忘れてはいかん、たちの悪い危険ドラッグ
あたしが入寮前に流行っていた、今で言う危険ドラッグ、そこらじゅうにお店やら、デリバリーやらあった、値段も4000円そこそこで、手軽に買える、大麻に似てる、ダウナー系のハーブ、フレグランスとか、バスソルトの名前のパウダー、が主流で、後はアロマとか、これがニュースで良くハーブ吸って運転して、事故を起こす... 続きをみる
あたしが入寮前に流行っていた、今で言う危険ドラッグ、そこらじゅうにお店やら、デリバリーやらあった、値段も4000円そこそこで、手軽に買える、大麻に似てる、ダウナー系のハーブ、フレグランスとか、バスソルトの名前のパウダー、が主流で、後はアロマとか、これがニュースで良くハーブ吸って運転して、事故を起こす... 続きをみる
高市内閣の高支持率の秘密は新NISAだった。庶民の夢を貪り食う高市早苗。
小泉進次郎防衛大臣が日本を「新型軍国主義」と批判する中国に対して「平和国家としての日本の歩みは、虚偽の主張で揺らぐことはない」と反論したが、向こうの言うことの方が当たっている(笑)
食料品消費税「ゼロor1%」は減税に見えるだけの物価高誘導政策
高市政権の個人情報保護法改悪案が衆院通過。AI開発のために本人の同意なく病気や犯罪歴などを企業が収集できるトンデモ改悪。
高市自民と悪党たちの悪法ラッシュ。 「OTC類似薬」の自己負担額を上乗せする弱者いじめの健康保険法改悪、外国人のビザ取得手数料上限を最大30倍にする外国人排斥の入管法改悪が成立。
国家情報会議設置法成立。高市首相の「国家情報局が国民のプライバシー等を無用に侵害することはない」という言葉を誰が信じるか。
高市早苗首相は、政府に意見を言う市民を排斥することでロシアでも悪名高い「外国人の代理人」制度を導入しようとしている。スパイ防止法の前段階、国家情報会議設置法案も極めて危険だ。
産経新聞が社説で「憲法改正 国家緊急権の規定必要だ」と主張し、高市早苗首相とともに日本をナチスばりの全体主義国家にしようとしている。
憲法審査会で与党自民党と維新の会が主張する緊急事態条項と緊急政令は、高市早苗氏が「『内閣総理大臣への権力集中』や『国民の自由や権利の制限』を書くべきだろう」と論文に書いていた内容そのものだ。
毎日新聞の世論調査で高市内閣に対する支持率が40歳未満で2か月に20%も下落。原因は高市早苗首相が物価対策で無策無能だから。5月下旬から一斉に始まるポテチなどの白黒視覚効果が実に楽しみだw
高市早苗首相は石油は来年の分まで確保したから節約も呼びかけないと強弁してきたが、ナフサ不足で白黒になったポテチの包装が高市首相の無能と嘘を如実に示している。
騙るに落ちた高市早苗首相。高市陣営が自民党総裁選の対抗馬や衆院選で枝野幸男氏や岡田克也氏らへの中傷動画を作成・投稿・拡散した疑惑は、高市首相の否定の仕方でむしろ深まった。
高市政権が5月下旬にロシアへの経済訪問団派遣。目先の原油欲しさにロシア軍のウクライナ侵略を経済支援する高市首相を許すな。
殺傷兵器を売り込みに行ったオーストラリアで高市首相が強調した武器輸出の意義が全く意味不明な件(笑)。
【#憲法記念日】高市早苗首相は、自衛隊を明記しない憲法9条があったことで、トランプ米大統領が起こした違法なイラン戦争に巻き込まれずに済んだことを忘れるな。