【読書感想】『誰何(伏尾美紀)』『花束は毒(織守きょうや)』2026年10月4日(日)
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 最近読んだ本の感想を書きます。 読んだのは、いずれも書影が美しいこの二冊。 山田風太郎賞にノミネートされている新刊と、Audibleにもあった織守きょうやさんのホラー小説です。 📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖 《誰何... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 最近読んだ本の感想を書きます。 読んだのは、いずれも書影が美しいこの二冊。 山田風太郎賞にノミネートされている新刊と、Audibleにもあった織守きょうやさんのホラー小説です。 📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖 《誰何... 続きをみる
今作も満足の読み応え!「悔恨」
傑作! 続編はいつ?「可燃物」
そこで終わる? 早く続編が読みたい!「人質交渉人」
合作だったんだ!「取り違えた封筒 ティモシー・トラント警部補の事件簿」
こんな風におススメされてみたい「たまゆら堂書店の本好き姉妹」
これは、間違いないでしょう!「命取りのエピソード」
探偵役は発明家令嬢!「ロンドン万博殺人事件 男爵令嬢カラの事件簿」
犬好きでなくとも読んで楽しい「ロンドン、ドッグパーク探偵団 骨は災いのもと」
彼が最初に書いた最後の本「大統領の弁護人」
この読み応え、唯一無二!「時計職人の娘 上・下」
何も考えずにイッキ読みがおススメ「ブラッディダイスの殺人 上・下」
ますまず見逃せない展開に!「金庫破りの豪華な調査」
人に歴史あり「この家に生まれたことが失敗だった?」
まだまだ謎は解けない「魔法治療師のティーショップ パン職人の秘密」
事件は散歩の現場で起きている?「ドッグウォーカー探偵事務所」
【8/2】業スー/図書館本の締切ルール、甘くね?【1,732円】
安定の面白さと、今の出版不況の現実
【ネタバレ注意】クビにされても明るく逞しく、次々職が決まる姿に、なぜか勇気づけられたあたし(笑)
今のあたしには何もない。誰もいない・・・。
溢液を初めて知る/過ごし方が変わって来ました
待ち時間の読書
探していた本はなかったけれど、代わりに借りた4冊のこと
久しぶりに図書館に行って本を借りてきた話
メールで『紹介出来ません』ときた!
電話で話す時は「結論」からが良いと思うことと、透明な螺旋を読んだこと
あと何回一緒にドライブ出来るのだろうか。
自分の病気探しまたは、ハチュ里子後悔の2本立てでうじうじしております。
責任取りたくないから、異常無しとは言えずにでかい病院に丸投げするんだろうな。
当時はお時給700円台でレジ打ってたんだから。すげえよな。
あたしは、この商品を見てはならなかった・・・。