脱ひきこもりのムラゴンブログ
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「社会とのつながり」と「しかるべき時期」
アメリカ合衆国の心理学者、アブラハム・マズローによると、 人には、家族以外の誰かに認められたい、評価されたい という欲求があるといいます。 これが本当だとすると、 人は、 たとえ安全な家の中にいることができて、 しかも、そこで食事や睡眠も十分にとることができたとしても、 それでも人は、長くはそのよう... 続きをみる
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自分で進路を決めることの大切さ
最近つくづく思うのは、 自分で進路を決めて進むことの 大切さです。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 例えば、私の場合を振り返ると、 私が長期間のひきこもりから脱却する際、 農業の専門学校やコンビニ、ホテルなどのお世話になりましたが、 このうち、コンビニだけは、 私の... 続きをみる
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対人緊張を克服する方法
私は、すごく緊張しやすい性質です。 私の緊張の仕方は、本当に常軌を逸していると思います。 例えば、次のような感じです。 もし誰かが私のほうを見ていることを察知すると、 もう、それだけで、体が硬直しはじめて、 自然体でいられなくなります。 ましてや、 人込みの中に身を置かなければならないときなどは、 ... 続きをみる
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望みを捨てぬ者だけに道は開ける
今年のNHKの大河ドラマ「真田丸」の中で、 望みを捨てぬ者だけに道は開ける という言葉が何度か出てきた。 私は、この言葉に共感し、 こうであることを強く信じたいと思った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 私はまだ悪い流れの中から抜け出せないでいるようである。 この数ヶ月... 続きをみる
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親しく話ができる相手を見つけよう!
ひきこもっている人の切実な願いは、 「社会に出て、それなりに活躍したい」 ということだと思う。 当然、ひきこもっていたときの私も、強くそう願っていた。 しかし、そうはいっても、 そのような願いが簡単にかなうものでないことは、 私が嫌というほど分かっている。 それでは、私は、 なぜ、幸運にも、そのよう... 続きをみる
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脱ひきこもり
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70代の両親の免許返納についていきました。
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〜仕事帰りvlog〜ひきこもりから仕事をし始めて20日が経ちました。
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脱ひきこもりから車生活に。
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「先に愛を出す」って…?納得できなくても、やれそうだったらやってみる。
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【2】無職/ひきこもりの夫が起業するまでに妻がやったこと - 称賛ポイントを貯める編 -
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今日も雨だけど、脱ひきこもり!!
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【アラフォー】元ひきこもりが筋力アップを目指して!2ヵ月のゆるウォーキング記録
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Episode14 スクールカーストの隔たりを超えて
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パンの成形動画を観たら、パン作り熱が再燃。引きこもりの面倒くさがり屋でもパンが作れた。参考レシピと共に過去を振り返る。
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【家庭菜園】カブを作ったけど、放置したらミイラ化したよ。
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【アラフォー】元ひきこもりがウォーキングとサイクリングで見つけた運動の魅力。
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【アラフォー】ウォーキング開始から1ヶ月経過!運動のし過ぎで老けるって本当?
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【アラフォー】公園ヨガと初のジム利用で筋肉アップを目指す!
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Episode13 安全な場所なんて無い
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【家庭菜園】ペットボトルでレモンの防寒ハウス作りと苗の鉢分け♪
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はじめチョロチョロ、中パッパ
私がひきこもりから脱するときに、 いろいろと尽力してくださった先生は、 何事にも 成功するには秘訣というものがあって、 それは、大体、 「はじめチョロチョロ、中パッパ、最後にじっくりと蒸す」 で表すことができる とおっしゃっていました。 この言葉は、本来、ご飯などをおいしく炊くときの手順を表すもので... 続きをみる
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「ハウルの動く城」を見て
宮崎駿監督の「ハウルの動く城」を見た。 私が最も印象に残ったのは次の場面で発したハウルの言葉である。 それまで臆病だったハウルが、一転して、 ソフィーを守るために戦いに出ようとする。 そんなハウルをソフィーが引き止める。 そこでハウルは 「どうして? 逃げることは今まで十分にしてきた。もう逃げる必要... 続きをみる
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しかるべき人との出会い
脱ひきこもりを目指しているかたの中に、 「買い物をしたい店に入ること」を とりあえずの目標にされているかたがいた。 そのかたの気持ちはよく分かるし、 私も、ひきこもっていた時は、 そのような目標を立てていたかもしれない。 しかし、今から考えると、 そのような目標を持つことは、 本当によいことなのだろ... 続きをみる
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強迫性障害
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私は強迫性障害?
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ポケモンスタンプラリー2026、都区内パスが最強だった!親子で10駅美味しいもの探しの旅
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夏休みのおうち時間。息子が夢中になったパズルと親の願い
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(閲覧注意)エアコンのニオイの正体…背抜き洗浄で見えた衝撃の光景
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「不登校」当事者から不登校を学ぶ(その10)~ノンフィクション作家・澤宮優さん(下)受け止め認めてあげる(毎日新聞7/21付)
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5年生になっても、この字。書字障害かもしれないと思い始めました
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発達障害の息子、この夏は「1行日記」に挑戦します!
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「不登校」当事者から不登校を学ぶ(その9)~ノンフィクション作家・澤宮優さん(中)「どう死ぬか」そればかり(毎日新聞7/14付)
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苦手だった私が、まさかの涙。『トイ・ストーリー5』が最高でした
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【楽天お買い物マラソン】500円Tシャツが危険すぎた…気付けば子ども服18点買っていました
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息子を見る目が変わった日。精神科の薬を卒業できた理由
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精神科の薬を飲んでみて、初めて分かったこと
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3女②
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3女①
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精神科とは無縁だと思っていた私。初めての精神科受診
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- # 覚醒
