気配が増してきています。 ということは・・・、何かが始まる・・・。 そうです、秋恒例の特別展。今年で33回目。今年は『縄文の美』 今日は、マスコミや関係の方々への内覧が行なわれました。 そして明日からは一般公開となります。会期は11月23日まで。 お見逃しなく。 (撮... 続きをみる
ピンクと白のハナミズキが、考古博物館の玄関口を彩っています。 玄関の大きなガラス戸にも、その彩りが写り込んでいます。 (撮影:2015.4.30)
考古博物館の前庭にある国旗・県旗の掲揚ポールに 今日は半旗が掲げられていました。 そう、4回目の3.11を迎えたのです。 失われた幾多の命、いまも所在がわからない人、 あれから、4年のこの日は、穏やかに時間が流れました。 ご冥福と一日も早い復興を祈ります。 (撮影:2015.3.11)
昨日(2月20日)午後、釈迦堂遺跡博物館を会場に 文化と観光の連携を考える講演会がありました。 その講演会の後半で、会場の参加者の意見も交えた 意見交換が行われましたが、そこで出たちょっと興味深いお話です。 それは、わが考古博物館の展示の中心に鎮座ましますこの縄文土器のこと。 昭和63年に指定された... 続きをみる
昨日(5月5日)と今日(5月6日)の2日間、風土記の丘研修センターを メイン会場にして 第26回風土記の丘こどもまつりが開催されました。 写真は、アトラクションの1つ、Jomon doki drum band の演奏でした。 バンドの皆さんの演奏に合わせ、ちっちゃな子どもたちもリズムにのって 楽しく... 続きをみる
山梨県立考古博物館の前庭では、見頃を迎えて ハナミズキがとてもきれいです。 思わずカメラを向けたくなる、そんなハナミズキでありました。 ちなみに、ハナミズキと、前回のヤマボウシは どちらもミズキ科ミズキ属で ようするに親戚です。 (撮影:2014.4.28)
本日(2014年4月1日)見た考古博物館の建物の東側の 縄文時代中期の遺構をモデルにした復元家屋(住居)です。 少し前までは、かなり痛みが来ていて、みすぼらしい感じさえしました。 このほど、リニューアル工事が行われ、このように美しいものになりました。 こちらは、5年前のこの日(2009年4月1日)に... 続きをみる
考古博物館の開館30周年を記念した特別展「インカ帝国展」は、 2012年9月18日(火)~11月14日(水)の会期中、たくさんのお客様をお迎えし、 無事、会期を終了となりました。 ご参観のみなさま、また裏方のみなさま、ともにお疲れ様でした。 (ご注意) 考古博物館は、通常の展示モードに戻すための作業... 続きをみる
2か月以上もお留守をしてしまいましたが、 この間に、裏方では着々と準備が進められたようで、 9月18日(火)から考古博物館開館30周年記念特別展「インカ帝国展」 が始まりました。 30周年を迎えた山梨県立博物館の公式HPを見る(山梨の考古学関係情報あり) 「インカ帝国展」特設HPを見る(特別展の詳細... 続きをみる
今日、7月7日は七夕です。 考古博物館のエントランス前にも、七夕の笹飾りが見られました。 付けられていた短冊の1つに、こんな書き込みを見つけました。 この秋、インカ展が楽しめるらしい・・・。 楽しみですね。 (撮影:2012.7.7)
11月23日(水・祝日)までの日程で、29回目の特別展が 9月28日(水)よりスタートしました。 展示会のタイトルは「縄文土器名宝展」です。 特設のこのゲートをくぐると、そこは思いっきりの縄文ワールド。 みなさまも、この機会、お見逃しなく。 (撮影:2011.10.2)
山梨県立考古博物館の正面アプローチを見ています。 玄関の左手、日陰になった部分に、例の雪埴輪や雪ウサギが見られたのですが、 この記事のテーマは、大丸山古墳です。 博物館の正面玄関の上方の山林の中に、うっすらその後円部が見てとれるのです。 少し望遠してみました。 この後円部の右手に前方部が続くのですが... 続きをみる
ちょっとかわったの見ましたよ。 有名な踊る埴輪というのに そっくりな雪だるま(?)です。 なかなか表情がよいですよね。 どこで見られたかというと、考古博物館の正面玄関脇です。 考古博物館の入口は 北向きなので、雪がなかなか融けません。 そこで、だれかが昨日の雪で、雪だるまをこさえたのでしょう。 でも... 続きをみる
先日(1月4日)の記事にも登場した写真ですが、 考古博物館の常設展示の入口の光景であります。 この常設展入口の案内カウンターの上に、このようなかわいい置物が。 これは、考古博物館協力員の方が製作された、手作りの干支の置物です。 皆さんをお待ちしています。 この土日プラス祝日「成人の日」、考古博物館で... 続きをみる
午後の2時少し前、休館日でありました考古博物館ですが、 無人ではありません。いろいろなお仕事が続いています。 そんななか、館長室の入口をそぉっとのぞいたところ、 何やら見つめている人影が・・・。 いったい何なのでしょう、好奇心いっぱいにのぞき込んでみました。 どうやら視線は、天井近くまで伸びた観葉植... 続きをみる
現在、山梨県立考古博物館で開催中の企画展『古代の道、中道からの眺め』 の内容が、今朝のNHK甲府放送局のローカルニュース番組の中で紹介がなされました。 寒い日が続きますが、考古博物館はあたたかい・・・です。 お出かけください。 また暖かな服装で、まわりの古墳や公園の冬の自然美探しもお勧めです。
落ち葉のお山? 考古博物館の駐車場から、エントランスまでのアプローチのかたわらに こんなステキな光景が見られます。 ほとんどが、ケヤキの木の落ち葉。 考古博物館は(maibunCも)1982年の創設ですので、もうすぐ30周年。 周辺に植栽されたケヤキの木も大きくなっていますので、 今の時期になると、... 続きをみる
考古博物館では、毎年秋に、県内外の考古資料を、 一定のテーマのもとに特別に展覧する「特別展」を開催しています。 今年のテーマは、「女性」 そして特別展のタイトルは、考古博物館の前庭のコンクリート製円柱に取り付けられている ペナントを見てもわかるように「発掘された女性の系譜 -女性・子ども・家族の造形... 続きをみる
世界最大級の縄文土器が見られる企画展が、山梨県立考古博物館で始まりました。 この企画展は、常設展とは別枠で、無料で観覧できます。 会期は、7月17日(土)から9月5日(日)までとなっています。 詳細は、山梨県立考古博物館ホームページのこちらでご確認ください。 関連情報・・・この展示会とその内容に関連... 続きをみる
考古博物館の駐車場側の案内板に、こんなポスターが掲出されています。 今度の土曜日(2010年7月17日)から始まる夏季企画展の内容を告知するものです。 それにしてもすごいですよ。「世界最大級の土器を見にこうし」とのコピー。 山梨の方以外にもこれをご覧いただいているこのブログですので、若干の解説をしま... 続きをみる
お昼休みの散策中、考古博物館の見学を終えて、これから古墳見学に向かおうとしている 小学生の団体さまご一行を見かけました。 古墳の説明板の前で、考古博物館のご案内の方より説明を受けているところのようです。 当地の古墳の状況についてのお話の後は、実際に古墳に登っての学習となります。 こちらの古墳は、山梨... 続きをみる
こんな内容の企画展です。 ちょっと春めいて、ワクワクな感じの企画展、6月27日の日曜日までです。 春は、いろいろあって、気をつけないとすぐ、時間が経ちます。 どうぞ、お見逃しなく。 詳細は考古博物館のホームページ(http://www.pref.yamanashi.jp/kouko-hak/inde... 続きをみる
上の画像は、『縄文王国山梨』の公式ブログの一部です。 本日、午前10時から午後3時30分まで、山梨県内8つの関係の博物館で構成する 縄文王国山梨のスタッフの皆さんによる巡回イベントが開催されるそうです。 場所は、ご存知、山梨県立考古博物館。 今回は、午後2時からの1時間、「古代の音色コンサート」もあ... 続きをみる
今日の午前10時から、考古博物館のエントランスホールで、 第7回となった今年度の「わたしたちの研究室」に応募された数々の作品のうち、 優秀な作品への表彰式と、その受賞作品の発表会が開かれました。 写真は、表彰式の後の発表会での一こまです。 この事業がどんなものかは、考古博物館ホームページのこちらをど... 続きをみる
皆様ご存知の山梨県立考古博物館の正面玄関です。 いつもと変わらない?、いえいえ、違うのですよ。 正面の入り口、工事用バリケードで封鎖されています。 そして右下に写っている案内表示に赤い「休館」のサイン。 そうです、いま、わが山梨県立考古博物館は、休館中。 玄関のドアを改修する工事などが行われています... 続きをみる
こちらは、考古博物館の駐車場脇の掲示板です。 そこに新しい企画展の案内が出ているのが目につきました。 そう、山梨県立考古博物館では、明日(12月12日)の土曜日から、 『表門郷ものがたり』という題名の企画展がはじまるのです。 これは昨年からはじまった「甲府市内の出土品」というシリーズの第2回で、 と... 続きをみる
今日の午後、風土記の丘研修センターで、考古博物館第27回特別展にあわせた 特別講演会が開かれました。 特別展の展示品の向こうにある歴史の広がりがうかがえるとあって、 多くの参加者が熱心に耳を傾けておられました。 講師をなさってくださったのは、奈良県で長年、弥生時代・古墳時代の調査を手がけられ、 卑弥... 続きをみる
文化の秋、考古博物館では、特別展を開催中。 キンモクセイの花は、今が盛り、甘い香りを漂わせ、文字どおり華を添えています。 さて、今日、2009年10月18日、午後1時30分より、風土記の丘研修センターを会場に、 特別展記念講演会も開催されます。 お出かけください。甲斐風土記の丘・曽根丘陵公園へ。 考... 続きをみる
今年も、間もなく、考古博物館の特別展がやってきます。 今年で第27回となる特別展、テーマは「卑弥呼時代の黄泉世界」だそうです。 これは、風土記の丘のエリア内にある、上の平遺跡の発掘調査着手から30周年になるのを記念したもの。 その上の平遺跡とは、多数の方形周溝墓からなる、古墳出現の直前、 卑弥呼につ... 続きをみる
この夏の、考古博物館の企画展のテーマは、 「縄文土器 文様絵巻」 です。 どのような展示会なのかは、次の考古博物館の公式ページの次の情報で、お確かめください。 URL=http://www.pref.yamanashi.jp/kouko-hak/special/special-09summer.ht... 続きをみる
今日は、雨の月曜日。しとしと降る雨に、路面も濡れています。 そんな中で、「休館」という文字が・・・。 そうです・・・、 今日は、月曜なので、山梨県立考古博物館は、休館日です。 だからまた明日・・・! じゃなくて、明日も休館です。 再開は、7月9日の木曜日からとなります。 どなたさまも、お間違えなく ... 続きをみる
今夕、地元の放送局からオン・エアされた番組の中で、 山梨県立考古博物館の話題が取り上げられました。 山梨の縄文時代は、ちょっとスゴイぞ! という趣旨で、 わが考古博物館をはじめ関連する施設などで、 縄文時代をテーマに提供されている体験メニューが紹介されていました。 また、山梨の博物館、第1号ともいう... 続きをみる
昨日(5月3日)の風土記の丘研修センターです。 風土記の丘研修センターは、考古博物館付属の、別棟の研修施設で、 maibunCから見て南側の丘の上にあります。 で、この日は、恒例の“風土記の丘こどもまつり”が開かれていました。 正確に言えば、5月2・3日の両日開催でありました。 (事前にお伝えすれば... 続きをみる
こちらは、山梨県立考古博物館の正面玄関です。 今日は、あいにくのお天気ですが、考古博物館の前庭では、 ピンクと白のハナミズキが見頃を迎えています。 とくに、画面の中ほどのピンクの木は、一番華やかです。 さて、皆さまの考古博物館では、この春の企画展『氷河時代のムラとくらし』がはじまりました。 これは、... 続きをみる
#743 酔った。 NISA増えた
セミリタイア達成!退職してもうすぐ4ヶ月。現在の気持ちを整理して、次のフェーズに進むためには…
インデックス投資でFIREは厳しい?現実的なラインを考えてみた
MONEX VISIONの使い方|実際のポートフォリオで見る資産配分と将来予測
金融資産より、まず無形資産を増やす
【大胆予想!】現在保有している3月決算49銘柄の今期配当額をズバリ予測!
NISA、iDeCoはリスク資産優先
結局、迷っている間に機会損失してない?
【握力を鍛える投資】FANG+は“信仰”で持て。暴落時こそ試される理由
10年先を見据えた半導体投資②:私の注目する銘柄
10年先を見据えた半導体投資:なぜ私はポートフォリオの核に据えるのか
たった半日のバイトで筋肉痛になる
子ども2人家庭、教育費に悩むわが家の現状と準備
#742 寝不足ってよくないね NISA減った
1504日目 SOXL株価上がりすぎワロタワロタ(*´Д`)